テセウスの船 2話 感想。 テセウスの船10話(最終回)ネタバレあらすじ感想!ひどいの一言!予想外のラストに唖然。せいやの俳優活動は応援するw

テセウスの船2話ネタバレあらすじ感想考察!真犯人は鈴(貫地谷しほり)説を推す!3話あらすじも!

テセウスの船 2話 感想

ドラマ『テセウスの船』2話あらすじネタバレと感想 佐野家は賑やかで笑顔が絶えない家族であった。 心は、この家族を守るためにも、音臼小学校の事件を止めると決意する。 「警察は千夏の捜査を続けている。 でも、案外バレない、本番に向けて、そろそろ次のイベントを始める。 」と犯人がワープロを打つ音。 和子の計らいで、心は、音臼小学校の臨時教員としての面接を受け採用される。 面接に付き添ってくれた文吉といっしょに、さつき先生に学校を案内してもらう。 無差別殺害事件のあった多目的室を見て、心はさらに事件を止めると決意する。 由紀の事件ノートを読み、3日後に、田中義男が火事で亡くなり、その翌日、三島茜が失踪する。 心は、文吉に、元県会議員の田中義男が火事で亡くなることを伝える。 文吉は、さっそく調べに行くと言い、心もついて行く。 田中の家には、新聞配達員の翼が遊んでいた。 心を見るなりどろぼうだと毛嫌いする。 文吉は心をかばう。 目が見えない田中の家には、息子の正志が休みの日には介護にきたり、村人や小学生が遊びにきていた。 詩をつくったのをノートに書き留めてくれていた。 そのノートをみると、不気味なウサギの絵や、女の子の2人絵が描かれていた。 田中は知らなかった。 文吉と心は、火事が起こる日に見回りを強化しようと話す。 心は、鈴の学級の担任になった。 先生になりたかった心は嬉しかった。 加藤みきお、冴島真理、野村佑、佐野鈴、三島茜、児玉直弘、工藤さゆり、西脇勉、佐田悦子、佐藤陽と、全員の名前を呼び、生徒にすごいと言われる。 心は、新聞記事で知っていたのであった。 子供たちは、ウサギを校庭に飼っていた。 翼がきて、子供たちにドロップを渡す。 翼は子供たちに人気があった。 その夜、佐野家は、心の就職祝いで、かにが丸一匹のった特製ラーメンだった。 心は、文吉が殺人犯で捕まったあと悲惨な暮らしを思い出し、この家族を守ると誓う。 「やはりあの薬はすごい!朝になったら皆がどんな顔をするか・・・楽しみ過ぎて今夜は寝られそうにない。 」と犯人がワープロを打つ音。 翌朝、うさぎ小屋の扉があいていて、心がウサギが死んでいるのを発見する。 翼がまた、子供たちにドロップをやるのをみて何か入っていてはと止める。 子供たちは、翼から、千夏が誤飲した除草剤パラコートを心が盗んだと聞き、心がウサギを殺したと疑う。 刑事の金丸も疑い、千夏、ウサギの次にだれを殺すと迫る。 文吉が助けるが、金丸は、昨日今日あっただけの心をなぜ信じると疑問を投げかける。 そのころ、翼は、メッキ工場で働く婚約者の紀子から紙袋に入れた何かを受け取っていた。 心は、田中を訪ね、女の子二人がのった不気味な絵をもらってくる。 明日は、田中の家が火事になるので、阻止するため、見張ろうと文吉と話す。 心がウサギを殺したと茜が良い、鈴と喧嘩になった。 鈴は茜が死ねばいいというと、和子は、頬を叩き叱る。 翌日心は、鈴に、お母さんは、鈴のために怒っただけだと言う。 鈴は自分が悪かったと認める。 「今日はむしゃくしゃする決行だと。 」犯人がワープロを打つ音。 翼は、怒り、婚約者の紀子を突き飛ばす。 液体の入ったビンとカメラを持って出かける。 文吉と心は、田中家で口実を作って見張っていたが17時が過ぎてもなにも起こらなかった。 目の不自由な田中が、心のリュックをひっかけ、事件ノートの雪崩の事故の記事を文吉が見てしまい驚く。 心はすぐに奪い返す。 和子から、鈴が茜に会いに行くと言い、二人とも帰らないと連絡が入る。 文吉と心は、田中の息子・正志に火元に気を付けるようにと注意し、鈴たちを探しに行く。 