チャレンジ タッチ 2 年生 算数。 2020年度 進研ゼミ小学講座の受講費(チャレンジ/チャレンジタッチ)

【1~6年生】オプション教材「もっと!挑戦シリーズ」

チャレンジ タッチ 2 年生 算数

チャレンジタッチの内容をようやくチェック 遅ればせながらチャレンジタッチ3年生の内容をようやくチェックしたのですが(僕が)、 今回の算数は三角形とグラフが主な内容でした。 通常問題8つ、演習5つ、発展5つの計18単元で構成されているのですが、 なんと 単純な計算問題の単元が1つもありませんでした! 算数に飛ばせるところが無かった うちの子は3年生の内容は一応算数検定9級で一度やっているのですが、去年の春のことなので忘れている部分も多いはず。 次に受ける8級にも9級の内容が出てくるので、三角形も、グラフも、確実に復習しておいてほしいところです。 ということで、今月のチャレンジタッチは飛ばせるところがありません。 チャレンジタッチの2月分は1月25日更新で、テストの関係で取り組み始めたのが2月4日からと遅めだったのですが、やる部分が多いのでちょっと大変になってしまいました。 国語は結構飛ばします ただ国語は漢字が全体の半分以上なので、そこは全部飛ばします。 チャレンジタッチの漢字は、子供がタブレットに漢字を書いて、字が合ってるかどうかをタブレットが自動で判定するというものなのですが、タブレットなので書きにくいうえに判定が厳しすぎるのです。 子供にとってはかなりのストレスになるので、うちでは漢字の単元は全部やらなくていいことになっています(漢字検定に向けて家庭学習することで別途フォローしています)。 それでもちょっと今月は分量が多めでした。 その分のバランスをどこで取るかというと、用意していた1年生用の難しめの問題集をやらせるのを少し遅らせることになるかと思います。

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進研ゼミ・チャレンジタッチ1年生を受講したので口コミ!効果あり?

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チャレンジタッチ2年生の口コミや評判をチェック! まずは実際にチャレンジタッチ2年生を受講している本人や保護者の口コミをピックアップしてみたので、参考にしてみてくださいね。 チャレンジタッチ2年生の「良い口コミ」 楽しみながら楽しく学べています。 私が子どもの時にもこんな教材が欲しかったと心底思います 読み書きに困難がある子どもも、タブレット型だと苦手感なく進められるのがよい お母さんとメールができてうれしい。 おかげでキレイな漢字を書くようになりました 間違えた問題を解き直すときに、問題順がシャッフルされるのがいいです。 丸覚えでなく考えて答えることで、学習が定着するように感じました ゲームや読み物もあるので飽きずに、低学年の間に毎日学習する習慣がついたのがgood! チャレンジタッチ2年生の「悪い口コミ」 ブルーライトを見ることになるので、やりすぎて視力が下がらないか心配 理解していなくても次々と進めていけるので、結局は親がいちいちチェックしないといけなくて大変だった チャレンジタッチ2年生の「普通の口コミ」 学習ゲームや読み物など学習以外のコンテンツも多いので、シンプルに学習教材だけほしいという方には微妙かも 自動で丸付けもしてもらえて忙しい母には助かるけれど、つい任せきりになってしまうことも チャレンジタッチ2年生の料金はいくらかかる? 続いてチャレンジタッチ2年生の気になる料金を見ていきましょう! ちなみに「オリジナルスタイル」という従来の、紙テキストによる講座も受講料は同じです。 支払方法は 「クレジットカード払い」「郵便窓口振込」「コンビニ振込」の3種類から選べますが、郵便窓口振込とコンビニ振込は支払金額に応じて手数料がかかります。 毎月払いに比べて、12カ月一括で支払うと1カ月あたり638円お得になります。 年間だと7,656円と総支払額に大きな差が出ますね。 学年の途中で申し込んだ場合は、学年をまたぐので総額が変わってきます。 ご注意くださいね。 