僕らの声が言う 行けと言う。 僕がダンジョンで拾った【ヘイセイバー】とか言う超絶騒がしい武器を扱うのはなんか間違っているような気がする。

不登校だった僕にとっての中学校。|棚園正一@学校へ行けない僕と9人の先生Neo|note

僕らの声が言う 行けと言う

神様、仏様が天国や極楽に連れて行くと言うのは観念であって他力本願です。 天国、極楽(と言うのも観念、心象での創造ですが)に行くには自力でしか行けません。 ご存知かと思いますが表裏一体と言う言葉があります。 神は万物の創造主(支配者)です。 そして万物の僕でもあります。 天と地は表裏一体です。 あくまで例えですがこの世界(地)をピラミッドとすればピラミッドの頂点は天においては逆になります。 天国は光(愛)の世界ですから地国は影(闇)の世界です。 この世で貧しき者、虐げられる者は幸いである。 天に宝を積むからである。 大切なのは耐え忍ぶ事です。 耐え忍ぶとは認め、赦し受け入れる事です。 (固定概念や固定観念で捉えると難しい事は知っています。 今も経験の最中です。 ) ですから自殺はお勧めしません。 自殺はせっかくのこの世界での学びを放棄する事ですから。 自殺が罪だとの概念はイエスを裏切ったユダが最後に自殺したと聖書に書いてあるからでは無いかと思います。 自殺、病死、事故死、自然死etcどれも全て死であって死に違いはありません。 死に方(表現方法)に違いがあるだけです。 ですから「死」そのものの真の意味を知るべきだと思います。 その理解は死への恐怖からの開放(解脱)に繋がると思います。 ただ一つ重要なのはあらゆる思考、意識の根本に『絶対愛』と言う意識を常に持ってなければならない事は理解しておいて欲しいです。 神に罰はありません。 罰するのは人間の業であり罪です。 最後にキリストとは貴方の内なる生命です。 その生命は神であり、愛であり平安です。 また前置全能です。 神の一人子とは人類全ての一人ひとりに宿る生命の事であり現象我のイエスの事ではありません。 キリストが磔にあう為にイエスと言う現象我を使ってこの地上に現れたのは人類を神の子(神)にあげる為でした。 そしてそれは父なる神に受け入れられました。 キリストの降臨以前、人類は神の僕でした。 (これは前述した様に神は僕でもあるから) これは聖書にある「放蕩息子」と言う寓話で著されています。 難しい話かもしれませんがよく考えれば自ずと理解出来ると思います。 何度もすみませんが必ず地獄から始まります。 一番危険なのは現在の創価学会です。 葬儀は学会で行い僧侶は無し、戒名も無し、ただ手を合わせ火葬で終わる。 創価学会はじめ新興宗教は葬儀の意味が分かっていない。 死後の霊界に旅立つためのお経は無くてはならないお経を使う、肉体と魂を分離し魂を霊界に送る為の法要を何と考えているのか、この霊は『ここはどこだ』、と言う、私は『閻魔に会っただろう』と問うと『知らない』と言う『三途の川は渡ったか』と問うと『そんな川は知らない』『行っていない』と言うと家族が『やっと一周忌だからでないの』と問うと『僕はまだみんなと一緒にいるよ』と答える『ほんとにそばに居てくれるの』と、問うと、『だってすごい人の数で押し出されないようにしがみついているんだ』家族は言う『どう言うことなの』『仏壇からすごい人の山が入ってきているから満員電車みたいな状態なんだよ』『仏壇から?』『そうだよ、見たことのない人たちがいっぱい、お母さんの頭とか、肩、僕がしがみついている腰にも何人かついている』『僕らはこの仏壇から同じ学会の仲間の仏壇どこでも出入りできるけど、人が多すぎて動けない』これを聞いて母親は驚く『私の身体に霊が付いているの?』