バウンサー 必要か。 バウンサーって必要?

バウンサー必要でしたか?

バウンサー 必要か

バウンサーとハイローチェアは両方必要? 赤ちゃんにバウンサーやハイローチェアを用意したいと考えるとき、両方必要なのか気になるママやパパもいるのではないでしょうか。 ママたちに、バウンサーとハイローチェアは両方必要だったのか聞いてみました。 「うちの場合は両方必要だと感じました。 2階建てなので1階にハイローチェア、2階にバウンサーを用意すると持ち運ばずに使えました」(30代ママ) 「短時間座っていてほしいときのためにバウンサーとハイローチェアをレンタルして使ってみました。 うちは部屋数が少ないので両方はいらないと感じ、どちらか1つでよいと思いました」(20代ママ) バウンサーとハイローチェアを両方必要と感じるかはそれぞれのようです。 どちらを用意しようか迷ったときは、レンタルサービスを利用して使いやすいと感じたものを購入するのもよいかもしれませんね。 実際に使用したママたちに、バウンサーとハイローチェアの違いを聞いてみました。 機能 「バウンサーは赤ちゃんの重みや動きによってバウンドしますが、ハイローチェアは前後にスイングするような動きでした。 うちの子は動きが活発だったので、バウンサーで揺れるのが好きなようでした」(20代ママ) 「ハイローチェアは高さを調節できました。 低月齢の頃は大人が立ったままオムツ替えがしやすいように高くして使い、ハイハイするようになった頃には降ろしやすいように低くして使いました」(30代ママ) バウンサーとハイローチェアーの機能面では、揺れ方や高さ調節できるかなどに違いがあるようです。 折りたたみ式のバウンサーもあるようなので、収納や持ち運びもしやすかったりしたというママの声もありました。 大きさや重さ 「我が家が用意したバウンサーは半畳程度の広さに置けました。 ハイローチェアは、バウンサーよりも大きめで1畳弱くらいだったと思います」(40代ママ) 「ハイローチェアは重量のあるキャスターがついているので、転がして動かしました。 バウンサーは私1人でも持ち運べる重さでした」(30代ママ) コンパクトなバウンサーと赤ちゃんが横になれるハイローチェアでは、大きさや重さにも違いがあるようです。 ハイローチェアは重さがあるので、高さを出して使うときに赤ちゃんが足をバタバタさせても揺れにくかったというママの声もありました。 使用期間 「離乳食開始の頃にはベビーチェアを用意しようと思いました。 試用期間を考え、新生児期から2歳頃まで使えるバウンサーを購入し、食事以外のときに使っていました」(40代ママ) 「両方はいらないと考え、試用期間が長い方を用意しようと思いました。 お店の人にハイローチェアの方が長期間使えると教えてもらったので、我が家はハイローチェアを購入しました」(30代ママ) 試用期間を考えてバウンサーとハイローチェアのどちらを用意するか検討したママもいるようです。 使用開始の時期は商品によって違いがあるようなので、事前に確認してから用意するとよいかもしれませんね。 ママたちに聞いた、バウンサーを必要だと感じるシーンをご紹介します。 ローテーブルで食事をするとき 「大人がローテーブルで食事をするとき、ベビーベッドに寝かせると子どもの様子が見えにくいと思いました。 バウンサーを使うと子どもの様子がわかりやすく、家族全員で食卓を囲んでいるような気持ちで嬉しいです」(30代ママ) ローテーブルで食事をするとき、バウンサーを使うと赤ちゃんと目線をあわせやすいようです。 赤ちゃんがつかまり立ちをするようになると、温かい汁物に手を伸ばすことがあったので、大人の食事中はバウンサーで遊ぶ時間にしたというママの声もありました。 ママが1人でお風呂に入れるとき 「夫の帰宅時間が遅いので、私が1人でお風呂に入れていました。 私が体を洗っているとき、遊びながら待っていられるような椅子が必要だと感じ、持ち運びしやすいバウンサーを購入しました」(20代ママ) バウンサーを脱衣所に置くと、赤ちゃんの様子を見ながらお風呂に入ることができそうですね。 軽量で持ち運びがしやすいバウンサーは、リビングや脱衣所に持ち運ぶのも簡単だったというママの声もありました。 ハイローチェアを必要だと感じるシーン 高さを調節できるハイローチェアは、どのようなシーンで使われるのでしょうか。 ママたちに、ハイローチェアを必要だと感じるシーンを聞いてみました。 ダイニングテーブルで食事をするとき 「うちはダイニングテーブルを使って食事をしています。 子どもが離乳食を食べるようになったときにも使えると思ったので、高さを変えられるハイローチェアを用意しました」(20代ママ) 赤ちゃんが大きくなったとき、いっしょにダイニングテーブルで食事をすることを考えてハイローチェアが必要だと感じたママもいるようです。 ハイローチェアは、赤ちゃんの月齢にあわせて高さが調節できるものもあるようなので使いやすいかもしれませんね。 リビングに寝かせる場所がない場合 「我が家の間取りはリビングが狭く、ベビーベッドや布団を置く場所がありませんでした。 ハイローチェアはベビー布団よりもコンパクトなので、椅子として使う他にお昼寝スペースとしても使っています」(30代ママ) リビングに赤ちゃんを寝かせる場所がない場合、背もたれを倒してハイローチェアを簡易ベッド代わりに使ったママもいるようです。 上の子が赤ちゃんと同じ部屋で遊ぶとき、赤ちゃんとぶつからないようにハイローチェアを用意したというママの声もありました。 生活スタイルにあわせて選ぼう.

