エルデン リング まとめ。 【エルデンリング】ELDEN RING 発売前情報まとめ

【ニンジャラ】スプラトゥーンのパクリか比べて見た→結論パクリ

エルデン リング まとめ

redditにソース不明のリークが投稿されてたな、前にも一度リーク情報書き込んでた人みたい まぁ来年4月発売とか怪しい情報ではあるが暇つぶしにでも ・戦闘システムはソウルシリーズの基盤の上に構築されています。 ・あなたがボスから得た力は、セキロの義手のような組み合わせに統合されますが、すべての武器のためです。 ? ・それらのいくつかは、ゼルダのように新しい世界を開くためにオープンワールドでも使用できます。 ・ダークソウル3のFPに似たバーが用いられており、これは新しいメカニズムの一部です。 これらの力を使用すると、腕が灰になるまで火傷します。 ある程度火傷を負った場合、腕は敵によって切断されることもあります。 より弱い代替品としてメカニカルアームを使用できます。 ・手足は敵によって落とされますが、腕の代わりとして使用できるのは一部だけです。 他のほとんどは腐っているか、すでに焼かれています。 また、「契約」にも提供できます。 ・ステルスキルにより、火傷から少し回復することができます。 ・しゃがみ、泳ぎ、ダイブ、二刀流、ダッシュ、ハーブのクラフト、魔法、両手持ち、 パリー、deflect、クライミング、環境に隠れること、信仰、ドレイン、ローリング、 スーパーアーマー、ハイジャンプ、認識、知識などの特定のスキル ・異なる経路を持つスキルツリー。 ・割り当てられるスキルは、開始クラスによって異なります。 スキルポイントを使用して、ビルドに応じてゲーム中にいくつかのスキルを取得します。 ・あなたの腕も新しい「メカニック」です。 Handコマンドを使用するには、武器を納刀する必要があります。 ・ジョイスティックとグラブコマンドの両方を使用して、オブジェクト(インタラプタ、レバー、岩など)をつかんで発射し、 岩を押し、壁を調べ、ブロックを手動で押します。 レバーの前に立ってそれをアクティブにするときにテキストが表示されないということです。 ・2020年4月発売、VGAにて最初のゲームプレイ映像.

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【エルデンリング】発売時期含む15項目の情報がリークされる!「ジョージ・R・R・マーティン」とのコラボを的中させた”ExHanzo氏”による情報