チャレンジタッチの公式サイトから、いま入会したら学年と支払方法によって総支払額がいくらになるかがわかるので参考にしてみるとよいでしょう。 入会金、再入会金は0円 入会金や再入会金、退会金など入退会に関する費用は一切かかりません。 教材の送料は離島や北海道、沖縄なども追加料金はなく、受講費に含まれているので全国どこでも同じ受講料だけで学習できるので安心ですね。 ただし、支払手数料や提出課題の送料、インターネットの接続料などは別途かかるのでご注意ください。 退会しても残金が返ってくる安心システム 6か月や12か月といった一括で前払いして途中で退会する場合も、受講月数に応じて残金が返金されます。 だから、もしも教材が合わなかったらどうしよう…といった心配しなくて大丈夫。 途中退会は、毎月の締切日までに連絡すれば所定の月号から中止することができますよ。 チャレンジタッチの専用端末代金は6か月受講で無料に! チャレンジタッチを受講するために必要なのが、教材専用タブレット「チャレンジパッド2」または「チャレンジパッド」です。 初めてチャレンジタッチを受講する場合は、チャレンジパッド2が届けられます。 端末代金は14800円(消費税込み)ですが、6か月以上継続して受講すると無料になるんです。 言い替えれば、6か月未満で退会した場合は14,800円支払わないといけないということです。 破損に備えるならサポートサービス料金が必要 小学2年生だとまだタブレットなどの精密機器を大切に扱うのは難しいかもしれません。 そのあたりに置いて踏んでしまったり、飲み物をこぼしてしまったり、床に落としてしまったりするのではないかと心配な保護者の方も少なくないでしょう。 そこで安心なのが 「チャレンジパッドサポートサービス」という保証サービスです。 1年間1,836円(税込)で、チャレンジパッドの自己破損時や保証がきれる2年目以降の自然故障時にも安価で交換できるんです。 万一、チャレンジパッドが故障・破損などしてしまった場合も、サポート期間中であれば3,240円 税込 で交換ができるので安心です。 サポートサービスに非加入の場合は、新品タブレットと交換するのに本体代金14,800円と手数料2,000円で合計16,800円と、サービス加入の場合(サポートサービス料金1,836円とタブレット交換費3,240円で合計5,076円)と比べて11,724円も出費が増えてしまうんです。 サポートサービスは受講途中で申込はできないので要注意! 申し込めるのは、タブレットの到着前だけなんです。 進級しても複数年使うものなので丁寧に使うのが何より大事ですが、不慮の事故や自然破損もありえますので、月々150円ほどの費用をプラスして保証に入っておくと安心だと思います。 チャレンジタッチ2年生の教材は? 2年生の教材は、小学校での勉強に慣れ親しんで学習習慣をつけることが目標だった1年生に比べて量も内容もレベルアップしていきます。 自分から進んで勉強する姿勢をはぐくみながら、中学年に向けて徐々に学習の習熟を深めていく段階になります。 自分から進んで学べる中学年になるための1年間! チャレンジタッチ2年生での主要な受講科目は国語と算数で、2年生で習う漢字160文字やかけ算九九を習熟していきます。 それに加えて、3年生から科目となる理科や社会につながる「知的好奇心」を伸ばしていくのが年間を通じての目標です。 タブレットで行うデジタル学習配信に加えて、問題集テキストや年3回の実力診断テストなど筆記教材でも学習することで、学力を養っていきます。 またアプリや付録教材(ポスターやマンガ教材、知育玩具)などで楽しく漢字や九九、算数の単位などが学べる工夫が年間を通じてプログラムされているんですよ。 「チャレンジタッチ2年生」年間スケジュール 期間 テーマ 目標 4~7月号 「自分から勉強」スタートプログラム 自分から勉強に取り組む意欲を伸ばします。 8月号 夏のおさらい 1学期のおさらいをしつつ、思考力や知的好奇心を伸ばします。 9~12月号 漢字・かけ算九九ばっちりプログラム 漢字とかけ算九九をしっかり身に付けます。 1~3月号 3年生準備カンペキプログラム 3年生につながるおさらいと理科・社会を楽しく準備します。 