センベロ。 www.airloyal.com: マニアック(紙ジャケット仕様): 音楽

センベロにも届かぬくらいでほろ酔える。かつて塩問屋だった塩半商店の角打ち@桑名

センベロ

こんにちは!最近、焼酎の味を覚えた24歳の西道です。 ということで、やってまいりました京橋駅! サイトでちゃちゃっと検索して、ヒットしたお店を取材するだけではおもしろくないですからですね。 京橋の人が知る、おすすめのセンベロ酒場を取材してまわりたいと思います。 さっそく、大阪立ち飲み協会(?)のメンバーだという、のんべえオーラ漂う男性からも有力情報をゲットしたり・・・ 商店街の中でも、どしどし取材!! 練り歩くこと2時間。 「センベロ?センベロとか、まさにうちやん!!」 と自ら名乗りを上げるテンションハイなお姉さん登場!! (すごいパワーだ・・・汗) まさか、自己推薦のパターンがあるとは思っていなかった。 ということで、ご紹介するうちの1軒は、強烈な自己推薦により決定! ほかにも、京橋のみなさまのおかげで、ディープなお店情報を集めることができました。 ありがとうございます! 今回はその中からお店を厳選しまして、2店舗をご紹介しますよ。 れっつごー! 【1軒目】豊富なドリンクと、こだわり肉料理が自慢! 炭火屋 やちゃぼう JR京橋駅の北口から、歩くこと約3分。 新京橋商店街の中に、先ほどのお店があります。 商店街の目印となるのが・・・ 真実の口。 ローマと京橋が見事に融合していますね〜! この通りをまっすぐ進みます。 さらに商店街の奥まで進むと、急に人通りが少なくなって、ディープさアップ。 はい、たどり着きました!こちらが、 センベロ居酒屋1軒目『炭火屋やちゃぼう』さんです。 センベロってだいたい立ち飲みで、サラリーマンの方々でぎゅうぎゅうになってるイメージなんですが・・・ 何コレ、めっちゃキレイ・・・! テーブル席も充実してるし、商店街の中にこんな隠れ家があったとは!良い意味で、 京橋のイメージを覆す名店オーラを感じます。 「いらっしゃい。 飲み物、何します?」 こちらが、やちゃぼうの店長さん!顔出しは恥ずかしいとのことで、絶妙な横顔でご登場いただきます。 たしかに、 京橋でこんな落ち着いたきれいな空間で、お酒と料理をセンベロで楽しめるって、珍しいですよね。 《やちゃぼう番外編》 センベロじゃないけど食べてほしいメニュー まずは、やっぱり牛タン! 厚切り牛タン焼 680円 店長がじっくりと炭火で焼いたアツアツをいただきます! 【炭火屋やちゃぼう 京橋店】 TEL:06-6955-9511 住所:大阪市都島区東野田町5-7-2 岡本ビル 1F アクセス:JR京橋駅から徒歩約4分 営業時間:18:00~翌3:00(L. 翌2:30) 定休日:なし 【2軒目】これぞ、センベロ!ヤバイ人が集まる店 たちのみねこ 京橋駅の中央口から徒歩3分、看板の至るところから「ねこ」を主張してくるこちらのお店が「たちのみねこ」。 店頭でツーショットをいただいたのは、店長である通称なかちゃん! あ〜、これこれ! カウンターの立ち飲みスタイルで、店内の一角にちょこんとテーブルがひとつ。 来る人来る人、常連さんなのでしょう、温かいアットホームな雰囲気が漂っています。 ひとつ気になるのが・・・ 窓際に、ねこ。 天井から、ねこ。 テーブルにも、ねこ。 なかちゃんは根っからのねこ好きらしく、メニューにも、もちろんねこ。 フードが80円〜とか・・・安! 一番高いメニューでも、300円。 生ビール、チューハイ、ハイボール180円・・・安! 安すぎ!!!大丈夫なの? 角ハイのポスターには・・・なかちゃん!サントリーにも愛される男。 「ねえちゃん名前は?何飲むの?」 そう聞いてくださったのは、まわりのお客さんから「ヤバイ」と崇められているおじさま。 とにかく、店員ではなさそうです。 ここには、どんなお客さんが集まるんですか?みなさん、よく来られるんですか? 「いやあ〜、ここはいろんな意味でヤバイよ。 いろんな人たちが来る。 毎日来ても飽きないね。 」 そう話すのは、このあたりをうろちょろ取材していたときにも、たちのみねこをはじめ、いろんなお店を紹介してくださったサラリーマンさん。 京橋を知る男。 「ほら、今日はあの人も来てくれてる。 」 この方は、お店のティッシュ箱などにねこのイラストを描いてくれる女性らしい。 名前は聞いてないけど、 「ねこの女神」と呼ぶことにする。 なんというか、「圧倒的安さ」にも驚きだけど、「集まってる人の濃さ」もヤバイ。 さらに、私のビールが空になったのを見て、あるお客さんがひと言。 「さえちゃんスペシャルつくったって!」 さえちゃんスペシャル!? そして出てきたのが、オリジナルでつくってくださったトロピカルな味がするチューハイ! 「かんぱ〜い!!!」 常連の人も、はじめましての人も、みんなごっちゃになって、杯を交わす。 これだよ、京橋。 ここに来たなら、食べておきなさいとおじさまにゴリ推しされた、マグロ中落ち250円とくじらベーコン250円。 php on line 27 19.

