炭 治郎 死ぬ。 【鬼滅の刃ネタバレ】主人公が死亡!ネットでは様々な声【伏線考察】

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炭 治郎 死ぬ

スポンサーリンク 家族が炭治郎の背中を押してくれた 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 帰りたい、俺も家に帰りたい。 本当にもう疲れたんだ・・・ 炭治郎は上に向かって手を伸ばしますが、そこに無惨の目が。 帰ってどうなる、家族は皆死んでしまった。 死骸が埋まっているだけの家に戻ってどうなる? 家族は死んでしまっても、禰豆子とふたりでいる限り幸せな想い出は残っている。 だから帰りたいと願います。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 しかし無惨は、禰豆子は死んだ、お前が殺した。 だから帰っても無意味だと言います。 炭治郎は信じません。 すると、炭治郎の心を後押しするように、誰かが背中を押してくれたのです。 それは亡くなった父や母、弟や妹でした。 スポンサーリンク 引き留める無惨 仲間たちの血の匂いがするだろう、お前がやったのだ。 お前は仲間たちに恨まれている、誰もお前が戻ることを望んでいない。 今度は、炭治郎が仲間を傷つけてしまったことを思い出させて責める無惨。 戻ってみんなを傷つけてしまったことを謝りたい、と炭治郎は思います。 謝ってもどうせ許されないと無惨は言いますが、みんなが心配してくれていることが匂いでわかる炭治郎は、上に向かって手を伸ばします。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 前を向くな 人を信じるな 希望を見出すな 鬼でなくなれば数年のうちに死ぬのだぞ 痣の代償を払わねばならぬ 自分のことだけを考えて、目の前にある無限の命を掴めと言い続ける無惨です。 炭治郎は聞きません。 無限の命なんていらない、自分は人間として死ぬんだ。 みんなのところに帰りたい! 大勢の者が死んだというのに、自分だけのうのうと生き残るのか? それを聞いて、一瞬気持ちが弱くなったのか、炭治郎の目から涙がこぼれます・・・ スポンサーリンク 禰豆子と仲間に手を引かれ・・・ 何とか自分のところに留めておきたいので必死です! なぜ自分だけ生き残ろうとするんだ、先に死んだ者たちが憎んでいるぞ!! 炭治郎は信じません。 みんな、自分ではない誰かのために命を懸けられるひとたちだから。 自分たちがした悲しい思いや苦しい思いを、他の人にはして欲しくなかった人たちだから。 禰豆子に手を引かれ、少しずつ上に上がっていく炭治郎に無惨はすがりつきます。 炭治郎待て!!待ってくれたのむ!! 私の意志を継いでくれ!! 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 お前ならなれる!! 完璧な・・・究極の生物に!! なりふり構わず必死で懇願しますが炭治郎は聞きません。 やがて禰豆子以外に仲間たちの手も伸びてきて、炭治郎の手を引いてくれました。 炭治郎戻って来い、絶対負けるな・・ もう無惨は炭治郎を留めることができません。 私を置いて行くなアアアア!!と叫んで手を伸ばしますが届かず。 炭治郎は解放されたのです。 スポンサーリンク 目を覚ます炭治郎!! 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 そして目を覚ましました。 人間の瞳に戻っています!! 周りには禰豆子をはじめ、善逸、伊之助、義勇、そして大勢の仲間たちが。 炭治郎が目を覚ましたことでみんな大喜び!! ごめん、怪我、大丈夫・・・か・・・? と、目を覚まして最初に謝る炭治郎。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 炭治郎に傷つけられた仲間たちは、全員大丈夫なようです。 お前にやられた傷なんか、大したことねえぜ・・・と多少痛そうにしながらも強がる伊之助。 俺は一生かけて償ってもらうからな・・・妻の分も・・・と、禰豆子を勝手に妻呼ばわりする善逸。 禰豆子は困惑しています。 笑 炭治郎が人間に戻ったことで、やっと安心できたのか力が抜けてしまう義勇。 そして・・・少し離れたところで手当を受けていたカナヲ。 隠に、炭治郎が目を覚ましたことを知らされて安心した様子です。 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 心配だった目は、失明することなく見えているようですよ!! お互いの無事を確認できて微笑む二人でした。 物陰にいる愈史郎も喜んでいます。 太陽の下に出られないため炭治郎のところには行けませんが、彼も涙を浮かべて喜んでいました。 懐から何かを取り出します。 それは、珠世のかんざしでした。 珠世様、終わりましたよ・・・ 涙ながらに報告したのでした。 次号に続きます。 スポンサーリンク 『鬼滅の刃』ネタバレ203-204話のまとめ 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 炭治郎、人間に戻れて良かった!! 致命傷を負うほどの怪我をした人もなく、一番心配だったカナヲの目も無事だったようで 安心しました。 無惨に取り込まれそうになっていたとき、炭治郎の家族や仲間たちが助けてくれたのがとても良かったですね。 先に亡くなった煉獄さんをはじめ、玄弥や悲鳴嶼さん、無一郎くんなど、一緒に戦った仲間の手も見えました。 少し気になったのが、炭治郎が目覚めたときの左右の瞳の描かれかたです。 怪我をしていた右目に瞳の輝きがないように見えますが、やはり怪我の影響で見えなくなっているのでしょうか・・? 吾峠呼世晴「鬼滅の刃」203話より引用 そして珠世の遺志を受け継いで、彼女の亡くなった後も大活躍だった愈史郎。 彼がいなければこの勝利はありえませんでした。 喜びの輪の中に入っていかないのは、太陽の光のせいもありますが、彼自身が人間ではなく鬼であるという自覚からでしょうか。 珠世がいなくなり、無惨がこの世から消えた今、彼はこの先どうするのでしょう。 孤独を抱えたまま姿を消すような気もして少し心配です。 しかし大きな戦いは、これでひと段落つきそうですね! 無惨が死んだことで鬼殺隊は解散となるのでしょうか? それとも何かまだ使命が残っているのでしょうか?? 物語も終盤に近付いたように思われますが、まだまだ続いて欲しい気持ちもあります。 とりあえず今回は、炭治郎が戻ってきてくれて本当に良かった!!.

