モンハン アイス ボーン 武器 種。 アイスボーン攻略ガイド

【アイスボーン】最強武器ランキング【モンハンワールド(MHW)】

モンハン アイス ボーン 武器 種

マスターランクの序盤を効率よく進める方法 スキルが弱くなってもマスターランクの装備に変えよう! 「上位で装備を整えてスキルは完璧!マスターランク装備は守備力高いけどスキルが弱い・・・」 マスターランクの装備を見た人はみんなが思うこと。 そして、「装備は買い替えたほうがいいの?」とは誰もが悩む問題だ。 結論を言えば、 スキルが弱くなってもマスターランクの装備にすぐ変えたほうがいい。 理由は簡単で、上位装備では守備力が低くモンスターの一撃で7割以上HPを削られてしまうからだ。 上位防具とでは防御力が150近く差がある 上位防具の最終強化の場合、防御力「450」近く、マスターランクの防具は防御力「600」近くと防御力に差がある。 スキルは多少劣るが、必ずマスターランクの装備に乗り換えよう。 MR序盤おすすめ防具 発動スキル 体力増強Lv3、砥石使用高速化Lv3、攻撃Lv2、防御Lv2、弱点特効Lv1、破壊王Lv1、風圧耐性Lv1 腕と脚をアロイシリーズに変え、砥石使用高速化Lv3を付けた快適装備。 弱点特効を装飾品もしくは、護石でLv3にすると会心が出やすくなり、狩り時間が大幅に短縮される。 MR序盤の剣士系おすすめ武器 MR序盤は上位の武器でも戦える 上位武器をカスタム強化しているなら、マスターランク星2までは上位の武器でも十分に通用するので買い替える必要はない。 鉱石系装備をすぐに作るのもあり 上位武器をカスタム強化していないならレア度9の鉱石系武器を作るのがおすすめだ。 鉱石武器は斬れ味が白ゲージあり攻撃力も高いので汎用性の高く作って損はしない。 防衛隊シリーズもMR序盤なら使える 必要素材が少なくそれなりの性能を持った武器「防衛隊シリーズ」。 上位では充分すぎるぐらい強いが、MR序盤でも戦える性能をしている。 マスターランク星3で火属性武器を作ろう マスターランク星3のラストにイヴェルカーナ撃退クエストがあるので、それまでに火属性武器を作っておきたい。 火属性武器は数種類あるが、ディノバルド系武器が斬れ味が優秀なのでおすすめ。 手数が多い武器種は状態異常を持つ武器がおすすめ 火属性が効かない敵用に鉄系武器もレア度10まで上げておけば盤石だ。 状態異常と相性が良い片手剣・ランス・操虫棍は 無属性武器ではなく状態異常武器を作成しよう。 武器種別おすすめ武器 MR序盤のガンナー系おすすめ武器 MR序盤は上位の武器でも戦える 剣士と同じくガンナーもカスタム強化をしていれば、マスターランク星2までは上位の武器で十分戦えるので買い替える必要はない。 マスターランク星3で火炎弾を撃てるボウガンを作ろう マスターランク星3のラストのイヴェルカーナ撃退クエストに備えて火炎弾を撃てるボウガンを用意しておきたい。 武器種別おすすめ武器.

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【アイスボーン】初心者おすすめ武器ランキング【モンハンワールド(MHW)】