井沢も協力して総出で、鈴と茜を探す。 暗くなり、雪も降ってきて、捜査は難航する。 心は、呆然と暗闇に立つ翼を見つける。 翼は、茜が小さい頃から見ていいたと動揺を隠せなかった。 心は、翼に声をかけるが、翼は闇の中に消えて行く。 文吉が鈴が見つからないとやってくる。 心は、茜が行方不明は明日なのにと思わず行ってしまう。 文吉は、鈴を助けたいあまり、先ほどちらっと見てしまった事件ノートを見せて欲しいと頼む。 心は、無差別殺人犯が文吉であるとの記事だけは見せられないと思い断る。 文吉は、心が信じれれなくなったと殴ってしまう。 鈴が見つかる。 茜に謝ろうとバス停で待っていた。 茜には会っていないと刑事の金丸に話す。 金丸は、心を疑うが、心は否定し、茜を雪の中探しに行くが、夜が明けても見つからず、佐野家に帰ってきた。 女児用の手袋が見つかるが茜のものではなかった。 茜の両親は、心が何か知っているのではと、文吉に聞いて欲しいと懇願する。 心は、一人で茜を探していた。 和子が見つけ、温かいものでも飲んでと渡す。 心が早く探してやるたいと言うと、和子はついてきて欲しいと言う。 和子は、氏神様に誘い、二人で拝む。 和子が辛いことがあっても、ここで拝むと気分が落ち着き、自然と家族の顔が浮かびなんでも乗り越えてやると思うと語る。 心は、何があってもですかと聞き、父親が殺人犯になり、母親から、父親はいないと思えと言われ家族がバラバラになった友達がいると語る。 和子は、その立場になったら、その母親と同じことを、子供を守るため言うかもしれない。 心の奥深くで、父親を信じる。 父親も子供のためなら許してくれると語る。 それを聞いた心は、文吉が捕まったあと、和子が、父親がいないと思えと言ったのは、自分たちを守るためだと確信する。 文吉が、慎吾と鈴をつれて和子を探しにくる。 文吉は、心が、破れた写真を修復し、鈴に渡し、和子が心配してくれていると言ってくれてありがとう言う。 文吉は、ノートなんてどうでも良い、心を信じると言う。 心の目には涙が浮かぶ。 和子は、鈴と慎吾が元気がないのを見て、今日は星が綺麗だと言い、文吉が、皆で手をつなごうと言う。 心を真ん中にして、家族全員で手をつなぎ星を見る。 鈴が、茜が見つかるようにと願う。 翌日、翼が新聞配達を休んでいると聞く、翼の様子がおかしかったのを思い出す心。 翼の家を尋ねる。 翼の婚約者・紀子が出てくる。 心は、紀子がメッキ工場で働いていて、事件ノートで、青酸カリを飲んで死んだ記事を思い出し、青酸カリは紀子が翼に渡したのかと想像する。 心が記事を見ていると、加藤みきおと佐藤陽が声をかける。 二人に、気味の悪い絵に描かれた飛行機のようなものを見せると、写生大会で行った小屋にあった風速計ではと言う。 文吾と心は、その小屋に自動車で向かい、チェーンでロックされたドアを壊す。 茜が倒れており、文吉が確認すると息があった。 刑事の金丸と部下が入ってきて、心を疑う。 気味の悪い絵は、事件ノートに挟んであり、その場で見せることができない。 金丸は、心を逮捕する。 金丸に翼が死んだと連絡が入る。 心は真犯人はだれだと思う。 鉛筆を鋭利に削る石坂校長、ウサギ小屋をじっと見つめるさつき、タイプを打つ井沢、パラコートを多量に持つ徳本、ウサギの絵を見る正志、茜の写真を燃やす紀子。 だれが犯人なのか。 「翼が死んだ。 バカなヤツだが盛り上げてはくれた。 本番まで、あと2ヶ月。 待ちきれない」と犯人のワープロの音。 ここまでがネタバレですが、第2話は、田中家の火事の阻止を文吉と心が協力。 行方不明になった茜と鈴を心配する文吾は、事件ノートを見せろと心に迫り.....。 文吾は、心が未来からきたととりあえず理解し、強力することになり親子で事件解決かと思ったのですが、徐々に疑心暗鬼になりました。 刑事の金丸の言葉なんて聞くなよと思いました。 