benesse. pdf 追加料金なしで英語も学べる! チャレンジタッチ2年生では算数と国語に加えて追加料金なしで英語も学べます。 年4回の英語アプリ配信で、ゲーム感覚でネイティブの発音に親しんだり、アルファベットを覚えたりできます。 有料オプション講座「チャレンジイングリッシュ」の一部コンテンツが体験できる「チャレンジイングリッシュライト版」も試せて、さらに多くの英単語や表現に触れることもできますよ。 英語に触れるのが初めてというお子さんでも、タブレット学習ならではの動画やBGM効果で楽しんで英語に親しむことができるから、『英語って楽しい!』と思ってもらうにはよいきっかけになりますね。 3年生から始まる理科や社会の素地づくり! 動物や植物、お天気など身の回りの不思議について興味を深めるための教材も豊富です。 毎月のデジタル配信や、長期休みに送ってもらえる実験知育玩具などでお子さんの知的好奇心を刺激してくれます。 3年生で理科や社会が教科としてスタートしてからも、自然と学習に取り組める下地がはぐくまていくので安心ですね。 チャレンジタッチ2年生の学習の進め方は?流れをチェック! チャレンジタッチ2年生の学習の進め方や流れをチェックしていきましょう。 1教科書に沿った「デジタルレッスン」で理解を進める 国語と算数の単元ごとに教科書に沿ったデジタルレッスンを受けていきます。 1レッスンは10~15分なので、ポイントを押さえて段階的に「理解」を進めることができます。 2年生の内容なら基礎問題だと1レッスン5分位でできるので、もっと気軽に学習できますね。 デジタルならではでの動画や音声をがフルに使われ、わかりやすく考え方から理解できる授業が配信されます。 タブレット画面にペンで答えを書き込んだり、図形を動かして考えて問題に答えたら、その場ですぐに答え合わせできるのも、デジタルならではの良さです。 間違ったところは必ず「とき直し」しないと次の授業に進めないので、苦手な部分をわからないままにしません。 きちんと理解したうえで次に進むことができるんですよ。 理解度に合わせた「専用の問題」でその月の復習もばっちり その月のデジタルレッスンをすべて終えると、その子の苦手な分野や得意な分野がわかりますよね。 そこでひとりひとりの理解度に応じた 「専用のまとめ問題」が出されるので、1カ月の学習を「定着」させることができるんです。 学習の理解度に応じて個別に問題を変えられるのが紙の教材ではできない、デジタル学習の利点ですよね。 得意な分野の発展問題で力をもっと伸ばしたり、苦手分野の基礎問題で復習したりと、子どもに合わせた問題が届くのはうれしいポイントです。 時期に合わせた「特別教材」でさらに学びを深められる! 理解と定着をうながす上記の学習スタイルを毎月の基本パターンとして、それにプラスされるのが時期に合わせた 「特別教材」です。 デジタルで学習した部分を理解しているか確認できる問題集や、観察・体験型の特別教具が学年に応じてタイムリーな時期に届きます。 学校のテストのような記述式の問題や作文に対応する力を伸ばすだけでなく、興味を持ったり自分から考える力も伸ばしてくれます。 小学2年生の算数の山場と言えば「九九」ですよね。 チャレンジタッチ2年生では、 九九を楽しくマスターするための「九九ルーレット」や「九九おふろシート」が届いて、手を動かしたり、繰り返して取り組んだりして自分から考える姿勢を身に付けることが期待できるんです。 タブレット学習だから続けやすい! 紙の教材では飽きて続けられなかったり、終われないまま教材がどんどん増えていきそう・・・。 そんな心配が尽きない小学校低学年のお子さんも楽しんで続けられる仕組みがタブレット学習には盛り込まれています! 子ども受けするキャラやコンテンツの教材内容はもちろん、勉強をはじめる時間をセットしておけばアラームで知らせてくれるので、勉強をする習慣も自然とついていくんですよ。 バトル形式のアプリで楽しく九九をマスター チャレンジタッチ2年生でできるアプリの一つが、 キャラクターとのバトル形式で楽しみながら九九を反復練習できるものです。 