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Spawn Waveによればフロム・ソフトウェアの新作は「好きな順序で様々な王国を訪れ、それぞれの王国の指導者を殺してアビリティを獲得するファンタジーゲーム」で、ジョージ・R・R・マーティンはリードライターとして参加するという。 5月21日にが公開したリーク情報によれば、3年間にわたって開発中のオープンワールドゲーム 乗馬システムあり はフロムソフト社内で「GR」と呼ばれている。 パブリッシャーは『ダークソウル』と同じバンダイナムコで、ゲームのトレーラーはE3 2019の6月10日マイクロソフトブースで発表される予定とのこと。 このリークは3月時点では「宮崎英高とジョージ・R・R・マーティンが組んだら面白いよね」という程度の「ネット上の噂話」にすぎなかったが、複数のソースから似た報告が上がったことで一気に信憑性を増してきている。 ここまでが5月時点で報道されたフロム・ソフトウェア新作のリーク情報だ。 補足 イタリアのジャーナリストは「『GR』はコードネームであって正式タイトルではない。 『ブラッドボーン』も『SPRJ』というコードネームで呼ばれていた」とし、また、「『GR』については何年も前に聞いているが、これは完全なオープンワールドではないかもしれない。 フロムソフトの内製エンジンは改善されたがオープンワールドを作るのには限界がある」と報告している。 『GR』に関する信憑性の低い噂話 ここから先は取り上げるのに躊躇する自称「リーク」だ。 4chanへの投稿が初出なので、話半分に読んでほしい。 フロムの新作は『Project Rune』と呼ばれている• ドラウグルやフロストジャイアントが登場する• 『ダークソウル』の精神的続編ではあるが、大きな変化がある• メインディレクターは谷村唯。 宮崎は共同ディレクター• 北欧神話をテーマとするダークファンタジー• ゲーム開始時にハンター、ウォリアー、ウィザードのいずれかのキャラクターを選択する。 それぞれゲームプレイは大きく違う• 『ダークソウル』のようなマルチプレイがある• 舞台は100年に渡る内戦が続く王国で、主人公は王に仕える騎士• 使用するゲームエンジンはアンリアルエンジン• E3で発表されるトレーラーにゲームプレイは含まれない• マルチプラットフォームで発売される この内容はの報道と一部重複している 北欧神話への言及 ため、4chanの書き込みとはいえ無視できない。 4chanの書き込みを元にGamesRadarが報道しているなら話は別だが。 フロム作品の考察動画で人気のYoutuber「VaatiVidya」が新作『グレートルーン』について「噂は事実」とする動画を投稿 🔻フロムソフト新作『グレートルーン』は『ゲーム・オブ・スローンズ』作者とのコラボ— HARDMODE(ハードモード) hardmodeJP 続報:『GR』は北欧神話ではなくケルト神話? 上記のリーク情報が出回ってから一週間、おそらく最も信憑性の高いリーク情報が飛び込んできた。 はResetEraの「Omnipotent」によるもの。 そして、未発表のフロム作品を体験できる立場にいるという証明をResetEra運営に向けて行い、認められている。 もちろん実生活でフロムソフトと関係しているからといって常に彼の知る情報が正しいとは限らないわけだが、4chの書き込みと比べてはるかに信用ができるのは確かだ。 なお、今回のリーク情報はResetEraのアカウントを持っていないユーザーには見えないようになっている。 書き込み内容をまとめた。 詩的な言い回しにはわかりやすく説明を加えている。 リーク情報の翻訳 私はこのフロムソフト最新作を大いに気に入っている。 私はずっとフロムソフトのファンだが、フロム作品のどれもに「もっとこうしたらよかったのに」という不満があった。 そして今作では私の望んだすべてが叶えられたように感じている。 子供がおもちゃ屋さんでどのおもちゃを買ってもらうか悩んでいるときに「全部買っていい」と言われたような気分だ。 私はこのゲームについて考えるといつもハッピーで、この興奮をみんなとわかちあいたい。 今作の新システムでプレイヤーがどれだけ大胆なことを成し遂げるのか、そしてファンがゲームの世界に身を投げ出し完全に入り込んで好きなようにプレイし、費やす膨大な時間とたくさんの旅をもう今にでも想像できる。 なにしろこれはフロム作品で最も没入的な世界だ。 それでいて多くの点でフロムが今までやったことがないものや秘密が隅々まで隙間なく詰め込まれている。 ファンたちは目を引くロケーションに引きずり込まれるような体験をすると思う。 船員たちがサイレンの音に引き寄せられている一方で、陰で暗い者たちが雄たけびをあげ、潜み、あやしげにこそこそしているような。 