地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ。 【地縛少年 花子くん】最新話61話ネタバレ!六番に囚われる葵

地縛少年花子くん|最新話49話ネタバレ(12月18日発売Gファンタジー1月号)

地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ

この春アニメ化してたちまち知名度の上がった 地縛少年花子くん 七不思議が7番 花子くんと、かもめ学園高等部 八尋寧々によるハラハラドキドキな ハートフル便所コメディー 寧々は怪しげな手が映る写真を見てから 身の回りに手が生えるようになった。 それを解決するためには花子くん曰く、その手と遊んであげればいいそう。 遊んであげると身の回りに生えていた手たちは消えていき、最後の一本になった時に事件は起こった。 寧々が 怪しげな手に手を掴まれて鏡の中に連れていかれてしまった。 連れていかれた世界で寧々はミツバに出会う。 果たして寧々の運命は… この記事では地縛少年花子くん8巻ネタバレを紹介します! もしネタバレの前に絵付きで楽しみたい方、U-NEXTなら600円分のポイントがもらえます! 今すぐほぼ無料でお得に読めますよ! \ 600円分のポイントがもらえる/• 地縛少年花子くん これまでのあらすじ 脱走してしまった時計守のミライをみんなで捕まえようするが、なかなか捕まらず… ミライに触られると自分の時間を進められてしまう。 つまり、歳をとってしまうのだ。 結局お菓子でおびき寄せて捕まえることができたが、ミライが最後に 寧々の時間を進めるといい寧々に触る。 しかし 寧々には変化が起こらず。 なぜなら、 寧々の寿命がもうあまり残っていないから。 花子くんは最初からこのことを知っていたそうだ。 それを聞いた光は俺は諦めない!先輩を助けるんだという。 このままみんなが歳をとった世界のままではいけないので、時計守のリーダーのカコが全体の時間を元に戻すことにする。 でもこのまま戻してしまうと助けると言っていた光もこのことを全て忘れてしまうので、茜が光の時間だけ止めていてくれることになった。 無事に元の世界に戻ったが、花子くんの元気がない。 自分が寝ている間に全て済んでしまったため何も知らない寧々は 花子くんが元気ない様子が心配なよう。 心配した寧々は花子くんにラブレターをもらったことを自慢しに行った時に、 おまじないと言い花子くんの頬にキスをする。 これは以前寧々が花子くんにされたことだった。 最後にはラブレターは葵宛だったことを意地悪に伝えたりしているから元気は出たのかもしれません。 その後も事件の絶えない寧々たちは 怪しげな手と遊んであげていた。 しかし、最後の1つになった時に 寧々が鏡の中の世界に連れていかれてしまう。 地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ カガミジゴク 『地縛少年花子くん』7巻より引用 前回突然鏡の中に引き摺り込まれてしまった寧々は カガミジゴクに来ていた。 そこにはなぜかミツバもいて、話をしてみると 自分もここから出られなくて困っていたから怪しげな手に助けてくれる人を連れてきて と頼んだら寧々が来たらしい。 そんなミツバのために乙女脳の寧々は先輩だから優しくしてあげなきゃと頑張るが、ミツバに鋭いツッコミを入れられて空回り。 すると突然鏡の中に親友の葵が。 葵は寧々に言いたいことがあろから来たらしい。 寧々ちゃんの足ってブスだよね。 と言われた寧々はすごくショックを受ける。 この鏡はみんなの心を写すものだからもう今まで思っていたことを隠さないという。 カガミジゴクは迷い込んだ人の心を写す。 その人が勇敢でとても心の綺麗な人だったら大丈夫だが、ほんの少しでも醜いものや怖いものがあると鏡はそれを映し出して、たちまち地獄となる。 そのため 花子くんも自分が下手に行くと地獄を強化してしまうかもしれないとすぐに助けに行くことができない。 〜考察・感想〜 寧々はまたとんでもない世界に連れていかれてしまいましたね 寧々の恐れているものはやはり自分のコンプレックス、太い足のことだったんですね。 親友の葵にそんなこと言われたら精神ズタボロですよね… 早く脱出できたらいいです。 