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炭 治郎 死ぬ

【鬼滅の刃】竈門炭治郎が死亡!?最後はどうなるの? 鬼滅の刃199話ネタバレ注意 ここのシーン炭治郎が義勇さんをドンって押して助けたんだね。 無惨戦ではボロボロになりながらも戦っていますよね。 炭治郎死亡って濃厚そうですよね。 ですが、炭治郎は死亡していないって方も一定数いるみたいです。 とりあえず、今は息をしていない状態ですからね。 どっちに転ぶのでしょうか…。 【鬼滅の刃】竈門炭治郎死亡フラグがたった理由は? 炭治郎死亡😭😭😭 志村けんさんに続き炭治郎も😭 どーゆーことダァァァァ 相互フォローしましょ — 【souta】おしゃれ好き!釣りバカでもある souta0522 ここまで話題になった、炭治郎の死亡説。 無惨に大量の血を注入されたため、 右側の顔が…。 目を覆うかのようにできものがついています。 できものというか脳味噌? 更に、無惨の攻撃で 左腕を失ってしまいました。 普通の人間なら死んでいますよね? これ、 戦闘終わったら一気に死ぬパターンでは…。 こんなことからも死亡フラグが立っているみたいです。 無惨の体内に 199話で 炭治郎は膨らんだ赤ちゃんみたいな 無惨の体内に自ら入っていくんです。 この場にとどめおくように体内に踏み入ったようですが…。 いくら弱っているとはいえ無惨ですからね。 ここから、どんどん 死亡フラグが濃厚に…。 まあ、大分前から立っていましたけどね。 しかし、199話の最後で 無惨を内側から攻撃していたのでかろうじて生きてはいます。 息をしていない これは、200話から分かったことなのですが… 炭治郎が座ったまま息をしていないんです。 それを見て 義勇さんが、また守れなかった的なことを言い炭治郎の死亡を濃厚にしています。 主人公がここまで来て死亡とか…。 バットエンドじゃないですか! 200話扉絵 今日は私の命日です。 鬼滅の刃の200話をみた私は死にました。 炭治郎さん…どして。 私はいやだ😭 — Yoki Aikyanちゅ🍬 YukiAoi0307 ここでますます 炭治郎の死亡説を濃厚にしているのは200話の扉絵。 写真で見て 200話で 生きている人は左側に 死亡、死亡しそうな人は右側に描かれています。 扉絵に書かれている文字もそれっぽいですよね。 鬼滅の刃の扉絵はこれまでかなり話題になってきましたが、今回は信ぴょう性が高そうです。 根拠はこんな感じでした。 これは、死亡説が出るのも無理ないですよね。 炭治郎が死んだらハッピーエンドは期待できません。 本当に最後死んでしまうんでしょうかね…。 【鬼滅の刃】炭治郎が鬼化で死亡説が濃厚に!? 次号、炭治郎が鬼化しちゃうのか。 まんまジョジョパターンかぁ・・・。 やっぱり、ジャンプの人気漫画は キレイに終われないのね。 結果、 炭治郎は鬼化して太陽まで克服してしまいました。 更には、 無差別攻撃を始めしまい、義勇さんが炭治郎討伐命令を出したんですよ。 血鬼術も覚えたで、そんなに強力ではありませんでした。 無惨戦で鬼殺隊が疲弊しているといっても、義勇さん、善逸、伊之助も残っていますし、本気になれば、炭治郎を倒すこともできるのではないでしょうか? 死亡説が濃厚になってきましたね…。 果たして死亡したのか!? 詳しく解説していきたいと思います! 炭治郎は死亡しなかった!? 炭治郎に関して死亡説が出ていましたが…。 実はなんと 炭治郎は生き返ります!! 彼が生きていてほんと良かったと、安心ですね。 また、この事実が判明したのが最終回の 205話。 もう手遅れ状態だった炭治郎がどのように生き返ったのかについて見てみましょう! カナヲの薬で自我が目覚める 鬼化して無差別攻撃をしていた炭治郎。 彼に、カナヲは『彼岸朱眼』という技を使い、近づきます。 そして、 しのぶが藤の花から作った人間化の薬を炭治郎に投与しました。 結果、 炭治郎の眠っていた自我が目覚め始めたんです。 無惨の意志との格闘 炭治郎の自我が目覚めると無惨の意志との戦いが始まります。 皆の所に帰り、人間として死にたいと願う炭治郎を、無惨はあらゆる言葉で引き留めようとするんです。 「大勢のものが死んだのにお前だけが生き残るのか?」 という無惨の問いに、炭治郎も抵抗を止めそうになりました。 死者と生者の後押しで鬼化が解ける 無惨に取り込まれそうな炭治郎。 彼を現世に押し戻そうとする手が出現します。 死亡した柱達の手でした。 更には、カナヲが投与した薬により、藤の花が出現し炭治郎を現世に戻す道しるべとなったんです。 藤の花の隙間からは、禰豆子の手が伸びていました。 炭治郎は、無惨の声を無視し、禰豆子の手をつかみ現世へと戻ったんです。 そして、無事に鬼化も解かれました。 人間に戻り幸せになった 鬼化が解かれた 炭治郎は、 無事人間に戻ったんです。 一方、鬼化で再生した右目と左手は、形だけで機能はしていません。 後遺症といったところでしょうか。 そんな炭治郎は最後、禰豆子、伊之助、善逸と一緒に幸せに暮らしました。 以上が炭治郎の最後でした。 死亡せず、人間に戻れてよかったですね! 鬼滅の刃はキャラがすぐ死亡するので、炭治郎は死亡してしまうのではないかと焦りました。 作者さんに感謝です。