まるでD・B・ワイスとデイヴィッド・ベニオフ どちらも『ゲーム・オブ・スローンズ』のプロデューサー が「テーブルトップ」全体を使ってこの世界の生活様式と遺跡を描いたような、古風なインスピレーションに陶酔しきった世界で。 心配はいらない。 フロムソフトおなじみの奇妙で暗くて奇怪なものたちは十二分にこの世界にもいる。 過去10年間フロムソフトに忠実だったファンの中には、マルチプレイがなくダークファンタジーでもない『SEKIRO』に取り残されたように感じた者も多いだろう。 そういった人たちに言えることは、あなたたちは見捨てられてなんかいないということ、そして単に見た目のことだけでなく、この世界で提供されるおびただしい数のコンテンツと創造性についてだ。 コンテンツの量は過去作より多い。 あなたたちが気に入るような、求めているようなものがここにある。 協力プレイだったり、他の戦士やならず者との戦闘中に自分のプレイスタイルを見せびらかすことができることを、かなり多くの人が大いに気に入ると私は確信している。 あなたがソーシャルキャットにせよ巨人にせよ、この土地はあなたたちのための探検場所である。 加えて、私のような人たち、世界の探索や発見が好きな、伝説の猟犬と孤独な兵士たちへ。 ここにはもう本当にたくさん、掘り下げて探すべきものがある。 考察するための大量の未発掘の知識。 悩むことはもう何もない。 相互に連動しあった設定は今までより更に広く深く、考古学者と洞窟探検家たちにとって一番の遊び場となり得るだろう。 フロムソフトはこのゲームに全力を挙げている。 もしあなたがここ10年の間にフロム作品を楽しめたなら、そして新しいチャレンジを受け入れられるなら、あなたが期待している通りのものをここで得られるだろう。 今作はフロムソフトにとって単なる寄り道ではなく、彼らがやってきたことの集大成であり、新たな始まりへの進化でもある。 私は本当に本当に本当に、これ以上何を望めばいいかわからない。 このゲームの全てがもっと欲しい。 これはまさにフロムにとって最大のもので、個人的にはフロム史上最高傑作 Magum opus であると感じる。 まあ人には好みがある。 それでも私としては、期待を大きく超えた作品だ。 けれども言っておくべきだろう、ライオンや狼、牡鹿やギドラ ? との戦いを望んでいる人たちは、がっかりすることになる。 ここには「乱鴉の饗宴」はない。 (しかしながら、角ヘルムを掴んだ人や、ギャラルホルン、そして盾にルーンを刻んでいる人たちは控えめに言って鴉たちのご馳走になってしまうだろう。 ) 覚えておくといい。 E3は始まりにすぎない。 (翻訳ここまで) 「あなたがソーシャルキャットにせよ巨人にせよ、この土地はあなたたちのための探検場所である。 」となっている。 大文字を拾っていくと「SCOT Land」。 スコットランド、つまりテーマがケルト神話であることを示唆していそうだ。 「乱鴉の饗宴」はない、というのは、フロム新作の世界が『ゲーム・オブ・スローンズ』のウェスタロスとは関係がない、という意味だろうか。 リークをまとめると、• ここ10年のフロムソフトの集大成であり、フロムソフト史上最大のスケール• 探索好きのプレイヤーにとって最高のゲーム• 航海可能?• マルチプレイ可能• 題材は北欧神話ではなくケルト神話 ジョージ・R・R・マーティンが『氷と炎の歌』を完結させる前に新しいビデオゲームプロジェクトに取り組むというのは賛否のある選択かもしれない。 「ジョージは本を書く以外のことなら何でもやる」という遅筆作家への恨みのこもったジョークが聞こえてきそうだが、それがフロム・ソフトウェアとのコラボならゲームファンは文句を言わないだろう。 フロム・ソフトウェア新作はこちら。 フロム・ソフトウェアはオンライン機能がなくても世界最高レベルのアクションゲームメーカーであることを証明したばかりだ。 『ELDEN RING エルデンリング 』宮崎英高インタビュー xbox公式でフロム・ソフトウェア宮崎英高社長がインタビューを受けている。 その内容をまとめると• 『ELDEN RING』は『ダークソウル3』のDLC終了後に開発がスタートした• 三人称アクションRPG• 『SEKIRO』がアクションを重視したタイトルなら、『ELDEN RING』はRPGを重視したタイトル• かといってアクションが弱いわけではなく、これまで通りユニークなボス戦がある• ダークソウルシリーズと比べてはるかに多様な戦略と攻略が存在する• キャラクターはカスタマイズ可能• 宮崎が好きなGRRM作品は『フィーヴァードリーム』• フロム史上最大規模のオープンワールド• オープンワールドの中にもタイトなレベルデザインは存在する ・・・期待しかない!.

