ボディ ビルダー 日本 人。 日本のボディビルダー

ボディビルダーがめっちゃ好き

ボディ ビルダー 日本 人

- 2018年 1月月19日午後8時57分PST 山岸選手は小さいころより、野球、サッカー、体操、少林寺拳法などを行いました。 そして、ラグビーを始めたころ、当時58kgほどの体重でしたが、周りと比べて細いことを知り、大きくするため、地元のジムに通い、ウエイトトレーニングを始めました。 懸命にトレーニングを行い、高校を卒業するころには、10kgも体重を増やすことが出来ました。 これを機に山岸選手はトレーニングにのめりこんでいきます。 大学は一浪し早稲田大学に進学し、フィットネスの知識を増やすためスポーツ栄養学を専攻にしました。 2年生の時に、早稲田バーベルクラブに入部しています。 全日本学生ボディビル選手権では、2連覇を果たしています。 最初の公式試合からプロカード取得 山岸選手は25歳で1998年のJBBFジャパンナショナルズというコンテストに出場し、ミドル級で2位になりました。 その後3年の間に8つのコンテストに出場し、アスリートとしての経験値を高めていきました。 そして、ついに2001年IFBB Asia AmateurChanpionshipで見事トロフィーを獲得し、プロカードを取得しました。 この瞬間、日本人初となるIFBB proが誕生しました。 Olympia 2007年、IFBB Sacramento Pro Championshipsで3位に入賞すると、Mr. Olympiaの出場資格を得ました。 そして、日本人として初めてMr. Olympiaに出場するという偉業を達成したのです。 - 2017年 6月月30日午前6時45分PDT 山岸選手はまだボディビルがアマチュアスポーツでプロ選手もいない日本で育ちながらも、世界で活躍するトップ ボディビルダーにまでなりました。 おそらく多くの方が山岸選手の道を否定したと思います。 しかし、彼は、周りの批判を一切聞かず、自分が信じる道を突き進みました。 そして、Mr. Olympiaに出場した際に、「自分の道は間違っていない」と証明したのです。 ありきたりな言葉ですが、諦めなければ夢は叶うと、山岸選手は身をもって教えてくれました。 山岸選手語録 私は常に目標を意識しています。 アドレナリンが出て、目標に向かって邁進します。 みんなどんな秘密があるの?と聞いてきますが、残念ながら秘密なんかありません。 私は常に「オール or ナッシング (やるか、やらないか)」の精神でやっています。 そこに不可能というものはありません。 例えさらに激しいトレーニングがあっても、毎日毎日一生懸命努力するだけです。

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ヨーロッパ最強の女ボディービルダー出演AV作品が日本初上陸!

