ありがとう 愛し て た ちゃん みな。 ちゃんみな [CHANMINA]

【もりち】Never grow up ちゃんみな nanaRepeat

ありがとう 愛し て た ちゃん みな

前記事 で、ワシのYouTubeをあつかましくも宣伝したけど、すっごくおおぜいのヒトが聴いてくださって、本当にありがとうございます。 たぶんきっと、ふだんクラシックを聴かないヒトもわざわざ再生してくれたみたいで、いや、ヨタヨタの演奏で申し訳ない。 「ホンモノ」のクラシックはもっとキレいなんです。 こんなんじゃないので、ガッカリせんといてください。 でも「高評価」のボタンを押してくれたかたもおられて、しみじみうれしかったです。 それはもう「愛」ですからねえ。 「真心」ですもんねえ。 ワシは、根本的に寂しいんです。 「愛」に飢えているんです。 なぜかというと、「生まれてきて欲しくなかった子どもたち」の末裔だからです。 まず、ワシの母ちゃんが「生まれてきて欲しくなかった子ども」でした。 うっかりまちがって「出来てしまった子」だった母ちゃんは、4才のときにやっと出生届を出してもらってました。 でも、6才のときに実の母親に捨てられました。 そして、父方のばあちゃんもまた「生まれてきて欲しくなかった子ども」で、父無し子として生まれたのち、ヨソのウチにもらわれて育ちました。 このふたりの「恨みつらみ」は壮絶でした。 ワシは両親からずいぶんと殴られたり蹴られたりボコボコにされてきました。 オトナになってからは、ワシも妹も相当な額のおカネを取り上げられました。 でも、心理学を勉強してきたいまでは、「恨み」っていうのはじつは「愛」なんだなあってわかりました。 「大嫌い」は「大好き」のウラ返しなんですよね。 それほどまでに、母ちゃんもばあちゃんも自分の親が大好きだったんだ。 子どもはみんな親が大好き。 そして、親もまた親なりにせいいっぱい子どもを愛している。 母ちゃんの実母も「6才まで育てる」というのがやっぱり「愛」なのだと思う。 それが彼女なりの「愛しかた」だったんだといまはわかりました。 ばあちゃんの実母はといえば、ばあちゃんを「産んだ」ということが「愛」なんだねえ。 どんな気もちであれ、おなかに宿った命をこの世に産み出したということ自体が「愛」です。 もうそれだけが「親の愛」というカタチもあるんです。 ただ、そんなふうな親たちのおかげで、ワシはヒト様からかけられる「愛」が涙出るほどうれしい。 それでね、「愛」のうつくしさは「音楽」に凝縮されているような気がするんです。 だから、ピアノを弾きたいんです。 つたない演奏だけど、それでも聴いてくれるヒトたちと「想いを共有したい」。 この世に生を受けるってなんてすごいことなんだろう! 奇跡だね! なぜ、いまココにいっしょにいるんだろう? すごいことだね! っていう想いをいっしょに分かち合いたいんです。 にほんブログ村 ランキングに参加しています。 お好みのカテゴリーをポチッてくだせえ。 おねげえしますだ。

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ランちゃん 一周忌!