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【エルデンリング】ELDEN RING 発売前情報まとめ

エルデン リング まとめ

フロム・ソフトウェアの完全新作タイトル 「 ELDEN RING(エルデンリング)」について考察していきます! 今回はソウルシリーズのディレクターを務めてきて、今回のエルデンリングのディレクターでもある 宮崎英高氏のインタビュー記事を元に徹底考察していこうと思います。 2019年6月9日(現地時間)にマイクロソフトの発表会「Xbox E3 2019ブリーフィング」にて発表されました。 新規タイトルだが、あの 「DARK SOULS(ダークソウル)シリーズを王道進化させたようなゲームということがわかっております。 ちなみに宮崎氏は現在代表取締役社長にまで出世していますので、それだけフロム・ソフトウェアに与えた貢献度が物凄かったということですね。 今や宮崎氏の手掛けるゲームは宮崎ブランドとして世界が注目しており、ゲーム業界に与えた衝撃・影響は計り知れません。 デモンズソウル、ダークソウルシリーズは本物のRPGだと思っております。 自分が小学生の頃から考えていたRPGの面白さ、ゲームの面白さとは何ぞや?への答えや、今のゲームに失いかけているものなど、ゲームはこうあるべきという要素を持っております。 それが今回フロムが過去最大規模に力を注いだ王道進化系というのだから期待せずにはいられません。 この記事にだとりついた人はすでに宮崎作品のファンだと思いますが、もし過去作品やったことがない、ファンの方でもエルデンリングはほんとに面白くなるの?って疑問に思っている方は、今回の宮崎氏インタビュー考察記事を読んでいただければエルデンリングが秘める神ゲーへの可能性を感じていただけると思います。 エルデンリングデビュートレーラー考察や、デモンズソウルを思い出と共に考察した記事もありますので良ければそちらも合わせてお読み下さい。 合わせて読みたい いつ発売するの!? ダークソウル3のDLC2が発売されたのが2017年3月28日なので、2017年3月以前にはもうエルデンリングの開発に取り掛かっていたことになりますね。 同時進行で「 」「 」「 」の開発もしていたと思われます。 その他に公開されてないタイトルの作品もあるかもしれませんね。 フロム・ソフトウェアは280名ほどの中小企業で、そのほとんどが開発者だそうです。 「複数タイトルの並行開発を維持しつつ大規模化に適応した開発に取り組んでいる」との情報もあるので、効率よく開発ができていると思われます。 だいたい1つのタイトルに2年ほどの開発期間がかかっているようです。 エルデンリングはすでに3年弱経過していますね。 3月に発売しているタイトルが多く、来年の3月に発売との見方もあるが、フロム史上最大規模の新規タイトルで、依然続報がないところを見るともっとかかりそうですね。 ダークソウルの王道進化で、ダークソウルシリーズではできなかった新しいダークファンタジー、アクションRPGを作りたいと考えた 困難に対するアプローチの幅、戦術的工夫の余地が増! お馴染みの三人称視点ですね。 デモンズソウルの企画の時、当初流行りの一人称視点という案だったけど、宮崎氏がアクションの面白さを表現するには三人称視点じゃないと実現できないということで三人称にしたっていうエピソードがあります。 当然ですね。 海外の一人称アクションの戦闘は大雑把なところがありますから。 三流のゲームデザイナーだったら何も考えず安易に流行りをマネしてただろうけど、流石宮崎氏です。 そして、アクションゲームよりな部分が強かったSEKIROですが、ダークソウルの王道進化ですからね。 RPG部分の面白さのベクトルを進化させる方向性ですね。 困難を乗り越えた時の達成感を残しつつ、色々な武器、魔法、戦い方を駆使して、困難に対するアプローチの幅、戦術的工夫の余地が増してるとのことです。 プレイヤーの工夫次第で思わぬ攻略法を見つけたりできそうです。 こういうのがゲームの醍醐味なんですよね。 昨今のぬるいゲームじゃ工夫なんてしなくても突破でき、工夫できるゲームの攻略の幅もありゃしないRPGとかっていっぱいあるじゃないですか。 見習ってほしいですね。 オープンなフィールドが存在し、世界と物語のスケール感、探索の深さと自由度が大きく増しており、ボリューム的にも過去最大 何と言ってもオープンなフィールドが本作最大の重要要素です! 何と言ってもこのオープンなフィールドってのが一番期待しているところで、エルデンリングになって最大の特徴だと思いますね。 今までどうりの立体的に積み上げた城等のエリアなどもあり、それに加え今回はオープンなフィールドもあるということです。 RPG部分を重視するというのと重なってくると思いますが、これにより、RPGの重要な要素であると自分は思っている探索感に大きな影響があるということです。 自分は2chでもっと開けたフィールドがあればいいなと言ってたこともあり、ますます理想のRPGになってきた感じで期待してます。 ダークソウルなどはエリアが全て繋がっておりましたが、狭い場所が多く、どちらかというとダンジョン探索感が強かったと思います。 今回オープンなフィールドがあるということは、開けた世界を360度どこに行ってもいいようなドラクエ2の船取った辺りの自由感みたいなのがあればいいと思っております。 ゼルダBoWほど開けた世界ではないにせよ、広大なフィールドを漂い探索しながら、各地にある複雑に入り組んだ今までどうりのエリアもあったりする感じでしょう。 そして、当然広いフィールドでは今までの戦闘とはまた違った戦略で攻略することができたりするでしょうね。 逃げまくったり、敵を誘い出しまとめて罠にハメたり等想像できます。 