ペット ボトル キャップ で 工作。 暇を持て余した小学生におすすめ!ペットボトルキャップで工作しよう

ペットボトルキャップの麦わら帽子作り方、キーホルダーも簡単手作り!

ペット ボトル キャップ で 工作

ペットボトルキャップで手作りヨーヨーの材料 ペットボトルキャップ4こ、 軽いタイプの紙ねんど(100円ショップ)、 たこ糸 (65~70cm)、3~4cmの長さのねじ1本、 キリ、ねじをしめるためのドライバー、 ビニールテープ、ビーズやキラキラテープ(かざり)など 作り方1、紙ねんどを4つ分わける 紙ねんどは、ペットボトルキャップに入る量にわけます。 下の写真のように、ペットボトルキャップ1つにつき、紙ねんども1つ。 作り方2、ペットボトルキャップに穴をあける ネジが入れやすいように、ペットボトルキャップのまん中にキリなどであなをあけます。 下の写真のように。 あなをあけるのが むずかしいなら おとなにやってもらってね 作り方3、ネジにたこ糸をつけてヨーヨーのひもを作る 65~70cmに切った たこ糸を、ネジにむすびます。 はずれないように、しっかりむすびましょう。 プラスドライバーで、2つのペットボトルキャップをつなげます。 作り方4、ペットボトルキャップが手作りヨーヨーに! ペットボトルキャップの中に、1でわけておいた紙ねんどをつめます。 上の画像のようにビニールテープをまきます。 たこ糸の先を、指が入る大きさの輪にしたら完成です。 キラキラのテープなどで かざるといいですね。 自分だけのオリジナルヨーヨーの完成です。 ただし、かざりをたくさんつけすぎると重くなってしまいます。 なので、かざりを大量につける場合は、紙ねんどの量を減らしてくださいね。 持ち運びしやすいし、壊れにくいので、夏休み工作や冬休み工作にもオススメですよ。 しかもペットボトルキャップは子どもの手のサイズにジャストフィットです。 下の動画を見てもらえるとわかりやすいかなと思います。 むずかしいのは、あなをあけるところです。 ムリせず、おとなに手伝ってもらいましょう。 老若男女が楽しめる手作りおもちゃっていいですね。 ペットボトルキャップ工作でヨーヨー動画 ヨーヨーがうまく手元に戻ってくるのがわかるでしょうか? ペットボトルキャップと紙ねんどの重さがベストバランスでした。

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ペットボトルキャップの麦わら帽子作り方、キーホルダーも簡単手作り!

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「ペットボトルキャップ(フタ)を使ったアイデア工作は大まかにどんなものがある?」 普段当たり前のように見慣れているペットボトルのキャップなので、こんな機会でもなければ、大人でさえ改めてこれで何かを作ろうと思う人は少ないかもしれません。 でも、調べてみると実にいろんな作品が見つかりました。 大まかに言えば、キャップをそのままデコレーションなどに使って、飾ったり、描いたりするタイプと キャップ自体に、動くとか回るとか何らかの機能を備えつけさせるタイプです。 女の子なら断然デコレーション系が人気がありそうですが、男の子の場合は、どちらかと言えば、動きのあるムーブメント系が、喜ばれるのではないかと思います。 いずれにしろ、独自のアレンジを加えて、一味違ったキラリと光る作品を作り上げてみて下さい! 「【2019年夏休み工作】小学生の男の子向けペットボトルキャップアイデア作品10選!! 」 それでは、具体的なアイデア作品を10個、ご紹介したいと思います。 用意するものが、 ほぼペットボトルのキャップだけです。 ただ、面積が小さいので、そこに上手く収まるように模様を貼り付けることが出来るかがポイントになります。 低学年のお子さんの場合は、花や動物など簡単な絵にしてみて、高学年であれば、自分の 似顔絵など少し高度なものに挑戦してみると楽しいかもしれません。 ペットボトルキャップのはんこおすすめアレンジ• キャップ1つではなく、3つ・4つを束にして、一度に複数の絵や模様がスタンプできるように工夫しても面白いのではないでしょうか?• あるいは思いきって、六角形や八角形くらいにすると真ん中にスペースが出来ますから、メッセージカードにスタンプすれば、そこにメッセージも書けますよね。 また、それぞれに文字を入れれば「アリガトウ」「オツカレサマ」などのメッセージスタンプにもなりますし、自分の名前を入れてもオリジナルネームスタンプになります。 トランプをはさむと、おもちゃというよりは、 ちょっとしたオブジェにもなりそうです。 おっしゃれ~~! 家族やペットの 写真をはさんでもホッコリと温かい気持ちになれそうです。 メッセージカードをはさんで、そこに「おやつは冷蔵庫に入っています。 全部食べていいよ!」なんて書いてテーブルに置いておくと家族のコミュニケーションツールとしても使えますね。 工作は、作って学校に持って行ったらそれで終わり、というパターンがほとんどですが、これは、その後もしっかり使えそうですね。 下の作り方のリンク先では 128個もキャップが必要になるのでちょっと大変かもしれません。 もし、そんなに集められない・・・という場合は、 枡の数をすこし減らしてもいいかもしれません。 オリジナリティを出すために、なにも黒と白にこだわらず、赤と白にしてもおめでたい感が出ますし、ハートやスペードなどのマークでもいいかもしれません。 と思ったら既にやっていた人がいました(笑) やっとこさ幼稚園の宿題完成。 ペットボトルの蓋でオセロつくりました。 単純な配色の分かりやすい絵を考えて作ってみてはいかがでしょう。 けっこう達成感があると思います。 「輪ゴムで走る車」 輪ゴムで走る車 車体はプラダン、タイヤはペットボトルのキャップにホースの輪切りをはめました。 後輪の車軸に短い竹ヒゴを着けてゴムが引っかかる様にしました。 チョロQの様に後ろに引くと走ります。 — アトリエむぎ sennin5ya これは、上級生向きの工作です。 男の子なら誰もが一度は遊んだことのある チョロQです。 上手く走ってくれるかは、出来てからのお楽しみです。 ボディーは、自分の好きな車にしてみるとイイですよね。 男の子定番の人気おもちゃですよね。 小さなときから慣れ親しんだ ヨーヨーが手作りできるなんて、プチ感動ものかもしれません。 1年生くらいのお子さんと一緒に作ると、盛り上がるかもしれません。 これなら作れそう!!というものが見つかりましたでしょうか? やっぱり、男の子の場合は、ただ、見て楽しむというよりは、動かしたり、戦わせたり、技を競ったり、という方が、性にあっているような気がします。 その最初の対戦相手は・・・お父さんということになるのでしょうね。 楽しみながら工作をして、親子の絆も深められるといいですね。 どうぞ、素敵な夏休みにしてください。 こちらもどうぞ!.

