ラックス ハンド ジェル。 【 LUX Botanical(ラックス ボタニカル) クリーンハンドジェル フリージア&ティーツリー 】 29ml インターナショナルコスメティックス株式会社 アルコール高配合 ハンドジェル エタノール アルコール含有率の覚書

アルコール入り手の消毒ハンドジェル!アルコール配合率50%じゃコロナに効果なし??

ラックス ハンド ジェル

レビュー: 21 【特長】ウイルス・菌を24時間防ぐ! 【特許】プラチナシールド技術 除菌・消臭・防カビ対策 プラチナナノ粒子配合で、ウイルス・除菌! ナノプラチナは第三者機関による様々な検査により優れた効果が実証されています。 ナノプラチナでマスクも繰り返し使っても安心! ウイルス・菌の侵入をブロックします。 【用途】マスク 花粉対策 ・衣類・寝具など。 またお部屋の除菌・消臭に。 プラチナの優れた抗菌、抗ウィルス力で家族の安心,安全を守ります。 アルコール、塩素 フリーで肌の弱い方や,赤ちゃんにも安心してお使いいただけます。 使い捨てのマスクにスプレーしてもご使用いただけます。 【成分】白金・アスコルビン酸・クエン酸・精製水【使用方法】軽く振って、10〜30cm離してご使用ください。 噴霧量は0. 75〜4mLの間で5段階調節ができます。 乾電池とACアダプタの2Way方式を採用。 電池寿命は、アルカリ電池の場合約3ヶ月 1日100回使用。 【付属品】壁取付用部品一式、受皿、受皿キャップ、廃液チューブ、火気厳禁シール【質量 kg 】2. さっぱりした洗い上がり。 手にやさしく汚れにつよい。 保湿成分オレンジエキス配合で手肌を健やかに保ちます。 【用途】自動車整備工場、機械工場、ガソリンスタンド、船舶工場、印刷工場、その他あらゆる事業所の手洗い用洗浄剤として。 オイル、グリース、塗料汚れの多くなりがちな現場にも。 ジェルタイプにより手指全体に擦り込みやすく、べたつき感が少ない使用感です。 アルコール濃度は消毒用エタノールと同じで、広い抗菌スペクトルや迅速な殺菌作用を示します。 【効果】殺菌、除菌、消毒【成分】100mL中、日本薬局方エタノール83mL。 添加物としてヒドロキシプロピルセルロース及びアジピン酸ジイソブチルを含む。 手指や皮ふにぬるだけの速乾性アルコールジェルですので、水で洗い流す必要がありません。 指定医薬部外品です。 【用途】手指、皮ふの洗浄・消毒に。

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アルコール ハンドジェル:2020年6月25日|ビューティーサロンラックス (Beauty salon Luxe)のブログ|ホットペッパービューティー

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【 LUX Botanical ラックス ボタニカル クリーンハンドジェル フリージア&ティーツリー 】 29ml インターナショナルコスメティックス株式会社 アルコール高配合 ハンドジェル エタノール アルコール含有率の覚書 低価格でアルコール70%以上のハンドジェル、ハンドスプレーが欲しいところなのですが、中々見つからないのが現状です。 店頭でやっとそれらしき商品があっても、アルコール度数が低かったり、価格が高かったりと、難しい所。 実物の写真を撮って、パソコンで成分を確認してから購入しようと思い、覚書としてこちらに纏めていきます! 今日はこの前 薬局 サンドラッグさんで購入した LUXのハンドジェル【LUX Botanical ラックス ボタニカル クリーンハンドジェル フリージア&ティーツリー】 Luxがハンドジェル出してるの、初めて見た。 二度見しちゃいました~。 ローズっぽいやつと、こちらの2種類販売。 29ml で300円ぐらいだったはず。 小さいサイズやから持ち運びに便利そう。 お値段も300円とプチプラでうれしい限り! さて、気になる アルコール度数は… ネットで探す事20分… どこにも、製品ページが見つかりません!! 香水とか嫌いな人や、男性に分けてあげると、イヤな顔をされるかもしれません。 ロクシタンとか クナイプのハンドクリームが平気な人なら、問題無いかと。

