ブルートゥース イヤホン おすすめ。 【2020価格別】おすすめのコスパ最強Bluetoothワイヤレスイヤホン17選。安い&機能性に優れた一台とは

【2020年版】ワイヤレスイヤホンのおすすめランキング18選。人気のモデルをご紹介

ブルートゥース イヤホン おすすめ

音質とても良いです。 確かに3万円台と高額ではあるものの、音質にこだわり、ノイズキャンセリング付きで探しているなら抑えておくべき1台です。 やや大きめのイヤホンですが、フィット感はよく付属のイヤーピースで合うものを選べば大丈夫です。 バッテリー持ちも7時間と十分、動画視聴時の遅延も気にならないレベル、接続性に関してもとても安定しています。 外音取り込み機能も耳からイヤホンを外さずにアナウンスや会話がタッチ操作でできる点は便利です。 1点、専用アプリに不具合があるのか接続がよく切れるので改善して欲しいかなと。 ファームウェアも随時アップデートされるので、アフターサポートをしっかり受けれるのは安心です。 主な特徴として完全ワイヤレスイヤホンとしては数少ないアクティブノイズキャンセリング機能と外部音取り込み機能を搭載している点です。 また耳から外れやすく音漏れしやすかったインイヤー型からオーソドックスなカナル型へ変更。 3サイズのイヤーチップと軽量設計からAirなつけ心地を実現。 音質を最適化する機能によりAirPodsよりも優れた音質、ワイヤレス充電&急速充電、H1チップによる簡単かつ爆速ペアリングなどiPhoneユーザーならベストバイとなるクオリティに仕上がっています。 予算があれば迷わず「AirPods Pro」、ノイズキャンセリングなしで音質が良いものなら後半で紹介する「AVIOT TE-D01g」がおすすめです。 iPhoneユーザーはApple H1チップにより、爆速ペアリング・安定した接続性・途切れにくいといった恩恵を受けることができます。 これらは完全ワイヤレスイヤホンの弱点になりがちな部分なので、それをクリアできていることはとても良いことです。 またイヤホン単体で9時間、ケース込みで最大24時間、急速充電対応とバッテリー周りが良く作られており、バッテリー持ちに関してはなんの心配もいりません。 そのほか、IPX4相当の防水性やランニング時でも外れにくい装着性などワークアウトに最適な完全ワイヤレスイヤホンと言えるでしょう。 レビュー記事でもお伝えしていますが、やや遮音性が低いとのケースの大きさが気になりました。 ただiPhoneとの相性は抜群なので、オススメできるイヤホンの1つです。 注目すべきポイントは、業界最高クラスのノイズキャンセリング性能とハイレゾ相当の高音質、アンテナ構造を最適化することによる安定した接続性です。 完全ワイヤレスイヤホンでは数少ないノイズキャンセリング機能を搭載。 高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN1e」を搭載しており、前作のWF-1000Xのよりも強力になっています。 また、ノイズキャンセリング機能だけでなく、より高音質に。 圧縮音源の高音域を補完し、ハイレゾ相当の高音質を楽しめるDSEE HXを完全ワイヤレスで初搭載しています。 さらに、完全ワイヤレスの弱点である接続性においてもアンテナ構造の最適化により途切れにくく、動画視聴時の遅延も改善されています。 主な特徴として、独自の同軸音響構造(A. A)を採用することでライブ演奏を耳元で聞いているかのような音楽体験が可能です。 これはダイナミック型(低音)とバランスドアマチュア型(中高音)ドライバーを組み合わせたハイブリッドタイプなため、より高音質なサウンドで音楽を楽しむことができます。 バッテリー持ちは8時間、IPX4防水、aptXコーデック、急速充電&ワイヤレス充電対応、イコライザー機能「HearID」と高機能な完全ワイヤレスイヤホンです。 注目すべきは完全ワイヤレスイヤホン最長となるイヤホン単体で15時間の連続再生。 これまで10時間程度が最長だったことを考えると大幅に更新したことになります。 オーディオテクニカのSOLID BASSシリーズだけあって、圧巻の重低音サウンド。 そのほか、高音質コーデックのaptX対応、新設計のイヤーピース、専用設計の3Dループサポート、専用アプリで紛失場所特定といった機能も備えたイヤホンです。 クラシックからEDMまで幅広く対応できる完全ワイヤレスイヤホンです。 ややケースは大きいですが、スマホを充電したり、ワイヤレス充電に対応と使い勝手良し。 