韓国起源説 海外の反応。 韓国は嘘つき国家!嘘一覧と海外の反応をチェック!

韓国人「寿司を発明したのは韓国だ!」日本人「これが寿司の起源だろ!」海外の反応

韓国起源説 海外の反応

悲しい民族だね。 文化が無いってこんなに辛いものなのか?アメリカ人研究者から、韓国が日本を攻撃するのは、日本文化に対する強い嫉妬心からだと聞いた。 彼によると、韓国は文字もなかった。 宗主国の漢字しか使わず、ハングルは日本人が文法を整え、学校教育で初めて普及させた、とも聞いた。 日本や中国のような歴史書も無く、日本や中国のような豊かな文学作品も全く無いと聞いた。 確かに、私は唐宋の詩をよく読むが、これはすでに1000年以上も日本で伝えられてきた日本の古典だからね。 日本には万葉集や源氏物語や枕草子や武道や兵法や和歌集や紀行文や華道や茶道や歌舞伎などの古い書もふんだんにあるが、韓国にはトイレットペーパーしかないんでしょ。 海外の反応?それは韓国の反応でしょ?海外=韓国じゃない。 韓国朝鮮人は、李朝までの朝鮮では、支配者階級の両班までもが、中国かぶれで自国の独自の文化なんか全く育たなかった。 それでわずか35年の日韓併合の経験で覚えた「ユド=韓国柔道」の起源は朝鮮ニダを主張し始めた。 こいつら朝鮮人は、日本起源のものが世界で人気が出たり、評価されると必ずと言っていい程「朝鮮起源」を主張し、文化泥棒を始める。 丁度サムソン初め、韓国財閥系企業が外国企業が開発、発明したパテントを盗むのと同じマインドだよ。 柔道は子供の頃より体が小さくて非力だった嘉納治五郎(後に学習院教授)が柔術の天神真揚流と起倒流を元に独自に作り上げた流派だ。 明治新政府に代わってから警視庁の正式武道採用を決める為の戦いで、並み居る柔術各派を破って採用されたという説があるが、学習院教授の地位利用という俗説もある。 関節技が両腕の中関節の逆しか取れない柔道が、あらゆる関節の逆がOKで、また流派によっては打突まで認められていた柔術を押して勝つ訳が無いと考える。 ブラジリアン柔術は、日本において警視庁武道選定に敗れた柔術の使い手の前田光世(ブラジルでのニックネーム=コンデ・コマ)が、ブラジルに移民してブラジルで柔術を普及させたもの。 同じようにヨーロッパに渡った者もおり、ドイツで普及し「ドイッチェ・ジュージュツ」という名になり、ロシアではサンボになったと言われている。 戦場において命のやり取りをする柔術技が、学者武道に負ける訳がないと当時も言われていたそうだ。 柔道の起源は古代相撲だろ。 それが武士にとりいれられた。 源平合戦ではすぐに「組もうず!!」と言って格闘戦を始めるし。 元寇のさいにはモンゴル兵に、組打ちの名人が弓矢の集団に遣られたとか出てくる。 戦国末期、中国拳法も混ざってより洗練される。 江戸期、戦が無くなって武芸となるが、剣術の付属みたいな扱いを受けることが多い。 明治、一時的に衰退するが加納治五郎によって柔道として復活する。 柔術では、寝技の得意なものは最初から寝転び、投げ技の得意なものは近づかなかった。 時間切れ引き分けとなるが「己を知り敵を知る者」として両者とも称えられた。 柔道ではこれを否定し、決着をつけることを提唱した。 柔道対柔術の試合は、この思想に賛同し、欠点を克服して得意に持ち込む練習をした柔術家が 講道館柔道として出場し、旧来の柔術家と戦ったものだった。 両者とも中身は柔術だったのだ。 当然、苦手相手の試合を研究している柔道側が圧勝した。 《《《 ECパートナーズ 佐藤行一 です。 sato. 79656》 クラウドソーシング お仕事募集中!! ・麻生太郎財務大臣の武装難民射殺発言を擁護するコメント、一件あたり 30円 ・安倍総理の積極的外交!超人的スケジュールに体を心配する、一件あたり 30円 韓国起源説を出すのはキムチ研究所の所長とか、日本でいうと「みうらじゅん」とか「平野レミ」くらいのステータスの人がトンデモ理論をぶちあげるんだけど、一般大衆の情報リテラシーが低すぎて、根拠もなく信じてしまうのが問題。 そこそこちゃんとしたレベルの韓国人達は当然そんなこと全く信じていない。 ただ、それでも、ちょっと問題があるのはちゃんとした韓国人達でも、安明進は英雄だと教えられているのと、自国には誇れる文化がないと思い込んでいること。 茶道は日本の文化 さらに言えば茶礼は日本から中国に伝わった作法。 韓国は茶を飲む習慣はない。 シッケやスジョンガとかナツメ茶、コーン茶をよく飲む文化から考えればわかりそうなものだが。 茶道韓国起源説は韓国の本当の文化を傷つけているのだ。 だが、成立に韓国で造られた青磁や白磁は影響を与えている。 韓国起源説の浅はかなところは、「道心」が解っていないことだ。 中世~近代の日本において「道」がつくのは、ベースは禅の道のことなのだ。 礼儀でもないし、なんと神道ですらないのだ。 こんなことは茶のことを知ればわかりそうなもんだ。 「闘茶」という博奕みたいなのから、一休の弟子とされる村田珠光が亭主と客の心の交流を説くようになって、取って付けたように饗応の仕方に洗練と禅 主に臨済宗 の教えを元に道心が加わっていったのだよ。 だから、仏教がほとんどなく、道教とキリスト教の国で成立するわけがない。