九九で敵キャラを倒すとより難しいレベルにチャレンジできるもので、タブレット教材ならではのBGMと動きのある画面のおかげでゲーム感覚で繰り返し楽しみながら、自然と九九が身に付くんです。 2年生の漢字160字も特別アプリで楽しく覚えられる! 2年生で習う漢字は160字。 1年生の頃に比べて画数が多くて複雑な字形も増えますよね。 毎週のように新しい漢字を習うけれど単純な漢字書き取りは退屈で苦手、とりあえず書くだけでなかなか覚えられないというお子さんもいるのでは? タブレット学習なら、いつでも漢字の予習・復習ができます。 「とめ・はね・書き順」が判定されるので、きれいで正しい文字が自然と身に付きますよ。 まちがいさがしやバトルなどゲーム形式で楽しく漢字の字形を意識する習慣もつけられます。 間違いっぱなしにしない!「自動丸付け」でその場で採点・解説 タブレットで問題を解いたその場で、忙しい保護者に代わって自動的に答え合わせができるので、子ども一人でも進めることができるのがデジタル学習の魅力の一つ。 間違ってもその場で解説が出てくるので、つまずいたまま先に進んでしまうことなく、毎日学習し続けられますね。 まちがえた箇所は「とき直し」しないと次に進めないので、わからないままドンドン先に進んでしまう心配もありません。 まとめ 「チャレンジタッチ2年生」がどんな感じで受講できるのかイメージできましたか? 飽きっぽい、勉強を押しつけられるのは苦手というお子さんでも、学校の宿題に加えて1日10分のチャレンジタイムならば、無理なく続けられるお楽しみや工夫がいっぱいでしたよね。 まずは楽しんで勉強したい、学習習慣を身に付けたいという2年生のお子さんにはピッタリの教材だと言えます。 チャレンジタッチは楽しそうだけど、簡単すぎる、少なすぎて物足りないのではというお子さんもご心配なく! 必須の基礎問題に加えて応用と発展問題も用意されているので、さらにしっかりと学習することができますよ。 直接記入する紙のテキストと違って何度も繰り返せるので、定着もさせやすいですね。 がんばった分だけゲームで遊べたり、ポイントをためて好きなプレゼントと交換したり、1000冊もの電子書籍が読み放題だったりと、楽しみながら無理せずに続けられるポイントがたくさんあるチャレンジタッチ2年生。 気になる方は、資料や無料体験教材を請求してみてもよいですね。 進研ゼミのチャレンジタッチ2年生に興味、関心がある方の参考になりますように。

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チャレンジ2年生の評判は?のチャレンジタッチ・紙教材それぞれの効果や特徴を公開!

チャレンジ タッチ 2 年生 算数

チャレンジタッチなら1人でもできる タブレットなら勉強する小学生もいる チャレンジタッチ小学1年生のホーム画面はこんな感じ。 とっても賑やかで、まるでゲーム画面のようです。 コラショが話しかけてきます。 小学1年生にをさせることについては、抵抗を感じる人もいるでしょう。 ただ、 タブレットだからこそ、やっと勉強してくれる小学生もいるのは事実。 チャレンジタッチの画面は、ぱっと見て楽しそうで、小学生を引きつけると思います。 もしお子さんが紙の教材では勉強したがらなかったら、「タブレットが目新しいから」「コラショがいて楽しそうだから」という理由でチャレンジタッチを使い始めて、結果的に学習習慣がつくことになるかもしれません。 そうしたらしめたものです! 1人でも勉強をスタートできる チャレンジタッチでの勉強は、教室に入ることからスタートします。 ホーム画面中央の「きょうしつ」の扉を開けると、コラショが「君へのおすすめはこれだよ」「今日はまずこれをやってみよう!」」と声をかけ、何を勉強すればよいかを教えてくれます。 コラショが勧める「このレッスンをやる」をタップすれば、すぐにレッスン(勉強)が始まります。 2020年度から、コラショのお勧めがパワーアップします。 お子さんの学習履歴に応じて、メインレッスンだけでなく、計算や漢字の先取り学習アプリ(後述します)を勧めるなど、各自にぴったりの難易度の学習が提示されます。 