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消毒 【通販モノタロウ】

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アルコール配合の手指の消毒ハンドジェル購入 コロナが大騒ぎになる直前に運よくマツモトキヨシでアルコールハンドジェルを1本購入したのですが、それも残り半分を切ってそろそろ新しいのを確保したくなりました。 1月の終わりに確か買ってその直後に売り切れ。 1~2カ月すればきっとまた買えると思っていたのですがお店にもネットにも全くなし。 いや、ネットにはあるのんですけどね・・。 定価の10倍くらいで!! いつも800円くらいで買っているハンドジェルは8,000~9,000円で売られていました。 マスク転売禁止にはなったようですがなぜ消毒液が転売禁止の対象にならないのか疑問です。 そんな品薄の中、先日某雑貨店でアルコール配合のハンドジェルを見つけました。 行列ができてるわけでもなく、普通に棚に残っていたのでちょっと怪しいかな?と思いましたが、日本製でアルコール配合ジェルと書かれていたのできっと大丈夫だと思い1本買いました。 値段は900円くらいだったと思います。 商品名は「薬用ハンドジェル アルコール配合ジェル」でした。 その下にウイルスのイラストと手のイラストが描かれていて消毒洗浄と書かれていました。 容量は500ml たっぷり入っていてお得感はありました。 ヤフオクなんかでみると3000円くらいで転売されてる商品なのでこれは良い買い物が出来た!といったんは喜んでみたものの、アルコールの配合率などが書かれていないのが気になって、メーカーに問い合わせてみたところ・・ アルコール配合率は50% だとわかりました。 ちなみに有効成分は 「ベンザルコニウム塩化物」というものだそうです。 ネット情報によるとこれは細菌には効果有とのことですがウイルス除去には効果があまり期待できない成分とのこと。 でもアルコールが配合されているので一応ウイルス対策にもなる商品として売られていたのだと思いますが50%配合だと効果は期待できないとのことでした。 厚生労働省によればアルコール配合率70%以上がコロナに有効 厚生労働省のホームページにこのような記載があります。 問1 「コロナウイルス」とはどのようなウイルスですか? これまでに、人に感染する「コロナウイルス」は、7種類見つかっており、その中の一つが、昨年12月以降に問題となっている、いわゆる「新型コロナウイルス(SARS-CoV2)」です。 このうち、4種類のウイルスは、一般の風邪の原因の10~15%(流行期は35%)を占め、多くは軽症です。 残りの2種類のウイルスは、2002年に発生した「重症急性呼吸器症候群(SARS)」や2012年以降発生している「中東呼吸器症候群(MERS)」です。 コロナウイルスはあらゆる動物に感染しますが、種類の違う他の動物に感染することは稀です。 また、 アルコール消毒(70%)などで感染力を失うことが知られています。 ネットでやたら高額で売られているハンドジェルはアルコール成分が70%以上のものが多いようです。 消毒用のハンドジェルとしては有名な「手ピカジェル」も70%以上配合のようですし、現在我が家で使っているマツモトキヨシ製のハンドジェルもアルコール成分は70%以上入っていました。 ネットで3000円くらいで転売されているハンドジェルはアルコール配合率が低い可能性が高いかもしれません。 その点はご注意を! 私が買ったハンドジェルもコロナウイルスに効きますと書かれていたわけではないので詐欺ではないですが、ウイルス対策用に買って、これを使えば手洗いしなくても大丈夫と思うと危険かもしれません。 じゃぁなんのためにこのアルコール配合率50%のハンドジェルを使えばいいのかわかりませんが、なにもしないよりマシ?くらいの気持ちで置いておくといいかなと思いました。 ちなみにアルコール配合のウェットティッシュのアルコールの割合はたぶんもっと低いんですよね。 