デコード トーカー エクステンド。 【遊戯王ADS】デコード・トーカー・エクステンド【YGOPRO】

デコード・トーカー・エクステンドカード情報・考察

デコード トーカー エクステンド

このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 引用元: 「デコード・トーカー」の進化系らしい。 進化系と言ってもリンク4になったわけではない。 金ぴかの鎧をまとい二刀流になったデコードさん。 これは「進化系」というよりも「派生系」というべきかもしれんね。 この効果があることで、 アニメのように 「デコード・エンド」を使うことができる。 というより、 現状「デコード・エンド」以外に活かしようがない。 今後「デコード・トーカー」指定のカードは出るんでしょうか? 最近は「ファイアウォール」がいなくなった分、こっちを推してきている節はありますが、 2年目は最近やっと出番があったくらいで、殆ど出番がないです。 3年目に期待しよう。 まあ、アニメカード、しかも主人公のカードなので、 VRAINSが終わって新シリーズとかなったとしても、 どっかで強化とか普通にあり得そうですが。 元祖「デコード・トーカー」と同じ効果です。 アニメだと効果名まで同じでしたね。 二刀流になったからでしょうか。 2回攻撃ができるようになりました。 リンク先の相手モンスターを戦闘破壊するのが一番強いです。 が、相手がそう簡単においてくれるとも限りません。 一応 リンク先であれば自分のモンスターでなくても発動することを活かし、 「壊獣」モンスターを相手に送り付けそれを戦闘破壊すれば、 2回目の攻撃が可能になります。 送り付ける「壊獣」の候補は やっぱり「ガメシエル」でしょうか。 倒しやすいし。 自分のモンスターを使って条件を満たしてやる場合は、 単純なのが、 リンク先のモンスターを自爆特攻させること。 あとは、 「リンクリボー」の墓地効果や「ジュラゲド」のような バトルフェイズ中に自力で墓地に行けるモンスターと組み合わせる方法もある。 その他にも、 相手の攻撃力を0にできる「コード・ラジエーター」とは相性が良く、 「エクステンド」自身の効果による攻撃力アップも含めて、 大きなダメージを与えることができる。 また、フィールドで素材にすれば攻撃力0にする対象を2体にできるので、 連続攻撃時のダメージが増える。 癖は強いが、使い方によっては、 かなりの爆発力を出せるモンスターだと言えます。 話半分にでも。 言うまでもないだろうが、 このカードは「コード・トーカー」に属しているので、 各種サポートを受けることができる。 じゃあ採用するの? というのがここからの話になってくるが、 そこまで単純ではない。 個人的な結論だけ先に言ってしまうと、 【コード・トーカー】で採用することはできる。 出すこともできる。 が、 あくまでも、 「採用出来なくもない」くらいの相性だと思っています。 その心はというと、 今の【コード・トーカー】は、 不動性ソリティア理論による連続リンク召喚で相互リンクを重ね、 最終的には エクストラリンクを狙っていくデッキになってきているということです。 つまりは、 マーカーが合わないという問題が発生する。 これが一番大きい。 「上・左下・右下」という所謂「デコード型マーカー」は、 エクストラリンクに使うことができません。 というか、そんなやつ今後出てくるんだろうか? つまりは、 「エクステンド」というか「デコード・トーカー」の時点で、 エクストラリンクを狙う【コード・トーカー】に組み込むのは難しい ということです。 さらに言うと、 「エクステンド」は効果を活かすために色々と他のカードが必要になったりするが、 【コード・トーカー】は展開のために構築の時点で結構な枠を必要とする。 「サイバネット・コーデック」や「マイクロ・コーダー」、「レディ・デバッガー」のような 3枚積み勢をはじめとして、 「コード・ラジエーター」「サイバース・ガジェット」「クロックワイバーン」等々 と挙げていけばきりがない。 「コーデック」の都合でモンスターの属性毎の枚数も考えた結果、 大量の展開札と余った枠に入る手札誘発や汎用カード達によって デッキの枠はほぼ埋まってしまっている。 「壊獣」やら「ジュラゲド」やらを採用している枠はない。 いや「壊獣」はギリあるかもしれんが サイドに。 それでも役割は「邪魔な制圧モンスターどかしてエクストラリンク」なので、 「エクステンド」の出番は多分来ない。 なので、 普通の【コード・トーカー】での採用は難しいのではないかと思う。 が、だからと言って弱いというわけではない。 むしろ爆発力なら「コード・トーカー」モンスターの中では一番まである。 同じく連続攻撃ができる「シューティングコード・トーカー」とは 連撃時の攻撃力で差別化できているし、 そもそもの話、 他の「コード・トーカー」とは「デコード・エンド」対応の時点で差別化ができている。 