パワーポイント 蛍光 ペン。 Powerpointで文字にマーカーをつける方法

資料の線引きは黄色かオレンジ色の蛍光ペン

パワーポイント 蛍光 ペン

ペンをオンにしてスライドショーで描画する• [ スライドショー ] タブで、[ 発表者ツールを使用する] がオンになっていることを確認します。 [ スライドショー ] タブで、[ 最初から] または [ 現在のスライドから] をクリックして、スライドショーを開始します。 発表者ツールでは、一部のヘルパーボタンがスライドの左下隅に表示されます。 ペン のように表示されるものによって、マウスポインターが閲覧者にどのように表示されるかが決まります。 そのペンボタンをクリックし、ポップアップメニューから [ ペン] を選択します。 マウスをクリックしてドラッグすると、スライド上に描画されます。 省略ペンをオフにするには、スライドを右クリックし 、[ ポインターオプション] をポイントして、目的のオプションを選択します。 ペンの色を変更する 既定では、ペンの色は赤ですが、いくつかの色が利用できます。 ペンの色を変更するには、次の操作を行います。 発表者ツールで、スライドの左下にあるペンアイコンをクリックします。 ポップアップメニューの [ インクの色] をポイントし、目的の色を選択します。 インク注釈を保持または破棄する スライドショーの最後に、[標準 編集 ] ビューに戻るときには、インク注釈を保存する機会が与えられます。 [ 破棄] を選択して、コメントを削除します。 [ 保存] を選択して、スライドのインク注釈を保存します。 スライドに描画したインクを消去する• 書き込んだり、描画したりした内容を一部またはすべて削除するには、スライドを右クリックして、[ ポインター オプション] をポイントして、次のいずれかの操作を行います。 [ 消しゴム] をクリックし、マウスのボタンを押したまま、消す部分に消しゴムをドラッグします。 スライドに書き込んだ、または描画した内容をすべて消す場合は、[ スライド上のインクをすべて消去] をクリックします。 ペンをオンにしてスライドショーで描画する• [ スライドショー ] タブで、[ 開始から再生] または [ 現在のスライドから再生] をクリックして、スライドショーを開始します。 スライドショー表示では、4つのヘルパーボタンがスライドの左下隅に表示されます。 次の例では、ユーザーがマウスポインターを表示する方法を決定します。 そのペンボタンをクリックし、ポップアップメニューから [ ペン] を選択します。 マウスをクリックしてドラッグすると、スライド上に描画されます。 PowerPoint for Microsoft 365 for Macでは、1つのスライドから次のスライドに移動しても、この機能をオフにするまでポインターはペンのままになります。 この機能を有効にするには、バージョン16. 19071500 が必要です。 以前のバージョンの PowerPoint for macOSでは、別のスライドに移動してもポインターがペンでは表示されなくなります。 もう一度ペンを有効にするには、上記の手順2を繰り返す必要があります。 ペンの色を変更する 既定では、ペンの色は赤ですが、いくつかの色が利用できます。 ペンの色を変更するには、次の操作を行います。 スライドショーモードで、スライドの左下にあるペンアイコンをクリックします。 ポップアップメニューの [ ペンの色] をポイントし、目的の色を選択します。 インク注釈を保持または破棄する スライドショーの最後に、[標準 編集 ] ビューに戻るときには、インク注釈を保存する機会が与えられます。 [ 破棄] を選択して、コメントを削除します。 [ 保存] を選択して、スライドのインク注釈を保存します。 ペンをオンにしてスライドショーで描画する• [ スライドショー ] タブで、[ 最初から] または [ 現在のスライドから] をクリックして、スライドショーを開始します。 リボンの簡易表示をオフにした場合、[ スライド ショー] タブはありません。 代わりに [ 表示] タブを使用してスライド ショーを開始します。 何かを描画するスライドに到達したら、デジタルペンを画面に置き、描画します。 デジタルペンを持っていない場合は、カーソルをウィンドウの左下隅に移動して、[インク] ボタンを選択し、ペンまたは蛍光ペンを選択して、マウスを使うことができます。 Web 用 PowerPoint には、描画した画面上の注釈を保存する機能はありません。 ペンを変更する、またはインクを消去する インクの色を変更したり、ペンから蛍光ペン、消しゴムに切り替えたりするには、カーソルをウィンドウの左下隅に移動して、[プレゼンテーション] ツールバーを表示します。 次に、[インク] ボタンをクリックして、[インク] メニューをポップアップ表示します。 この機能は、次の web ブラウザーの最新バージョンでサポートされています。 Chrome• Microsoft Edge• Safari• Firefox この機能は、Internet Explorer ではサポートされていません。