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バウンサーVSハイローチェア。どっちがおすすめ?両者を比較してみました!

バウンサー 必要か

約20年ほど前から日本に登場し始めたバウンサーですが、 今では定番のベビーグッズとなりつつあります。 バウンサーは必ずしも必要な育児アイテムではありません。 しかし、 一度使った方のほとんどが「絶対にあると便利!使った方いい!」とオススメするほどの便利なアイテムであることは間違いありません。 想像してみて下さい。 昼間の平日はママと赤ちゃん2人っきり。 赤ちゃんのお世話をしている間、誰がご飯を作ってくれますか?洗濯物を干してくれますか? ママがおトイレに行きたい時、宅配業者が来た時、どうしても赤ちゃんと少しだけ離れなくては行けない時、誰がみていてくれますか? そんな時、ママをサポートしてくれるアイテムがワンオペの救世主バウンサーです。 ママの両手をあける時間を生み出すことができる魔法のバウンサー。 バウンサーが 必要な 3つの理由や先輩ママが実際にバウンサーが 必要だと感じたシチュエーション、さらにバウンサーが 必要な時期も合わせてご紹介します。 過酷なワンオペ育児で不安を抱えているママ、ぜひ無理せず楽しく乗り越えられるようにぜひ最後まで読んで下さいね。 ワンオペの強い味方「バウンサー」が必要な3つの理由 バウンサーは 1人で赤ちゃんのお世話をする時間が長いママにとって心強いアイテム! ママの代わりに赤ちゃんをあやしてくれるため、その隙に家事をこなしたり、また長時間の抱っこから解放されます。 さらにその軽量かつコンパクトさからママが移動する場所に一緒に持ち運びをして様々な場所で使うことができます。 お値段、見た目以上にとっても優秀なバウンサー。 その 貢献度は絶大で、 バウンサーがなかったら新生児の育児は乗り切れなかった、とはっきり言う先輩ママも! ここではバウンサーの必要性について3つのポイントから見ていきましょう。 1-1. ママの自由な時間を確保するため 新生児の赤ちゃんはなんといっても手がかかりますよね。 頻繁に行う授乳やおむつ替え。 ママは赤ちゃんのお世話だけでも寝る暇もない程大忙しです。 しかし、ママの代わりに赤ちゃんの面倒をみてくれる大人がいない限り、 ママは育児をしながらも同時に家事もこなしていかなければなりません。 赤ちゃんのお世話をしていたらあっという間に夕方。 夕飯の準備は全くの手つかず…。 なんてことも。 少しの時間でも赤ちゃんが1人で遊んでくれれば、その隙に家事をこなすことができるのに…。 そんな切実な願いを叶えるのがバウンサーです! 生後 1ヵ月頃から使用できるため、 1人座りができない時期の赤ちゃんでもバウンサーに座れば目線が高くなるため赤ちゃんはママの気配を感じることができ安心し、バウンドすることでキャッキャと楽しく遊び、ご機嫌でいてくれます。 これなら ママの両手が空くちょっとした自由な時間が確保できますね。 1-2. ママの体の負担を軽減するため 抱っこの代わりにバウンサーが赤ちゃんをあやしてくれるため、 ママの体の負担を大幅に軽減することができます。 出産後のママが多く挙げる体の不調として腰痛、肩こり、腱鞘炎など様々なものがありますが、これが起こる要因の 1つとして抱っこが挙げられています。 抱っこする回数や時間を少しでも減らしたいところですが、赤ちゃんをあやしたり、寝かしつけの時などにも抱っこをするため減らすことは簡単ではありません。 そこで、 抱っこの代わりにバウンサーに乗せてあげましょう!赤ちゃんは抱っこと同じように目線が高くなることでご機嫌になり、ママにとっては抱っこの重さから解放されるのは感動ですよ! 1-3. 持ち運びが楽!ママの目の届くところに手軽に移動できるため バウンサーは コンパクトかつ軽量のため持ち運びも楽ちん! ママがキッチンでお料理をしている時はキッチンの横に、ベランダで洗濯物を干す時は窓際に楽に持ち運びすることができるため、ママの目の届く範囲に常に赤ちゃんがいることができます。 