スマブラあとりえ。 【スマブラSP】まずこれだけ覚えておこう!スマブラ用語解説

PNG所属プロスマブラー「あとりえ」がSmashlog参戦!実績とプロフィール紹介

スマブラあとりえ

シリーズ新作予定(一部)• 地域別(直近イベント数)• 国内で開催中の全国大会・リーグ戦• カプコンプロツアー• 鉄拳ワールドツアー• DBFZワールドツアー• アークワールドツアー• DOA6ワールドチャンピオンシップ• SNKワールドチャンピオンシップ• ソウルキャリバーワールドツアー• スマッシュワールドツアー• EVO(World)• EVO Japan• 大会メモ• 順位 選手 Wで敗れた相手 Lで敗れた相手 優勝 ザクレイ(ジョーカー) じゃがいも (無し) 準優勝 KEN(ソニック) ザクレイ ザクレイ 3位 ライト(ダックハント/バンジョー&カズーイ) KEN ザクレイ 4位 T(リンク) KEN ザクレイ 5位タイ しゅーとん(ピクミン&オリマー) KEN ザクレイ 5位タイ Lv. 1(トゥーンリンク) ライト T 7位タイ クロ KEN ザクレイ 7位タイ にえとの(ピチュー) ニシヤ T 9位タイ ニシヤ Lv. 1 ザクレイ 9位タイ HIKARU ライト クロ 9位タイ しょーぐん しゅーとん にえとの 9位タイ ちょこ shky T 13位タイ かめめ T ザクレイ 13位タイ つー Lv. 1 クロ 13位タイ じゃがいも HIKARU にえとの 13位タイ がくと ライト ちょこ 順位 選手 Wで敗れた相手 Lで敗れた相手 17位タイ shky しょーぐん ザクレイ 17位タイ コメ がくと かめめ 17位タイ てぃー Eim クロ 17位タイ フェレくま しゅーとん つー 17位タイ えつじ AIR にえとの 17位タイ AIR KEN じゃがいも 17位タイ ルナマド しゅーとん がくと 17位タイ Eim Lv. 1 ちょこ 25位タイ れあ HIKARU ザクレイ 25位タイ ぱせりまん れあ コメ 25位タイ キリハラ T えつじ 25位タイ りーん AIR AIR 25位タイ 竹羅 もっさん ルナマド 25位タイ あばだんご しょーぐん ちょこ 25位タイ うめき Lv. 今大会ではTop48Wで敗れた所からルーザーズを勝ち上がり優勝まで。 ウメブラSPでは初めての2大会優勝者となります。 大会概要 日程 2019年11月16日(土) 会場 東京 東京流通センター 大会種目(エントリー数) スマブラSP(758) 観戦ガイド・選手情報リンク• 優勝:クロ(ゼロスーツサムス)• 優勝:しゅーとん(ピクミン&オリマー/シュルク)• 優勝:あばだんご(ワリオ/インクリング)• 優勝:かめめ(ロックマン/ワリオ/シーク)• 優勝:にえとの(ピチュー)• 優勝:ザクレイ(ウルフ)• 優勝:しゅーとん(ピクミン&オリマー) 関連URL•