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スライドショー中のショートカットキー【PowerPoint・パワーポイント】

パワーポイント 蛍光 ペン

目立つ背景色でテキストを強調表示 Wordでおなじみの機能として、文書の一部分を目立たせたいときに便利な「 蛍光ペン」。 選択したテキストの背景が蛍光色で強調表示され、注目してほしいポイントを示すことができます。 シンプルながら使いどころが多い機能なのですが、意外なことに、PowerPointには用意されていませんでした。 しかし、2016年6月に実施されたOffice 365ユーザー向けのアップデートにより、PowerPoint 2016で蛍光ペンを使えるようになっています。 蛍光ペンの使い方には、あらかじめテキストを選択する方法と、蛍光ペンの色を指定してからテキストを選択する方法の2種類があります。 前者は一部分だけを強調表示したい場面、後者は複数の箇所を強調表示したい場面で使います。 両方の操作を見ていきましょう。 蛍光ペンで一部分を目立たせる 1強調表示したいテキストを選択する スライド内の強調したいテキストをドラッグして選択します。 蛍光ペンで複数の箇所を目立たせる 3蛍光ペンの色を選択する テキストを選択する前に、[蛍光ペンの色]からいずれかの色を選択します。 すると、マウスポインターのアイコンが変化します。 4テキストを選択する 目立たせたいテキストをドラッグすると、選択した蛍光ペンの色で強調表示されます。 そのまま別のテキストをドラッグすれば、複数の箇所に連続して蛍光ペンを適用できます。 [Esc]キーを押しても蛍光ペンを終了できます。

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スライドショー中のショートカットキー【PowerPoint・パワーポイント】

パワーポイント 蛍光 ペン

今日は、うっかりペンの線をスライドに残してしまったときに、それを一括で効率よく削除する方法を紹介します。 まず、スライドショー実行中に、ペン機能を使って描いた線がどうしてスライドに残ってしまうのか、その原因を確認しておきましょう。 ペン機能を使うと、スライドショー終了時に「インク注釈を保持しますか」というメッセージが表示されます。 ここで「保持」ボタンをクリックすると、ペンの軌跡が図形としてスライドに残ってしまうのです。 ちなみに「インク注釈」というのは、ペンで描いた線のことを指します。 なお、このインク注釈はフリーハンドで描いた図形になるため、線の部分をクリックして選択し、「Delete」キーを押すと、個別に削除できます。 ただし、複数のスライドにペンが残っている場合、ひとつずつ「Delete」するのは面倒ですね。 その場合は、「ドキュメント検査」機能を利用しましょう。 保存されていない情報がある場合は、ここでメッセージが表示されるので、「はい」をクリックして、最新の状態で上書き保存します。 続けて開く「ドキュメント検査」ダイアログボックスで「コメントとインク注釈」にチェックを入れ「検査」ボタンをクリックします。 「次のアイテムが見つかりました」というメッセージ横の「すべて削除」ボタンをクリックします。 「すべてのアイテムが削除されました」というメッセージが表示されます。 これでペンの跡が一括で削除されました。 「閉じる」ボタンをクリックしてダイアログボックスを閉じてください。 レビューなどのために、スライドにコメントを挿入している場合は、ご注意ください。 なお、上記でご紹介したのはPowerPoint2007での手順です。 2010以降のバージョンでは、「ドキュメント検査」ダイアログボックスを開く手順が異なりますので、次のように操作してください。 「ドキュメント検査」ダイアログボックスが表示された後の手順は2007と同じです。 <関連記事> ・PowerPointスライドのノートを一括削除したい ・ノートペインに入力した文字を拡大して目立たせたい.

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