また、赤ちゃんもいつでもママの傍にいれることで安心して過ごすことができますね。 POINT バウンサーとハイローチェアは全く別物です! ハイローチェアとバウンサーはどちらも赤ちゃんを乗せてゆらゆら揺れるチェアのため同じものと勘違いされがちですが、 実は似ているようで目的が違う全くの別物なんです。 ハイローチェアは赤ちゃんの寝かしつけのために、 バウンサーは赤ちゃんをあやすために、それぞれ違う目的で乗せてあげるチェアです。 目的が違うためその機能にも差が沢山!揺れ方や使用できる期間、値段など様々な点に違いがありますので、ぜひ違いを知ったうえでご自身にぴったり合う方を選んで下さいね。 先輩ママに聞いてみた!バウンサーが必要だったシチュエーション バウンサーは様々なシーンで大活躍する便利なアイテム。 そこで今回、先輩ママたちに聞いたバウンサーが必要だったシチュエーションを聞いてみました! おうちの中ではもちろん、おうちの中の使い方だけではもったいない。 おうちの外でもバウンサー!というとても参考になるアイデアもありましたのでぜひご参考にしてみて下さいね。 2-1. 日中、赤ちゃんの安全な居場所としてリビングに リビングにバウンサーを置いたので、赤ちゃんの様子を見ながら日中家事ができてとても便利でした!今では使わずに子育てができたであろうか …。 と思ってしまう程。 そこまでバウンサーにお世話になった私ですが、実はバウンサー、最初はいらないと思い用意していませんでした。 里帰り出産のため、実家は両親に加え妹もいたため人手には困ることなく 1番大変だと言われている新生児時期は乗り越えられるからバウンサーはいらないかな。 と安易に考えてしまっていたんですね。 1ヵ月検診を無事に終了し自宅に戻るとあれ?夜は寝室に置いてあるベビーベッドに赤ちゃんを寝かせるけど日中はどうしたらいいんだろう?実家では授乳とオムツ替えだけに専念させてもらっていたため、免除されていた家事はどうやってこなす?と軽くパニック状態に。 慌てて、友人に日中の赤ちゃんはどうしてた?と聞くと複数の友人から ハイローチェアかバウンサーをリビングに置いて寝かせて置いたよ。 とアドバイスを貰いました!急いでハイローチェアとバウンサーどちらを用意するか調べ、すでに生後 1ヵ月すぎだったこと、賃貸マンションだったため場所に余裕がないこと、お値段も安いことからバウンサーを選びました。 もう今は 教えてくれた友人に感謝しかないです。 昼間の長い時間を過ごすリビングにバウンサーを置いて、キッチンからも赤ちゃんの様子が見えたので安心して料理をすることが出来ました。 最初慣れない間は傍にいて揺らしてあげていましたが、しばらく経つと 1人でキャッキャと楽しそうに揺らして遊んでいました。 遊び疲れのか気が付いたら眠ってくれていて。 その隙にさらに洗濯物を取り込めることやちょっと座ってホッと一息なんてこともできました。 2-2. ママがお風呂入っている間の待機場所として脱衣所に 私はリビングではもちろん、 脱衣所でも使っていました。 それは主人は平日帰りが遅いため、 1人で赤ちゃんをお風呂に入れなければいけなかったからです。 脱衣所にバウンサーをセットした後、赤ちゃんに「お風呂だよー。 」と声をかけて一緒に脱衣所へ。 夏はすぐに入れるように赤ちゃんは肌着 1枚でバウンサーに座ってもらいスタンバイ OK。 バウンサーに座り、ご機嫌の隙に私が先に 1人でお風呂に入り、髪の毛や体を洗います。 一通り自分の事を済ました後、赤ちゃんと一緒に入浴します。 脱衣所でママの気配を感じながら待てるのは赤ちゃんにとっても安心できたようであまり泣くことはなかったです。 たまに泣いてしまったときも声をかけてあげると泣き止んでくれたのですぐにフォローができたのでよかったです。 2-3. 実家への帰省時やお友達のおうちに遊びに行く時に 実家への帰省の際はバウンサーは必需品でした! 実家にはハイローチェアやバンボなどのベビーアイテムが一切ないため日中の赤ちゃんの居場所をどうしようか悩んでいました。 