恵那 川上 屋 モンブラン。 恵那川上屋でモンブラン発売開始!数量限定で巨大なの知ってる?

北アルプスを模した巨大モンブラン!恵那川上屋の高山モンブラン!

恵那 川上 屋 モンブラン

恵那川上屋 中央店の外観 恵那川上屋の中央店は普通の店舗とは少し変わった雰囲気のある建物です。 早速みてみましょー! 中央店のこだわり 店舗ごとにこだわりがある恵那川上屋は、中央店を「青い山脈」のイメージに! 恵那川上屋には、洋菓子の定番シリーズ「青い山脈」がありますが、このネーミングは、1950年代の映画「青い山脈」から持ってきているようです。 「青い山脈」という映画は、恵那市、中津川市が撮影の現場になり、恵那高校もロケ地になりました。 その当時の恵那高校の感じを、学舎のイメージをどうしても店舗に出したい!という思いがあり、恵那川上屋の中央店をこのデザインをしたそうです。 青い山脈の学舎イメージした店舗 どこか懐かしさを感じながらも、現代的な要素も取り入れた和モダンな雰囲気です。 中央店の店内はこんな雰囲気 店舗の中は天井がとっても高いのでとっても広く感じます。 1950年代の学校もこんな雰囲気だったのかもしれませんね。 入って真正面には、今の季節にあった商品がキレイにディスプレイしてありました。 「 栗観世 くりかんぜ」夏の恵那川上屋の代名詞 今の夏の時期は、 栗観世 くりかんぜがおすすめ商品です。 「 泡沫生地 うたたかきじ」という、独自の製法で作っている生地で栗きんとんを包んでいるというすごいやつです! この生地のおかげで、ひんやりした食感が楽しめるので、夏にはぴったりの栗きんとんです。 中はこんな感じです。 甘すぎず、大人な味でとても美味しかったです。 栗風 ジャンボ栗きんとん 栗シーズン限定のモンブランケーキの一つ栗風! これは相当なやつです。 まず、大きさがスゴイ!! なんと!普通の栗きんとん 3個分の大きさです! 手の平に乗せるとこんなにデカい!! ビッグ栗きんとん!笑 中はこんな感じです。 黒糖入りの生クリームを洋風栗きんとんに包んである、かなり素晴らしいビッグ栗きんとんです。 私の中で、No. 1モンブランケーキです! 栗一筋も食べましたが、これが一番です。 定番の青い山脈シリーズ 青い山脈シリーズでも期間限定のケーキなどではなく、常にある定番シリーズです。 恵那川上屋の恵那峡店には、横井照子ひなげし美術館もあるほど、恵那川上屋にとって大きな存在の方です。 こんな感じで絵画が展示がしてあります。 ポストカードも買えるみたいですね。 横井照子さんの紹介もありました。 「横井照子 ひなげし美術館」 の紹介ページもご参考にどうぞ。 まとめ 恵那川上屋の中央店をご紹介しました。 中央店の店舗イメージの青い山脈シリーズをお土産に購入し、渡す相手に、店舗のお話しなどしても面白いかもしれませんね。 国道沿いで、利用しやすい店舗だと思うので、恵那市、中津川市に来た際は、フラッと立ち寄ってみてはいかがでしょう。

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まるで盛りそば!?岐阜・恵那川上屋の巨大モンブラン「栗一筋」に登頂せよ

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サイトを見ているだけで、栗にこだわっているのが解るラインナップ! もちろん、栗以外にも商品はあるみたいだけれど、栗が多くておまけ程度に見えるわね(苦笑 これだけ、栗!栗!栗!!と全面に出されてるのを見るに、 きっと栗に自信があるんだろうな~と感じたので今年の誕生日ケーキは、こちらのモンブランを注文させていただきました。 【栗きんとん、栗菓子の恵那川上屋さん】の モンブラン(栗山)、栗水ようかん、栗きんとんティラミスをお取り寄せです。 C 、香料、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆を含む) サイトで見ると、小さいのかなと思ってたけれど 本物は、思ってたよりも大き目でした(笑) 4時間くらい 冷蔵庫 に入れて解凍してみたけれど 中のクリームがまだちょっと溶けてなかったのですが アイスのようなシャリっとした感じが、逆に美味しかった! タルト部分はパイ生地でサクサク! 栗の味が主役であるように、中にあるクリームは甘さ控えめ。 マロンクリームが結構なボリューム! ぱっと見、ゴロゴロ入っていそうだけども、上の方に薄く切られた栗が添えられているくらいでした。 なので、少ない栗の味があまり感じられないのかと思いきや 羊羹の味自体がとても あっさり! よくある小豆の味がしっかりしてる羊羹ではなく、さっぱりあっさり! 下手したら、濃い味が好きな人は、 一瞬、味がしないんじゃないかって心配になるくらい 実に優しい味。 口当たりがよく、上品な甘さってこういう事を言うのでしょうか(笑) そんな優しい味の羊羹なので、少ない栗の味もちゃんと味わえます。 それゆえに、もっと美味しい栗が欲しくなってしまいますね(苦笑) さらさら?ツルツル?で口当たりが本当に良いです。 上に乗ってる栗そぼろが、ポロポロこぼれてしまうのがちょっと残念>< もう一サイズ小さいカップとかがあると良さそう。 半解凍の方もしっかり解凍された方も、どっちも美味しい! なので、半々に分けて食べてみるのをオススメします笑。 ただ、解凍されてないとちょっと切るのが大変なので そのあたりだけご注意を! 栗にこだわりをもつお店、恵那川上屋。 納得の美味しい栗スイーツでした! 本当にモンブラン(栗山)は美味しかった! 今は時期じゃなさそうなのに、こんなに美味しく出来るんですね。 5000円以上購入で送料半額。

