勢喜遊 ドラム。 リズム&ドラム・マガジン 2020年3月号

King Gnu新井和輝&勢喜遊が『ベース・マガジン』『リズム&ドラム・マガジン』の表紙に抜擢!

勢喜遊 ドラム

キングヌー勢喜遊が結婚した嫁は白藤ひかり 出典: キングヌー勢喜遊と白藤ひかりが結婚をしたと発表したのは2019年10月30日。 キングヌー勢喜遊と白藤ひかりの出会いは音楽活動を通して。 出会いのきっかけはキングヌーの新井和輝。 新井和輝の誕生日は10月29日。 そして大安でもあったので、約6年間の交際を経て2019年10月29日に結婚。 嫁の白藤ひかりも今後の活動は今まで通りであると発表しています。 実際に新井和輝のツイッターをみると2012年に白藤ひかりらと交流が有ることが伺えます。 — 2017年10月月2日午後12時09分PDT 名前 勢喜 遊 せき ゆう 生年月日 1992年9月2日 出身 徳島県阿南市 勢喜遊は父親がドラム、母親がシンガー。 若い頃は東京で活躍しておりその関係で勢喜遊は幼い頃から音楽が身近にある生活。 2,3歳の頃には自宅にあった練習用ドラムで遊ぶように。 小学校ではヒップホップダンス。 中学でもダンサーとして活動。 高校に入るとドラムを叩いてほしいと言われてその後高校生バンドマンとして活動。 高校3年の頃にはドラムレッスンに通い、大学のバンドに潜り込んだりと年上のバンドでよく活動。 そして勢喜遊は19歳の1月1日に上京。 そうして勢喜遊は常田大希に出会います。 常田大希は「Srv. Vinci」というバンドをしてドラムを探して意気投合。 2015年には現在のメンバーとなり、2017年にはバンド名をKing Gnu キングヌー に改名。 2017年には米津玄師の楽曲「爱丽丝 ありす 」に常田大希が共同プロデュースとして参加。 2019年1月16日には2ndアルバム「Sympa」でメジャーデビュー。 キングヌーの動画はこちら。 Mステでキングヌーは絶大なインパクトを… メジャーデビューした直後、キングヌーは2019年2月22日のMステに初出演。 Mステといえば階段を降りるシーンが毎回話題になります。 その時にキングヌーの井口理は一人だけ暴走。 いや井口さんwww — Naoki. Naoki76437217 この時には「進撃の巨人の奇行種かと思った」「モンハンのイャンクックかな?」などと大きく話題に。 そして勢喜遊ら他のメンバーは冷静。 登場シーンだけではなく歌っている時にもインパクト絶大な井口理。 なのか2019年3月13日には井口理が「オールナイトニッポン0」の木曜日パーソナリティーに就任。 その後2019年4月26日にはキングヌーはMステに2回目の出演。 そのことで逆に面白いと話題になるという。 そんな年に結婚をするとは凄い。 二人の結婚に関するネットの反応はこちら。 6年か、凄い一途だったんだな• 明日井口のラジオじゃん、楽しみ• ドラムと三味線のカップルって凄い• まさか輝輝バンドの二人が結婚するとは• 和輝くんの誕生日に入籍とは素敵• ダブルでおめでたい日になったな! 勢喜遊は結婚報告に祝福が殺到して以下のようにツイート。 本当にありがとうございます。 みんなからの祝福が純粋に心の底から嬉しいです。 涙 今後とも、よろしくお願いします。

次の

勢喜遊

勢喜遊 ドラム

小学校4年生からヒップホップダンスを始める。 小学生の時に父が購入したV-Drumを叩き始め最初にコピーしたのはモンゴル800の曲。 ドラムは遊び感覚でダンスの方に熱中していた。 中学時代は吹奏楽部でパーカッションを担当。 高校時代はレッチリにはまりコピーバンドを組み、本格的にドラムを叩き始める。 にはかなり影響を受けていると公言している。 高校卒業後「とりあえず東京に行く」と上京。 渋谷のクラブでセッションする等、他ミュージシャンとの交流を深める中、当時Srv. Vinciをやっていた常田と出会う。 2017年キングヌーに参加。 2019年メジャーデビュー。 ドラムマガジンスコア掲載号 表紙 巻頭特集 2020年3月号 記事数全20ページ ドラムを始めた頃の話やキングヌーのアルバム『CEREMONY』でのドラミングについて語る。 さらには4ページにもわたり「白日」のスコアも掲載。 勢喜 遊ファンには永久保存版です。

次の

勢喜遊の出身中学高校や父親について!結婚した妻や髪型もチェック!

勢喜遊 ドラム

By - 公開: 2019-07-11 更新: 2020-02-28 7月4日(木)深夜、4人組ロックバンドKing Gnu(キングヌー)の井口理(Vo. )がパーソナリティを務めるラジオ番組「King Gnu 井口理のオールナイトニッポン0 ZERO 」(ニッポン放送・毎週木曜27時~)が放送。 King Gnuのメンバー全員のプロフィールを、井口が独自の視線で語った。 今年4月に番組がスタートし約3ヶ月が過ぎたが、井口はメンバーの話をほとんど語ってこなかった。 「メンバーがね、寂しがっていたりするんですよ。 『あんまり話してくれてない』みたいな」とやり取りがあった経緯を明かし、常田大希(Gt. )、勢喜遊(Drs. Sampler)、新井和輝(Ba. )についての紹介を始めた。 「King Gnuの曲を書いているのが常田大希という、見た目がダビデ像みたいな、彫刻のような顔をしている男なんです。 イケメンというよりは「男前」、「ハンサム」みたいな言葉が似合って、俳優の窪塚洋介さんに似ているってよく言われています。 ベースの新井和輝は僕と一緒に住んでいるんですけど、もう2年半ぐらい暮らしていて、12月に家の(契約の)更新をしました(笑)。 新井は舘ひろしさん的なダンディズムを持ちつつ、すごく性格もジェントルで優しい人です。 ドラムの勢喜遊(せき・ゆう)は、派手でバカ……としか言えないです(笑)。 名前が「勢い」、「喜ぶ」、「遊ぶ」だから、お祭りみたいな男。 名は体を表す、じゃないけれど本当にハッピーでお祭りが大好きで、海も好きで、ウニみたいな頭をしている。 遊と僕は結構飲むんですよ。 この間もTENDOUJIというバンドのケンジと、遊と僕の3人で飲んでいて、下ネタとか女の子の話、最近はまっているセクシービデオの話をして。 それでみんなだいぶ酔っ払っていたんですけど、遊が『俺は男もいけるかも』って言いだして。 気になったから『例えば、バンドメンバーだったら誰がいい?』って遊に聞いたら、『大希と理は、ミーハーって思われたくないからごめんね』って断られました(笑)。 」 飲みの席で勢喜から興味がないことを告げられ、モヤモヤしたという井口。 その後、同居する新井がゲームで遊んでいる横顔を見ながら『和輝なんだなあ~。 すごい楽しそうにゲームしているな、こいつ……』と、再び嫉妬心を覚えたと語り、「これがKing Gnuなんですよ。 とても仲がいいバンドです」と笑いながら紹介した。

次の