母が用意すると言ってくれたのですが、実家用にわざわざ購入するのはもったいない。 ということで宅配便で送ることに。 コンパクトなので比較的送料も安かったです。 また、お友達のおうちに遊びに行く際にも夫が車で送迎をしてくれたのでバウンサーを持っていくことにしました。 結果大正解!初めて行くおうちだったので場所見知りしてしまうかなと不安でしたが、キャッキャと楽しそうに 1人で遊んでくれていました。 気が付いたら、気持ち良さそうに寝てくれていたので、久しぶりにお友達と心置きなくおしゃべりができて産後のいいリフレッシュになりました! 2-4. 週末イベント!家族でのピクニックの時にも 3人兄妹の末っ子。 お兄ちゃんたちは元気に外で遊びたがるのでお天気がいい週末は家族で ピクニックをする事が多いです。 そんな時に末っ子の居場所として大活躍したのがバウンサー! 軽くて持ち運びやすいのでテントなどのキャンプ用品と一緒にカートに乗せてまとめて運べました。 また、ハイハイができる時期だったため、目を離した隙にレジャーシートの外に脱出されたら困る!という不安もバウンサーがあれば安心! お兄ちゃんたちと一緒にテーブルを囲めているので赤ちゃんも嬉しそうで終始ニコニコでした。 おうちの外でも大活躍でしたよ。 バウンサーが必要な時期は生後1~2ヵ月~1歳頃まで バウンサーは生後1~2ヵ月から2歳頃まで使用できるものが主流ですが、実際にバウンサーを使った先輩ママに話を聞くとバウンサーは 生後1~2ヵ月頃から使用しはじめ、1歳頃に使用を終了したケースが多いようです。 生後1~2ヵ月はバウンサーに赤ちゃんを乗せた後、しばらくはママがそばについて揺らしてあげるましょう。 次第に赤ちゃんがバウンサーに慣れて首がすわりはじめる生後3~4ヵ月頃からは自分が体重移動することで揺れることに気が付き、1人で楽しそうにバウンドさせ遊びはじめます。 先輩ママが口を揃えてアドバイスしてくれたのが、 バウンサーはなるべく生後1~2ヵ月ごろから乗せてあげること。 生後4~5ヵ月からの利用だとママの抱っこに慣れてしまい、バウンサーよりもママの抱っこの方がいいー!とバウンサーに乗せても泣いてしまう赤ちゃんが多いようです。 そのためバウンサーは なるべく早い時期、生後1~2ヵ月頃から使用できるように用意しておきましょう。 退院後、突然ママ 1人で生まれたてほやほやの赤ちゃんのお世話をするのはとても不安ですよね。 そこでバウンサーの中でも 0ヵ月から使えるのが 電動バウンサー「ママルー」 シートはハンモックのように包み込んでくれる形状のため安心して赤ちゃんを乗せてあげることができます。 さらに電動で揺れてくれるのでママがつきっきりで揺らしてあげる必要もありません。 新生児時期からママの代わりに赤ちゃんをあやしてくれるのはとても嬉しいですね。 ただし手動バウンサーと違い、腰がすわる頃までの短い期間しか使えないので購入時はそこも踏まえて用意して下さいね。 短い期間しか使えないベビー用品はレンタルがオススメです。 バウンサーは赤ちゃんに合うか試してから用意しましょう とっても便利なバウンサーですが、まれに赤ちゃんによっては合わないことも。 こればっかりは赤ちゃん次第なので仕方がないのですがせっかく買ったのに赤ちゃんが気に入ってくれなかったら悲しいですよね。 そこでぜひ行って欲しいのが 「試す」こと。 お店によっては展示品を試してもOKなお店もあるため、お店で色々なタイプに乗せてみるのも一つの手です。 バウンサーだけではなく、ハイローチェアや電動タイプのバウンサーも無料で試せるのが嬉しいですね。 その中からまずは赤ちゃんが気に入ったものを選び、もし気に入ったものがない場合はやっぱり手動タイプのバウンサーを選ばれるといいと思います。 価格もお手頃ですし、はじめは気に入らなくても早い時期から使えば、次第になれて上手に使いこなすケースが多いからです。 ポイントはバウンサーはなるべく早い月齢から使い、最初は嫌がってもしばらくはおろさないこと。 