モンハン アイス ボーン 武器 種

今回は 「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に登場する武器種で、オススメのものを紹介していきたいと思います。 こちらの記事もどうぞ 一番良いのは好きな武器を使うこと 最初に必ず言っておきたいのは 「一番いいのは自分が好きな武器を使うこと」です。 見た目・音・見栄え・動き・強さ・難しさなど、自分に合った武器というのはあらゆる要素が絡みます。 フィーリングでいいので 「これが好きかも」という武器があれば、その武器を使うことが楽しさやモチベーションの維持・上達に最も効果的だと思います。 主にPS4版でジンオウガ亜種が追加された「Ver12. 01」相当のバージョンがPC版で配信されるまで、片手剣と双剣・ガンランスの起爆竜杭が使いにくいようです。 PC版のバージョンがPS4版と違った順番で配信される場合も考えられるため、書いていることとずれが生じることもあるかと思われます。 ご了承ください。 強さと快適さ別オススメ 「武器の強さと快適さこそ、武器を選ぶ基準だ!」という人向けのおすすめです。 シールド散弾ヘビィボウガン• パンパンゼミスラッシュアックス• 徹甲榴弾ヘビィorライトボウガン あたりがオススメでしょうか。 これらの 他にもいわゆる「強い武器 構成 」はいくつかありますが、簡単お手軽に勝てるかと言うとそうでもないので、以上の3つにしています。 シールド散弾ヘビィボウガン シールド散弾ヘビィは、シールドパーツや近距離攻撃強化パーツを積んで頭に傷つけをして近距離から散弾を撃ちまくり、モンスターの攻撃はガード性能とガード強化スキルを積んだヘビィボウガンのシールドで全て防ぐというものです。 基本的にはソロ推奨でマルチになると弱点に散弾を打ち込むのが難しい他、周りのプレイヤーを散弾で転ばせたりするので、微妙です。 パンパンゼミスラッシュアックス スラッシュアックスの 「パンパンゼミ」は、ゲージを溜めて傷をつけた部位に装衣を着込んでクラッチで張り付き、零距離解放突きをひたすらぶち込み続けるというものです。 おそらく前述の シールド散弾ヘビィとパンパンゼミの二つが、最もアクションゲームとして成り立っていないぶっ壊れ性能と考えて良いでしょう(笑)。 詳しくは以下のリンクをご確認ください。 徹甲榴弾ヘヴィorライトボウガン 徹甲ライトなどの構成は 先ほど紹介した2つに比べると、火力面ではだいぶ劣ります。 そのためここで紹介するかは迷いましたが、 快適性は非常に高いため入れておきました。 徹甲榴弾Lv3を速射や単発自動装填で扱う構成にするわけですが、何といっても 最大の利点はモンスターに傷つけをしなくても火力が安定することです。 ラヴィーナ抜刀大剣• ハンマー• 弓? ラヴィーナ抜刀大剣やハンマーは傷つけシステムとの噛み合わせが良く、MRのモンスターの早さにもわりと対応できる部類になるのでストレスが少なめで、充分な火力も持ち合わせています。 ラヴィーナ抜刀大剣については以前紹介した記事があるのでこちらをご確認ください。 01 を基準にしています。 01」相当のバージョンがPC版で配信されるまで、主に片手剣と双剣が弱くなっていて、ガンランスの起爆竜杭が味方を転ばせます。 ご了承ください。 片手剣 傷つけ2回組かつワールドの時の抜刀スリンガーが全武器に実装されたことにより相対的な弱体化があり、さらには新アクションのジャストラッシュやクローアッパーがほとんど使い物にならなかったので、弱くは無いけどイマイチ強みの無い武器という印象。 というのは昔の話しで! バージョンアップによりジャストラッシュの超強化、クローアッパーに傷つけ2分の1効果が追加されたことで各アクションがそれぞれ強みを持ち、練度次第でスタイリッシュかつ強さを発揮できる武器になりました。 取り回しの良さや対応力はもちろん高く、MRのモンスターのスピードにもついていきやすいので ストレスは感じにくいと思います。 ただ、 練度が無いと火力を出しにくい側面はあるのでプレイヤーの実力が出やすい武器なっています。 お手軽さは無いものの上手くなっていく実感は得やすい武器なので、そういった部分に面白さを求める人にオススメです。 詳しくはこちら! 