ヒーロー ニュース。 ヒーローショーでセクハラ被害|BIGLOBEニュース

『#ヒーローが子供達を元気にする』歴代ヒーローがコロナ対策で共闘 ゼロノス・中村優一が声掛け

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罵声が聞こえます、今日もどこかで 私は現在、高校3年生です。 お笑い芸人の、たかまつななさんが運営する「笑下村塾」の高校生記者として活動しています。 そんな私が気になったのが、2019年に常磐自動車道で起きたあおり運転事件をめぐって、加害者の男の車に同乗していた「ガラケー女」とのデマを無関係の女性がネット上で流された問題です。 正義感は、誰しもが持っています。 心のどこかで正義のヒーローになりたがっていて、ネットやSNSがその身近な舞台になっているのかもしれません。 匿名性の高いネットで思い切った言動をとることもあるでしょう。 心の内側にあるナマの声が噴き出ているように感じます。 私自身にもかつてはその傾向が強くありました。 失敗したこともあります。 だからこそ今の状況に、なおさらの強い危機感を抱いています。 正義のヒーローの正体はどこにあるのか知りたくて、精神科医の香山リカさんに連絡を取りました。 インタビューは新型コロナウイルスの影響で思うように外出が出来ない中、テレビ電話を使って行いました。 まさにネット社会です。 「講演中止させた」大仕事のように書き込み 精神科医としてテレビをはじめ様々なメディアで活躍してきた香山さんは、ネット上で根拠のない攻撃にさらされている当事者でもあります。 香山さんが指摘するのが「有能感」です。 ボランティア活動を行うことで「自分って、やればできるんだな」と感じるような。 ところが、それをネット上で満たそうとすることで、「正義のヒーロー」が生まれてしまうのだと、香山さんは言います。 「私が、ある場所で開かれる講演会に参加しようとしたら、『香山リカを参加させた場合、参加者の安全は保証しない』という連絡があり、結果的には講演を中止せざるをえなかったんです」 香山さんに対しては今も、国籍や家族について、根拠のない情報が書かれ続けているそうです。 「書き込みをしている人たちは皆、私という人間のプライベートをそれが事実であるかどうかは関係なしに、とにかく調べ上げることによって自分の中にある有能感を満たしているのだと思います」 香山さんは、ある日、ネット上で見つけた書き込みが忘れられないそうです。 「『香山リカの講演を中止に追い込んだ』と、まるで大仕事を成し遂げたかのような調子で書かれている文章でした。 こういった行為をする人は、自分が他の人よりも優れているということを過激な行為を通じて確認したがっているのだな、とわかったんです」 その上で、香山さんが強調するのは、ネット以外の現実世界での体験の大切さです。 「現実社会での成功体験を通して、『自分は実はこんなことができたんだ』とその人自身の有能感を満たしてもらうことも、ネット世界で内にある感情を暴走させないためには必要です」.

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『#ヒーローが子供達を元気にする』歴代ヒーローがコロナ対策で共闘 ゼロノス・中村優一が声掛け

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川や海などで溺れている子供を救出するのは大人でも勇気がいることだが、このほどイギリスから15歳の少年が運河で溺れている1歳男児を救出したという話題が届いた。 少年の勇気ある行動に、地元の人達から「彼はヒーローだ」と称賛の声があがっている。 『The Sun』『People. com』などが伝えた。 英ウェストヨークシャー州ノッティングリーで今月3日、犬を連れて運河沿いを散歩していたライリー・ファーガソンさん(Ryley Ferguson、15)は、運河の反対岸にひとりで遊んでいる幼い男児に気づいた。 ライリーさんは、その子が「今にも運河に落ちそうだ」と思って見ていたという。 するとその数秒後、男児が運河に転落する瞬間がライリーさんの目に飛び込んできた。 ライリーさんはとっさにコートと靴を脱ぎ捨て、運河に飛び込んで男児のもとに泳いで向かった。 男児は底の方まで沈みつつあり、ライリーさんは水中に潜って彼を水面へと引き上げた。 そして必死に助けを求めたところ、騒ぎに気付いた近所の人達がライリーさんと男児を岸へと引き上げてくれた。 幸いにもライリーさんと男児は共に怪我もなく無事だったようだ。 今回、無我夢中で男児を救出したライリーさんは当時をこのように振り返っている。 「こんな幼い子がここでひとりで遊ぶべきではないな…と思っていました。 するとほどなくして、水音もたてずにその子は運河に落ちてしまったんです。 」 「僕は飛び込んでその子のところまで泳いで向かいました。 その時にはもう沈みかけて、彼は足だけ水面に出ている状態でした。 僕は水中に潜って彼を引き上げ『僕がついているから大丈夫だ』って気持ちでいました。 」 そんなライリーさんに命を救われた男児は、近所に住むレベッカ・ハンプトンさん(Rebecca Hampton)の息子で生後15か月のレジー君(Reggie)だった。 レジーくんは当時、自宅の庭で遊んでいるうちにフェンスの扉を通り抜け、運河沿いまでひとりで来てしまったようだ。 レベッカさんはライリーさんについて「彼がしてくれたことには世界中のお金を持っても贈り物を持ってもお礼の言葉にはなりません。 感謝してもしきれないです」と述べ、ライリーさんとレジー君が写った写真をFacebookに投稿して次のように綴った。 「息子の横にいる彼が私達のヒーローです。 この写真はプリントして写真立てに入れて、レジーが見える場所に飾ってあります。 だからレジーは自分の守護天使が誰か知っているんです。 息子は自分のヒーローがライリーさんだということを忘れることはないでしょう。 」 また地元の議会議員のトム・ゴードン氏(Tom Gordon)が「ライリーさんは何らかの表彰を受けるべき」と市長に訴えたことで、地元住民からも果敢に挑戦して功績を残した英国人を表彰する「プライド・オブ・ブリテン賞」を授与するようにとの声があがった。 それだけではなく現金報酬を与えるべきとの声まであがり、ライリーさんのためにクラウドファンディングサイト「GoFundMe」で寄付を募る人もあらわれた。 ライリーさんは「僕はただ、他の誰もがそうするだろうということをしただけです」と謙虚に語り、現金の授与は丁寧に断ったうえで集まった募金については「イギリスの医療従事者に寄付して欲しい」と話している。

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「ヒーローになりたい」油揚げ職人が起こした“奇跡”。SNSきっかけで特撮ドラマのヒーローに!(テレ朝POST)

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弱みに付け込んで、こういう低劣で卑劣な行為をする客や、それを防ごうともしない運営会社なんか、はっきり言ってクズだから、悪いことは言わないから、さっさと離れて関わらない方が、あなたのためです。 ハッキリ言って経営者の知的経営能力欠如だね 日本人はその昔はみんな泣き寧入りが常、声のでっかい奴か、親が権力者って輩が跋扈してた国なんだ。 泣く子と地頭には勝てぬと言ってね・勇気と声を出そう現日本人なら• 触る人って、本当に無邪気に悪意もなしに、躊躇無く、触る。 こちらのことなんて、お構いなしだ。 悪いって感情がないのだ。 腹を立ててるのが、馬鹿にみえるほど。 逃げるしかないのだ。 それとも安全ピン作戦?• ヒーローなんだからパンチ、ケリ入れて悪を退治しよう!• 塵新聞屋がやってるのだから当然だろうよ、球団経営も同様で•

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