『そうだよ、弟の身体にも、最近学校に行けないだろう、知らない男が頭の辺りで動いているから仕方ない、嫁に行った姉ちゃんの所に行きたいけど姉ちゃんの所も学会で、訳のわからない人たちでいっぱいで行けないんだ』『どうしましょう』と母親は私に問うので霊位に『今幽冥界に居るようだけど、どうしたい』と聞いたら『遠くから爺さん達が呼んでいるけど行けないんだ』と答えると、親族は初めて驚きの声を出す。 『あなたは死んだのよ』と問うと『分かっているけど行けないんだ』『だから母さんの腰のぶら下がっているんだ』と答える。 このやり取りは私が一番苦手なパターンなのだ。 むろんこの後きちんと供養と祈祷で霊界に送り位牌に入ってもらった(芯入れ)が実際このパターンの幽冥界に入り成仏はおろか霊界に入れない霊位が沢山増えているのは事実です。 神道はキリスト教と同じで閻魔にも合わず別の世界なのでしょう。 『供養をくれ、腹が減った』は変わらないのですが家族は『お前がどうしてもこの宗教にすると言い張って神信仰にしたのに、何の様だ』言うと『すまない、俺が間違っていた、爺さんの時の寺に戻してくれ』と喚いた。 私は思うに多分出口王仁三郎氏の描いている世界なのだと思い当たる所も有りますが、何人か降霊して分かったには神徒でもお寺と神社が半々の半お寺と神社の有る場所の霊位は落ち着いているようです。 これは廃仏毀釈の際お寺から神社に移行した時,半分仏教を残したおかげではないかと思います。 どうしても祝詞より、お経が霊には必要だと感じました。 私は特に創価学会は一番現在危険と実感しています。 霊が『俺が間違っていた、すまない。 すべて実話です。 私はこのような霊と現世の方々のトラブルを日々見て中に取り込まれ一緒に悩み最後にお経で供養と祈祷を使い分けて経を過ごしています。 最後に日蓮と空海、真言密教はなにか秘密めいていますが、神と一体化する秘宝を示す。 この力を使い人々を助けて行く方法を示したのですが、神を信じない人たちでもキリスト教の葬儀は必ず祭司が執り行うことは認めるでしょう。 シャーマンなど他の霊を扱う人々もいます。 しかるに日本はどうでしょう、葬儀は簡略化し僧侶は省く、散骨、樹木葬などや墓終がどんどん進んでいます。 そもそも仏教において葬儀は僧侶が行う決まり事があります。 空海、日蓮、天台宗、禪宗、曹洞宗、他いろいろな宗派がありますがみんな僧侶がおります。 僧侶はお経を使い葬儀でのご遺体から魂を分離し霊界に送る役目を負っており、同時に戒名をつける資格を持つ人の事を意味します。 得度の儀式を行い僧侶になります。 この僧侶の役割を意味不明にしているのが新興宗教です。 亡くなった人は僧侶の魂を肉体から離す送りのお経を唱え魂を霊界へと送ります。 49日とよく言いますが七日目に、お不動様の化身に出会い四十五日目に閻魔に合い裁かれますが、四十九日の間のこと柄は、長くなりますのでサイトで検索して下さい。 この霊界に送れるのは僧侶だけなのです。 なぜなら口伝で極秘の秘法が言い伝わり現在に至っているからです。 現世が狂い始めています、危険です。 宗教の、地獄に堕ちる、は、 例えばタブーの権威付けなどが、あると思います。 嘘をつくと閻魔様に舌を引っこ抜かれる ただ、現代人が宗教に魅かれる重要な理由の一つは、 「自分は特別」と思いたい、自分が存在しているのには 何か特別な目的・意義があると思いたい、 そういうものがあると思われます。 著しく理想主義的で、悲惨で非合理的な現実をゆるせない ことから、真実を受け入れることよりも、 幸福感を増大することを望んでしまう。 そこから、<真実を知ること>よりも<思い込み (信じること、確信すること)>を望んでしまう。 自分に都合のよい想像・妄想を「真実」とよび、 現実を「仮の世界」とする、逆転の欺瞞世界が誕生する。 宗教は、自我によって抑圧されたこの快楽原理(エス)にささやきかけ、 快楽原理(エス)を爆発させるもの、だと思います。