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略歴 [ ] センベロはフィラデルフィアで生まれ育った。 の巨匠に師事し、となった。 そして、有名アーティスト(、、、、、、、、、など)の・としてキャリアを積んでいった。 1983年に1stソロアルバム『Bossa Nova Hotel』を発表し、同アルバムに収録された楽曲「Maniac」は映画『』のに収録された。 『フラッシュダンス』はのを獲得し、受賞者の中にセンベロも名を連ねている。 センベロはギタリストのの1stソロアルバム『Above Below and Beyond』(1992年)のを務めた。 センベロは、映画のサウンドトラックに収録する楽曲を作曲することに、キャリアの多くを費やした。 そのうちのいくつか(『』、『』、『』など)は大きなヒットとなった。 、 2008年、センベロが参加した奏者ののアルバム『Heat』が、Jazztrax Album of the Year にノミネートされた。 マイケル・センベロと弟のダニー・センベロは、リントンのそのアルバムに3曲提供した。 センベロはたびたびへ行き、の孫ダニエル・ジョピンとは親友である。 でツアーをしたのは1986年が最初で、と一緒だった。 マイケル・センベロは、や、、、、など世界中でツアーをしている。 2010年春には、のダイエット・コークのキャンペーンでセンベロの「Maniac」が使用された。 ディスコグラフィ [ ] アルバム [ ]• 1983: Bossa Nova Hotel — 80 U. 1986: Without Walls• 1992: Caravan of Dreams• 1997: Backwards in Time• 2002: Ancient Future• 2003: The Lost Years シングル [ ]• 1983: "Maniac" — 1 US 43• 1983: "Automatic Man" — 34 U. 1985: "Gravity" from the film,• 1985: "Talk"• 1986: "Tear Down the Walls"• 1986: "Wonder Where You Are"• 1992: "Heavy Weather" 関連項目 [ ]• ( The Lost Years 2003 CDジャケットデザイン) 脚注 [ ]• BIOGRAPHY. 2011年10月29日閲覧。 Times-News. 1982-02-29. 2010年12月21日閲覧。 com Rovi Corp , 2012年6月30日閲覧。 allmusic. com. 2012年6月30日閲覧。 allmusic. com. 2011年10月29日閲覧。 Roberts, David 2006. London: Guinness World Records Limited. 488. 外部リンク [ ]• リンク切れ.

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センベロにも届かぬくらいでほろ酔える。かつて塩問屋だった塩半商店の角打ち@桑名