イヤホン単体のバッテリー持ちも良いため、充電する頻度が少ないのも有り難いです。 耳から外すのが面倒なシーンでも外音取り込み機能搭載で周囲の音や会話もでき、クリアな音で通話もできました。 付け心地や操作性に関してもしっかり考えて作られているなという感想で、収納ポーチや落下防止ストラップ、豊富なイヤーチップなど同梱品からもわかるAVIOTクオリティでした。 AVIOTだけでも選択肢が多い完全ワイヤレスイヤホンですが、フラットな音質が好きだったり、多機能さに惹かれたなら購入すべきイヤホンでしょう。 対応コーデックもすべて揃い、イヤホン単体で10時間のバッテリー持ち、低遅延でとても安定した接続性、フィット感を高めてくれるこだわりのイヤーピースと高品質すぎる完全ワイヤレスイヤホンです。 またカラーは4色(限定色あり)、コンパクトで軽量なケース、高級感のあるデザインと見た目が良いのも評価ポイント。 音質はどの価格帯と比較しても優位と思えるレベルでAVIOTの完全ワイヤレスイヤホンにはずれなしです。 完全ワイヤレスイヤホンを購入時に1万円の予算があるなら間違いなくAVIOT TE-D01gをおすすめします。 最新のBluetooth5. 0と高音質コーデックAACに対応し、最小最軽量クラスのイヤホン本体(約3. 9g)、IPX4防水、2ボタン式が主な特長です。 コンパクトなボディながら10mmドライバーを搭載し、サイズからは想像出来ないほどのパワフルかつクリアなサウンドで音楽を楽しめます。 このSAMU-SE03を選ぶポイントは、耳の小さな方でも外れにくく、長時間つけていても快適な装着感。 また低反発イヤーピースが付属しているのも良いですね。 カラーはブラックとホワイトから選べ、Amazonだと8600円で購入可能。 メインで使うイヤホンとしてはコスパが良く、オススメできるイヤホンの1つです。 SNSでも話題になったので聞いたことがあるかもしれません。 AVIOT TE-BD21fは完全ワイヤレスイヤホンでは類例のないハイブリッド・トリプルドライバーを搭載しています。 低音はダイナミック型、中高音はバランスドアマチュア型で担当できるため、フラットでトーンバランスでオールジャンルに適した音質に。 またコーデックはAACとaptXに対応しており、iPhone・Androidの両ユーザーにおすすめです。 バッテリー持ちに関してもイヤホン単体で7時間、ケース込みで最大25時間、またIPX5防水に対応しています。 最新チップのQCC3020とアンテナ設計により、遅延や音飛びは他のモデルと同様に最適化されているとのこと。 コスパ面で選ぶとには勝てませんが、ハイブリッド・トリプルドライバーで音楽を聞いてみたい方におすすめです。 多くの廉価モデルとは異なり、低品質を隠すために低音域だけを必要以上にブーストするのではなく、豊かなベースサウンドを基調に、特に弦楽器やボーカルが艶やかに再現されるようチューニングされています。 音の広がり、中高域のクリアさはどの曲を聞いても合うオールラウンダータイプ。 特にJ-POPに合うサウンドだと思いました。 イヤホン単体で9時間と十分。 万が一の備えとしてイヤホン、ケースの紛失補償あるので安心です。 1万円台で価格的にも満足度の高い完全ワイヤレスイヤホンでしょう。 発売から売り切れが続いた人気の完全ワイヤレスイヤホンです。 7時間の連続再生、AACとaptXコーデックに対応し、iPhone・Androidの両ユーザーにおすすめ。 音質は量感・厚みを感じられるパワフルな低域、低中域が得意な印象。 高域は控えめですが、音量を上げると曲によりやや刺さる感じもあり。 低域が強めなのに、ボーカルはとてもクリアで聴き取りやすく心地よいのが好印象でした。 TWZ-1000用ファームウェアアップデートも定期的にあり、イヤホンの問題改善にメーカーが取り組んでいる点も評価できるポイントです。 また7時間とバッテリー持ちが良く、人混みや駅構内での使用の際にも途切れや音飛びせずに使うことができました。 2019年頃から完全ワイヤレスイヤホンの性能は格段に向上しており、5000円以上の有名メーカー製なら問題なく使えます。 本製品は、グレーカラー、ピンクカラー、コロンとしたコンパクトデザインから女性向きでもあり、見た目も重視したい方におすすめです。 音質よりも肝心なつけ心地に関しても、フィット感、装着感共に問題なく、階段の上り下りやランニング中でも外れることなく使用できています。 音質もメーカーの思いとこだわりが詰まった完成度の高い完全ワイヤレスイヤホンです。 