外で手洗いできない場合はウェットティッシュで代用していますが、不安になってきました。 ウェットティッシュより今回買ってしまったハンドジェルの方がアルコール配合率が高いのなら捨てるのももったいないですし、一応使ってみようとは思っています。 最終的にはしっかり手洗いが一番安心かも。 いつになったら手ピカジェルとか定価で買えるのかなぁ・・。 別コメントで書いた私が常用している業務用の殺菌剤はアルコール配合率77%程度で、包丁やまな板などのほか、食品にも直接噴霧できる製品なのですが(主に飲食店用です)、手指に使うと脱脂されて荒れちゃいます。 だから直接手指の消毒に使うことはあまりなかったのですが、それ以外ではほんと重宝してました。 いわゆる手指殺菌用のジェルなどはアルコール度数を74%以上にした上でグリセリンや脂肪酸などが入っていて手荒れを防ぐようになってます。 ということで、無水エタノール(C2H6O99. ウイルス対策として効果があるのは「70%以上」といわれるのは、一定の濃度でないと殺菌しないからですが、アルコール度数が高ければ良いというわけでもないのです。 無水エタノールのようにアルコール度数が高すぎるものは揮発性が高いためこれまた殺菌には向きません。 なので手指殺菌ジェルなどは74~83程度に調製してあるんですね。 自作にあたって手ピカジェルより範囲が広いという手ピカジェルプラスの商品説明を見ていたら 「アルコール手指消毒剤の有効成分であるエタノールは、pHを酸性にすることで抗微生物効果をより高めることができます。 手ピカジェルプラスは、リン酸を配合することでエタノールのpHを弱酸性にしています。 」との記述あり。 保湿のために尿素粉末を加えようかとおもったけど、尿素は弱アルカリなので、phを酸に傾けるなにかを加えた方が良いみたいですね… って、なんでまたこんなもんを自作せねばならんのかと思うと腹立つ。 だって「石鹸でしっかり手を洗え!」といってもてきとーにやる家族が1名いるんですよ(憤) ほんと家族に感染者がでて入院隔離ということになったら、 致死率からして家族全員罹患しても死亡者がでる確率はかなり低いですが、世話する人がいなかったら犬が……考えただけでも息が苦しくなりそう。 ついでに塩素系の殺菌剤は利便性からいうと塩素濃度1000ppmに調製した泡系のものが使いやすいため医療機関や介護施設などではこちらを使ってたので私もこちらを買ったのですが、これは普通のキッチンハイターを希釈しても作れます。 先日買ったハンドジェルがアルコール50%のものだったので無水エタノールをまぜたらどうかとコメントでアドバイスしていただきましたが無水エタノールも高いですね^^; ちなみに手に入ったとしてハンドジェルとまぜまぜしちゃっていいんですかね。 どう混ぜるかもよくわかっていないのですが^^; まぁしばらくは除菌関係高そうなので何をするにもお金がかかりそうです。 家族に誰か感染者がでた場合重症化率は低いとしても隔離は今の時点だと間違いなくされてしまいますよね・・ 私も犬が取り残されるのが一番心配で・・。 ペットにもウイルスが付着する可能性が高いのでおそらく預かってもらえない。 誰かに餌やりだけ頼んでも家の中に入るのも嫌がられそうです。 ほんとどうしたらいいんですかね・・。 そうならないといいのですが、感染力の高さから一人でも感染したら全員にうつっちゃいそうですし、これから息子が毎朝超ラッシュ電車に乗る予定なので(しかも東京のど真ん中で!)ほんと恐ろしいです。 風邪もインフルエンザもたいてい息子から移されますから・・。 コロナの方が風邪より感染力高いので無事でいられるか不安です・・。 そのジェルに無水エタノールを混ぜることは大丈夫だと思います。 低アルコール濃度の除菌ジェルのようにキサンタンガムのような親水性のゲル化剤のみを使ってるジェルには混和しないのではという気もしますが、元が50%なら別のゲル化剤を使ってるのではないかと推察します。 あくまで推察ですが。 