次の

【スマブラSP】メンバー対抗!!おかわり2先ガチタイマン【Shogun VS あとりえ】

スマブラあとりえ

ラウンド1から決勝レベルの対戦! 直近の大型大会の成績は、 れあ選手はKongo Sagaで7位。 あばだんご選手はEVO JAPAN 2020 で9位と拮抗。 1試合目はれあ選手が立ち回りで圧倒している印象でしたが、 2戦目からはれあ選手の着地をことごとくDA(ダッシュアタック)で狩り、1本取り返します。 パルテナのDAの強さについてはRaito選手が解説しています。 オンライン環境というのも有利に働いていますね。 3戦目はれあ選手の早期撃墜とあばだんご選手が撃墜にやや時間がかかってしまったことで、ストックのリードが広がってしまい、そのままれあ選手の勝利となりました。 2本選手の試合といえど、試合中に両者とも同じ攻撃を受けないように最適化されていっている感じがありますね。 ラウンド2 しゅーとん VS KEN EVO JAPAN 7位のKENと優勝者のしゅーとんの対決。 2019年のウメブラではKEN選手がしゅーとん選手に勝利するシーンも見られましたが、 今回はしゅーとん選手が圧倒する形となりました。 KEN選手は守りの固いプレイヤーとして有名なのですが、 攻めの隙をしゅーとん選手は見逃しませんね。 確実にストックを奪っていきます。 対してKEN選手は、しゅーとん選手の復帰・着地を狩り切れていません。 ピクミン&オリマーは復帰と着地といった守りに弱みのあるキャラなのですが、 しゅーとん選手の守りがあまりにも固い。 最後は青ピクミンの上投げで撃墜! 47:50 順調にラウンド3に駒を進めていきます。 ラウンド3 ロン VS かめめ ロン選手はタミスマで幾度となく優勝を重ねてきた、オンライン大会のラスボスとも言える存在です。 2019年のPGR(スマブラの世界ランキング)では50位にランクインしています。 対するかめめ選手は2019年のJPR(スマブラの日本ランキング)で2位。 ロン選手のヨッシーに対して、かめめ選手は最近サブキャラに追加したポケモントレーナー を投入。 しかしロン選手の立ち回りにポケモントレーナー の強みが発揮できず、1戦目を制されてしまいます。 ロン選手の読みの精度が凄まじいですね。 置いた技に相手があたりにいっているかのようです。 2戦目はかめめ選手の相棒のロックマンの投入です。 今度は一転、かめめ選手の固い立ち回りにヨッシーの置き技やつかみが通らなくなります。 撃墜技もヒットし、2ストック目まで順調にかめめ選手が先行します。 ロン選手側も決め手に欠ける様子。 あとりえ選手も上記記事でいっていますが、オンライン環境だとダウンが成功しやすいので、ダウン連の展開を作りやすいキャラは強いですね。 わたる選手は高校一年生、スマメイトのレートも2000オーバーの猛者です。 任天堂が開催した「中高一貫 大乱闘学園」でも結果を残されているようですね。 すいのこ選手はスマブラXから競技シーンに参加したプレイヤー。 Frostbite2020、EVO JAPAN2020でも50位以内に入るなど、 ヤングリンク使いとして屈指の成績を残しています。 (FrostbiteではToast氏に先を越されてしまいましたが) この試合は完全に互角! 1戦目はすいのこ選手が立ち回りでリードしつつも、ロボットの強引な攻めに苦しんでいる様子。 最終ストックでわたる選手は空中上攻撃を狙い続け、ついにすいのこ選手を仕留めます。 2戦目もすいのこ選手がリードする展開に。 まる1ストックリードした3ストック目。 このまますいのこ選手の勝利と思われましたが…. 完全な一点読みの横B!! 低%のヤングリンクを完全に破壊した一撃でした。 決勝 T VS ロン 選ばれたのはまさかの ドクターマリオ! ここまでヨッシー単機で勝ち上がってきたところに、まさかの投入です。 リンクは空中攻撃が優秀ですが、 ドクターマリオの優秀な空中技でT選手の空中攻撃を的確につぶしていきます。 やはり決め手は回転切りをガードしてからのドクターマリオの横スマッシュでしょう。 動きの遅いドクターマリオで的確なガードからの反撃は驚異的です! 2戦目。 T選手は飛び道具や置き空前を増やし、ドクターマリオの空中攻撃を牽制します。 両者とも小技でダメージを当てつつ、最後は主力バースト技を当ててストックを奪います。 最終ストック。 完全に互角。 2ストック目までと同様に両者ともダメージを少しずつ稼ぎ、バーストラインが近づいてきます。 そして最後は…、ドクターマリオの上スマッシュ! 土壇場でドクターマリオを投入し、その立ち回りの強さで勝利をもぎとったのはロン選手でした。 おめでとうございます! さいごに コロナウイルスが流行ってはいるものの、オンライン大会が活発化し盛り上がりを見せるスマブラシーン。 面白い企画も増え、まだまだスマブラ熱は止みそうにありません。