オールジャンルに合うフラットな音質。 低域もしっかり存在感があり、中高域の表現力、解像度の高さはまさに圧巻。 味付けのない自然なサウンドで楽しめるため、じっくり音楽を聞きたい方にうってつけです。 また個人的に良かった評価ポイントとして、紛失保険が1年間ついているところ。 片耳をなくしても新品と交換できるので安心して使えます。 有線イヤホンからの移行、ワイヤレスイヤホンでも音質を重視したい方ならNUARL N6 Proはチェックすべき1台です。 完全ワイヤレスイヤホンについて イヤホンには有線タイプ、無線タイプ(Bluetooth)と大きく分けることができますが、無線タイプでもコードレスなものが完全ワイヤレスイヤホン、左右分離型、左右独立型、トゥルーワイヤレスと呼ばれます。 iPhone7からイヤホンジャックが廃止され、無線タイプを選ぶ機会が多くなりましたが、国内外の有名メーカーが続々と販売している完全ワイヤレスイヤホンが主流となりつつあります。 これまでの完全ワイヤレスイヤホンには バッテリー持ちが悪いという弱点がありましたが、2019年以降に発売された新モデルは大幅にスペックアップし、 イヤホン単体で連続再生10時間以上というイヤホンも登場しています。 また不安定だった接続性や動画音声の遅延に関しても、最新チップQCC3026等を搭載することで改善されており、不満なく音楽を楽しめるようになっています。 その他、音質やスペック面、携帯性を考えても差がなくクオリティもとても高いものが多く販売されています。 今やコードレスかどうかの違いと思ってもいいです。 完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ6つのポイント 完全ワイヤレスイヤホンの購入を考えているけど選び方がわからないという方の為に、簡単に選ぶポイントをご紹介します。 コーデックについて コーデックとはBluetoothで音声を伝送するときに音声を圧縮する方式の名前で「 SBC」というコーデックが標準として採用されています。 実際、SBCは圧縮効率や転送速度を優先するので音質が良くありません。 お使いのスマートフォンに合わせて、高音質コーデックに対応している完全ワイヤレスイヤホンを購入しましょう。 以下で挙げたコーデックは 高音質・低遅延な音楽を楽しむ事ができます。 だた 送信側と受信側の両方が同じコーデックに対応している必要があり、各製品のコーデックをメーカーサイトなどで確認してください。 連続再生時間は音量や楽曲、電波状況により増減する場合があり、再生コーデックにより、再生時間が短くなる場合もあります。 0まであります。 ほとんどが4以上に対応しており、省エネかつ安定した通信が可能なので、購入する際は4. 0以降かチェックしましょう。 0以降なら「Battery Service Profile」というプロファイルでiPhoneのウィジェット画面でBluetooth機器のバッテリー残量が表示可能で便利です。 最近Bluetooth5. 0対応が増えているので調べたところ、iPhone8以降で対応しているものの、音楽を聞く分には4. 0以降と変わりないようです。 バージョン 特徴 4. 0 大幅な省エネ対応 4. 1 自動再接続およびLTEとBluetooth機器間での通信干渉を削減 4. 2 転送速度の高速化とセキュリティの強化 5. 0 通信範囲が4倍、データ転送速度が2倍 イヤホンとスマホの接続性 完全ワイヤレスイヤホンはスマホとの接続が不安定になることがあります。 たとえば人混みの多い場所などの電波干渉が起こりやすいところです。 途切れる頻度が多くなったら、再ペアリングしたり、その場から移動すれば直ることが多いです。 最近はNFMIという仕組みやQCC3026、QCC3020という最新チップを搭載することで途切れにくくなっており、搭載モデルを購入するといいでしょう。 他には動画視聴時に遅延(音ズレ)を感じることが多いです。 ゲームプレイには不向きと言えるでしょう。 こちらもNFMIやQCC3026、QCC3020で低遅延になりつつあります。 QCC3026:、など QCC3020:など NFMI:、など 装着感・フィット感 メーカーによってサイズや重さ、形状はさまざまです。 家電量販店などで試聴し、自分の耳にあったものを選ぶと最適ですが、各モデル大差ないので人気モデルなら失敗しづらいと思います。 ミドルスペック以上のモデルなら高機能イヤーピース「SpinFit」が付属していたりするので、その辺りもチェックしてみるといいでしょう。 