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鬼滅の刃202話ネタバレ&考察

炭 治郎 死ぬ

【炭治郎の死…】鬼滅の刃200話ネタバレとあらすじと感想! どうもこんにちは! 漫画の里管理人のニャンです! 今回の記事では、週刊少年ジャンプで連載中の超人気漫画【鬼滅の刃】の200話について見ていきます。 2019年にアニメで放送されて、現在では海外でも数多くのファンがいて世界的にも有名になりましたね。 特にアニメの19話がかなり激熱でしたね! そしてなんと、アニメが放送されるまで漫画は平均で20万部だったそうですが、現在では平均100万部に一気に飛躍しました! やはりアニメで放送されると一気に伸びますね! もちろん伸びたわけとしては、内容がとても深いからですね! 早速本題から見ていきましょう! 目次• 鬼滅の刃200話のあらすじ 前回の199話では、無残をついに追い込み、倒すところまで描かれていました。 倒したのは炭治郎の刀によるものでした。 そして今回の200話では、終戦と別れと感動が描かれています。 なんだかとても悲しいお話しでした。 鬼滅の刃200話のネタバレ(内容) 消える宿敵… 長き戦いの末…訪れたのは…… ウオオオオオオオ!! 「うわあああああ!」 「倒した!!無惨を倒した!」 「無惨が死んだ!」 「お館様!!」 お館「けが人の手当てを…」 田村「終わりじゃないぞ!!立て!!怪我人の手当てだ!」 「急いで救護に回れ!」 悲鳴嶼「よせ…薬を使うな」 「ひ、悲鳴嶼さんっ」 悲鳴嶼「私は手遅れだ。 貴重な薬をドブに捨てることになる」 「他の若者たちの所へ行ってくれ」 「でも…でも…」 悲鳴嶼「頼む…私の最後の願いだ…」 「…ああ…お前たちか……」 『先生…あの日のことを私たちずっと謝りたかったの。 先生を傷つけたよね?』 『でも俺たち逃げようとしたんじゃないんだよ。 先生は目が見えないから守らなきゃと思って、武器を取りに行こうしたんだ。 外に農具があったから』 『私は人を呼びに行こうとしたの』 悲鳴嶼「ああ…そうだったのか……」 『獪岳を追い出したこともごめんなさい…だけど理由があるの嘘じゃないよ』 『いつも通りまた明日が来れば、ちゃんと話もできたのに…本当にごめんなさい…』 そうだ…明日さえ… 来ていたら… 悲鳴嶼「私の方こそお前たちを守ってやれず…すまなかった」 『謝らないで…みんな先生が大好きだよ。 だからずっと待ってたの』 悲鳴嶼「そうか…ありがとう…じゃあ行こう…みんなで・・・」 「行こう……」 「うっうっ…悲鳴嶼さん……」 甘露寺「あ…鏑丸くん…伊黒さん……勝てた……?」 伊黒「ああ勝った。 無惨はしんだ」 甘露寺「よかったあ…」 「体が全然痛くないや…もうすぐ私死ぬみたい…」 伊黒「俺もすぐ死ぬだろう…君は一人じゃない」 甘露寺「伊黒さんには死んでほしくないなぁ…私あんまり役に立たなかったね…ごめんね…」 伊黒「そんなことはない。 