ありがとう 愛し て た ちゃん みな

『 K-POP 』 今週のSCHOOL OF LOCK! は毎日が ! さあ、初日の今夜にお届けするのは…! 「K-POPナイト」!!!! あしざわ教頭「正直、SCHOOL OF LOCK! でも、俺は正直、K-POPというものを今まで通って来てなくて、ほぼ詳しくない状態なのさ」 あしざわ教頭「僕も全然わからないんですよね」 とーやま校長「そこで、K-POPの特別講師を呼ぶことにしました!」 今夜のゲスト講師は…! 先生ーーーーー!!!! ちゃんみな先生「ちゃんみなです……。 よろしくお願いします……」 あしざわ教頭「まさかのセクシーボイス!」 とーやま校長「かわいいなー! ちょっと、ちゃんみな先生。 俺の知ってる限りのちゃんみな先生って、そんな感じじゃないです」 あしざわ教頭・ちゃんみな先生「(笑)」 とーやま校長「違うでしょ!」 ちゃんみな先生「(笑) そうっすね!」 とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」 ちゃんみな先生「"先生"っていう設定だったんで…」 とーやま校長「ああ、"ちゃんみな先生"としてってことなんですね。 じゃあ今日は2時間どうします?」 ちゃんみな先生「そこは気分で…はい、お願いします……」 とーやま校長「おお、先生だ! よろしくお願いします!」 あしざわ教頭「これはこれでいいよ! よろしくお願いいたします!」 ちゃんみな先生は、現在18歳で、今年19歳になるのだそう。 去年、高校生ラップ選手権に出演して、 今年の3月にメジャーデビュー! とーやま校長「今年の3月までは高校に行ってた?」 ちゃんみな先生「行ってました!」 とーやま校長「どんな生徒だったんですか?」 ちゃんみな先生「うちの学校はすごく特殊で、音楽だったり美容系の学校だったんで、ずっとひたすら曲を作ってました」 とーやま校長「あー、そうなんだ! いつぐらいから音楽を始めたんですか?」 ちゃんみな先生「音楽自体は1歳半からやってるんですけど…」 あしざわ教頭「早い…!」 とーやま校長「1歳半!? 1歳半で何をしてたんですか?」 ちゃんみな先生「(笑) ピアノとかですね。 とりあえず最初に楽器をやってて、そこからダンスを始めて、作曲をちゃんとし始めたのは中2ぐらいの時です」 とーやま校長「へー、そうなんだ!」 あしざわ教頭「親の影響で楽器を始めたんですか?」 ちゃんみな先生「いや、1歳半の時にテレビを観てて、キラキラしてる女の人が歌ってたんで、"こうなりたーい"ってママに言ったら、"じゃあピアノやってみれば?"って言ってくれて、そこからです」 とーやま校長「そのキラキラした女の人が誰かっていうのは?」 ちゃんみな先生「まだわからないんですよ」 とーやま校長「特定っていうか、認識はまだできてないんだ。 でも直感的に思って、そこから色々音楽をやり始めたんですね」 ちゃんみな先生「そうなんですよね」 とーやま校長「ちゃんみな先生の音楽の出会い方は今わかったんですけど、その……ちょっと恥ずかしいな…」 あしざわ教頭「なんで急に恥ずかしくなってるんだよ!(笑)」 とーやま校長「そんな目で見られたら…メガネ越しに…」 ちゃんみな先生「なんだよ(笑)」 あしざわ教頭「そんな目で見てないよ!」 とーやま校長「(中、高、10代の)学生時代はどういう過ごし方をされていたんですか?」 ちゃんみな先生「中学校の時は、ヤンキーでした」 とーやま校長「やっぱりね!」 あしざわ教頭「おいこら、なんちゅうこと言うんだ!」 ちゃんみな先生「(笑)」 とーやま校長「結構やんちゃもしてた?」 ちゃんみな先生「それは正直に言いますけど、中学校の時はやんちゃでした。 高校になったタイミングでそういうのをやめようと思って、そういう友達ともさよならをしました」 とーやま校長「私は私のやり方があるし、道があるし、っていうことですか」 ちゃんみな先生「そうですね。 音楽をちゃんとやろうと思って、高校をちょっと離れたところにして、で、高校の時はずっと音楽を真面目にやってました」 とーやま校長「で、そんな中のどこかで、K-POPに出会ったんですね。 今日は"K-POPナイト"なんですよ!」 