と個人的には思う。 じゃあどうすれば活かせるのかというと、 思いついたのが、 1つ、 「コード・トーカー」名称を活かした上での特化デッキを作る。 2つ、 相性の良いカードが入るデッキで汎用リンク3として使う。 3つ、 Playmakerのファンデッキで使う。 の3通り。 「エクステンドを活かす方法は3つある」って書いときゃ良かった。 ここからはこの3つについて書いていくが、 3つ目に関しては、説明すべきことはないので割愛する。 アニメで使われたカードを使いたいように入れる。 それだけのことである。 「コード・トーカー」名称を活かした特化デッキ 言葉通りの意味である。 「エクステンド」には、各種「コード・トーカー」サポートと、 それに付属するサイバース族の展開力があります。 それを活かせば、特化デッキを作るのは不可能ではありません。 前述した「コード・ラジエーター」なんてまさにそれです。 さらに【コード・トーカー】の展開補助の一つである「サイバネット・オプティマイズ」には、 地味に戦闘補助効果が付いてたりします。 これも「エクステンド」とは相性が良いです。 「リンクリボー」は普通の【コード・トーカー】でも採用されるし、 ちょっと前にも書いたけど「壊獣」も制圧モンスターをどかす役割がある。 「デコード・エンド」も投入してサイバース総出でサポート。 こんな感じで「エクステンド」に寄せた【コード・トーカー】にしていくのが 一番活かせるのかなと思います。 エクストラリンク軸と両立した構築になればいいけど、 そこまで行くのは難しいかな。 この方法は、 【コード・トーカー】が全力でエクストラリンクを狙う以上、 EXデッキもエクストラリンク特化になっていくのが必然で、 【コード・トーカー】を本気で組むと、 マーカーは上下左右ばっかりになっていき、 「デコード型」は調整の末にEXデッキから消える。 そういう悲しい現実を打ち砕きたい方向けの選択肢。 Playmakerのエースは「デコード・トーカー」だと声高に叫ばんとする豪傑達が使うデッキ となるのだろう。 相性が良いカードが入るデッキでの汎用リンク こちらも文面そのままの意味である。 さらにざっくり言うと、 素材がサイバース縛りでないことを活かす。 ちょっと前に、 「壊獣」やら「ジュラゲド」やらを採用している枠はない。 と言ったが、 ならば 「壊獣」やら「ジュラゲド」やらを採用している枠があるデッキで使えばいいのでは? もしくは、 既に採用しているデッキならば 連続攻撃できる汎用リンク3として使えるのでは? という発想。 考えてみた結果。 EXデッキの枠をそれほどガッツリとは使わないので、 入れる枠はある。 展開力があるテーマなので出せはする。 が、 それだけじゃね? となってしまったのである。 ドン! 「ジュラゲド」だけで考えるとここが限界だったのだ。 相変わらずの無能だぁ。 この辺はもっと考えた方がよさそう。 「出せはする」に尽きるのと、アロマとは違いEXデッキ枠を結構使うので。 まあ流石にこれで終わりはないだろう。 じゃあ別の案だ。 上記以外のカードで、 バトルフェイズ中に自力で墓地に行ける効果を持つ奴らが多めのデッキなら この考え方は成り立つ。 思い付くものとしては、 【インフェルノイド】 なんてどうだろうか。 元々の「デコード・トーカー」と相性が良いデッキではあったし、 リンク召喚自体は可能。 「アドラメレク」辺りで攻撃した後、 共通効果でリリースすれば、「エクステンド」の2回攻撃が使える。 「エクステンド」については、 「エクステンド」で1回殴った後、 リンク先の魔法使いを「ディメンション・マジック」でリリースするとか 本当にもうそんな単純でもいい。 単純でもいいから。 「コード・トーカー」ではあるけど、素材よく見れば汎用じゃん ということを思い出せば活路が見えるかもしれない。 何?汎用ならヴァレソでいい? ほら…あいつリンク4だし…、 こっちの方が若干出しやすい…よね? まとめ スターターという割には、 あまりシンプルじゃなく、結構面白い効果を持っていると思う。 ちゃんと考えてやれば活用法は見えてくるので、 スターターを買ったサンボル難民の皆さんは、 サンボルのオマケと言わずに使ってあげましょう。 というか、 リンク4のサイバースは出るんでしょうか。 ・X・はずっとソワソワしていますね。 スターターで来ると思ってたけど、 まあスターターだしリンク4は来ないか。 ここで来てスターター性能にされるよりかはマシと捉えるしかない。 スターターと一緒に「ヴァリュアブルブック」も買ってきたので、 そっちの新規の方も改めて記事にしようと思います。 では、今回の記事はここまでにしようと思います。 最後まで読んで頂きありがとうございました。