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韓国起源説の一覧

韓国起源説 海外の反応

「韓国起源説」という言葉がある。 日本についていえば、空手・茶道・折り紙といった世界的に有名な日本文化や「わっしょい」といった言葉の起源は、「実は韓国(朝鮮半島)にあったのだ」と韓国人が主張すること。 ウィキペディアの項目を見るとこんな感じで、韓国起源説がカバーする範囲は本当に広範囲にわたっている。 韓国起源説の対象は、侍、日本刀、剣道、空手といった武術・武道関連、歌舞伎や折り紙といった伝統文化、寿司や沢庵といった日本料理、「わっしょい」等の様々な日本語の語源、東洲斎写楽や天皇などの著名人物、熊本城や日本庭園や勾玉といった有形文化財、ソメイヨシノや秋田犬のような動植物、旭日旗のような日本の国旗に至るまで、分野や有形無形を問わず、日本の象徴とである様々なものに対して主張されている。 「剣道は韓国で生まれて日本へ伝わった」なんてことを言われたら、日本人としてはカチンとくる。 だから、ハッキリ言って韓国起源説は日本で嫌われている。 中国でも嫌われている。 でも韓国人は、日本人や中国人に嫌がられても、この起源説を唱える。 韓国人の打たれ強さやネバーギブアップの精神は、日本人が学んでもいい。 そして2017年11月にも、韓国起源説の知らせが届いた。 「折り紙の起源は韓国だった!」というもの。 でも、これは先ほどの「韓国起源説の実例」の中に入っているものだ。 新しさはない。 韓国のチェという大学教授が、折り紙の韓国起源説を唱えているらしい。 その根拠として、この教授は「曇徴(どんちょう)」というお坊さんをあげている。 レコードチャイナの記事(2017年11月13日)によると、チェ教授の主張はこうだ。 「610年に高句麗から日本に遣わされた僧侶・曇徴により日本に製紙術と紙文化が伝えられた」と説明した。 つまり「紙を日本に伝えたのは古代韓国であり、よって韓民族の折り紙の歴史は当然日本より先んじている」という。 「高句麗の曇徴が(飛鳥時代の)日本に、紙の作り方と紙文化を伝えた。 ということは、韓国は日本より先にその文化があった。 だから、折り紙の起源は韓国だ」 かなり強引な気がするけど、とにかくチェ教授はこう主張する。 「折り紙の韓国起源説」はこれまでにもあったから、目新しさはない。 けれど、この教授の意見に対する韓国人の反応が目を引いた。 「昔、よく折り紙で折ってた鶴や動物はみんな日本から伝わってきたものだよ」「そんなに日本と張り合う必要ある?」「恥ずかしい」などの声が上がり、素直に喜べない人が多いようだ。 「韓国起源説」に嫌気が差したというユーザーも相次ぎ、「また始まった」「あほらしくて言葉も出ない」というコメントや、「それを言ったら中国の方が先では?」との疑問も。 「韓国起源説」に対して、韓国人からも「また始まった」「あほらしい」という否定的な意見も多いらしい。 ボクにとっては、この反応は新鮮だ。 ちなみに、この記事に対して、日本のインターネット上ではこんなコメントが寄せられていた。 ・いや、ま~た始まっただ ・またかよw 期待を裏切らないなw ・もうこういうのいいから ・これテレビでやらないな絶対 ・起源の起源は韓国 ・まともな韓国人の方々にとっては本当に迷惑な話だろうな 最後のコメントのように、たしかにまともな韓国人は「韓国起源説」に嫌気がさしている。 「折り紙の起源は韓国だっ」というチェ教授の根拠はほかにもある。 くわしいことは、上の記事を読んでほしい。 ここでは、この高句麗の僧・曇徴に注目しようと思う。 この名は、中国の古典「詩経」からつけられている。 『詩経』の「君子萬年,介爾景福」の景福をとって景福宮と名づけた。 「ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説」 中国の王宮「紫禁城」の中にも、景福宮という建物がある。 さてさて、高句麗から日本に来て、製紙法と紙文化を伝えたという「曇徴(どんちょう)」というお坊さんについて。 じつは、この人が本当にいたのかは確認されていない。 高校生が学ぶ日本史用語集では曇徴についてこんな説明がある。 絵の具・紙・墨の製法を伝え、碾磑 みずうす(水力を利用した臼)をつくったと伝えられる。 「百科事典マイペディアの解説」ではこうだ。 推古天皇18年(610年)に来朝した高句麗 こうくり の仏僧。 生没年不詳。 儒教の五経,絵画の彩色の法,紙・墨の製法,農具まで伝えたとされるが,確証はない。 でも、実在したという証拠はない。 曇徴とは、「いたかもしれないね」という人物だ。 でも、韓国の歴史教科書だとこうなる。 高句麗の文化を日本に伝えてあげた曇徴 「わかりやすい韓国の歴史 明石書店」 「確実に存在した」という認識で書かれている。 折り紙の韓国起源説を唱えたチェ教授の考え方も、この教科書の記述の延長にある。 韓国の教授が「折り紙の韓国起源説」を唱えたことに対して、日本のインターネットではこんなコメントもあった。 そんなはずないじゃん、と放置して ふと気付いたらそれが広まってました って事態になりそうで怖い このコワさはボクも感じている。 前に、浜松の日本語学校で日本語を学んでいたベトナム人から、こんな質問を受けた。 「桜は日本の花ですか?」 「え?」と思って、なんでそんな疑問をもったのか聞いたら、こう言う。 「同じ学校の韓国人が『桜の起源は韓国にあって、朝鮮半島から日本に伝わった花だ』と聞いたから」 何も知らない外国人だと、韓国起源説を信じてしまうかもしれない。 「ま~た始まった」なんて日本人が言っているうちに、「折り紙や桜の起源は韓国にあった」なんて説が、海外では事実として広がってしまわないだろうか? 少し不安になる。 おまけ ソウル駅の様子。