そんなこと言わないで… 『地縛少年花子くん』7巻より引用 大根責めを受けている寧々。 なんで自分だけなのと ミツバを鏡の前に連れて行くが、鏡には何も映らない。 ミツバは自分は幽霊だし、過去の記憶がないからだという。 その後も寧々は葵から大根責めをされている。 花子くん助けてと花子くんの話を出した瞬間に 突然世界が暗くなり始めた。 鏡からも葵ではない怪異が出てきて、 生きている生者との入れ替わりを目指すという。 寧々は鏡の中から出てきた怪異に捕まってしまうが、ミツバに助けられる。 そんなミツバも捕まってしまう。 ミツバが助けてと叫び、誰かが登場! 〜考察・感想〜 寧々とミツバ絶体絶命な状況です! 誰が助けにきたんでしょうか。 それにしても花子くんの話を出した瞬間に世界がより地獄化してしまいましたね。 花子くん、寧々をおってすぐにこの世界に来なくて正解だったかもしれません… 助けてくれたのは花子くんじゃない!? 『地縛少年花子くん』7巻より引用 なんと助けにきたのは花子くんに似た人物。 花子くんの双子の弟、つかさだった。 つかさは瞬殺で寧々たちを襲っていた怪異を殺す。 つかさはミツバが 弱い怪異だから強い怪異を食べなきゃダメだと言ったらしい。 そういって殺した七不思議が3番のカガミジゴクの心臓をミツバに渡す。 そんな中花子くんと光はヤコと土籠に助けてもらいなんとか寧々のいる鏡地獄に行けることになった。 〜考察・感想〜 きっとつかさは怪異のミツバが助けてと叫んだからきたんでしょうね。 つかさは死んだ者の願いを叶える怪異だからです。 つかさの発言から今回の事件が起こることは想定内だったみたいですね。 つかさの企みがこれだけなのかと少し疑わしいです… 新七不思議が3番 『地縛少年花子くん』7巻より引用 つかさはミツバに 無理矢理心臓を食べさせようとしている。 ミツバは嫌がっていて、そんなミツバを見た寧々は止めに入る。 しかしつかさに いい子だから静かにしててと気絶させられてしまう。 そこに花子くんと光が到着。 花子くんは寧々に駆け寄るが、寝ているだけとわかり安心する。 光は消滅してしまったはずのミツバを見てミツバの元に駆け寄るが、なんだか様子がおかしい。 花子くんに離れろと声をかけられ、離れた瞬間攻撃される。 しかし、ミツバは助けて、やめてと言っていることから ミツバの意思で攻撃しているわけではないことがわかる。 そこにつかさが現れ、花子くんは顔色を変える。 つかさは兄がいることを知り、花子くんの元に駆け寄る。 そんな2人にもミツバの攻撃は止まらない。 つかさはそんな攻撃も一撃で仕留め、ミツバにこう言い聞かせる。 これはミ ツバの味方になってくれるものだ、落ち着いてちゃんと制御してと。 こんな光景を見た光はつかさになんでこんなことをしたのか問う。 つかさは一度 人造人間を作ってみたかった。 ミツバはどうしたい?と聞き、 ミツバはこのまま消えるくらいなら七不思議にだってなる、人間になりたいと言う。 そうして ミツバは新七不思議が3番になった。 しかし怪 異として生まれたミツバが人間として生きることは許されない。 花子くんは席番を返してもらうといい、戦おうとするが、ミツバは刃物が怖いといい戦いにはならず。 結局、ミツバが 帰って!というと寧々と花子くんと光は元の世界に戻っていた。 〜考察・感想〜 相変わらずつかさは強引ですよね。 ミツバも七不思議になって強くなっったはずなのに刃物が怖いといい、結局最後も戦いになりませんでした。 光はもともとミツバとクラスメートだったので、戦いにならなくてよかったんじゃないでしょうか。 でもつかさの操り人形になっているミツバが七不思議になってしまったことで、花子くん的には不利になってしまったんじゃないでしょうか… 今後、花子くんとつかさの関係性に注目ですね! 地縛少年花子くん 7巻 口コミ・評価 地縛少年花子くんの7巻が大好きで何度も読み返してしまう……つかさくんが好きなの…描けないケド…— 暇テラス NTiTjZ9o つかさ、怖いところもありますがあまね見つけた時の無邪気な感じは可愛いですよね! 「あまねあまね!」ってお兄ちゃんに近づいて行くところ可愛いです。 地縛少年花子くんは線画や色の塗り方が独特で、見ていて飽きません。 漫画で読んでいると花子くんの世界に引き込まれていきます。 ぜひ漫画で読んでみてください!.