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ペットボトルキャップを使った高齢者室内簡単レクリエーション・ゲーム・工作一覧

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1、簡単に作れるペットボトル工作本 まずは、ペットボトル工作について書かれていて、簡単に参考にすることの出来る工作本を紹介します。 出典: (いかだ社|すずお泰樹|2011年) こちらは、ペットボトルおもちゃの作り方25例を子どもでも分かりやすい漫画で解説されているのが特徴の本です。 漫画なのでイメージしやすく子どもでも取り組みやすく構成されています。 紹介されているおもちゃは様々で、けん玉の要領で楽しめるものから、自動車などの乗り物、カブト虫のような置物までバリエーション豊かなアイディアが紹介されています。 出典: (repicbook|菅原はるみ|2016年) こちらは、ペットボトルや牛乳、紙皿を使用した自由工作にも使えるアイディアが42例掲載されています。 テーマを「春・夏・秋・冬」と分けて設定されているので、使用したい場面に合わせて活用することが出来ます。 またひな祭りやクリスマスなど行事にも対応した内容になっているのも嬉しいです。 更に保育者向けに工作のポイントや指導の要点なども掲載されているので便利です。 では、これからペットボトルを使用した工作の10のアイディアを紹介していくので参考にしてみてください。 安全ピンを取り付ければブローチのように使うことも出来、大変可愛らしいです。 ビーズやパールで飾り付けをすると、より帽子に近づき、また華やかになります。 出典: ペットボトルのキャップを丸く切った厚紙にくっつけて、周りに麻ひもを巻き付けていくと麦わら帽子のような帽子キャップを作成することが出来ます。 更にリボンやはぎれなどを巻き付けると好みの麦わら帽子を作ることが出来ます。 家庭でこれだけの量のペットボトルのキャップを集めるのは難しいかもしれませんが、子どもたちに少しずつ持ち寄ってもらえば、みんなで協力して手作りおもちゃを作成出来ます。 厚紙で上記の参考画像のように好みの形に切り抜いてみるのもおススメです。 回してみるだけでももちろん楽しめますが、的を作って止まったところを点数として競い合ってみると盛り上がります。 周りをあぶくなどに見立ててシールで飾り付けをしていくと、涼し気な雰囲気が出てアクアリウムらしさが出てきます。 キャップははめたままで、こちらもビニールテープで固定し繋げていきます。 毛糸に繋げたガチャガチャを吊るしてけん玉の玉に見立てていきます。 比較的大きなけん玉が仕上がるので小さな子どもでも扱いやすく楽しむことが出来ます。 ペットボトルの中の部屋をビー玉が移動していく形となり、楽しいおもちゃです。 ビー玉以外にも鈴などを使うと振って移動する際に音が出て、一層子どもが喜びます。 ビー玉は3個程度が扱いやすくておススメです。 出典: 上記の参考画像のようにペットボトルを切って分解し、ペットボトルの幅に合わせた穴の開いた厚紙を中に入れてセロハンテープでずれてしまわないように固定していきます。 厚紙に開けた穴の中を通る大きさのビー玉などを中に入れたらしっかりとビニールテープを巻き付けていったら完成となります。 基本のパターンを覚えたら様々なバリエーションの車を作ることが出来ます。 出典: 基本の形は上記の参考画像のような形で洗濯ばさみの穴の部分に竹ひごを通していきます。 両端にペットボトルのキャップを付けたらタイヤの出来上がりです。 車の他にも電車、新幹線など好みの乗り物を作ると楽しめます。 タイヤの部分は先程と同じで竹ひごの両端にペットボトルのキャップを付けます。 タイヤ部分をペットボトル本体に通したら完成です。 マーカーペンなどで好みの色を塗っていくとオリジナルの車を作製することが出来ます。 ハンガーを風車の軸にして、ペットボトルの側面を切って開き、風車の羽を作っていきます。 ベランダの手すりなど固定できる場所に縛り付ければ、本物の風車同様に楽しむことが出来ます。 1本は完全に切り開き、風車の羽として使います。 残りの1本は重心を取るなどの軸としての役割となります。 詳しい作り方は上記のURLに動画で解説されています。 ニ軸式ということで、本格的な風車が仕上がります。 まとめ ペットボトルを利用して作成する工作についてまとめてきました。 家庭などでも増えていってしまいがちなペットボトルを再利用することは、身の回りのものを使用して遊んでいくアイディアの幅が広がっていくことにも繋がるので、工夫しながら楽しく子どもたちと工作を進めていきましょう。 ペットボトルを利用した工作のアイディア本も多数販売されているので、参考にして是非作製してみてください。

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