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春の風物詩?「ソメイヨシノは韓国起源説」を検証する 「上野の桜もワシントンの桜も韓国起源だ!」は本当なのか?

韓国起源説 海外の反応

はじめの一言 「ごく小さい細工品を仕上げる精巧さと巧妙さという点にかけては、日本人は誰からも学ぶ必要がないといえるだろう。 日常普段に使われる漆器、銅製品、陶磁器などは日本人のこの能力の証であり、ヨーロッパでもこれに勝る物を作ることは困難だろう。 (アルミニヨン 幕末)」 「イタリア使節の幕末見聞記 講談社学術文庫」 前に紹介したけど、韓国には日本にとってやっかいな問題がある。 それが「」という問題。 韓国が世界的に有名な日本文化を見て、「その日本文化の始まりは韓国にある。 起源は韓国にあり!」と言い出すこと。 具体的には次のようなものがある。 まあ、ビックリするほどたくさんありますわ。 韓国起源説の対象は、侍、日本刀、剣道、空手といった武術・武道関連、歌舞伎や折り紙といった伝統文化、寿司や沢庵といった和食、「わっしょい」等の様々な日本語の語源、東洲斎写楽や天皇などの著名人物、 熊本城や日本庭園や勾玉といった有形文化財、ソメイヨシノや秋田犬のような動植物、旭日旗のような日本の公用旗にいたるまで、分野や有形無形を問わず、日本のアイコンとされる様々なものに対して主張されている。 (ウィキペディア) ネットで検索したら、「韓国起源説」についていくらでも情報を得られる。 今の日本人にとっても、大きな関心ごとになっているから。 韓国には無関心だったボクの知人で、このことを知って韓国への見方が変わってしまった人もいる。 「歴史について韓国が日本に文句を言うのは分かる。 けれど、日本の文化について、何でこんなことを言われるのか分からない」 その知人はそんな不満をこぼしていた。 春になると、「桜の起源は韓国」と言い出す。 これはもう、「韓国のお約束」になっている。 この韓国起源説のせいで、日本でどれだけの「韓国嫌い」を増やしているのだろうか? 韓国のスナック菓子「セウカン」 韓国初となるスナック菓子で、国民的なお菓子。 あれ? 日本の「かっぱえびせん」とそっくりだ・・・。 ハングル文字以外の違いが分からないほど。 まあ、かっぱえびせんの「パクリ」だからね! *剽窃は「ひょうせつ」。 簡単にいったら「パクった」ということ。 日本ではカルビーのかっぱえびせんを剽窃した商品として、テレビの報道番組で幾度か取り上げられた。 かっぱえびせんとは、原材料、製法、形状、パッケージに至るまで、極めて酷似している。 かっぱえびせんが発売された1964年から、7年遅れて発売された商品だった。 (ウィキペディア) でも韓国人の友人は、日本のかっぱえびせんを「日本版セウカン」と呼んでいた。 韓国のセウカンが「日本のかっぱえびせんの始まり」と本気で思っていた。 おいっ! 視点を変えてみよう。 中国人はこの「韓国起源説」をどう思っているのか? 次に紹介する新聞記事は、それを知るヒントになる。 前回、「くだらない」という日本語の語源が「百済(くだら)」にあるとかん違いしていた韓国人の友人の話をした。 *百済は古代の朝鮮半島にあった国。 でも韓国にはこの考えが広くあるらしい。 「くだらない」の語源は「百済ない」で、「優秀な百済の文物がないことはみすぼらしいこと=百済・ない」が「くだらない」の起源であると主張している。 (ウィキペディア) でもこのぐらいなら大したことではない。 