馬に乗って移動できるようになり、騎乗した状態でのアクション・戦闘も取り入れている 流石ブレない! 流石フロムですねwオープンなフィールドがある=オープンワールド=当然街あって当たり前とかにはならない。 フロム的には自分達の得意な分野ではなく、そこを含めてしまうとハイカロリーだし、得意な部分で勝負しようと思ったかららしいです。 安易に街作って中途半端な生活感とか入れるぐらいなら無くしたほうがいいですね。 街には人がいっぱいいる、全員に話しかけたくなり作業的になるってことですし、中途半端ならデメリットのほうが大きい。 街の人からしょうもないクエスト受注して探索を繰り返すというありがちなクエスト制RPGにはフロムは絶対しないですしね。 あんな自由度をそこなう仕様にもしするようならフロムゲーの意味ないですし、エルデンリングに未来はないです。 ファンタジー作家 ジョージ・R・R・マーティン氏とコラボ ゲーム的ストーリーテリング! マーティン氏はメインストーリーを書いたわけではなく、プレイヤーが冒険するもっと昔の出来事である「 神話」部分を書いたとのことです。 マーティン氏は神話部分を小説のように書いたわけではなく「TRPGの設定本」のような形で書いたらしいですね。 その設定を元に宮崎氏がメインストーリーを構築していったようです。 なぜマーティン氏がメインストーリーではなく過去の出来事を書いたのかというと、ゲーム部分のストーリーだとやはり制限があるということですね。 制限がある中ストーリーを考えるとなるとマーティン氏が自由に想像力を発揮できないということです。 それは逆に宮崎氏にとっても、ストーリーありきでゲーム部分を作ることになるわけで、1本道のストーリードリンブンなゲームになってしまうと思ったからだそうです。 これは当然ですね。 世のRPGってのはストーリーありきで作ってしまっているゲームばかりですからね。 ストーリーに合わせるように後からゲーム部分を合わせることになるわけで、強制的にプレイヤーを誘導することになったり、ムービーを無理やり差し込んで説明されたりすることに繋がっていくんです。 細かくストーリーを語れば語るほどRPGのキモである自由度ってのは失われていく傾向にあります。 フロム的なストーリングテリングはゲーム的ストーリーテリングなわけですね。 固定のキャラクターの固定した物語ではなく、どういうキャラクター性を演じていくのかというところは、ユーザーにある程度の自由度が与えられている 主人公はプレイヤー自身! 宮崎氏が手がけるメインストーリーも、SEKIROよりはダークソウルに近い語り方になり、固定のキャラクターの物語を描く作品ではないらしいです。 RPG重視の作品であるから当然でしょうね。 当然主人公はプレイヤー自身であって、キャラクタークリエイトもあるとのことです。 もちろん勝手にしゃべりだすこともないでしょう。 周りのNPCはより個性的なり、周りのNPCの行動やセリフによって断片的なストーリーテリングの一部として機能している感じになるということです。 大まかな流れは決まっているにせよ、プレイヤー自身が行った行動、経験、感情すべてがストーリーであって、人ぞれぞれ体験は違うということですね。 本来のRPGが持つべき姿がちゃんとある感じで安心しました。 常に美しいものを描きたい 少ないからこそ価値が出る! 宮崎氏の描く世界ってダークな世界で一見怖かったり気持ち悪かったりするけど、確かにどことなく美しくもありますよね。 宮崎氏は「暗いものの中に明るいものがあったり」「荒れたものの中にきれいなものがあったり」少ししかないものに価値が放つという美意識を持っているらしいです。 だから暗い世界を作りがちなんでしょうね。 明るい世界にリアリティーを抱けないとも言ってます。 わかる気がします。 インタビュー全体考察 ダークソウルの王道進化ということですから、ダークソウルシリーズの後継的作品でフロムとしても過去最大規模のAAAタイトルであることは間違いないでしょう。 従来どうり困難を乗り越えた時の達成感というのはしっかりとあるというのはもう当然ですね。 そして本作品はよりRPG部分を重視しているということで、困難に対する攻略の幅というのも増え、なんと言ってもオープンなフィールドがあることによる探索感がより深くなるというのが一番期待するところです。 オープンワールドとは明言していませんが、そもそもオープンワールドの定義も曖昧ですしね。 オープンワールドというと、街の人からクエストを受注してひたすら依頼をこなすというスタイルが当たり前な風潮があって自分は大っ嫌いなところがあるんですよ。 せっかくのオープンなフィールドなのに結局は指示どおりに動くことをになり不自由になってしまうんですね。 前にも言いましたが「 自由とは自分の意思で動くこと」ですから。 オープンワールドでタークソウルのようなアクション、何よりクエスト制RPGじゃないのは自分が考える理想のRPGでもあります。 そういうゲームなら、ゼルダBoWを超える名作になると思いますね。 まとめ 宮崎氏の作るゲームはもう宮崎ブランドとして認知され信頼感があるので、新規タイトルであろうと期待が高まりますね。 インタビュー記事で触れられていない要素としてオンライン関係はどうなるかというのが気になるところです。 協力プレイと敵対プレイはあるにせよ、その他に何か斬新なオンライン要素を入れてくるのでは?と密かに期待しています。 記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。 C BANDAI NAMCO Entertain ment Inc. C 2019 FromSoftware, Inc.

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