大剣 肉質軟化の傷つけが1回・リーチによる特定部位を狙うのが得意かつ、肉質が軟らかい部位への真溜め1段目ヒットによる火力アップ効果を持つ新要素「真溜め強撃」の存在、極めつけはラヴィーナ装備で完全復活をとげた抜刀大剣により立ち回りが強化され、 気付けば環境最強クラスの強さを手にしました。 アクションゲームとしてのゲーム性は担保しつつも快適な狩りが可能なほか、練度にあわせて装備構成を変えることも可能なので誰にでもオススメできる武器種になっています。 詳しくはこちら! 双剣 片手剣同様に 傷つけ2回組だったもののアップデートで回転切りあげに1回での傷つけ効果が追加され、属性補正値も20%ほど上昇し火力が上がりました。 さらに 覚醒武器の登場により、まともな属性武器が少ないという問題もだいたい解決されているので、全体的に使い勝手が向上しています。 バージョンアップ前も練度の高いプレイヤーが使えば紙装甲を腕で補いつつ定点火力も出せる武器だったので、元々の使用者にとっては嬉しいバージョンアップでしたが、それを加味しても 「お手軽強武器」という立ち位置にはなりません。 ポテンシャルを発揮するには確かな腕前が必要なので、しっかり腕を磨きつつ上手くなっていく過程を楽しめるプレイヤーにオススメの武器種です。 太刀 前作ワールドで猛威を振るった太刀ですが、 「見切り」のちょっとした仕様変更により前作よりお手軽さが減っています。 傷つけも2回組で、一部攻撃に1回傷つけの効果を付けるといったバージョンアップによる救済も今のところありません。 ゲージ管理をしつつ見切り等でモンスターに張りついて経戦し、兜割など当てていければ 今でも高い火力を出せます。 お手軽感は減ったものの、 2回必要な傷つけを上手く維持しつつ戦えれば全然強いですが、そう簡単でも無いのでストレスを感じる人も多いでしょう。 全武器種内での強さという意味では中くらいかと思うのでワールドより順位は落ちると思いますが、見た目の人気が今でも圧倒的なため人口は相変わらず多いです。 ランス ワールドの時点で完成形だと思われたランスはアイスボーンでも1人進化を続け、 空を飛ぶようなカウンタークラッチも可能になりました。 強い弱い以前に武器として完成されすぎていて、特に文句はつける気になりません。 派手な高火力技が無いことと、マルチでは味方の攻撃をガードしてしまう点で野良マルチではまず見かけませんが、武器としての完成度は一番なんじゃないかと思います。 ガード性能とガード強化スキルを積んで、ソロでオトモさえ待機させてモンスターとタイマンで殴り合って完封する様はまさに要塞です。 アイスボーンでは植生で増やせますよ! 安定してモンスターを狩る性能は非常に高いですが、火力が飛びぬけているわけでは無い点・はたから見ると地味に感じる点・マルチで使いにくい点などが原因で人口は少なめです。 起爆竜杭がVer12. 01で味方を転ばせなくなったので、マルチでも使いやすくなりました。 とはいえ、 アイスボーンでのガンランスは調整不足感が否めない武器になっています。 起爆竜杭ありきの火力調整、起爆させるために砲撃が必要かつ傷つけ2回組により砲撃特化以外は実質劣化戦法扱い、クエスト中の事前準備の多さ、砲撃特化による装備・スキル構成の自由度の低さ、そのくせ砲撃が強いと悔しいのか砲撃ダメージの補正値が上位と比べMRではガッツリ下げられている、といった具合ですね。 プレイヤーの数だけ戦闘スタイルやスキル構成があった前作などに比べ、だいぶ息苦しい環境になっています。 今作も全然いけますが、過去作経験者にはちょっと「コレジャナイ感」が発生する点に注意してもらえればと思います。 ハンマー ガードができないのは相変わらずですが、 取り回しは快適でストレスを感じる場面は少ないかと思います。 傷つけ1回かつグルグルしながら張り付ける優秀なクラッチ派生技もあり、新しい環境にも問題なくついていけます。 狩猟笛 狩猟笛も快適さと強さの両方が大きく向上しています。 傷つけ1回組でモーションも隙が少ない点も評価できます。 響音攻撃の追加で定点ラッシュ性能の向上、響玉の新しいサポート要素追加、響周波の単発火力、さらには全体的な速度向上やスキル効果の強化など、狩猟笛は数多くの強化が施されています。 考えることもなく難しいこともなく、ダメージを与えまくってモンスターを倒すには最高の戦術になります。 