コラショのおすすめ通りに国語と算数のレッスンに取り組んでいくと、毎月配信される「わくわくぼうけんマップ」が完成します。 そしてさらに「努力賞ポイント」ももらえるという仕掛けです。 親に「勉強しなさい」と言われるのはイヤだけれど、コラショに言われるのなら大丈夫という小学生も多いのでは?「ぼうけんマップ」の完成を目指して勉強するという遊び感覚なところが、小学1年生には嬉しいかもしれません。 「努力賞ポイント」は、集めたポイント数に応じてプレゼントがもらえるというもの。 勉強の動機づけの効果があると思います。 チャレンジタッチ1年生は1日10分 コラショのおすすめ通りの勉強は1日約10分で完了します。 10分というと少なすぎると感じるご家庭もあるでしょう。 (後述しますが、勉強量は増やせるのでご安心を!) 学校の宿題もあるでしょうから、小学1年生には10分くらいで丁度いいと私は思います。 肝心なのは、「学校の宿題以外の勉強を毎日家庭でやる」ことです。 学力を伸ばしていくのに大切なのは「家庭学習の習慣づけ」です。 学校の先生に言われたこと以外の勉強を自分でやるのは「当たり前」という感覚が大切です。 この感覚を小学1年生のうちにお子さんにすり込めたら、その後ずっと家庭学習を進めるのがラクになります。 「1日10分で完了」というのは小学1年生にとってハードルが低く、取り組みやすいはず。 そういう意味で、チャレンジタッチは、小学1年生に学習習慣を身につけさせるのに効果がありそうです。 チャレンジタッチ1年「国語」の口コミ 「タブレットでちゃんと勉強ができるの??」というのが気になりますよね。 確かに小学1年生には紙に書く勉強が大切です。 でもタブレットを使うことのメリットもあります。 私は特に漢字学習について、チャレンジタッチのメリットを感じました。 チャレンジタッチの漢字判定の精度は良いです。 ネット上で「きちんと書いているのに読み取ってもらえない」などの口コミをチラホラ見かけたのですが、どうしてだろう……?? チャレンジタッチのタブレットは、画面に手を触れると文字を書けないからかしら? 私は色々な漢字をわざと間違えたり、正しく書いたり、何度も試してみたのですが、書く度にきちんと判定されました。 間違っている時は間違いを指摘され、正しく書いたときはちゃんと正解になりましたよ。 何の不便も感じませんでした。 例えばこんな感じ: 形がちがう時には「つける」などと細かく指摘してくれます: 「名」の中の「口」をデタラメに2画で書いてみたら「かくすうがちがう」と指摘されました。 自分の書き順がお手本とどう違っていたのかは、「アニメ」で確認できます。 これはタブレットでなければできないこと。 便利です! 「はね」や「とめ」の間違いも指摘してくれます。 自分の書いた漢字とお手本との違いは、バーをスライドして見比べることができます。 タブレットならではの機能ですね。 お手本に近いバランスの整った字を書くために効果的だと思います。 子どもが正しい書き順で漢字を書いているかを確かめるためには、親は隣にぴったりいて、よく見てあげなければなりません。 そうしてあげるのがベストだとは思いますが、実際は難しいですよね。 親でも書き順が分らないこともありますし。 チャレンジタッチなら、子どもが誤った書き順で書いたときや、「とめ」や「はらい」を間違えた時など細かい部分を含めて、しっかり漢字を教えてくれます。 タブレットは便利ですね。 チャレンジタッチ1年「算数」の口コミ 算数では、問題を解く前に、カラフルなイラストと音声で、コラショや「いけのカンがえる」というカエルのキャラクター達が、解き方を教えてくれます。 キャラクター達が教えてくれるので、小学校で習っていなくても、お子さんが1人で取り組めると思います。 良い予習になります。 また、学校で習った後なら、良い確認・復習になると感じました。 問題を解く時は、チャレンジパッドにメモを書き込むことができます。 答えは、タッチペンで数字や符号を選ぶ選択式です。 これはちょっと残念……。 紙のドリルに書くように、タブレット画面に数字を書き入れて答えるのだったらもっと良いのになあと感じました。 