個人的に一番つけ心地が良かったのは、カナルワークス監修のやです。 ノイズキャンセリング機能・外音取り込み機能 SONYの完全ワイヤレスイヤホンには「ノイズキャンセリング機能」がついており、周囲の雑音を打ち消し静かな環境で音楽を楽しむことができます。 2019年に発売されたSONY WF-1000XM3のノイズキャンセリング性能はかなり良く、ようやくノイズキャンセリング機能付きの完全ワイヤレスイヤホンを選べる時代になりました。 逆に周囲の音をマイクで拾い聞くことができる「外音取り込み機能」もあります。 会話したり、駅構内のアナウンスを聞く際に便利です。 ノイズキャンセリング:など 外音取り込み機能:など 定額音楽聴き放題サービス「Amazon Music Unlimited」 Amazon Music Unlimitedは「 新曲から名盤まで、4000万曲以上が聴き放題」になるサービスです。 通常 月額980円がAmazonプライム会員は 月額780円、さらにEchoシリーズのどれかを持っていれば 月額380円となり大変お得です。

次の

【2020価格別】おすすめのコスパ最強Bluetoothワイヤレスイヤホン17選。安い&機能性に優れた一台とは

ブルートゥース イヤホン おすすめ

普段からXperiaを活用して音楽を楽しんでいるという人も多いでしょう。 しかし、Xperiaはイヤホンジャックを廃止する動きをみせており、ワイヤードイヤホン・ヘッドホンを使うのが難しくなってきています。 そこで、これまでワイヤードイヤホン・ヘッドホンを使ってきた人の中には「そろそろワイヤレスイヤホンに買い換えよう」と考えている人もいるかもしれません。 この記事では Xperiaに対応しているワイヤレスイヤホン・ヘッドホンをランキング形式で紹介していきます。 それでは、早速Xperiaで使うのにオススメのイヤホン・ヘッドホンを詳しくみていきましょう!ぜひ参考にしてお気に入りの1台をみつけてください。 画像引用元: Xperiaで利用できるオススメのワイヤレスイヤホンをチェック 最初にXperiaで使うのにオススメの ワイヤレスイヤホンについてチェックしていきましょう。 ヘッドホンよりイヤホンを利用したいという人は、ぜひチェックしてください。 ここでチェックするワイヤレスイヤホンは次の5種類です。 それぞれのワイヤレスイヤホンについて詳しくみていきましょう。 1 SONY WF-SP900 画像引用元: 型番 WF-SP900 メーカー SONY 重量 7. 3g x 2 接続方式 Bluetooth 4. 0 対応コーデック SBC AAC 価格 税込 29,030円 購入 SONYが販売しているWF-SP900は、 複数種類のイヤーピースを標準装備することによって耳にフィットしやすい作りになっています。 そのため、安定した装着感で音楽を楽しむことができるでしょう。 また通信遅延対策にも力を入れているので、 動画視聴時における映像と音声のズレを低減しています。 音質や性能を重視したい人にオススメの1台です。 本体にタップセンサーを搭載 イヤホン本体にタップセンサーやボタンを搭載しており、操作することによって再生や一時停止、早戻し、音量の調節などの操作を行えます。 さらに、スマホを取り出さずにかかってきた電話に応答することもできるのでとても便利です。 いちいちXperiaを取り出さずに簡単な設定をしたいと思っている人は必見です! マルチペアリングに対応 WF-SP900はマルチペアリングに対応していて、最大で8台のデバイスとペアリングできます。 外ではXperiaで使い、家では別のデバイス Bluetooth対応PCなど で使うといった利用方法にもピッタリです。 2 Anker Zolo Liberty 画像引用元: 型番 Zolo Liberty S メーカー ANKER 重量 103g 接続方式 Bluetooth 5. 0 対応コーデック SBC AAC 価格 税込 15,098円 購入 Anker Zolo Libertyは バッテリー持ちもよく、防水にも対応しているのでデイリーユースにオススメのワイヤレスイヤホンです。 雨の日でも気にせずに使いたい人にオススメといえるでしょう。 安定性重視のワイヤレスイヤホン ワイヤレスイヤホンを使っていると途中で音楽が途切れてしまうという経験をしたことがあるかもしれません。 そこで、このイヤホンは Bluetoothアンテナを新設計することによって途切れにくくなっており、さらに音質も良くなっています。 