とはいえ、 ゲーム性無視の火力押し付けスタイルはアクションゲームとしては破綻していると言っても良く、そもそも簡単すぎてプレイしていて面白さを感じない人も多いかと思います。 パンパンゼミを使わないプレイをする場合は、アイスボーンから両方のモードを使い分ける価値が増え難しいながらも楽しい武器になっています。 かっこよくスタイリッシュな武器ではありますが、最適解を目指すとパンパンゼミになってしまうことから、野良でマルチに行く際に本来のスラアクの立ち回りをすることに引け目を感じてしまう可能性があるのがちょっとしたデメリットです。 気にしなくていいんですけどね(笑) 手軽に強い武器を使いたい人はパンパンゼミをしてもいいと思いますし、スラアク本来の戦い方がいい人にもオススメできる武器ですね! チャージアックス 今作のチャージアックスは調整不足な印象の武器です。 強いとか弱いではなく調整不足です。 多すぎる事前準備 儀式 の量と、準備分の苦労に見合わない火力、ゲームスピードに完全に置いていかれている各種攻撃、斧強化と盾強化の噛み合わせの悪さで各強化状態を維持し続けるのが不可能な点、傷つけ攻撃の高すぎるリスクなどなど…まだ色々ありますが、 自分のメイン武器なので余計に目に付くところはあるものの、チャアクの使い手は今作阿鼻叫喚の様相を呈しています。 ぶっ飛ばしばかりするのもハメに近い状態になるので人によっては面白く感じないと思います。 生産武器メインの時代に超破格性能武器であるルナエストオレやシュネーゲルがありながら中堅ポジションがせいぜいなので、 武器そのものの環境とのミスマッチ感は非常に大きいと思っていいでしょう。 ただ、 環境とのミスマッチは大きくてもチャージアックスが単純に弱いかというとそうとも言い切れず、多くの理不尽を受け止めながら向上していける信念があれば何とでもなります。 マルチに置いては隙の大きさなどが気になりにくく拘束機会も増えるので、壁殴り超火力を押し付けやすくなっています。 TAwikiのような装衣・ぶっ飛ばし・罠などを縛ったプレイをする場合は、相当多くのストレス要素があることを覚悟しておいたほうが良いでしょう。 操虫棍 操虫棍は空中からの高火力技である急襲突きの追加や、猟蟲強化などが加わり幅が広がりつつ純粋に強化されています。 しかし、 操虫棍もチャアク同様、 ゲーム環境との噛み合わせが悪い部分がありストレス要素が多い武器となっています。 特に 覚醒武器登場後は顕著です。 回避装填パーツによる経戦能力のアップなども追い風ですが、傷つけは2回組なため徹甲を使いたくなってしまいますね。 火力というよりは快適性に秀でた性能を持っていますが、傷つけ云々がめんどくさくなってソロ徹甲ライトでスタン取りつつストレスフリーで狩りたがるプレイヤーも増えています。 ただし この戦法が通じるのはソロ限定に近いものがあるため、マルチで使用する際には貫通ヘビィなどの構成にする必要があります。 傷つけ攻撃は機関竜弾のヘビィボウガンだとかなりの時間かかる点に注意が必要です。 ライトボウガンと同じくスキル構成や弾選びなどの知識がある程度無いと全然火力が出ないので、モンスターやスキル構成毎に装備構成などをしっかり準備したい人にオススメの武器種になっています。 「シールド散弾ヘビィ」で手軽に狩りがしたい人にもオススメです。 弓 前作と比べ全体的な属性補正値が軒並み下げられ弱体化著しい弓ですが、 蓋を開けてみればまだまだ超火力を保持しており、火力面では何の問題もありません。 CSをしながら狙いを付けるAIM力が火力にもろに影響することや、スキル構成する装飾品の取得難易度が高いこともあって、 使う人が使えば強いという武器になります。 お手軽さはありませんが、自身の練度によって強くなっていく様はアクションゲームとしては健全なので、シューティング的要素が好きで自分の実力が上がることで狩猟タイムが縮まることなどに楽しみを感じる人にはオススメできる武器です。 クラッチが2回組なのと新アクションの「千々矢」が微妙なのは残念ですが、弓自体は使いこなせれば最強クラスという立ち位置は今作も変わっていません。 終わりに 今回はPC版アイスボーンの発売を受けて、現環境を踏まえつつ武器選びの参考情報を書かせていただきました。 途中途中力尽きて書き方が雑になってる箇所は見逃してもらえればと思います 笑。