ちゃんみな先生「そうなんですよ……」 あしざわ教頭「お、声が変わりましたよ!」 とーやま校長「先生! お好きって聞いてるんです」 ちゃんみな先生「K-POPは私の全てなんで……」 あしざわ教頭「K-POPってこんなんじゃないでしょ! 違うでしょ! なんでこんな怪しい空気にしてるの!? 」 ちゃんみな先生「(笑)」 とーやま校長「先生がそうやって言ってるんだから…! 乗っかれ!」 ちゃんみな先生「K-POPは素晴らしいものですから……、私がみなさんに教えちゃおうかな……?」 とーやま校長「 はうーー!! この曲もだし、アルバムもめっちゃかっこいいですよね」 ちゃんみな先生「本当ですか? 聴きました?」 とーやま校長「本当です! 聴きましたよ!」 ちゃんみな先生「嬉しいー! ありがとうございます!」 とーやま校長「めっちゃゴリゴリしてるし、だけど、握りこぶしを収めつつ闘志を見せて、前へ前へっていう、ざっくりしたイメージですよ」 ちゃんみな先生「(笑) ありがとうございます(笑)」 とーやま校長「なにを笑ってるんですか?」 あしざわ教頭「ものすごく笑われてますよ(笑)」 ちゃんみな先生「ウケるなーと思って(笑) なんかすごい必死ですよねー(笑)」 とーやま校長「ちゃんみな先生、俺はいつだって必死よ! 今日だって、もしかしたら365日の中の1日かもしれないけど、今日初めて聴いてる生徒にとっては、1日のうちの1日よ!」 ちゃんみな先生「(笑)」 とーやま校長「それを……まだ笑ってるの?」 あしざわ教頭「(笑) 引き続き大爆笑ですよ! どこら辺が必死な感じがしますか?」 ちゃんみな先生「全てが私のツボです。 俺は最初、関ジャムでVTRを紹介されてるのを観て知って、"すごいかっこいい人がいるんだな"っていうところが入り口なんです」 ちゃんみな先生「やー、嬉しい、ありがとうございます」 とーやま校長「今日はそんなちゃんみな先生をお迎えして、K-POPの授業をやっていこうと思っているんですけども、はまったタイミングとかって覚えていらっしゃいますか?」 ちゃんみな先生「覚えてます! 私は元々、母が韓国の方で、韓国語の中で育ってきました。 だから、K-POPの存在が当たり前にあったんです。 その中で、小学校の時にいじめられてた時があって、その真っ最中に BIGBANGさんの 『Haru Haru』っていう曲のPVを観て、聴いて、 "うわ、なんてかっこいい人が世の中に存在するんだ!"と思って、そこからはまりましたね」 とーやま校長「その時の瞬間も覚えてるってことでしょ?」 ちゃんみな先生「 "…!"みたいな」 あしざわ教頭「今、完全に顔が止まりましたけど、そういう表情だったんですね」 ちゃんみな先生「そういう表情でした。 (言葉にも)ならなくて、その日は1日ずっと観てました」 とーやま校長「その、観た先にはどんなものがあったんですか?」 ちゃんみな先生「私はその時も音楽をやってたんですけど、ピアノだったりとかバイオリンだったりとか、そういうクラッシックなことをやってたんですよ。 その時に、 "私がやりたいって思っていたのはこういう音楽だ!"って思ったんですよね。 "(探してたのは)これだったんだ"みたいな。 もう衝撃でしたね」 あしざわ教頭「じゃあ、もちろん歌詞の意味とかも同時に入ってきたんですか」 ちゃんみな先生「もちろん。 このPVがケンカしてるPVなんですけど、歌詞の内容的には、1人の女性と別れて、その人を"すごい好きだ!"って言ってるっていう内容なんです。 そこがすごくカオスだったのもビックリして、"あ、こんな伝え方があるんだ"って思いました。 PVを1本観て泣いたのは初めてでした」 とーやま校長「いわゆるJ-POPっていう言い方が合ってるかはわからないですけど、日本の曲もあるじゃないですか。 それとは全然違う魅力もあるわけですね? どういうところですか?」 ちゃんみな先生「そうですね。 やっぱり当時はこういうHIP HOP調だったからK-POPの方がかっこいい、とか、J-POPは優しいというか、そういうイメージだったんですね。 最近音楽を聴いてすごく思うことは、韓国って本場のL. だったりとかニューヨークだったりとかのプロデューサーを引っ張って来て曲を作ってるんです。 