これがエスカレートして、2009年には韓国人の学者が「日本語の起源は百済語にある」と発表している。 これに対する中国人の反応がおもしろい。 環球時報は22日、韓国・檀国大学の金容雲首席教授が「日本語の起源は百済語」とする著書を著し、8月に日韓同時に出版されると伝えた。 同記事に対して、中国人ユーザーによる韓国・韓国人批判が相次いだ。 中国では、韓国人の「韓国起源説」を支持するのではなくて批判する声が多い。 なぜなら中国もその「被害者」だから。 これまで韓国で、「孔子は韓国人」、「漢字は韓国で作られた」、「イエス・キリストは韓国人」などの説が発表され、韓国に伝わる「江陵端午祭」がユネスコの世界文化遺産に登録されたことなどから、中国では「韓国人は歴史をゆがめ、横取りする」との反感が強い。 端午(たんご)は、「こどもの日」として日本でもなじみが深い。 日本では端午の節句に男子の健やかな成長を祈願し各種の行事を行う風習があり、現在ではグレゴリオ暦(新暦)の5月5日に行われ、国民の祝日「こどもの日」になっている。 (ウィキペディア) この端午の風習は、中国で始まっている。 間違いなく中国が生みの親。 けれども韓国では、この端午祭を「韓国の伝統行事」として世界遺産の登録を申請してしまった。 その理由は「韓国に伝わって1500年以上が経過した(ウィキペディア)」ということから。 そして中国生まれの端午祭は、「韓国の世界遺産」として認められてしまった。 当然、中国人には納得がいかない。 納得がいかない、というレベルではなく激怒した。 端午祭の本家である中国のマスコミをはじめとする諸団体は「韓国起源の節句として無形文化遺産登録された」などと猛反発した (ウィキペディア) こんな理由で、中国では韓国人がとなえる「韓国起源説」を嫌う人がたくさんいる。 中国にはこんな「反韓感情」があるから、先ほどの記事にはこんな中国人のコメントがのっている。 ・同記事を紹介したインターネットサイト環球網のコメント欄には、韓国・韓国人を批判する書き込みが相次いだ。 「中国に続いて日本。 日本人も目まいを起こしているだろう」、「天なる神も、韓国人だろう」、「太陽系も韓国人の発明」 「太陽系も韓国人の発明」というのは壮大でおもしろい。 「日本は嫌いだ」という中国人が多いのは事実。 でも韓国人がときどき言い出す「韓国起源説」については、日本に味方する中国人はたくさんいる。 このことについては、中国人も韓国に怒っているから。 韓国が「韓国起源説」をいうのは、韓国にとって得るものより失うものの方が大きい気がしてならない。 おまけ 2016年9月25日の「Record China」で、こんな記事があった。 韓国人はむかし漢字を使っていた。 でも今の韓国人は、漢字を使う機会なんてまったくといっていいほどない。 そんな韓国が今になって、漢字の廃止を後悔しているという。 中国のポータルサイト・今日頭条が、韓国は漢字を廃止して後悔しているとする記事を掲載した。 こうしたことから、韓国では漢字を復活させようとする動きもある。 韓国の「漢字教育の復活」に対して、こんな警戒感をもつ中国人もいるらしい。 「韓国は漢字を文化遺産に申請するのではないかととても心配だ」 「韓国人は漢字を学んではダメだ。 そうでないと漢字まで韓国の発明にされてしまう」 中国にこんな空気がある。 だから韓国人が言い出す「韓国起源説」については、中国人は日本の味方になることが多い。 おまけ 中国列車の旅 もうすぐ終点の北京に着くところ.

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