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【モンハンワールド:アイスボーン】初心者おすすめ武器

モンハン アイス ボーン 武器 種

ここがオススメ ・隙の少ない連撃 ・抜刀時の移動速度が速く、軽快な立ち回りが可能 ・抜刀時にアイテムが使用可能 ・豊富な属性武器と状態異常武器 片手で扱える剣を持ち、軽快な動きと手数でモンスターと戦う武器。 盾と剣がセットになっているので攻撃と防御のバランスが良く、扱いやすさが売り。 さらに、狩りに慣れてくるほど「抜刀中にアイテムやスリンガーを使うことができる」という恩恵をかみしめることができるだろう。 ただし、一撃の火力が低くモンスターを倒すにはどんな武器よりも攻撃を当てないといけないため初心者が扱うには少し難易度が高い。 上級者なるほど攻撃チャンスを生み出すことができ、ほかの武器にも劣らない火力を出すことができるのだが。 ここがオススメ ・突きによる弱点部位のピンポイント攻撃が可能 ・高いガード性能 ・「カウンター突き」(R2+ 〇)でガードと攻撃の両立ができる パワーガードで連撃をガードしてからカウンターができるようになった リーチが長い武器による定点攻撃と大きな盾による防御が得意な武器。 ほかの武器に比べ抜刀時の移動速度が圧倒的に遅いため、軽快な立ち回りというよりもガードを中心にドッシリとした立ち回りが得意。 ただし、突進や飛び込み突きのおかげで、前に対する機動力は比較的高めだ。 回避モーションがローリングからステップに変わっているため、回避というよりは位置調整に使おう。 突きとステップを絡めることで、相手の弱点を的確に攻撃することができるため、慣れると高い火力を発揮することができる。 相手の攻撃に合わせて放つカウンター突きも強い。 ほかの武器と扱い方が全然違うため、初心者にはあまりおすすめできない。 ここがオススメ ・斧モードと剣モードの2つのモードに切り替え可能 剣モードはビンの効果が乗りはじかれ無効 ・属性解放突きによる強力な攻撃 スラッシュアックスは斧モードと剣モードを切り替えながら戦う武器。 斧モードは一撃の威力が高い変わりに振りが遅い。 スタミナが続く限りその場で攻撃できる振り回しがあるため、定点攻撃も得意。 斧状態だとスラッシュゲージを溜めることができる。 剣モードはスラッシュゲージを消費しながら攻撃を行う。 威力はそこそこだが、振りが早く攻撃がはじかれることもない。 さらに 大技「属性解放突き」を使って、モンスターに大ダメージを与えられる。 剣ゲージを溜めることで剣モードも強くなり、最大まで溜まると「属性解放突き」の威力も大幅に上がる。 モード切替とゲージ管理が必須の武器なので、初心者よりは少しゲームに慣れてきた人におすすめの武器だ。 ここがオススメ ・高威力な弾による攻撃 ・「特殊弾」( 〇)による強力な攻撃 ライトボウガンに比べ装填数が多く反動が抑えられている ライトボウガンと同じくボウガン系の武器で、ライトボウガンに比べて装填数が多く一撃の威力も高くなっている。 火力はどのシリーズにおいても最強なため、火力好きご用達の武器と言える。 今作では機関竜弾、狙撃竜弾といった強力な特殊弾を装填できるようになっているため、さらに火力が強化されている。 ただし、機動力は全武器のなかでも低い部類で、より慎重な立ち回りが要求される。 ガンナーは物理防御に補正なく、納刀速度の遅さも相まって、屈指の打たれ弱さも併せ持つ。 そのため、ある程度ゲームに慣れてから使うのがおすすめだ。 カスタマイズでシールドを装着することで、打たれ弱さをカバーできるので覚えておこう。 砲撃にもいくつか種類があり、その中でも竜撃砲は高い火力を誇る。 砲撃による攻撃は、モンスターの肉質を無視する攻撃となっているので、肉質に関係なくダメージを与えることができるのが魅力だ。 使いこなせば高い攻撃力とロマンあふれる砲撃でモンスターを圧倒できる。 ガード主体で戦うというところはランスと同じだが、突進やガード前進がない分機動力は全武器のなかでも最低クラス。 本領を発揮するには、スキルによる強化も必要となる。 操作、コンボも複雑なため初心者にはおすすめできない。 ここがオススメ ・2つのモードに切り替え可能 ・エネルギーを盾にチャージすることで、ガードと斧モードを強化できる ・高出力属性解放斬りによるコンボ スラッシュアックス同様に剣モードと斧モードを使い分ける武器であるが、性質はまったく違うものになっている。 剣モードは片手剣のように剣と盾を装備していて動きも軽快。 剣モードで攻撃を行うとエネルギーが溜まり、そのエネルギーをチャージしビンに溜めることができる。 斧モードは剣モードと逆で、一撃の威力が高い代わりに動きが遅い。 剣モードで溜めたエネルギーを使って、強力な一撃をモンスターに与えることができる。 総合的な火力は近接武器の中でもトップレベル。 斬撃で尻尾と切ったり、属性解放斬りで気絶を狙うことができたりと戦術の幅も広い。 しかも剣モードではガードまでできるため、汎用性は非常に高い。 ただし扱いはとても複雑で、どの攻撃からどの攻撃に派生するかというコンボルートを覚えないと真価を発揮できない。 モンスターとの戦いの中でもしっかりとコンボが発動できるようにするために、あらかじめコンボの練習をしておくといいだろう。 武器の性能は高いが、ほかの武器よりも操作が複雑で練習が必要なため、初心者にはおすすめできない。

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