次の

日本最大のオンライン大会 VOYAGE 見所紹介

スマブラあとりえ

ラウンド1から決勝レベルの対戦! 直近の大型大会の成績は、 れあ選手はKongo Sagaで7位。 あばだんご選手はEVO JAPAN 2020 で9位と拮抗。 1試合目はれあ選手が立ち回りで圧倒している印象でしたが、 2戦目からはれあ選手の着地をことごとくDA(ダッシュアタック)で狩り、1本取り返します。 パルテナのDAの強さについてはRaito選手が解説しています。 オンライン環境というのも有利に働いていますね。 3戦目はれあ選手の早期撃墜とあばだんご選手が撃墜にやや時間がかかってしまったことで、ストックのリードが広がってしまい、そのままれあ選手の勝利となりました。 2本選手の試合といえど、試合中に両者とも同じ攻撃を受けないように最適化されていっている感じがありますね。 ラウンド2 しゅーとん VS KEN EVO JAPAN 7位のKENと優勝者のしゅーとんの対決。 2019年のウメブラではKEN選手がしゅーとん選手に勝利するシーンも見られましたが、 今回はしゅーとん選手が圧倒する形となりました。 KEN選手は守りの固いプレイヤーとして有名なのですが、 攻めの隙をしゅーとん選手は見逃しませんね。 確実にストックを奪っていきます。 対してKEN選手は、しゅーとん選手の復帰・着地を狩り切れていません。 ピクミン&オリマーは復帰と着地といった守りに弱みのあるキャラなのですが、 しゅーとん選手の守りがあまりにも固い。 最後は青ピクミンの上投げで撃墜! 47:50 順調にラウンド3に駒を進めていきます。 ラウンド3 ロン VS かめめ ロン選手はタミスマで幾度となく優勝を重ねてきた、オンライン大会のラスボスとも言える存在です。 2019年のPGR(スマブラの世界ランキング)では50位にランクインしています。 対するかめめ選手は2019年のJPR(スマブラの日本ランキング)で2位。 ロン選手のヨッシーに対して、かめめ選手は最近サブキャラに追加したポケモントレーナー を投入。 しかしロン選手の立ち回りにポケモントレーナー の強みが発揮できず、1戦目を制されてしまいます。 ロン選手の読みの精度が凄まじいですね。 置いた技に相手があたりにいっているかのようです。 2戦目はかめめ選手の相棒のロックマンの投入です。 今度は一転、かめめ選手の固い立ち回りにヨッシーの置き技やつかみが通らなくなります。 撃墜技もヒットし、2ストック目まで順調にかめめ選手が先行します。 ロン選手側も決め手に欠ける様子。 あとりえ選手も上記記事でいっていますが、オンライン環境だとダウンが成功しやすいので、ダウン連の展開を作りやすいキャラは強いですね。 わたる選手は高校一年生、スマメイトのレートも2000オーバーの猛者です。 任天堂が開催した「中高一貫 大乱闘学園」でも結果を残されているようですね。 すいのこ選手はスマブラXから競技シーンに参加したプレイヤー。 Frostbite2020、EVO JAPAN2020でも50位以内に入るなど、 ヤングリンク使いとして屈指の成績を残しています。 (FrostbiteではToast氏に先を越されてしまいましたが) この試合は完全に互角! 1戦目はすいのこ選手が立ち回りでリードしつつも、ロボットの強引な攻めに苦しんでいる様子。 最終ストックでわたる選手は空中上攻撃を狙い続け、ついにすいのこ選手を仕留めます。 2戦目もすいのこ選手がリードする展開に。 まる1ストックリードした3ストック目。 このまますいのこ選手の勝利と思われましたが…. 完全な一点読みの横B!! 低%のヤングリンクを完全に破壊した一撃でした。 決勝 T VS ロン 選ばれたのはまさかの ドクターマリオ! ここまでヨッシー単機で勝ち上がってきたところに、まさかの投入です。 リンクは空中攻撃が優秀ですが、 ドクターマリオの優秀な空中技でT選手の空中攻撃を的確につぶしていきます。 やはり決め手は回転切りをガードしてからのドクターマリオの横スマッシュでしょう。 動きの遅いドクターマリオで的確なガードからの反撃は驚異的です! 2戦目。 T選手は飛び道具や置き空前を増やし、ドクターマリオの空中攻撃を牽制します。 両者とも小技でダメージを当てつつ、最後は主力バースト技を当ててストックを奪います。 最終ストック。 完全に互角。 2ストック目までと同様に両者ともダメージを少しずつ稼ぎ、バーストラインが近づいてきます。 そして最後は…、ドクターマリオの上スマッシュ! 土壇場でドクターマリオを投入し、その立ち回りの強さで勝利をもぎとったのはロン選手でした。 おめでとうございます! さいごに コロナウイルスが流行ってはいるものの、オンライン大会が活発化し盛り上がりを見せるスマブラシーン。 面白い企画も増え、まだまだスマブラ熱は止みそうにありません。

次の