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CONTENTS 山本義徳 ボディビル、パワーリフティングのレジェンド「山本義徳」 山本義徳さんは、とにかくその経歴が尋常ではありません。 1991年東京都パワーリフティング選手権大会で優勝、そしてここから ボディビルダーに転身。 以降数々の選手権やトーナメントで優勝を果たし、現在はタレントも務めるトレーニング指導者として、これまでにニコラス・ぺタス、フランシスコ・フィリオ、神取忍、ダルビッシュ有、松坂大輔など、数々の有名アスリートを指導。 カッコいい身体をプロデュースするプロフェッショナルであり、そして自らもフィットネスモデルを務めます。 山本義徳 49才 身長:171㎝ 活動エリア:東京 大会実績:2005年 NPC トーナメント・オブ・チャンピオンズ(ヘビー級)優勝、2003年 NPC トーナメント・オブ・チャンピオンズ(ヘビー級)4位、1994年 東京都ボディビル選手権 優勝など 妹尾康平 コンテスト審査員も務めるトレーナー'S トレーナー「妹尾康平」 日本最大級のボディメイク大会 「サマースタイルアワード」で審査員を務め、 「FITNESSSTAR JAPAN」のCEOに就任。 初大会では何百人もの参加者が集い、大成功を収めました。 そして大会後には、選手の皆さんから相談という名のフィードバックを求められまくった妹尾さんは、いわばパーソナルトレーニング界の頼れる兄貴分、トレーナーが頼るトレーナーなのです。 【ボディメイクスタジオREAL】の代表トレーナー、テレビやラジオにも出演するなど幅広く活躍するフィットネスモデルです。 TVドラマなど数々の作品に出演された後、29歳で渡米。 NYでボディメイクの指導を行ったことをきっかけに、ヨガ、ピラティス、マスターストレッチ、ファスティング等の資格を取得。 そこから独自の リカバリーメソッドを考案。 また、 一生自分の足で歩き続けられる身体作りをコンセプトとしたこのメソッドを全国に普及させるため、一般社団法人インターナショナルリカバリー協会を設立。 スタジオ Carpe Diem(カルペディエム)の代表トレーナーとしても活躍中です。 その実力ゆえ、例えばLPGA(日本女子プロゴルフ協会) Pro Golfer Tour を始めとした、多数のクライアントのトレーナーとして活躍されています。 上地裕作 33才 身長:175cm 活動エリア:東京 大会実績:JBBF 2018関東メンズフィジーク選手権 準優勝、ベストボディ・ジャパン2017東京オープン大会 ミドルクラス グランプリ受賞、ベストボディ・ジャパン2016東京大会 ミドルクラス グランプリ受賞など パトリック 空手選手からパーソナルトレーナーへ「パトリック」 カメルーン生まれ・フランス育ちのパトリックさんは、フランスで空手と出会い、来日後は極真会館に入門。 大会に出るやいなや優勝を総ナメにする素晴らしい活躍をみせました。 ところが試合中に大怪我を負い、引退を決意した時に出会ったのがパーソナルトレーニング。 そこからボディーメイクコンテストでグランプリ獲得の常連となるほどの快進撃を続けます。 そして現在は、トレーニングはもちろん、食事指導にも定評があるパーソナルトレーナーとして活動中。 さらにパーソナルトレーニングジムの運営、コンペティター、フィットネスモデルと、その活動の幅をどんどん広げています。 パトリック 38才 身長:174cm 活動エリア:東京 大会実績:2018 NICA JAPAN Athletic physique -175 優勝、2018 NPCJ Tokyo blaze open -175 優勝、2017 ベストボディジャパン日本大会優勝など 北井大五 ボディビル界のレジェンドにして現役最強選手「北井大五」 130余りの加盟国を誇る、アジア最大のボディビル協会 WBPF JAPAN。 また、北井さんはジムの代表トレーナーとして今まで数々のトレーニング指導を行い、その【結果が出る指導力】が評判となって、初心者から大会出場者までセッション希望者が後を経たない状態。 もちろんフィットネスモデルとしても大活躍されています。

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横川尚隆のwikiプロフィール|ボディビルダー日本一の高校などを調査!

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賞歴 2015 年 IFBB世界メンズフィジーク日本代表 第2回オールジャパンメンズフィジーク172cm以下級優勝 (最年少記録保持) 2016年 IFBB世界ジュニアボディビル選手権2位 全日本ジュニアボディビル選手権優勝 2017年 JBBF 日本ボディビル選手権男子第6位 東京ボディビル選手権優勝(第52代ミスター東京) 日本クラス別80kg以下級優勝 2018年 JBBF 日本ボディビル選手権男子2位 2019年 JBBF 日本ボディビル選手権男子優勝 IFBB 世界ボディビル選手権4位 初めてのフィジークの大会で全国1位で日本代表になり、翌年にはジュニアボディビルで全国1位、さらに翌年にはボディビルで東京1位と徐々に段階をあげて2019年にはボディビルで全国1位に輝いたのです! 横川尚隆の高校を調査 横川尚隆さんは、 日本体育大学荏原高等学校に通っていました。 偏差値は高くありませんが日体大の付属校というだけあって、卒業生に多くのプロアスリートがいます。 大学には進学せずに専門学校へ 横川尚隆さんは大学に進学せずにスポーツの専門学校に通っています。 学力が足りず行けるのが専門学校しかなかったそうなのです。 その専門学校の提携しているジムが使い放題だったので、そこで鍛えてフィジークに挑戦するようになったのです。 自ら選んだというよりは選ばざるを得なかった道で、そのまま世界レベルにまでいってしまうのは、なかなかできるものではありません。 テレビで見せる素直な性格が功を奏したのかもしれませんね。 まとめ よくテレビで見る〇〇トレーナーなどと、横川尚隆さんは少し違うように思います。 フィジークなどの大会に出て、そこの成績がジムの経営やセミナー活動などのビジネスに活かされるというのが目的な人が多いと思います。 しかし、横川尚隆さんの場合は、全く逆でボディビルの大会のために体を鍛えていて、ビジネスなどはあまりやりたくないと言ってしまっているのです。 まさにアスリートそのものだと言えるでしょう。 これからも日本を代表するボディビルダーとして、バラエティ番組などで活躍するでしょう。

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