次の

遊戯王カード考察:デコード・トーカー・エクステンド 主人公エースがより攻撃的に進化しました

デコード トーカー エクステンド

デコード・トーカーの進化または拡張版… ではないのかもしれない。 攻撃力やマーカー、種族属性、攻撃力アップの効果はデコード・トーカーと同じであり、それに加えてデコード・トーカーの名前を得る効果、リンク先のモンスターが戦闘破壊か墓地送りされると2回攻撃の権利を得る効果を持っている。 デコード・トーカーが持っていた効果無効化効果は持っていない代わりに攻撃的な2回連続攻撃効果を持っており、能力強化と合わせて本家よりパワフルなカードといえる。 ただ自身の攻撃力強化と2回攻撃のトリガーが若干噛み合わず。 攻撃力を下げての連続攻撃になってしまう。 相手がEXゾーンの正面に出していないと自爆特攻を求められてしまうこともあり、本家より癖が強いカードと考える。 とはいえ連続攻撃以外は本家と同等の性能を持っているので、最低限の使い勝手も持ち合わせている。 デコード・トーカーの進化系として新たに登場する闇属性のコード・トーカー。 進化と扱われているが、 3 の効果以外は全てデコード・トーカーと共通で、名称も同じものとして扱われる。 実質はバージョン違いと言える。 明確な違いである 3 の効果は、リンク先のモンスターがバトルフェイズに墓地に送られた時に発動する連続攻撃効果。 より攻撃性を高めたデコード・トーカーということなのだろうか。 しかし、攻撃力上げる効果と連続攻撃効果が噛み合わず、連続攻撃をするためには攻撃力を下げなければならない上に、バトルフェイズ限定であるため自爆特攻か、少し特殊な事をしなければ効果を発動できないという気難しい気性。 また、単純な連続攻撃ならシューティング・コードがいるほか、そもそもアップデート・ジャマーをリンク素材にしてしまえば大抵のリンクモンスターが連続攻撃できるようになるので、リンク先を犠牲にしてまで連続攻撃を手に入れるべきなのかは考えなければならないだろう。 リンクマーカーも完全にデコード・トーカーと同様なので、相変わらず相互リンクには絡めない。 せめてそこだけでも……。 デコトの進化系に見える名前だが素材指定、リンク数、マーカー全てが同じためバージョン違いに近い。 フィールドではデコト扱いになるためサポートの共有が可能で攻撃力上昇効果までは同じで最後の効果のみが違う。 防御的なあちらに比べると攻撃的で2回攻撃が可能になる。 しかしリンク先のモンスターがバトルフェイズ中に墓地へ送られる必要があり、それは自身のみでは満たせないのでリンク先に何を置くかと言う事が重要になる。 最悪自爆特攻でも良いがリンク先のモンスターが墓地へ送られるという事はこのカードの攻撃力が下がってしまうという事でもあるので微妙に噛み合わない。 最近再録されたバトルフェイズに特殊召喚出来て、攻撃力を上げつつ場から退場できるジュラゲドとは相性が良い。 自分フィールド上のモンスターでなくとも良いため相手に壊獣を送り付けてそれを叩き潰す方法も有り。 元祖に比べると癖は強いが爆発力はあるといった印象。 初心者向きと謳ってるスターター収録ですが、初心者向きと言いづらいように感じます。 デコードとは1の効果から素材縛り、マーカー向きまでは共通している。 コレ進化? 3の効果はややタイミングが限定されており、能動的に狙うならフリチェで墓地へ行けるカードと併用か、壊獣などを利用して相手場の位置をコントロールしていくのが望ましいでしょう。 リンクリボーなんかとは相性が良く、打点を下げる事なくトリガーを引ける他、サイバースだとアドミニスター、ラジエーターなど戦闘・展開サポが豊富でその攻撃性能を活かしやすい。 素が防御的だったのに対しこちらは正に攻め向きで、コンボ依存度が強くデッキを選びそうな癖を感じますが、うまく運用すれば高い爆発力を見込めるカードでしょう。