文吾は、事件ノートの存在に気づきました。 心は、文吾が無差別殺人事件の犯人だと知るとまずいと思い、必死に隠しました。 どこかで見てしまうのか心配ですね。 ドラマ『テセウスの船』見逃し動画を無料かつ安全に見る方法をご紹介! ドラマ『テセウスの船』は地上波放送後1週間以内はTver、1週間以上経過している場合はParaviで視聴可能です。 なお、Paraviは2018年4月からスタートした動画配信サービスなので、まだご存知ないかもしれませんが、TBSが中心になって作ったサービスなので、TBS系作品の見逃し動画や過去の旧作を見るには最もおすすめなサービスです! 登録月は無料というキャンペーンを行っているので、この機会に試してはみていかがでしょうか? より詳しい情報は以下の記事でご紹介していますので、是非ご覧ください! ドラマ『テセウスの船』3話のあらすじ 2020年2月2日 日 放送のドラマ『テセウスの船』第3話のあらすじをご紹介します。 田村心(竹内涼真)は、音臼村で起こった一連の事件の容疑をかけられ、刑事の金丸(ユースケ・サンタマリア)に逮捕されてしまう。 逮捕される瞬間に未来の出来事が書かれたノートは辛うじて投げ捨てた心。 父・文吾(鈴木亮平)が後に殺人を犯すことは決して誰にも知られてはいけない。 しかし、やがて釈放された心の元に、ノートと共に捨てたはずの免許証が届く。 誰の仕業か!? まさか、ノートも拾われたのか! ? 不安が募る心に追い打ちをかけるように、真犯人がまた奇妙な絵で新たな犯行を予告する! 果たして、次なるターゲットは!? 追い詰められた心を心配する和子(榮倉奈々)。 心は、家族を救うため、残酷な未来を打ち明けるべきか激しく葛藤するのだった。 田中家火事を防ごうと文吾と心は協力。 茜と鈴が行方不明になり、事件ノートを隠す心を文吾は疑うが、鈴が見つかり和解。 少女2人の不気味な絵から、茜も無事発見。 金丸に心は逮捕される。

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テセウスの船|2話ネタバレと感想。心が事件を止め未来が変わる!怪しい翼が死んだ!

テセウスの船 2話 感想

Contents• tbs. 不気味な絵 音臼小で臨時教員として働くこととなった心。 由紀のノートを確認した心は、 3日後の 1989年1月15日に自宅の火事で亡くなる田中という男性と、 その翌日 1月16日の明音が失踪する事件を気に掛けます。 文吾に田中のことを聞くと、元県議会議員だが今は目が見えなくて自宅でひっそり暮らしていると言います。 火事が起こることを伝え一緒に田中の家に様子を見に行くと、翼が来ていました。 心の顔を見ると泥棒だと言い機嫌が悪くなり、帰ってしまうのでした。 田中は詩を作っていて、家に様子を見にきてくれた村の人がノートに書き留めてくれるのだと話します。 ノートを見せてもらうと、中に ウサギが黒く塗りつぶされた絵を見つける心。 さらに 手を繋いだ二人の人の絵があり、一人は泣いていて一人は黒く塗りつぶされていました。 翌日、登校して子供たちと対面する心。 教員になるのが夢だったため、嬉しそうに挨拶する心でした。 休憩時間、ウサギ小屋にいる子供たちのところに翼が来ているのを見かけます。 頻繁に来ては、子供たちの面倒を見てくれるのだと話すさつき。 学校のウサギが死体で見つかる ヤバイのです。 過去が変化してしまって予測不能に… — Blue Bird bluebird7768825 翌朝、登校した心はウサギ小屋の扉が開いたままになっているのに気づき、閉めに行きます。 するとその入り口に、 新聞紙に覆われたウサギの死体を見つける心。 血を吐いていたため、毒を飲んだのかと言う人も。 そこに来た翼が子供たちにアメを配り始めたため、心配になり「他人から食べ物を貰っちゃいけない」と注意します。 