したがって、これまでワイヤレスイヤホンは途切れやすいという理由で敬遠していた人にオススメです。 バッテリー持ちもいい ワイヤレスイヤホンはスマホなどのデバイスから給電できないため、充電を忘れるとすぐにバッテリー切れになってしまいます。 Anker Zolo Libertyは、 最大8時間連続再生できるバッテリーを搭載しているため、バッテリー持ちを重視したい人にもピッタリです。 付属のケースを利用すれば最大で100時間利用できるので、頻繁に充電する必要はないでしょう。 3 ANKER Soundcore Spirit 画像引用元: 型番 Soundcore Spirit メーカー ANKER 重量 16g 接続方式 Bluetooth 5. 0 対応コーデック SBC AAC 価格 税込 2,999円 購入 ANKER Soundcore Spiritはスポーツシーンで利用したい人にオススメのワイヤレスイヤホンです。 ただし、ワイヤレスとはいえ左右のイヤホンをつなぐケーブルは存在しているので注意してください。 シンプルですが実用性の高いイヤホンで、なおかつリーズナブルなのでデイリーユースにピッタリといえるでしょう。 最高性能の防水性能 防水性能を謳ったワイヤレスイヤホンは多数存在していますが、ANKER Soundcore Spiritは 「塩分を含んだ水につけても壊れない」と謳っています。 そのため、海水中などでも利用できるかもしれません。 防水性能にはこだわりたいという人はぜひチェックしてみてください。 リモコン付きで電話の応答などができる 左右のイヤホンをつなぐケーブルの途中には3個のボタンを搭載したリモコンがついており、これを利用すればかかってきた電話に簡単に応答できます。 いちいちスマホを取り出して応答するのが面倒だと感じている人にオススメです。 4 BOSE SOUNDSPORT FREE WIRELESS HEADPHONES 画像引用元: 型番 SOUNDSPORT FREE WIRELESS HEADPHONES メーカー BOSE 重量 18g 接続方式 Bluetooth 4. 1 対応コーデック SBC 価格 税込 25,920円 購入 高品質なスピーカーで知られるBOSEがリリースしている完全ワイヤレスイヤホンです。 サブウーファーがついているかのような音質が魅力的な1台なので、音質重視の人にオススメといえるでしょう。 もちろん、防水性能もあるので雨天時の利用も可能です。 ただし、価格設定はやや高めなので注意してください。 フィット感重視で快適 イヤホンは長時間つけることもあるので、音質と共にフィット感や重量を重視しているという人も多いかもしれません。 BOSE SOUNDSPORT FREE WIRELESS HEADPHONESはフィット感を重視して開発したイヤホンなので、 長時間つけていても疲れにくくなっています。 そのため、 毎日のようにイヤホンで音楽を聴くという人にオススメです。 アプリで簡単カスタマイズ可能 Bose Connectというアプリをリリースしており、このアプリ1つで簡単に設定を変更できます。 さらに、 イヤホンを紛失した場合でもアプリから簡単に探せるのでとても便利です。 使い勝手など、細かい所まで考えて作られていることがわかる1台といえるでしょう。 なお、BOSE Connectアプリは以下よりダウンロードできます。 5 NUARL NT01AX 画像引用元: 型番 NT01AX メーカー NUARL 重量 10g 接続方式 Bluetooth 5. 0 対応コーデック SBC AAC aptX 価格 税込 19,440円 購入 NUARL NT01AXはNT01シリーズ最上位のイヤホンで、Bluetooth 5. 0を採用することによって より高音質かつ途切れにくい通信を実現しています。 音質や安定性を重視している人にピッタリの1台なので、ぜひチェックしてみてください。 aptXに対応 NUARL NT01AXはaptXコーデックに対応しているため、接続するXperiaがこのコーデックに対応しているなら 高音質かつ遅延の少ない音楽を楽しめるでしょう。 ただし、aptX再生では バッテリー持ちが悪くなるというデメリットがあるので注意してください。 ワイヤレスイヤホンを探している人は、それぞれのイヤホンの特徴をよくチェックしてピッタリのものを選ぶことをオススメします。 次の章ではワイヤレスヘッドホンについてみていきます。 