まあ、ゲームやスマホでデジタル機器を使い慣れている今の子どもたは、すぐに慣れるとは思いますが。 チャレンジタッチ「ダブルとき直し」の口コミ チャレンジタッチでは、問題を解くと、もちろんその場で自動採点されます。 小学1年生コースでは、コラショとカンがえるが採点してくれる仕掛けになっています。 忙しい親御さんは助かりますね。 タブレット学習では、問題を解くとその場で自動採点されるため、サクサク進み過ぎて、「わかったつもり」で終わってしまうのでは??という心配がありますね。 そこでチャレンジタッチでは、「わかったつもり」で終わらせないために「ダブル解き直し(2度の解き直し)」をさせてくれます。 まず、レッスンが終わる度に、間違えた問題を「とき直す」ように誘導されます。 解き直し をしないと、次に進めません! 解き直しで出される問題は選択肢が自動シャッフルされ、「選択肢の場所を覚えていたから答えられた」ということがないように配慮されています。 また、毎月「キミせんようまとめもんだい」が生成されます。 つまり、 忘れた頃にもう一度解き直しすることができるのです。 これで、2回解き直しができる「 ダブルと き直し」となっています。 2度解き直しをさせてくれるのは苦手克服の効果がありそうで、評価できます! チャレンジタッチ1年生「問題量・レベル」の口コミ チャレンジタッチ1年生では、コラショのおすすめ通りに勉強をすると、1回10分程度で終了します。 そのためか、チャレンジタッチは「簡単」だとか、「問題数が少ない」などという口コミをネット上で散見します。 でも安心してください! もし1回10分ではもの足りなかったり、簡単すぎると感じたら、 チャレンジタッチでは問題量を増やしたりレベルを上げたりすることができます。 しかも、追加料金はかかりません。 よくチャレンジタッチと比較されるでは、問題量が多くレベルの高い「発展クラス」を選ぶと、その分受講費も高くなります。 それを考えると、チャレンジタッチでは同一料金で問題量やレベルをアップできるのは、お得です。 チャレンジタッチで演習量を増やしたりレベルを上げるには、通常の「メインレッスン」の他、「もっと演習コース」「もっと発展コース」を利用します。 「もっと演習コース」では演習量が増え、「もっと発展コース」では、教科書レベルを超える応用問題に取り組むことができます。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」の両方を利用することも可能です。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」の利用は簡単です。 あらかじめ「おうえんネット」(会員専用サイト)で設定をしておきます。 そして毎月のレッスン一覧表の最下部「じつ力アップレッスン」をタップします。 「もっと演習コース」「もっと発展コース」は力のある子をさらに伸ばす効果がありそうです。 お子さんの様子を見ながら、上手に使っていくとよいと思います。 2019年以前は、チャレンジイングリッシュを受講するには2,040円の追加料金が必要だったのですが、それが無料で含まれるようになったのです。 これは超お得です! チャレンジイングリッシュの特徴は、 自分に合ったレベルからスタートして、小学生でも英検準1級相当(チャレンジタッチでは英検3級相当)まで学習できるというもの。 私はチャレンジイングリッシュもお試し受講してみたのですが、小学生が「聞く」「話す」「読む」「書く」の英語4技能を伸ばすために効果的な教材であると分かりました。 小学生向け通信教育の中で、追加料金なしでこれほど高いレベルまで学習できる英語教材は、他にはありません。 英語もやることを考えると、毎日の学習量が少なくて困ることはないと思います。 算数先取り学習 算数の先取り学習は、チャレンジタッチに収録されている「小学生計算まるごとアプリ」で行います。 「小学生計算まるごとアプリ」は 自分の学年に関係なく、小1~小6の計算問題に取り組む ことができるというもの。 小学校の計算単元をすべてカバーした約3,000問が収録されています。 