翼を疑うような言葉に、動揺する子供たちでした。 その後教室でウサギの話をしようとすると、心がウサギを殺したのかと言い出す子供たち。 そこに金丸と文吾が訪れ、ウサギのことについて事情を聞かれます。 授業後に、心が翼を疑ったことに腹を立てる明音が鈴に文句を言います。 心は悪い人じゃないと言い返す鈴でしたが、言い合いになってしまうのでした。 再び田中の家を訪れた心は、ウサギの絵や二人の人の絵を貰って帰り、文吾に絵を見せて犯行予告ではないかと話します。 とりあえず田中の家の火事を止めようと文吾と話します。 出掛けようとする翼に話しかける婚約者の紀子。 ですが「うるせぇ」と紀子を突き飛ばし、 カメラと液体の入った小瓶を持って出かけていってしまいます。 田中の家の火事を阻止しようとする心と文吾 田中の家を訪れた文吾と心。 家には毎週介護に来る正志も来ていて、夜には医者に診察してもらう手配もしたと言い、3人で田中の家で過ごします。 夜には医師が来て診察をしますが、問題はないとのことでした。 心が外を見回っている時に、 心のノートを見てしまう文吾。 雪崩の事件の切り抜きが貼られているのを見ますが、部屋に戻った心が気づき慌ててノートを文吾から取り上げます。 その直後、和子から電話があり、鈴と明音がまだ戻っていないと連絡してきます。 心は、 不気味な絵に描かれていた二人が鈴と明音ではないかと考え、田中を正志に任せて文吾と探しに行くのでした。 探していると翼を見かけた心。 話しかけると明音を探していたと言い、小さい頃から面倒を見ていたんだとつぶやきながら立ち去ってしまいます。 「なんで鈴まで」とつぶやいた心の言葉に、こうなることを知っていたのかと言いノートを見せるように頼む文吾。 見せられないと答えると、何か企んでいるのかと心を殴り、信用できないと言い出します。 そこに、鈴が見つかったとの連絡が入り、鈴の元に急ぐ二人。 明音と仲直りしたくて、バス停で待ち合わせをした鈴でしたが、明音には会えなかったと言います。 金丸は心に、明音はどこだと問い詰めます。 夜通し明音を探して家に戻ったものの、またすぐに探しに行く心。 instagram. 心配事がある時はいつもここで手を合わせると、落ち着くのだと言う和子。 心は思わず、友だちの父親が殺人犯で、その母親は父親のことは忘れるように子供たちに言っていたと話します。 家族のもろさを話す心でしたが、自分が親でも同じことを言うと言う和子。 それは 嫌な思いをしている子供たちを救うためで、 親は子供を守るためならなんでもすると話します。 何より父親も、それを望んでいると思うと続ける和子の言葉に、和子の言葉の真意と愛を知るのでした。 そこに文吾が鈴と慎吾を連れてやってきます。 文吾は心に、鈴のことを気にかけてくれたことを感謝し、殴ったことも謝ります。 そして心を信じると言う文吾。 五人並んで手を繋ぎ、星を見上げます。 朝になり再び明音を探す心は翼の家を訪ねますが、出て来たのは紀子で、翼はいませんでした。 紀子の名前に憶えがあった心がノートを確認すると、メッキ工場から青酸カリを持ち出し、自殺していたことが分かります。 そこに子供たちが通りかかり、不気味な絵を見て風速計が描かれていることに気づきます。 文吾と一緒にその場所に行くと、 まだ息のある明音を見つけることができました。 そこに金丸が来て心を連行しようとしますが、 翼の遺体が発見されたとの報告が入るのでした。 テセウスの船2話の感想 火事を阻止しようとしたことにより、過去が少しずつ変わっているのでしょうか。 火事は今のところ怒らずに済んでいますが、明音が行方不明になる日が1日早まってしまい、さらに鈴までもが行方不明になってしまいました。 幸い二人とも見つかってよかったですが…。 翼の遺体が見つかりましたが、明音を探している時の様子が明らかに挙動不審でした。 小さな頃からお風呂に入れたり面倒を見ていたと話す様子に、なんだか明音に対する特別な思いを感じさせました。 