頼むからそんな風に言わないでくれ」 「初めて会った日のことを覚えているか?」 甘露寺「うん…伊黒さん…お館様のお屋敷で迷ってた私を助けてくれた…」 伊黒「違う、逆だ」 「あの日会った君があまりにも普通の女の子だったから俺は救われたんだ」 「些細なことではしゃいで鈴を転がすように笑い、柱になるまで苦しい試練もあっただろうに、それすら感じさせない」 「キミと話しているととても楽しい、まるで自分が普通の青年になれたようで幸せだった」 「他のみんなもきっと同じだったよ」 「底抜けに明るく優しい君は、たくさんの人の心を救済してる。 胸を張れ」 「俺が誰にも文句は言わせない」 甘露寺「ひぐっ」 「わああん嬉しいよぉ」 「わたしっ…私伊黒さんが好き」 「伊黒さんと食べるご飯が一番おいしいの」 「だって伊黒さんすごく優しい目で私のこと見ててくれるんだもん」 「伊黒さん伊黒さんお願い」 「生まれ変わったら、また人間に生まれ変わったら」 「私のことお嫁さんにしてくれる?」 伊黒「勿論だ。 君が俺で良いと言ってくれるなら」 「絶対に君を幸せにする」 「今度こそ死なせない、必ず守る…」 不死川『弦弥…みんな向こうにいる…』 『お袋?なんで向こうに行かねぇんだ』 『お袋!そこにいるんだろ?』 『私はねぇ…そっちには行けんのよ』 不死川『何でだよ!一緒に行こう』 『駄目なのよ…みんなと同じところへは行けんのよ…』 『我が子を手にかけて天国へは…』 不死川『…わかった、じゃあ俺はお袋といくよ』 『俺があんまり早く言ったら弦弥が悲しむだろうし、お袋背負って地獄を歩くよ』 『放せ…志津は俺と来るんだ』 不死川『テメェッ…!糞親父っ!!糞野郎お袋を離せ!!』 『お前はまだあっちにもこっちにも来れねぇよ』 『俺の息子だってことに感謝しろ特別頑丈だ』 「あっ…あっ!意識戻った不死川さん起きた!!」 不死川「くそが…」 「いってえ~~~~っ!!猪に噛まれた!!」 「めっちゃ元気コイツ」 伊之助「ゲフッ!」 「やばいやばい吐血した!死にそう!!」 善逸「頼む俺が死んだら妻の禰豆子に愛してると伝えてくれ」 「妻じゃないだろ…」 善逸「そして俺は勇敢だったと…最後の最後まで禰豆子を…」 「ずっと喋ってるじゃんコイツ」 「冨岡さん冨岡さん、本当お願いします動かないで」 冨岡「炭治郎はどこだ…炭治郎は無事か」 「……とりあえず手当てを」 冨岡「!!」 隠「息してない、脈がない…炭治郎…」 隠「うっ…ううっ」 そこには涙を流す富岡さんがいました。 この記事では文字だけですが、漫画では最後に禰豆子が近くをはしっていました。 次回どうなるのか全く予想が付きませんが、ハッピーエンドになってほしいですね。 ただ、この終わり方も悪い気はしません。 命がけで家族や仲間を守った炭治郎に天晴です….

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