月齢がすでに高いとママの抱っこでのあやしに慣れてしまい、バウンサーのあやしでは騙されません(笑) また、突然バウンサーに乗せられても赤ちゃんはどうしていいかわからず泣いてしまうようです。 そこで最初は嫌がってもしばらく乗せておくと赤ちゃんは自分が体重移動すると揺れることに気が付き、1人で楽しく遊んでくれるようになる赤ちゃんが多いようです。 また、 レンタルで試してみるのもオススメです。 お店で試すのと違い、多少費用はかかりますが 普段の生活場面で試してみることができるので、よりバウンサーの必要度を感じることができるからです。 万が一赤ちゃんに合わない場合は1週間以内ならキャンセルができるお店もあり、さらに、費用も1番使用頻度が高い1~2ヵ月頃~1才頃までの期間なら購入する場合と比べても安いためオトクに使うことができます。 ベビー用品はベビー服と同じで赤ちゃんの成長によって使用できるアイテムが目まぐるしく変化します。 しかし、ベビー服とは違い、お値段が高くそうそうたくさん買えるものではありません。 そこでムダなく賢くレンタルで用意するのも一つの手です。 まとめ バウンサーはワンオペ育児の救世主であることを知って頂けましたでしょうか。 また、普段からデスクワークで常に肩こり持ちの私は長時間の抱っこに不安を感じているため、ぜひ世の中の沢山のママたちにも使って頂きたいと感じる一押しのアイテムです。 ワンオペママにはもちろん!ワンオペママでなくてもバウンサーの使い方は無限大。 特にこの時期はお庭などでピクニックをする際に使う事もとってもいいのではないでしょうか。 あっという間に終わってしまう新生児時期。 大変だったけど毎日が楽しかった!と笑顔で思い出として振り返られるように HAPPYな赤ちゃんとの生活を応援します。 今こそ使うべきハイローチェア 迷わずレンタルしよう!.

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バウンサーって便利?選び方と、新生児から使える人気のおすすめ商品8選|cozre[コズレ]子育てマガジン

バウンサー 必要か

バウンサーの方が小さい• ハイローチェアは小さなベビーカーくらいの大きさで場所をとります。 折りたたんでもかなりの大きさです。 バウンサーの方が軽いけれど、ハイローチェアの方が運びやすい• バウンサー:2kg キャスターなし• ハイローチェア:10. 6kg キャスターあり バウンサーは軽々と移動が可能なので、外出時に持ち運ぶこともできます。 それに比べてハイローチェアは運ぶことは想定されていません。 持ち運ぶには結構重いです。 ただ、キャスターがついているので、 室内の同じ階での移動はしやすいです。 リクライニング機能はハイローチェアが有利• バウンサー:3段階 フルフラット不可• ハイローチェア:5段階 フルフラット可 バウンサーは、リクライニング機能はあるもののフルフラットにすることはできません。 それに対してハイローチェアはリクライニングも五段階あり、フルフラットにすることが可能です。 そのため、 バウンサーの対象年齢は生後1ヶ月からとなっているのに対し、 ハイローチェアの対象年齢は生後すぐからの使用が可能です。 フルフラットにできるのは、少し寝かせておきたいときなんかに便利だよ。 高さ変更機能はもちろんハイローチェアの勝ち!• バウンサー:不可• ハイローチェア:6段階 これはハイローチェアとバウンサーが大きく違う点です。 バウンサーは大人が床に座っている高さでちょうど良いですが、ハイローチェアの場合椅子に座っている場合でも赤ちゃんとの目線を近くすることができます。 揺れ方は好み?• バウンサー:縦揺れ• ハイローチェア:横揺れ バウンサーは縦にバウンバウンとした揺れ方をするのに対して、ハイローチェアはゆらゆらとした揺れ方をします。 また、 バウンサーは赤ちゃんの動きでも揺れるため、自分で動かしてご機嫌でいられるのがポイントです。 ハイローチェアは大人が手で揺らしてあげないと、揺れませんでした。 