1 SONY WH-1000XM3 画像引用元: 型番 WH-1000XM3 メーカー SONY 重量 255g 接続方式 Bluetooth 4. 2 対応コーデック SBC AAC aptX, aptX HD LDAC 価格 税込 43,070円 購入 こちらはSONYが発売しているXperia対応のヘッドホンです。 イヤホンではなくヘッドホンを探している人は、ぜひこちらをチェックしてみてください。 音質にこだわったヘッドホンなので、音楽や映画を高音質で楽しみたい人にオススメです。 ワイヤレス・ワイヤード両対応 WH-1000XM3はBluetoothを利用したワイヤレス接続のみならず、ケーブルを利用したワイヤード接続にも対応しています。 ワイヤード接続は 3. 5mmイヤホンジャックとUSB-Cの2通りに対応しているので、それぞれのデバイスに合わせて最適な方を利用できます。 Xperiaではワイヤレス接続で使い、自宅のPCではワイヤード接続で使うといったことも可能なので、さまざまな場面で使いたい人にピッタリといえるでしょう。 優秀なノイズキャンセリング機能を搭載 ヘッドホンにはノイズキャンセリング機能が搭載されています。 このノイズキャンセリング機能は、 ユーザーごとに最適な設定に自動で調節してくれるので、より快適に音楽を楽しめるでしょう。 さらに、ヘッドホンの外側に設置されているマイクを利用して騒音を検出し、検出した騒音を打ち消す設定も自動で行ってくれます。 これらの機能によって、騒がしい環境でもより没入感のある音楽を味わえるでしょう。 イヤホンと比べるとサイズ・重量ともに大型化していますが、 携帯性より音質を重視したい場合にオススメのデバイスといえるでしょう。 2 BOSE QUIETCOMFORT 35 WIRELESS HEADPHONES II 画像引用元: 型番 QUIETCOMFORT 35 WIRELESS HEADPHONES II メーカー BOSE 重量 234g 接続方式 Bluetooth 対応コーデック SBC AAC aptX 価格 税込 39,960円 購入 迫力のある重低音を楽しみたい人にオススメのワイヤレスヘッドホンがこちら。 簡単な設置でバランスの取れた音を楽しめるので、とてもオススメの1台です。 ただし、充電に使うケーブルがmicroUSBとなっており、スマホの充電に使うUSB-Cとの互換性がないので注意してください。 充電時には購入時についている充電用ケーブルを使いましょう。 ノイズキャンセリング機能が優秀 周囲で発生している ノイズを常時測定し、それを打ち消すための音声信号を発生させる機能がついています。 そのため、騒がしい場所でも素晴らしい音楽を楽しめるでしょう。 いろいろな場所で音楽を聴くという人にピッタリの1台です。 BOSE Connectアプリで簡単設定 ヘッドホンの設定をするためのアプリ「Bose Connect」がリリースされています。 これを使えば簡単にさまざまな設定ができるので、以下よりダウンロードして使ってみてください。 3 Plantronics BACKBEAT GO 810 画像引用元: 型番 BACKBEAT GO 810 メーカー Plantronics 重量 189g 接続方式 Bluetooth 5. 0 対応コーデック カスタムSBCコーデック 価格 税込 24,240円 購入 Plantronics BACKBEAT GO 810は 重量が189gととても軽量なのが特徴です。 そのため、疲れにくいヘッドセットを探している人にオススメといえるでしょう。 最大で22時間連続使用できる フル充電で最大22時間使用できるので、外出時間が長い人や長時間の移動時に音楽を聞きたい人にピッタリの1台です。 もちろん、ノイズキャンセル機能などもついているので騒がしい場所で音楽を聴く時にも役立つでしょう。 サウンドを調節できる ヘッドホンに サウンドの調節機能がついており、手軽にサウンドの印象を調節できます。 そのため、自分好みの音質で音楽を楽しめるでしょう。 音にこだわりたい人にオススメなので、ぜひチェックしてみてください。 ワイヤレスヘッドホンはイヤホンに比べて高価なデバイスが多いものの、より高音質なサウンドを楽しめるのでとてもオススメです。 より没入感のある音楽体験を味わいたい人は、ぜひヘッドホンを検討してみてください。 ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンの選び方 自分にピッタリのワイヤレスイヤホン・ヘッドホンを選ぶためには、以下のポイントを押さえておきましょう。 