でも、日本は日本国内で作ってるので、(K-POPは)最近だと音数が少なかったりだとか、シンプルな曲が流行ってるんですけども、日本の方は音数が多かったりシンセガンガンだったりとか、そういうものが流行りやすい傾向かなと思ってます」 とーやま校長「へー! そんな聴き方したことないから、なるほどね!」 あしざわ教頭「海外から直で影響を受けてるのが韓国なんですね」 ちゃんみな先生「そうなんですよ。 向こうで言う黒人さんとか白人さんが歌うような曲を、そのままアジア人が歌ってるっていう感じですね」 とーやま校長「そんなK-POPを、今日は2時間、ひたすら聴いて行こう!」 ちゃんみな先生「聴いちゃおう!」 あしざわ教頭「そうですね。 ただ、マジで"未成年"ってアルバムは本当に良かったから、俺はそれを言ってるのに、いや、めっちゃかっこよかった!」 ちゃんみな先生「(笑)」 あしざわ教頭「気持ちがちゃんと伝わってないんじゃないですか? ちゃんと言った方がいいですよ」 とーやま校長「マジで! 本当に! だって、まだ18歳、19歳の年で、まだまだ迷うことだってたくさんあるし、世の中のこともわかっているようでわからないこともたくさんある。 今の時代なんて何を言われるか、怖いじゃん。 でもそんな中でも、関係なく自分の旗をでっかくあげて、こうやってアルバムを作ってることに、まずめちゃめちゃかっこいいなって思った」 ちゃんみな先生「そうっすね。 校長……」 とーやま校長「ん?」 ちゃんみな先生「ありがとう……」 とーやま校長「…嬉しい! はうーーー!! 」 あしざわ教頭「なにこれ! そしてこのくだりは何!? (笑)」 ちゃんみな先生「(笑)」 とーやま校長・あしざわ教頭「(笑)」 とーやま校長「オワライオンの中でたくさん好きな人がいると思うけど、オススメのアーティストは誰なの?」 オワライオン「 iKONっていうグループです」 ちゃんみな先生「あ〜、iKONね! iKONはすごいですよ!」 とーやま校長「何人組とかも全く分からないんだけど」 ちゃんみな先生「iKONは確か6人だよね」 オワライオン「あ、7人かな」 ちゃんみな先生「7人か! そこがちょっと曖昧だったんだけど、"Who Is Next"っていうサバイバルの番組みたいなのがあって、そこでメンバーを選んで、"BIGBANGの次にデビューするのは誰だ!? "みたいな感じで超盛り上げられたんだけど、そこで1回負けちゃったチームなんですよ」 「Who Is Next」は韓国のYG ENTERTAINMENTが企画したTV番組なのだそう。 とーやま校長「iKONのみなさんは何歳ぐらいの人たちなの?」 オワライオン「若いです」 ちゃんみな先生「私と同い年(今年19歳)の人も1人います」 あしざわ教頭「へぇ〜」 とーやま校長「オワライオンから見て、このiKONはどういうところが魅力?」 オワライオン「まず、曲はラブソングが多いんですけど、かっこいい曲からバラードまであって、歌詞は共感できるものが多いです」 とーやま校長「オワライオン、歌詞はどうしてるの?」 オワライオン「日本デビューしてるので、日本語バージョンもあります」 とーやま校長「そうか!」 ちゃんみな先生「最近のK-POPは日本語バージョンがあるんですよね」 オワライオン「でも、聴いてるとだんだん韓国語の方がいいなってなってきちゃって」 ちゃんみな先生「そうだよ! そうだよ、そうだよ! あなたはいい耳をしている!」 オワライオン「(笑) ありがとうございます(笑)」 ちゃんみな先生「日本語バージョンもすごくいいんですけど、やっぱり本来の、彼らが書いたままを、日本語字幕で見てほしいなって思う。 私もすごくわかる! ね、オワライオンさん」 オワライオン「はい!(笑)」 あしざわ教頭「日本語になると意味合いが微妙に変わるんですね」 ちゃんみな先生「そう、韻を踏もうとして微妙に変わっちゃうんです。 そうなんだよね、オワたん、ね」 オワライオン「オワたん(笑)」 とーやま校長「距離がすごく縮まってるんだよな。 ちなみに日本で賞も獲ってるんでしょ?」 なんと、去年、「日本レコード大賞最優秀新人賞」を獲ったりしているのだそう。 ちゃんみな先生「ちなみに、私の一押しはBOBBY(バビー)」 オワライオン「あ、私もBOBBYペンです!」 