ただどちらも電動タイプがあるので手動が嫌な場合は電動タイプを検討しても良いかもしれません。 赤ちゃんによって揺れ方の好みがあるので、できれば購入前に一度試せるといいですね。 価格はバウンサーの方が安い• バウンサー:12,000円前後• ハイローチェア:25,000円前後 バウンサーの方が安いですが、価格については機種により幅があります。 テーブルがついているか• バウンサー:テーブルなし• ハイローチェア:テーブル付き バウンサーは基本的にはテーブルがついていません。 中にはついているものもありますが、離乳食の際の使用を検討している場合にはテーブル付きのものの方が良いです。 ハイローチェアはテーブル付きのものがほとんどで、取り外しもできるので用途にあった使い方ができます。 赤ちゃんをちょっとあやしておく場所が欲しい• 階をまたいで使用したい• 外出時にも持ち運びたい• 離乳食は大人と同じテーブルで食べる バウンサーの1番の目的は 少しの時間待機させておく(あやしておく)ことだと思います。 例えば家事をしている時や、お風呂に入る時などどうしても手を離せない時に赤ちゃんを待たせておく場所という使い方がとても便利です。 自分の動きで揺れるため、赤ちゃんもご機嫌で待つことができます。 ただし、バウンサーによって寝付くかどうかは子供によります。 また、持ち運びがしやすいので、自宅が二階建て以上の方もバウンサーの方がいいかもしれません。 ハイローチェアより安く、コンパクトで軽いのが魅力です。 簡易ベッドも不要で、離乳食時には別の場所に座らせるという方にはバウンサーがおススメです。 ただし、このようにバウンサーからハイチェアになるタイプもストッケから出ています。 リビングなどに簡易ベッドが欲しい• 兄弟やペットがいる• 離乳食も食べさせたい• 赤ちゃんを寝かしつけたい ハイローチェアのメリットは、 簡易ベッドにも離乳食を食べさせる椅子にもなることです。 マルチな使い方ができるので、ベビーグッズはなるべく少なくしたいという方にもおススメです。 そしてやはり高さが調整できること、このメリットは大きいです。 床に寝かせている赤ちゃんを抱き抱えるのって結構大変ですよね。 ハイローチェアがあればフルフラットにもなるのでその上でオムツ替えも可能です。 我が家で一番重宝している方法をご紹介します。 親がご飯を食べている時にテーブルの横にハイローチェアを置くことで、 一緒にご飯に参加できます。 興味深そうに親がご飯を食べているのを見つめています。 これは 高さの調整ができるハイローチェアならではのメリットだと思います。 2018. 22追記 現在1歳になった娘はハイローチェアを使うことはなくなりましたが、腰が据わる前までの離乳食時には大変重宝しました! 角度を好きに調整できるため、子供にとってちょうどいい角度で離乳食を食べさせることができます。 結論!ハイローチェアとバウンサーの両方はいらないよ。 ハイローチェアとバウンサーは両方は必要ありません。 やはり用途がかぶるからです。 どちらかを購入したいという場合には、 ハイローチェアの方がマルチな使い方ができるのでおススメです。 特に腰がすわるまえの離乳食の初期は、ハイローチェアは特に便利でした。 我が家の場合、バウンサーは しましたが試せたので良かったと思っています。 大体月¥3,000~で試せますよ。 我が家でも使った はこちらから。 \無駄な育児グッズを買う前に/ ハイローチェアとバウンサーの比較まとめ ベビー用品って使える期間が限られているし、赤ちゃんによって合う合わないがあるのでなかなか選択が難しかったりしますよね。 決して安い買い物ではないので、そんな時は一度レンタルしてみることをオススメします。 バウンサーとハイローチェアどっちにしようかと悩んでいる方の少しでも参考になれば幸いです。 それでは今回はこのへんで。 ズボラ妻 でした。

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