Bluetoothバージョン ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンは基本的にBluetoothを利用してXperiaなどのスマホと接続します。 より安定する通信を求めている場合、 Bluetoothのバージョンが重要です。 2019年5月現在、安定性を重視する場合は Bluetooth 5. 0に対応しているものを選ぶのがオススメといえるでしょう。 1世代前のBluetooth 4. 2と比べて通信範囲が10倍、転送速度と通信速度が2倍になっているのでより安定するようになっています。 利用シーン ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンをどんなシーンで利用するのも選ぶ際に重要なポイントです。 特に、 屋外で利用しようと考えている人は「防水機能」と「ノイズキャンセリング機能」の有無に注目することをオススメします。 防水が不十分だと雨が降った際に故障する危険があり、ノイズキャンセリングがいい加減だと騒がしい場所でまともに音楽が聞こえなくなるでしょう。 このような事態を避けるためにも、どのようなシーンで利用するのかを購入前にしっかり確認しましょう。 価格 実際に購入する際には価格も重要なポイントです。 数千円程度から数万円程度まで幅広い価格帯のものがあるので、予算に応じて適切な物を選びましょう。 ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンを購入する前にはこれらのポイントをしっかりチェックするようにしてください。 Xperia対応のオススメワイヤレスイヤホン・ヘッドホンまとめ 画像引用元: 今回はXperiaで利用できるオススメのワイヤレスイヤホン・ヘッドホンを紹介しました。 全部で8デバイスあり、ピッタリの1台がみつかったかもしれません。 日々技術は進化しており、ワイヤレスイヤホンの音質や安定性も向上しています。 そのため、この機会にワイヤードイヤホンからワイヤレスイヤホンに乗り換えようと考えている人もぜひ参考にしてください。 今回紹介したものは全てBluetooth接続なので、Bluetoothに対応してさえいればXperia以外のスマホやタブレット、PCでも利用できます。 ワイヤレスイヤホン・ヘッドホンの購入を考えている人は、ぜひこの記事を参考にして最適なものを選んでください。 自分にピッタリの1台をみつけて素晴らしい音楽ライフを楽しみましょう!.

次の

【2020年最新】ワイヤレスイヤホンおすすめランキングTOP14

ブルートゥース イヤホン おすすめ

音楽を楽しみたい方は両耳タイプがおすすめ 両耳タイプはイヤホンのケーブルがなくなったタイプで音楽を楽しみたい方に適しています。 おすすめのイヤホンはこちらです。 SoundPEATS サウンドピーツ Q30 Bluetooth イヤホン【全6色】 軽量でコンパクトな作りが特徴のイヤホンで連続再生なら8時間使用でき、防水で防塵使用で使い勝手も良いです。 しかも高速充電で1時間も充電すれば約7時間使える優れもの。 人間工学に基づいたデザインなので耳にしっかり固定され外れにくく、柔らかいフックが付いており長時間着けていても痛くなりにくい設計です。 定価は約5,000円ですがamazonでは3,000円台で購入できます。 安くて品質を求めている方に最適です。 ランニングなどスポーツ時に使うなら完全ワイヤレスが最適 両耳タイプとは異なり完全ワイヤレスなのでランニングやジムで使う時に便利なブルートゥースイヤホンです。 EmiLinx ワイヤレスイヤホン 両耳タイプのようなワイヤーもなく髪に引っかかったり、肌にあたることもないのでスポーツをする方に向いています。 完全ワイヤレスタイプは使用時間が両耳タイプの約半分ほどです。 EmiLinxの連続使用時間もさきほど紹介したイヤホンの半分の約4時間です。 ですが収納ケースでも充電ができるので1回の使用時間は短くてもそこまで不便を感じません。 EmiLinxの特徴は、イヤホンの外側をタッチするだけで音楽の再生やスキップ、通話などもワンタッチで操作できることです。 また両耳でも片耳でも使え、1セットを2人で使うこともできます。 防水性にも優れているので汗や雨などにも強く、夏の暑い日や雨の日でも気にせず使えます。 