次の

遊戯王カード考察:デコード・トーカー・エクステンド 主人公エースがより攻撃的に進化しました

デコード トーカー エクステンド

「スターターデッキ2019」の収録カードリストや新規カード・再録カードなどの最新情報をまとめたページです。 「スターターデッキ2019」は、遊戯王OCG初心者向けに作られた構築済みデッキで、デュエルで使いやすいカードが多数収録されています。 発売日は2019年3月23日、定価は1,000円(税抜)です。 このページでは、「スターターデッキ2019」の収録カードリストを一覧表にし、新規カード・再録カードなどの最新情報をまとめています。 収録カードの画像・効果や、 3箱合体デッキレシピ・予約情報・商品情報についてもまとめました。 ぜひ「スターターデッキ2019」購入の参考にしてください。 すでに全収録カードが判明しています。 収録カードの型番・レアリティ・枚数を記載しています。 型番は「ST19-JP0XX」です。 カードの正確な型番は未確定です。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃できる。 《デコード・トーカー・エクステンド》は、このカードはモンスターゾーンに存在する限り、カード名を《デコード・トーカー》として扱います。 サポートカードは限られますが、《デコード・エンド》の恩恵を受けることができます。 最大攻撃力は3300まで上昇します。 自分バトルフェイズに、このカードのリンク先のモンスターが、戦闘破壊or墓地へ送られた場合、このターン1度のバトルフェイズ中に連続攻撃可能です。 [05] 《ライドロン》• [06] 《ビットロン》• [07] 《デジトロン》• [08] 《コード・ジェネレーター》• [09] 《レディ・デバッガー》• [10] 《テクスチェンジャー》• [11] 《ウィジェット・キッド》• [12] 《サイバース・ホワイトハット》• [13] 《ドラコネット》• [14] 《RAMクラウダー》• [15] 《リンクスレイヤー》• [16] 《フォトン・スラッシャー》• [17] 《黒き森のウィッチ》• [18] 《クリッター》• [19] 《ライトロード・ハンター ライコウ》• [22] 《サイバネット・リカバー》• [23] 《サイバネット・ユニバース》• [24] 《死者蘇生》• [25] 《サンダー・ボルト》• [26] 《サイクロン》• [27] 《月の書》• [28] 《禁じられた聖槍》• [29] 《団結の力》• [30] 《貪欲な壺》• [31] 《強者の苦痛》• [34] 《サイバネット・リグレッション》• [35] 《リビングデッドの呼び声》• [36] 《聖なるバリア -ミラーフォース-》• [37] 《激流葬》• [38] 《奈落の落とし穴》• [39] 《強制脱出装置》• [43] 《リンク・スパイダー》• [44] 《セキュリティ・ドラゴン》• 縄張り意識が強い。 その情報量は少ない。 その情報量は心なしか少し多い。 1 :自分フィールドのサイバース族モンスターを「コード・トーカー」モンスターのリンク素材とする場合、 手札のこのカードもリンク素材にできる。 2 :このカードが「コード・トーカー」モンスターのリンク素材として手札・フィールドから墓地へ送られた場合に発動できる。 デッキから攻撃力1200以下のサイバース族モンスター1体を墓地へ送る。 フィールドのこのカードを素材とした場合には墓地へ送らず手札に加える事もできる。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキからレベル3以下のサイバース族モンスター1体を手札に加える。 その攻撃を無効にする。 その後、自分の手札・デッキ・墓地からサイバース族の通常モンスター1体を選んで特殊召喚する。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 手札からサイバース族モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 1 :自分フィールドに同じ種族のモンスターが2体以上存在する場合、 このカードは手札から特殊召喚できる。 2 :このカードがリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 相手フィールドの全てのモンスターの攻撃力はターン終了時まで1000ダウンする。 手札・デッキからレベル2以下の通常モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 1 :自分フィールドのモンスター1体をリリースし、 自分の墓地のサイバース族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :1ターンに1度、手札を2枚まで捨て、 捨てた数だけフィールドの魔法・罠カードを対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 自分フィールドにモンスターが存在しない場合に特殊召喚できる。 1 :自分フィールドにこのカード以外のモンスターが存在する場合、 このカードは攻撃できない。 1 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。 デッキから守備力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたカード及びその同名カードの発動ができない。 1 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。 デッキから攻撃力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたカード及びその同名カードの発動ができない。 フィールドのカード1枚を選んで破壊できる。