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記念すべき第1回は3軒はしごで回ってみました! 立川駅前の絶好な立地にある「酒亭 玉河」 きれいになった立川駅の北口(伊勢丹やルミネ、ビックカメラ、モノレール駅側)を出て、歩道橋でバス停を跨ぎ右側へ下りてすぐにあるのが 「酒亭 玉河」さんです。 小綺麗なビルの地下1階にあるので、果たして本当に安いのかどうか不安になりながら中に入りました。 するとどうでしょう。 夕方4時過ぎに入ったのに、 お店の8割は埋まっている盛況ぶりではありませんか(驚)! メインはテーブル席で、お座敷もカウンターもありました。 早い時間もあってご年配のお父さん層が多かったですが、早あがりのサラリーマンや現場仕事帰りの人、男女のグループもちらほら。 いろいろなお客さんに幅広く愛されているようです。 地下ではありますが、和風の作りの店内は明るく開放感があって、活気ある雰囲気でテンションも上がる感じです。 カウンターに近い席についたのですが、 どこを見回してもお品書きがいっぱい貼ってありました。 テーブルにもちろんメニューがあるんですが、これだけ貼られていると、そっちを見ちゃいますね。 センベロでご法度なのは瓶ビールでした…… お店に行った日は、ジョブケンインターンのNinoを連れていったので (しかも彼、誕生日当日!センベロで誕生日とかw)、まずは 大瓶ビール(590円)を1本注文して、様子見をすることに。 でも これが失敗の元でした……(反省点は後ほど)。 食べ物の注文は 肉もやし炒め(490円)、レバカツ(390円)をオーダー。 これでひとり当たり 735円(お通しを除く)。 順調じゃないですかね。 じゃもう1品ということで 焼きそば(590円)を追加して1030円。 あ!この時点でオーバーしてるじゃん……。 料理の味は安心できる居酒屋感。 レバカツも揚げたてでうまかったです。 レバーが苦手なNinoも食べられたほど、臭みなどもなくサックリしてました。 焼きそばはオーソドックスな味付けですが。 もうちょっと量があると嬉しいかなという感じ。 ひと通りつまみも口にして満足げに話をしていたけど、酒が足りない……。 1杯目に大瓶1本をオーダーしたことが響いています。 ちゃんとメニューをみなかったのがイケなかったんですが、ハイボールがキャンペーン価格だったんですよね。 我慢できずに ハイボール(290円のキャンペーン価格)を1杯ずつ追加して、ひとり1320円に…… センベロ失敗で1軒目終了 チーン。 反省点 センベロでは瓶ビールは邪道だということに気がつきました。 予算内で酔うには チューハイやハイボールでいくのが良いですね、腹も膨れやすいですし……。 昭和な佇まいが魅力的な「弁慶」 1軒目でひとり1000円に収められない失敗をやらかしちゃったので、気を引き締めて2軒目に移動。 「酒亭 玉河」さんからも立川駅北口からも徒歩3分のところ、中央線の線路脇にある 「弁慶」さんへ。 外観からして 昭和な佇まいに味があって「当たり」な予感がします。 午後6時半に入店。 広い店内は仕事あがりのいろいろな人で賑わっていました。 テーブル席で唯一空いていた席に促されて、まずはメニューを物色します。 普通の居酒屋のような感じではありますが、 バリエーション豊かです。 内装も昭和感満載。 座敷の前のテーブルにつきましたが、落ち着いていい雰囲気です。 忘年会など、団体さんでも充分に利用できると思います。 飲み物のオーダーは、 1軒目の反省を踏まえてふたりとも チューハイ(320円)で。 正統派な焼き鳥がお好みの方にはぴったりだと思います。 あとの料理もスタンダードではありますが、ハズレはありません。 長く営業しているお店は、そんな安心感がありますね。 ここで2軒目終了。 お会計は1900円(ひとりあたり950円)でセンベロ成功! しかもレシート確認してから気が付きましたが、 お通しない! これはセンベロにはありがたい、高評価ポイントですね〜。 センベロ目的だとどうしてもお通し代でひっかかりますからね。 そんなこんなで満足したので、酔って機能不全気味のNinoを連れて3軒目に移動しま〜す。 店は小さいけれどもあなどれない「大衆酒場 かぶら屋立川店」 あとから知ったのですが 「大衆酒場 かぶら屋」さんはチェーン店でしたね。 池袋に8店舗ほか、赤羽、三鷹、中野、町田など東京近郊に60店舗以上! 小さな居酒屋さんですが、経営の規模は大きかったです(汗)。 チェーン店さんは1回紹介しちゃうと別の地域で紹介できないので、リサーチ強化しなければいけません (これも反省)。 とにかく3軒目。 上の2軒とは別の方角、立川駅の南口をでて3分ほどの場所にあるこぢんまりした店の入り口です。 でも、なかは大盛況! 夜8時に入店しましたが、ほぼ満席のワイワイ状態です。 これ期待できちゃいますね。 「おでん食いたい!」と思いから選んだ「大衆酒場 かぶら屋」さん。 酒のオーダーはふたりともハイボール(298円/1杯)でしたが、Ninoはすでにつまみが入らないほど満腹らしく、ここのセンベロは自分の好みだけで二人分のつまみをオーダーしました。 酒もつまみも全体的に安いのが一番の魅力! つまみのオーダーはもちろんおでん! すじぼこ(100円)、玉子(100円)、白焼き(100円)の3点プラス、 もつ煮(280円)もオーダー。 どれも安い、そして美味い! 満腹とかいってたNinoももつ煮の旨さに感動して食ってました(笑)。 期待していたおでんは、関西でも関東でもなく 静岡の黒おでん。 味濃いのかなと思っていましたが、とってもマイルドで酒のアテにもってこいです。 望み通りのオイシサで、しかも 安いしほかにない具材もいっぱい! こういう楽しいつまみがあるのも得点高いですよね。 つまみは4品なのに、自分は酒が足りずに ウーロンハイ(298円)を追加。 3軒目お会計〜、ふたりで 税込1,590円(ひとり795円)でセンベロ達成! 1軒目で失敗はしましたがそれは自分たちのオーダーミスだったので、3軒ともちゃんとセンベロとしてみなさんに紹介できるお店をはしご出来たと思います。 今回行って来たお店.

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