通常ワイヤレスイヤホンは、高いものだと20,000円以上しますし、EmiLinxと同じクオリティのイヤホンだと5,000円から7,000円ほどが相場です。 EmiLinxはこれだけ機能性に優れているのにもかかわらず 価格は3,000円台後半とコスパの高い商品です。 音楽よりも通話を重視したいなら片耳タイプが便利 「通話品質」に優れているのが片耳タイプです。 電話を良くする方やドライバーさんにおすすめです。 Glazata Bluetoothヘッドセット 片耳タイプは、音楽を聴くというよりも通話をするのがメインのブルートゥースイヤホンです。 完全ワイヤレスタイプのブルートゥースイヤホンと比較すると、、マイクの性能や通話品質は比べ物にならないほど良く、価格帯が安いのも魅力です。 イヤホンタイプ 両耳、片耳 でもマイクはついていますが、基本的には音楽を楽しむものなのでマイクの性能は片耳タイプと比べるとどうしても劣ります。 通話を良くする方や運転中にお使いになる方はこの片耳タイプがおすすめです。 片耳タイプの相場は2,000円台から4,000円台と比較的安いですが、その中でも Glazataは約1,500円とコスパが良く口コミなどの評価も高い商品です。 ソニー製のコスパが良いブルートゥースイヤホン オーディオ機器では国内外で定評のあるソニーは、ブルートゥースイヤホンでも人気があります。 ソニー製は高い!と思われがちですが、実は幅広い価格帯の商品があり、安価のイヤホンも多数あります。 今回はその中でコスパの良いソニー製のブルートゥースイヤホンを2タイプご紹介します。 ソニー SONY WI-C300ワイヤレスイヤホン2018年タイプ おすすめポイント• ソニー製なので 音質が良い• 連続8時間使用できる• 15gしかないので 長時間着けていても楽• 全4色 黒、白、青、ピンク ソニー製のイヤホンは10,000円~20,000円が相場です。 その中で5,000円台で購入でき、機能性も他の商品と比べても劣りません。 長時間音楽を聴く方や音質にこだわる方にもおすすめのブルートゥースイヤホンです。 安いだけのブルートゥースイヤホンは選んではいけない ブルートゥースイヤホンに限らず音楽機器は安くて粗悪な商品も多いです。 どこのメーカーかわからない商品や明らかに相場より安いものは粗悪品の可能性が高く、使ってすぐに壊れたり、音割れや通話切れを頻繁に起こします。 いくら安くてもお金を出して買うわけですから、購入前にしっかり口コミや販売元のサポートを確認しましょう。 ちなみに下記の画像はamazonで売られている安いブルートゥースイヤホンのレビューです。 商品名は明かしませんが、両耳タイプのイヤホンで1,000円以下の商品です。 レビューを書き込みしている方の30%以上が星1つの評価にしています。 このように安かろう悪かろうの商品も多いので購入前にどんな口コミがあるのか見ることも大切です。 古くて安いブルートゥースイヤホンはスマホとの規格が合わない? 今発売されているブルートゥースイヤホンの規格は、ブルートゥース2. 0、3. 0、4. 0のものが主流です。 ブルートゥースは、新しいバージョンになるほど通信速度が速くなり、通信範囲も広がり、電力の消費も少なくなります。 最新のスマホに搭載されているブルートゥースは、バージョン4. 0の規格のものがほとんどです。 なのでブルートゥースイヤホンもスマホの規格に合わせて選ぶようにすると充電が長持ちしやすくなったり、通信品質も向上します。 ちなみにイヤホンがバージョン3. 0でスマホの方がバージョン4. 0の規格違いでもブルートゥースは上位互換できるのでそのまま使えます。 その場合は、バージョンが低い方に合わせて接続されます。 ブルートゥースのバージョンは、3. 0と4. 0では消費電力の差しかありませんが、2. 0と4. 0では通信速度や範囲に大きな差があります。 ブルートゥースイヤホンを購入するなら最低でも3. 0以上のバージョンにしましょう。 まとめ 安いブルートゥースイヤホンでも機能や音質は優れている 今回紹介したブルートゥースイヤホンは、低価格で音質と機能性に優れたコストパフォーマンスが高い商品ばかりです。 音楽をよく聴く方なら両耳タイプ• 運動中の使用なら完全ワイヤレスタイプ• 運転中の通話重視なら片耳タイプ など、ご自身の生活に合わせて使い分けると良いでしょう。 amazonや楽天でも人気で口コミでも高い評価を得ています。 もし、気に入った商品があれば試してみてください。 うぇぶまにあおすすめのスマホグッズもどうぞ。

次の