ただ、無水エタノール自体が便乗値上げで無茶苦茶な価格になってることが問題ですし、薬局でもほぼ欠品だと思います。 私は手持ちの無水エタと精製水とグリセリンでスプレーを作るつもりでしたが、カルボマーとアラントインを加えてジェルも作ってみようかと思って(市販の高濃度アルコールジェルの組成をみて)この2つも買いましたがまだ作ってません。 それと、アルコール系のものを自作するときに注意したいのは容器のこと。 100均のアトマイザーやポンプ容器、クリーム容器などは高濃度アルコール対応でないものが多く、使えません。 それでいうと、もし手ピカジェルなどアルコール70%以上の除菌剤の空き容器などがあれば残しておくと役に立つかもです。 (厚労省、経産省の「0. 私は昔々基礎医学研究室に勤務していたのである程度知識はありますが、こんなことが身近に起こるとは今でも信じられないです。 ワクチンにも期待しますが、それよりもまず、罹患者の免疫獲得(抗体)の状況が知りたいです。 すごい詳しい!!と思っていたらはづきさん専門家の方だったのですね。 すばらしい知識だと思っていたんですよ。 いつになったら定価で買えるようになるのでしょうか。 次亜塩素水は「OXミスト」という商品を予約してみたんですよ。 こちらは次亜塩素水だけど使用期限も結構長いらしく、値段もそんなに高くなかったので試しに予約してみました。 体に優しいとのことでしたが、手の消毒には使ってはいけないと書いてあったのでそれが残念なのですが・・。 今は何かしら除菌剤がないと落ち着かないですね^^; OXミストの特許情報を見ました。 なかなかおもしろいですね。 次亜塩素酸水ってどんどん失活しちゃうけどそれを長期保存できるようにするっていう発想がすごい。 手持ちのアルコール系除菌剤や無水エタがなくなったら買ってみようかな。 ちなみに50ppmなら私だったら手指にも使うと思います。 自己責任ですが。 ただ、次亜塩素酸水のメーカーのサイトには必ずといって良いほど厚労省の「次亜塩素酸水と次亜塩素酸ナトリウムの同類性」という資料が引用されているけど、ここに書かれている「しかしながら、(次亜塩素酸水は)濃度が低いため有機物が存在すると容易に活性が低下する。 これをカバーするには、流水で使用することが肝心である。 」っていうのは無視されてるのがちょっと気になるけど。 私自身は次亜塩素酸水は新型インフルが流行った時に加湿器用に使ったことがあります。 その時は、食品添加物グレード(デパ地下で売ってるサラダとかの野菜を洗浄するのに使ってる)で、空間除菌にも効くっていうから使ったのですが、効果のほどはわかりませんでしたが、とりあえずインフルには罹りませんでした。 それと、こんなニュースもあるので、(毎日新聞) 一定の効果は期待できるのかなと。 にしても、早く抜本的な対策がみつかって欲しいものです。 そりゃそうですよね。 ECMO使うなんて最終段階だし…。 ただ日本の今の状況ならECMO(と、それを使える人)が普及すれば致死率を下げるのには有効なのかなと思ってはいますが。 とにかくこの含み損が解消できるまでは死ねないなぁって感じですわ 笑• OXミスト今日来たんです! 早速使っていますが、臭いもなくてさらさらしてていい感じです。 医薬品じゃないので手の消毒には使えないと書いてありましたが、吸い込んでも大丈夫とのことですし、人体に無害と書いてありました。 赤ちゃんとかペットがいても使えるそうなので体に優しそうなんですよね。 マスクに吹きかけてもOKとのことですし、加湿器に入れてもいいそうです。 なのに手の消毒に使えないのが謎ですが実際は問題なさそうなので私も外出時の手の消毒に使おうと思っています。 アルコールのウェットティッシュよりは効果ありそうです。 含み損は170万を超えました・・。 飲食株が多いのでそれがあだになって・・。 優待が残ればいつか戻りそうですが、買い増しする気力もありません^^; 私もまだ死ねない!! 犬よりは長生きしないと。。

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