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『恵那川上屋 中央店』青い山脈がお土産におすすめ!?

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・【いきさつ】川上屋から暖簾分けしたのが恵那川上屋 ・川上屋と恵那川上屋の違い ではいってみましょう。 【いきさつ】川上屋から暖簾分けしたのが恵那川上屋 まずはじめに、そもそも川上屋と恵那川上屋の関係って?というところから整理する必要があります。 これがまず重要なのですが、そもそもまず 川上屋という老舗和菓子店がありまして、そこから暖簾分けしたのが恵那川上屋です。 ネットでリサーチすると、川上屋で修行した方(現:恵那川上屋の創業者)が、暖簾分けというかたちでお店を開いたのが恵那川上屋ということのようですね。 暖簾分けの正式な定義は私にはよく分かりませんが、この場合の暖簾分けでは姉妹店「川上屋の(恵那)支店」というわけではなく、まったく別のお店という形だったようです。 川上屋と恵那川上屋の違い 岐阜県中津川市にある川上屋と、そこから暖簾分けというかたちながら全くの別系列で開業した岐阜県恵那市の恵那川上屋。 川上屋と恵那川上屋の違いって、具体的にはどうなんでしょうか。 ・川上屋…和菓子が中心で、品数は少ない ・恵那川上屋…和菓子と同じくらい洋菓子があり、品数が多い 川上屋は、オーソドックスな和菓子のみの取り扱いで、洋菓子はほとんどありません。 恵那川上屋のほうは、オーソドックスな和菓子に加えて洋焼き菓子やケーキの取り扱いもあります。 品数も、川上屋は歴史を重んじた昔ながらの品揃えを大切にしている感じで、恵那川上屋は和菓子であっても割と近代的な(?)洋風ともとれる見た目のものが揃う感じでしょうか。 その3)展開の仕方が違う まったく別のお菓子屋なので、支店のある場所や展開エリアもまったく違います。 たとえば岐阜県瑞浪市・可児市にも恵那川上屋はありますが、川上屋はありません。 期間限定の催事場(デパートなど)も、川上屋と恵那川上屋では別の場所です。 川上屋と恵那川上屋の全店舗・出店エリアはこちらでまとめてありますのでよかったらどうぞ。 ちなみに巨大モンブラン「栗一筋」は恵那川上屋のメニュー 「川上屋のカフェのモンブラン」として話題になることが多いですが、こちらに関しても川上屋というのは「恵那川上屋」のことでして、つまり巨大モンブラン「栗一筋」が食べられるカフェがあるのは恵那川上屋です。 というわけで栗一筋が食べたいなら恵那川上屋のほうでして、その栗一筋が食べられる恵那川上屋のカフェは2店舗オンリー。 栗きんとん、柿の美きんとんは共通 全く別のお菓子屋で扱うお菓子(ブランド)が違うとはいえ、お菓子のカテゴリー的には共通するものもあります。 栗きんとん 栗きんとんは、この東濃地域ではどこの和菓子屋さんでもたいてい秋になると販売する各店共通のお菓子です。 「栗羊羹」とか「大福」のように、お菓子のカテゴリーというか大分類としてあるのが「栗きんとん」だから。 ですので川上屋でも恵那川上屋でも栗きんとんは秋になると販売されますが、それぞれ原料や製法にこだわったものを販売していましてそれぞれにファンがいる感じです。 柿の美きんとん 柿の美きんとん(かきのみきんとん)というのは、干し柿の中に栗きんとんを詰めた冬の和菓子でして、実はこの名称は川上屋のブランド。 恵那川上屋はじめ東濃界隈の和菓子屋では、同じく干し柿の中に栗きんとんを詰めた和菓子が秋の栗きんとんのようにどこも同じように販売されますが、名称がまちまち。 ちなみに恵那川上屋では「ひなたぼっこ」という名前で販売されています。

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