小1の「たしざん」「ひきざん」から始まり、小6の「分数と少数のまじった計算」まで、27のレベルで構成されています。 例えば、5年生で約分や通分が必要な分数の計算が出てきて分数の復習が必要になったら、3年生の分母が同じ分数の計算に戻って確認するなど、学年を超えて効果的にさかのぼり学習ができます。 これだけ大量の問題を紙でやるとしたら、相当な量になるはずです。 自由自在に繰り返し計算練習ができるのは、タブレットのメリットですね。 漢字先取り学習 チャレンジタッチの漢字先取り学習は、「小学生漢字まるごとアプリ」で行います。 「まるごと漢字アプリ」は 小学校全学年の配当漢字をカバーしています。 各学年の配当漢字を3つのステップで学習します。 ステップ1は、「なぞりがき」とお手本を見ながらの「うつしがき」。 ステップ2は、お手本を見ないで、文の中で漢字を書きます。 ステップ3は、ステップ2とは違う文の中で、漢字を書きます。 さらに漢字テストやスペシャル問題で、定着を目指します。 テストでまちがえた漢字は「ニガテ箱」の中に自動的に入れられ、解き直しをすることができます。 さらに、学年配当漢字を順に学習するだけでなく、都道府県の漢字を練習したり、使っている教科書の単元に合ったテスト問題(「たん元テスト」)を解いて、学校のテストに備えることもできます。 加えて、漢字検定のトレーニングをすることもできます。 タブレット上で問題を解くほか、会員専用サイトで模擬試験をプリントアウトして使うこともできます。 チャレンジタッチ「まるごと漢字アプリ」は、各学年の配当漢字をマスターしたり、先取り学習したりするのに効果的です。 チャレンジタッチをやっているなら、このアプリを使わない手はないと思います。 チャレンジタッチにはアプリがたくさん! 上記の「小学生計算まるごとアプリ」「小学生漢字まるごとアプリ」の他、チャレンジタッチには楽しいアプリがたくさんあります。 月によって新しいアプリが登場したりすることも。 アプリは、ホーム画面の「ひみつきち」の中にある「おもちゃばこ」に入っています。 学習効果のあるアプリは上手に使っていきたいですね。 遊びながら賢くなってしまうのですから、すごいです! チャレンジタッチ映像教材の口コミ 上記「ひみつきち」の中には「テレビ」もあります。 ここには色々な動画が収録されています。 英会話や英語の歌を聴けるものなど、学習に通じるものもあります。 それぞれの動画は短い、ちょっとしたものだけれど、ダラダラと YouTube を見せるよりずっと良いと思います。 時期によって収録動画が変わるので、チャレンジタッチを続けるお楽しみの1つになるかもしれません。 まなびライブラリーも便利! チャレンジタッチで「まなびライブラリー」収録の電子書籍を楽しむこともできます。 まなびライブラリーには、 小学生~中高生向けの約1,000冊の本と約20本の動画が収録されているのだそう。 図書館で本を借りるのもよいけれど、読みたいと思った時にサっと読めるのは便利! まなびライブラリーで借りた本の冊数や題名は自動的に記録され、表示されます。 冊数が増えたら、「こんなにたくさん読んだ!」と達成感につながるかもしれません。 チャレンジタッチ「おうえんネット」の口コミ チャレンジタッチには、 「おうえんネット」という保護者サポートサービスがあります。 子どもがチャレンジタッチで学習を完了すると、リアルタイムで保護者宛てに、学習時間や点数を知らせるメールが送られます。 また「おうえんネット」にログインして、次のように詳細を確認することができます。 その日に何分勉強したか、正解率はどうか、どの単元で何点とれたか、解き直しはできているかなど、おうえんネットで細かい情報を知ることができます。 離れたところにいても、即、おうえんネットで詳細を知ることができるのはありがたいですね。 親御さんは、おうえんネットから、励ましのメールをお子さん宛てに送ることもできます。 保護者からメールを送ると、チャレンジタッチ・ホーム画面のポストにメールが入ります。 ポストの上にいるのは「ハトさん」。 メールの名前は「ハトさんメール」です(笑) お子さんはチャレンジパッドで、保護者からのメールを読むことができますよ。 