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第14話 僕の居場所

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Contents• 尾崎豊 最初に影響を受けたシンガーは、尾崎豊! 歌うことだけでなく、音楽そのもの影響を受けた人です。 尾崎豊さんの歌い方は幅広く、バラードの優しい声からロックの激しい声までなんでも行けます。 純粋に歌声だけで言うと一番好きな歌声です。 十代の時と二十代の時だとわりと声が違うけどどちらも好きです。 よくカバーしていました。 僕もダンスホールをカバーしています。 小田和正 小田和正さんは僕が歌い始めて1年目からカバーしています。 めちゃくちゃ高い… でも自分ではこの小田さんの声に影響受けていると思います。 似てないけど、長年歌ってきたので影響があるはず! 今もセッションでちょっとピアノ弾き語りで歌う時は 「言葉にできない」やなどを歌います。 こないだもオフコースのカバー曲やりたいから歌ってと頼まれて、「眠れぬ夜」「愛を止めないで」「Yes No」をライブで歌ってきました。 さすがにキーを下げます。 これはアコギ弾き語りですけど・・・ 僕のキーは尾崎さんがちょうどいいです。 ビリージョエル ビリージョエルさんはアメリカ人なので 英語です。 この方の場合はピアノも含めて影響を受けました。 歌は影響を受けたと言うより、憧れのボーカルです。 ビリーさんは曲によって声を変えたりかなり器用なスタイルです。 草野マサムネ 言わずと知れたスピッツのボーカリスト、草野マサムネさん。 小田さん以来の衝撃の歌声でした。 高いのに力を感じない歌声です。 ミスチルの桜井さんも絶賛していました。 あ、桜井さんの歌声も好きです。 草野さんほど影響は受けてないので。 草野マサムネさん、このお方の歌声には懐かしさがあります。 スカーレットなんて何回聴いたかわかりません。 草野さんも小田和正さんの「YesYesYes」が好きだとラジオで話されていました。 新聞の中に草野さんの話が載ってて、小田さんのハイトーンのことを話されていました。 「君が思い出になる前に」をカバーしています。 手嶌葵 手嶌葵さんはボーカルスタイルで影響受けたわけではなくて、ジャズスタンダードなども歌える練習をしようと思わせてくれた方でした。 映画の歌カバーアルバムがあって「The rose」や「moon river」などが素敵だったので。 ちょっとジャズセッションの時に「smile」t「fly me to the moon」とか歌うようになったのも手嶌葵さんの影響です。 あるライブ後に手嶌葵さんに握手してもらったことがあります。 オリジナル曲をメインに歌うので 人の真似にならなくて良かったかなと思います。 器用な人だと憧れのボーカリストに歌い方も似てしまって、逆にもったいない人がいます。 クセとかも吸収してしまうんですよね。 誰々の歌声に似ていると言うのは、 あんまり嬉しいことではありません。 影響は受けても 自分の歌声を探してゆく事が大切かなと思います。 歌声は千差万別ですからね! 僕も自分の声でよかったです。 読んでいただきありがとうございました。 スポンサーリンク スポンサーリンク 同じカテゴリーの記事•

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第14話 僕の居場所

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後半44分、日本は2-1でリードしていた。 このまま勝てば日本サッカー界史上初となるW杯出場が決まる。 アメリカへのチケットは、もう指先までかかっていた。 武田修宏のセンタリングが相手ボールになり、すぐに森保一が取り戻した。 そして、ラモスに預けると、前線のカズにラストパスを出した。 そのボールが相手に引っ掛かり、カウンターを受け、コーナーキックを与えてしまった。 試合後、弟・カズが立ち上がるまでそばにいた三浦泰年 photo by AFLO ベンチでは、都並敏史がレフリーに仕切りに「時計、時計」と声を出していた。 都並は、もう自分を止められないようだった。 三浦は、その声を複雑な感情を抱いて聞いていた。 「選手がいろいろ言うとレフリーへの印象が悪いじゃないですか。 それは、監督のオフトが言うべきことだと思っていたんです。 ただ、気持ちは都並さんと同じでした。 早く終われ、早く終われ、それしか思っていなかった」 後半45分過ぎ、コーナーキックがラストプレーだった。 相手のショートコーナーからカズが切り替えされ、クロスが上げられた。 ボールの行方を追うと、ゴールに吸い込まれていくのが見えた。 「その瞬間は、『えっ』という感じでした。 それからは頭が真っ白ですよ」 ゴンは、ベンチ前に倒れ、伏していた。 同点弾を決められた選手たちは、ゲームを続ける余力がもう残っていなかった。 再開のキッキオフとほぼ同時に試合終了を告げる無情の笛が鳴り、選手たちはピッチにヘナヘナと座り込み、倒れ伏した。 柱谷は両手で顔を覆って号泣していた。 ラモスは、ピッチに座り込んだまま動けずにいた。 そして、カズも放心状態でピッチの上に座り込んでいた。 三浦は、カズがいる所に向かって歩いていった。

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