カメラを持ち歩いていたことも気になりますし、明音に対して特別な感情を抱いていたのではないでしょうか? いわゆるロリコンというやつですね~。 婚約者の紀子も、翼のその思いに気づいていたのかも? その翼が誰に殺されたのかは不明ですが、音臼小事件の真犯人でしょうね。 翼が殺されたのが毒でそれが青酸カリだとすれば、紀子が持ち出したものでしょうが、単に利用されただけではないかと思います。 次に起こる事件は何なのでしょうか。 テセウスの船2話の視聴率 「テセウスの船」2話の視聴率は、 11. 2%でした。 1話:11. 2話:11. 2% 1話とほぼ変わらずの視聴率は、実質アップしていると言ってもいいですよね。 謎に引き込まれて行く人や、真犯人が気になる人が今後どんどん増えていきそうです。 登録すれば 2週間無料で視聴が可能なんです。 無料期間中に解約すれば、料金はかからないというのは嬉しいですね。 その後も引き続き視聴したいという場合や、他にも観たい作品があり継続したいという人は、そのまま継続することもできます。 その場合、無料体験終了日の翌日から、月額1,017円(税込)の料金がかかります。 最新の配信状況はParaviサイトにてご確認ください。 テセウスの船2話のあらすじネタバレ感想動画まとめ 「テセウスの船」2話のあらすじネタバレ、感想、動画視聴についてまとめてきました。 まだ2話なのに衝撃的な展開で、今後どうなってしまうのでしょうか? 連行される心は、疑いを晴らすことができるのかも気になります。

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「テセウスの船」2話ネタバレあらすじと感想考察や次回予測!長谷川は犯人ではない!?衝撃の結末!

テセウスの船 2話 感想

現代に戻った心 現代に戻されてしまった心は急いで家にもどるが、部屋は全く前と違っていた。 しかも由紀と結婚すらしていなかった。 由紀が生きているかもしれないと実家に向かうと、玄関先で由紀に話しかけられる。 喜ぶ心だったが、由紀は心のことを知らなかった。 週刊誌に音臼小の事件で記事を書いたことで訪ねてきた文吾の家族だと気づいた由紀は、心に取材しようとする。 逃げるように帰ってくるのだった。 翌日、死刑囚の文吾に面会に行く。 心の顔を見て「心さん」と言い笑顔を見せる文吾。 心が未来に戻った後のことを話す文吾。 金丸が死んだことを話し、怖くなった文吾はお楽しみ会を中止にするよう動いたが無理だったと言う。 当日は、みんなの動きを監視し、水道水以外飲まないようにと注意したと言う。 だが、はっと汁の中に青酸カリが入っていて、家から青酸カリも見つかってしまった。 冤罪を証明すると言う心だったが、もう再審請求するつもりはないと言う。 弁護士から、全部ひっくり返るような証拠が出なければ無理だと言われたことを話す。 鈴が面会に来たことも話し、顔を見せに行くように頼むのだった。 鈴との再会 その後、文吾から聞いて鈴に会いに行く心。 鈴は整形し、名前も変えたと言う。 旦那のことを聞こうとすると、そこに帰ってくる。 旦那は車いすに乗っていて木村みきおと名乗り、車いすを押していた母親は木村さつきだった。 家に上がった際に電話がかかってきて出ると、鈴だった。 これ以上関わらないようにすぐに帰るよう促す鈴。 するとその部屋で、音臼小の生徒たちが写った写真を見つける。 そこには姉の鈴やさつきの姿もあった。 そこにみきおが来て、音臼小の事件のことを話し出す。 みきおは音臼小にいた加藤みきおだったのだ。 事件の際の青酸カリの後遺症で歩けなくなったみきお。 身寄りのないみきおを、さつきが養子にして育ててくれたのだと言う。 介護士をしていた施設にみきおがいて、泣きながらリハビリをするみきおを見て、文吾のせいで苦しんでいることに心を痛めた鈴。 