さらにお子さんは、チャレンジパッドから保護者あてにメールを送ることもできます。 タッチペンで書いた文字が、jpg ファイルでそのまま送られます。 ……とこんな具合で、親子でメールのやり取りを楽しむことが可能です。 とはいえ、お子さんを励ますのに一番良いのは、直接お子さんを褒めてあげることです! おうえんネットは便利です。 でもできたらチャレンジタッチで勉強する時はそばにいて、勉強が終わったらすぐに褒めてあげるのが、お子さんが意欲的に勉強を続けるために一番効果的だと思います! タブレット以外の教材の口コミ チャレンジタッチはタブレットで勉強するだけでなく、副教材もたくさんあります。 私がチャレンジ1年生に申し込んだ時は、こんな教材が届きました(お届け教材は月によって異なります。 ) タブレット学習なのに紙教材も色々あります。 ドリルやら、テスト問題やら、赤ペン先生に提出する添削課題やら……。 これは「タブレットだけでなく紙でも勉強させたい」とお考えのご家庭には嬉しいはず。 お楽しみ教材もありました。 「おさらいたんていブック・かいとうのやかた」と「おさらいたんていリサーチペン」です。 コラショの仲間の「キッズ」が、おじいちゃんからもらったプレゼントを取り返しに、怪盗の館までコラショと出かけていきます。 その道中でカタカナ、計算、漢字の問題を、リサーチペンを使いながら解いていくというもの。 さらに「ながさばっちり!ルーレットメジャー」なるものもありました。 150cmまで測れるメジャーです。 これは小学2年生の算数で習う「長さ」の学習に備えるためのもの。 普通のメジャーとして使えます。 またチャレンジタッチには、このメジャーで長さを測ってみるアプリが用意されていました。 こういうお楽しみ教材があるのは、チャレンジタッチの魅力の1つですね。 届けられるものは時期によって違うので、チャレンジを継続する動機づけの効果もあると思います。 ・1日10分の取り組みで、家庭学習の習慣づけができる。 ・漢字の指導が細やか。 判定も問題なし。 ・算数の新単元はキャラクターが教えてくれて、わかりやすい。 ・間違えると2度解き直しをさせてくれるから、苦手を克服できる。 ・追加料金なしで問題量を増やせる。 ・追加料金なしでレベルを上げられる。 ・自分に合ったレベルから英語学習をスタートさせ、自分のペースで英語4技能を伸ばせる。 ・計算・漢字の先取り学習&さかのぼり学習が可能。 ・プログラミング学習の配信もある。 ・学習につながるアプリや動画が豊富。 ・電子書籍で読書ができる。 ・「おうえんネット」による保護者サポートがある。 ・親子でメールのやり取りができる。 ・紙教材もある。 ・赤ペン先生による添削もある。 ・お楽しみ教材もある。 ・「努力賞ポイント」を集めてプレゼントがもらえる仕組みが、勉強の動機づけになる。 なお、進研ゼミでは、タブレットを使う「チャレンジタッチ」の他に、紙教材が中心の「チャレンジ」もあります。 入会後にタブレットは合わないと感じたら「チャレンジ」へ、紙教材は合わないと感じたら「チャレンジタッチ」へ変更することができますよ。 タブレットと紙教材のどちらがお子さんの学習に効果的かで迷っている親御さんには、両方提供している進研ゼミは、あとで変更できるので安心です。 元中学校教師で、現在プロ家庭教師をしている50代母です。 専門は英語で、幼児・児童向け英会話教室の講師経験もあります。 我が子には、幼い頃から賢い子に育つよう、英語はもちろん、知恵をつくして色々な働きかけをしてきました。 その甲斐あってか、息子は理系難関の国立東京工業大学に現役合格してくれました。 子どもには無限の可能性があります。 それを引き伸ばしてあげるために、成長に合わせて適切なおもちゃや教材を与えたり、環境を整えてあげたいですよね。 このブログでは、自分の子育てを振り返りつつ、子どもを賢く育てるためのお勧めグッズやツールを紹介していきます。 姉妹サイト「予備校・塾なしで難関大学に合格する方法」も運営中です。

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