ちゃんみな先生「マジで! K-POP好きな子は、ファンのことを"ペン"って言うんですよ。 …私は言わないですけどね」 とーやま校長・あしざわ教頭・オワライオン「(笑)」 とーやま校長「オワライオン、急に突き放されたぞ(笑)」 とーやま校長「説明すればするほど、ちゃんみなの顔が憎しみに満ちていく(笑)」 あしざわ教頭「すごいですね。 関係ってこんなにも崩れるんですね。 さっそく、オススメのアーティストを紹介してもらったぞ。 」 とーやま校長「OK? 」 あしざわ教頭「いやいや、雰囲気で乗るな(笑)」 BLACKPINKは4人組のガールズグループとのこと。 韓国のアイドルグループってかわいい系のアイドルが多くて、でもBLACKPINKはかっこいい系で珍しい感じがしました」 とーやま校長「へぇ〜。 踊りとかもかっこいいんだ。 パフォーマンスがすごいんですよね」 ちゃんみな先生「そうですね。 BLACKPINKは私も来ると思ってました。 最近すごく流行ってるんですよ。 このBLACKPINKさんも、さっきと同じYGっていうヒップホップ系の事務所から出ています。 もともと"2NE1"という、BIGBANGの後に出てきたかっこいい系の女の子4人グループがいたんですけど、その人たちが解散しちゃって、そのタイミングで出てきたんです。 結構ラップもすごいよね。 - / BLACKPINK とーやま校長「かっこいい! 最初の面白いリズムのところとかも、森とかジャングルの奥にいた民族たちが踊りながらやって来て、"気づいたらテレビの前にいました"、って言ってサビがポーンってポップになる感じ!」 ちゃんみな先生「(笑)」 あしざわ教頭「確かに、色んな要素がめちゃくちゃ入ってる!」 ちゃんみな先生「意味が、"最後の夜のように"っていう意味なんですよね。 "私との最後の夜のようにキスをして"っていう、結構攻めてるリリックなんですよ」 とーやま校長「なるほど。 曲がこれだけかっこよくて、もちろんパフォーマンスもあって、すごいわけでしょ? で、かわいいんでしょ?」 ちゃんみな先生「もう実力派ですね。 今まだ(レコーディングの)最中なんですけど、ちょうど頑張ってるところです」 さらに、10月4日に、このアルバムの中から 『MY NAME』が先行配信されるのだそう。 とーやま校長「これを聴けば、アルバムの"CHOCOLATE"がどういう感じになっているのかも(わかる)」 ちゃんみな先生「いや、それはわからないと思います。 MY FIRST STORYさんのボーカルの方が(ちゃんみな先生を)好きだって言ってくれて、ワンマンとかも遊びに来てくれたりしたんです。 私も個人的に音楽がすごく好きでよく聴いてたんですけど、対バンで嬉しいですね!」 とーやま校長「対外試合みたいなものじゃないですか。 自分のLIVEじゃないところにガンガン乗り込んで行く時のちゃんみな先生は、どういうマインドで戦いに行ってるんですか?」 ちゃんみな先生「MIYAVIさんと対バンをしたことがあるんですけど、"ムリだろ"って最初思ったんですよ。 "オッパ"っていうのは"お兄さん"って韓国の目上の方に使うんですけども、 "テディお兄さん最高!"って言ってるんだと思います。 逆電ありがとうございました! 実はSOL生徒歴6年目にして初の逆電でした。 緊張した…。 伝えきれなかったことを書きます。 私は元々K-POPって「チャラそう」っていう偏見があったんですけど、本当にアーティストとして、すごいと思ってはまりました。 K-POPって誤解してる方が多いんですよね」 オワたんもモエたんも紹介してくれた中、次は… いつきちん 熊本県 14歳 女性 中学3年生 RN いつきちんは、中学1年の時にBIGBANGがきっかけでK-POP好きになったのだそう。 そんなRN いつきちんのオススメアーティストは… いつきちん「 Block Bです」 ちゃんみな先生「おお、Block Bね! 実は今日発表されたんですけど、Block Bさんは結構レジェンドなんだよね? いつちん!」 いつきちん「はい」 とーやま校長「レジェンド? すごい人?」 