ずっと一緒にいて欲しいと言われ、断れず結婚したのだと言う。 文吾の冤罪を一緒に晴らそうと言う心だったが、会うのはもう最後にすると言うのだった。 鈴を怪しむさつき 文吾の冤罪を晴らすために、事件のことを調べる心。 被害者の集いの存在を知り、由紀に連絡を取る。 文吾の冤罪を信じていることを伝え、被害者から何か聞けないかと思っていることを話す。 文吾のことを憎んでいる被害者たちから、何をされるか分からないと言う由紀。 結婚していた時の由紀から言われた「心のお父さんだから信じてみたい」と言う言葉を話し、言ってくれた人のためにも父親を信じてみたいと言う心。 すると由紀は、高齢化が進んでいるため今年が最後になるらしいと言い、被害者の集いの案内を心に渡す。 鈴に連絡した心は、一緒に被害者の集いに参加しようと話す。 だが、絶対にバレてしまうと断る鈴。 その話を、さつきがコッソリ聞いていた。 父さんを見捨てるのかと言う心に、もう連絡してこないで欲しいと言う。 帰り道、文吾と面会した時のことを思い出す鈴。 面会はこれが最後だと言った鈴に「鈴が元気ならそれでいい」と言ってくれた文吾を思い出す。 そして心に「事件に関わるのはこれで最後」だとメールをし、被害者の集いに参加することにするのだった。 キッチンで夕食の用意をする鈴を、カメラで見張っていたさつき。 誰かに電話をしながら被害者の集いの話をし、そばに置いた写真の中の鈴の顔をペンで塗りつぶす。 被害者の集いに参加しようとする心 被害者の集いに参加するために現れた心。 入口で戸惑っていると、由紀がやってくる。 事前に来ないと確認していたのに、中からさつきの声が聞こえてくる。 中に入れば鈴のこともバレてしまうため、諦めようとする心。 鈴にも電話をして、さつきが参加しているため諦めると伝える。 すると鈴は、子供の頃のことを思い出し「行って、心」と言う。 無実を晴らしてくれる証言を見つけてきてと言う鈴。 迷う心だったが、鈴が傷ついて一番悲しむのは父だからと諦める。 すると由紀が中に入り、文吾の冤罪の可能性を話す。 被害者たちから非難の声を浴び、水までかけられながらも、当時話せなかった情報を持っている人は連絡を欲しいと頼むのだった。 怒られたと言いながらも笑顔で会場から出て来る雪を見て、涙を流して感謝する心。 その後、弁護士に証言をしたいと手紙が届いたことを、心に知らせる由紀。 その頃鈴に、さつきから話があるとメールが届いていた。 「テセウスの船」4話のまとめ・判明したこと 「テセウスの船」4話 みんなの感想と評判 鈴木亮平と上野樹里にはめちゃくちゃ感情移入してしまうけど、竹内涼真の心情が複雑すぎて、感情移入できない、彼は今どんな気持ちなの?!って感じ、悪い意味じゃないのだけど。 木村サツキ、あやしいー — なな子 MBR5muh3jwegFwI ツッコミ疲れてリアタイする勇気なく録画早回しで見たけど上野樹里がかっこ良かったので来週も録画視聴します — reiwanko reiwanko2 姉ちゃんは"心さん"の記憶ないのかってあるけどたった数日子供の頃に一緒にいた人なんかあんま記憶にないよね、私なんか小学校の先生の顔も名前もおぼえてないわ 笑 お父さんが覚えてたのはずっと塀の中で他人と接する機会もほぼないから記憶も上書きされなかったんじゃないかなぁ — すけ giritonkatu 上野樹里ちゃんーあんなん惚れてまうやろー!!!! さつき先生めちゃめちゃ怪しいけどあなたの番ですでいう木村多江や尾野ちゃん的ポジションな気がしてならない。 けど、タイムスリップ前の状況に少しでも近づく気配も感じた。 そして姉を監視する隠しカメラ、姉の義母、真犯人を突き止める情報が視聴者に伝わってきて毎週の楽しみが更に強くなってきた。

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