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 その攻撃を無効にし、その後バトルフェイズを終了する。 1 :自分フィールドのリンクモンスターが戦闘または相手の効果で破壊された場合、 リンクモンスター以外の自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを守備表示で特殊召喚する。 23 《サイバネット・ユニバース》 フィールド魔法 1 :自分フィールドのリンクモンスターの攻撃力は300アップする。 2 :1ターンに1度、自分または相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主のデッキに戻す。 3 :フィールドのこのカードが効果で破壊された場合に発動する。 EXモンスターゾーンのモンスターを全て墓地へ送る。 24 《死者蘇生》 通常魔法(制限カード) 1 :自分または相手の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを自分フィールドに特殊召喚する。 25 《サンダー・ボルト》 通常魔法 1 :相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 26 《サイクロン》 速攻魔法 1 :フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 27 《月の書》 速攻魔法 1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを裏側守備表示にする。 28 《禁じられた聖槍》 速攻魔法 1 :フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはターン終了時まで、攻撃力が800ダウンし、 このカード以外の魔法・罠カードの効果を受けない。 30 《貪欲な壺》 通常魔法 1 :自分の墓地のモンスター5体を対象として発動できる。 そのモンスター5体をデッキに加えてシャッフルする。 その後、自分はデッキから2枚ドローする。 32 《補給部隊》 永続魔法 1 :1ターンに1度、自分フィールドのモンスターが 戦闘・効果で破壊された場合にこの効果を発動する。 自分はデッキから1枚ドローする。 1 :自分がリンクモンスターの特殊召喚に成功した場合、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 その後、自分はデッキから1枚ドローする。 35 《リビングデッドの呼び声》 永続罠 1 :自分の墓地のモンスター1体を対象としてこのカードを発動できる。 そのモンスターを攻撃表示で特殊召喚する。 このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。 そのモンスターが破壊された時にこのカードは破壊される。 36 《聖なるバリア -ミラーフォース-》 通常罠 1 :相手モンスターの攻撃宣言時に発動できる。 相手フィールドの攻撃表示モンスターを全て破壊する。 37 《激流葬》 通常罠 1 :モンスターが召喚・反転召喚・特殊召喚された時に発動できる。 フィールドのモンスターを全て破壊する。 38 《奈落の落とし穴》 通常罠 1 :相手が攻撃力1500以上のモンスターを 召喚・反転召喚・特殊召喚した時に発動できる。 その攻撃力1500以上のモンスターを破壊し除外する。 39 《強制脱出装置》 通常罠 1 :フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 40 《魔宮の賄賂》 カウンター罠 1 :相手が魔法・罠カードを発動した時に発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 相手はデッキから1枚ドローする。 手札からレベル4以下の通常モンスター1体をこのカードのリンク先となる自分フィールドに特殊召喚する。 1 :このカードがフィールドに表側表示で存在する限り1度だけ、 このカードが相互リンク状態の場合に相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主の手札に戻す。 そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 2 :このカードが相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に、 このカードのリンク先の自分モンスター1体をリリースして発動できる。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、元々の攻撃力の倍になる。 《フリップ・フローズン》 1• 《ドライブレイブ》 2• 《リビルディア》3• 《スレッショルド・ボーグ》2• 《ビットロン》1• 《コード・ジェネレーター》3• 《ドラコネット》3• 《トラックブラック》3• 《RAMクラウダー》1• 《リンクスレイヤー》1• 《サイバース・ホワイトハット》2• 《サイバネット・リカバー》 3• 《サイバネット・ユニバース》 1• 《死者蘇生》 1• 《サンダー・ボルト》 1• 《サイクロン》 2• 《団結の力》 2• 《サイバネット・カスケード》 1• 《サイバネット・リグレッション》 2• 《聖なるバリア -ミラーフォース-》 3 【エクストラデッキ】(15枚)• 《デコード・トーカー・エクステンド》3• 《トラックブラック》3• 《パワーコード・トーカー》3• 《コード・トーカー》2• 《セキュリティ・ドラゴン》1• 《リンク・スパイダー》1• 《リンクリボー》2 「スターターデッキ2019」の商品情報をまとめました。 構築済みデッキ1個(45枚)に、恒例の公式ルールブックと紙製のプレイマットが付属します。 発売日は2019年3月23日、定価は1,000円(税抜)です。 参考記事: スポンサーリンク.

次の