ちゃんみな先生「本当にキャリアが長くてすごい人なんですけど、実は今日、 "Block B PROJECT-1"っていう企画に、私がフューチャリングで参加させていただいたと発表になったんです」 とーやま校長「え? あなた? ちゃんみなが?」 ちゃんみな先生「はい(笑) 8月30日にPVが公開されるので、いつちんもBlock Bさんのチェックしてね!」 いつきちん「はい!」 とーやま校長「相手はレジェンドでしょ? 軽く言うなぁ!」 ちゃんみな先生「(笑)」 あしざわ教頭「レジェンドってそんな簡単に行けるかい?」 とーやま校長「ちゃんみなってすごいんだな。 すごいな、いつきちん!」 いつきちん「はい!」 とーやま校長「いつきちんは、Block Bのどういうところが好きなの?」 いつきちん「面白いキャラなのが好きです。 トークとかLIVEが面白いです」 ちゃんみな先生「ひとりひとりが個性的なんですよ。 振り付けとかもいちいち個性的で"よくそんなの思いついたな"みたいな振り付けを取り入れたりしてて、すごく面白いチームだよね?」 いつきちん「はい」 Block Bは7人組。 そんなBlock BをRN いつきちんはずっと聴いているとのこと。 ちゃんみな先生「メンバーのリーダーのジコ(ZICO)君がすごいんですよ。 ソロラッパーとしても活動してて、すっごい本格的で、世界からも認められてるようなラッパーが、アイドルっていうのがすごいことなんです。 小節ごとにノックアウトされるぐらいの破壊力のパンチが来るなって感じです」 ちゃんみな先生「ぜひLIVEも観てほしいですね。 すごい音域が広くて素晴らしい声を持ってる方です」 あしざわ教頭「あと、こうやって日本語で歌うのって基本的にやってるものなんですか?」 ちゃんみな先生「そうですね。 最近のK-POPはすごく日本語バージョンをやってますね」 あしざわ教頭「しかも発音がいいから遜色(そんしょく)が全くないですね!」 とーやま校長「Block B、かっこいい!」 さあ、続いてK-POPを紹介してくれるのは… こちゃろー 福島県 17歳 男性 高校2年生 RN こちゃろーが好きなK-POPアーティストは… こちゃろー「 防弾少年団です!」 ちゃんみな先生「おおー!」 とーやま校長「こちゃろー、これはどういうグループ?」 こちゃろー「男子7人の、世界一かっこいいいヒップホップグループです!」 あしざわ教頭「いい紹介だな!」 中学2年の時に母親が防弾少年団を知り、お姉さん2人がはまり、そしてRN こちゃろーも好きになったのだそう。 ちゃんみな先生「すごい連鎖!」 とーやま校長「ってことは、今こちゃろーの後ろには防弾少年団応援団のみんながいるってこと?」 こちゃろー「はい!」 とーやま校長「みなさん、元気ですか!」 防弾少年団応援団「 イェーーーーーイ!! 」 ちゃんみな先生「わー、ヤバイ!! 」 あしざわ教頭「(笑) 本当にいらっしゃる!」 とーやま校長「すごいねー! 俺も存在は知ってたよ」 ちゃんみな先生「私も好きです。 『I NEED U』っていう曲がめちゃめちゃ好きです」 こちゃろー「おお!」 とーやま校長「好きな人に動画を観ろって言われて観たけど、確かに、こんなに踊りがバチっと合うんだ、って思うぐらいすごいよね!」 あしざわ教頭「まずパフォーマンスがすごいんだね」 ちゃんみな先生「男の子でも憧れるぐらいですからね」 あしざわ教頭「そうかー」 こちゃろー「校長が言ったようにダンスもすごいかっこいいんですけど、歌もうまいんですよね」 とーやま校長「あんだけ踊ってるのに、どうやって踊ってるんだ、ってことか」 こちゃろー「そうなんですよ!」 あしざわ教頭「ちなみに、お母さんの(防弾少年団に対する)推しポイントはどこなんですか?」 こちゃろーのお母さん「 生きがいです!! 」 あしざわ教頭「飛び越えてきちゃった!(笑)」 ちゃんみな先生「お母さんかっこいい。 『 不可能はない。 』 ちゃんみな先生「今回、このラジオを通して、私はそれをみんなに伝えたいと思った! なぜかと言うと、私も"不可能はない"ってすごくありきたりな言葉だと思うんですけど、やっぱり、ずーっとひとつのものを続けて、想い続けて頑張った結果、ずっと昔から聴いてたBlock Bさんとコラボをすることができたし、憧れてたアーティストの方とおしゃべりできたりとか、憧れてたアーティストの人と同じステージに立てたりとか、知ってもらえたりとかすることで、いちいち幸せを感じてるんです。 今回コラボをしたことによってとか、テレビに出れば出るほど人の目が気になって、"なんであいつが出れるんだよ"とか言われることがありましたけど、やっぱり不可能がないってことを信じてやってたら、そいつらはただ嫉妬してるとしか思えなくなると思います。 めっし NEW MIX とーやま校長「"不可能はない"っていう言葉は、アルバムの1曲目『未成年 Feat. めっし』でしょ? いやー、今日はちょっと強すぎた! 本当にかっこいいわ!」 ちゃんみな先生「(笑) 本当にありがとうございます。 これからも頑張ります。 - / BLACKPINK 23:15 If you wanna / Perfume 23:37 Very Good Japanese Version / Block B 23:45 Not Today -Japanese ver. - / 防弾少年団 23:50 未成年 Feat. めっし NEW MIX / ちゃんみな 23:52 TT -Japanese ver.

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ちゃんみな [CHANMINA]

ありがとう 愛し て た ちゃん みな

当サイトもおかげさまで、2018年5月で12周年となりました。 これもみな、皆さんのおかげであると心より感謝申し上げます。 このサイトもあの「Yahoo! 知恵袋」などでご紹介いただけたようで、 少しは訪問者にお役に立つサイトに成長できたのだと とても嬉しく思い、これもまた皆さんのおかげであると 感謝しております。 当サイトでは、 ペットを飼う上で悩むこと、疑問に思うことを中心に ペットと飼い主の楽しい生活をお手伝いできるサイトでありたいと 願っています。 以前は、今まで飼っていたペットをたくさんご紹介していましたが、 現在飼っている猫の「さくら」と、犬の「ベル」のことをご紹介しながら 主にワンちゃん、ネコちゃんのことを中心にしています。 また、当サイトを訪れてくださった方が、より気軽にペットの自慢話や 悩みごとなどを話せる場でありますよう、掲示板を設置いたしました。 あなたとペットの暮らしにお役立ていただけますと嬉しく思います。 わが家では、父が大の動物好きだったので、私が小さなころから 色々なペットが一緒にいました。 たくさんの動物たちと触れあって、 ペットの数だけたくさんの「ありがとう!」をもらってきました。 今は、そんな愛しのペット達に感謝の気持ちでいっぱいです。 あなたと、あなたの可愛いペットが、楽しくてシアワセな暮らしが できますよう、心からお祈りしています。 読者の方からの投稿 マロンちゃんのママさんより パピヨンの マロンちゃん 昨年の暮れに、このサイトの読者の方から1通のメールをいただきました。 その方によるとこのマロンちゃんは、飼い主さんが突然いなくなり置き去りにされていたとか・・・。 かわいそうに思って、ご家族 の皆さんと相談してマロンちゃんを飼うことにしたのだそうです。 新しい飼い主になって下さったご家族の方たちの優しさにとても心が温まりました。 マロンちゃん、今度こそ新しい家族とシアワセに暮してね。 読者の方からの投稿2 犬をしつける猫? mokaさんより投稿していただきました。 アメショーのいーちゃんが、 トイプーのショコラちゃんに「フセ!」って言ってるみたいですね^^ ママを取りあってケンカしてしまうらしいですが、とっても可愛いです 当サイトでは、皆さんの投稿やご意見ご感想をお待ちしています。 ご連絡はこちらからお願い致します。 おもしろペット写真 マジうま5秒前犬 大阪市のマイケル君 お父さんのお昼寝 日曜のお父さん? ガンを飛ばす犬 道にいました・・・ セレブメイク犬 東京都のハチ君 センター分け猫 伊丹市のモモちゃん 投稿大歓迎です! リンクフリーです 【PR】 リンク ペット 暮らしと趣味 Copyright C ありがとう!愛しのペット達 All Rights Reserved.

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