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地縛少年花子くん

地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ

地縛少年花子くんの七不思議のメンバー・7番:トイレの花子さん(花子くん) (C)あいだいろ から登場。 ご存知花子くんです。 七不思議の7番目、「トイレの花子さん」。 いわく、光の祖母がやっとの思いで封印した、凶悪な悪霊。 「旧校舎3階、女子トイレの3番目には花子さんが居て、呼び出した人の願いごとを叶えてくれる。 ヤシロが「源先輩と両想いになりたい」と彼を呼び出し、二人は出会います。 (C)あいだいろ そんな感じで、可愛い顔をしていますが、本性は ドS。 花子くんと縁を結んだヤシロは、労働力としてこき使われることに。 花子くんの目的は、 七不思議として、学園にいる怪異とヒトとの関係を正しく保つこと。 (C)あいだいろ ただ、怪異である花子くんには、噂を正しく変えることも、七不思議の依代を破壊することもできないので、 人間であるヤシロと縁を結び手伝ってもらうことにしたのです。 基本的にはヤシロには思わせぶりなことを言ったり、いじわるしたりと、彼女を振り回してばかり。 (C)あいだいろ ですが、なんだかんだ彼女が怪異に襲われると、毎回助けてくれたり…… (C)あいだいろ 怪異であるはずの自分にも、トモダチとして接してくれる彼女に純粋な笑みを向けたりと、だんだんと距離が縮まっていきます。 (C)あいだいろ 生前の名前は、 柚木普(ゆぎ あまね)。 (C)あいだいろ 宇宙のことが好きな、普通の少年でした。 そして、彼が持っている包丁は、生前誰かを殺した凶器。 (C)あいだいろ 何故殺してしまったのかは不明ですが、彼自身はそれを悔いている様子を見せています。 (C)あいだいろ といった感じで、花子くんは学園の怪異と人間の関係を正しく保とうとしています。 ドSでヤシロのことをイジメたりしますが、だんだんと距離が縮まっていく……。 トモダチが少なかったせいか、 不器用に距離を詰めていく感じがたまらなく可愛いです。 そして、 弟のつかさのことを怖がっていて、普段は見せないようビクビクした表情を見せる……。 そこもまた可愛い。 花子くんのことをもっと知りたければ、こちらで詳しく紹介しているのでどうぞ。 (C)あいだいろ 「学園にある一つの階段。 その階段の四段目だけは、絶対に踏んではいけない。 決まりを破れば死者の世界へと引き込まれ、その身を千に万に引き裂かれてしまうでしょう」 という噂が流れていた七不思議。 葵がその階段の異界へと連れ去られてしまい、ヤシロや花子くんたちはその異界へと向かいます。 迷い込んだ人間は 「ミサキ」という存在に「身体を探してほしい」と頼まれる。 しかし実は、「ミサキ」は彼女のことではなく、遠い昔にいた一人の教師。 (C)あいだいろ 彼のことが大好きだった女性。 しかし、ミサキは死んでしまった。 また、ミサキに叱られたい……。 (C)あいだいろ しかし、それはヤシロたちによって阻まれた。 ミサキに髪を切ってもらった、大切なハサミ。 (C)あいだいろ 彼女は、ミサキと出会った稲荷像の ヤコ。 本当の姿は狐だったのです。 (C)あいだいろ 乙女すぎて可愛いし、真相を知ると切ない……。 ちなみに、新たな噂としてミサキ階段は恋愛パワースポットに変わるのでした……w (C)あいだいろ 地縛少年花子くんの七不思議のメンバー・5番:16時の書庫(土籠) (C)あいだいろ から登場。 「16時にだけ入れる特別な書庫。 人の名前のついた本があって、その人の過去と未来、その全てが書かれている」 という七不思議。 そこを管理しているのは、 土籠という怪異。 読んではいけない赤い本(未来の記述)を読んでしまったヤシロたちの前に姿を現します。 (C)あいだいろ 口が悪くぶっきらぼうな蜘蛛の怪異。 人の秘密を暴くのが大好き。 普段は学校の先生として、人間に紛れ込んでいます。 (C)あいだいろ 人間として生活しているときは気弱な性格を演じています。 ギャップがたまらん。 これはかつて教え子だった 普、つまり花子くんからもらったものです。 (C)あいだいろ あまねが教師になるという未来を、その頃から七不思議だった彼は知っていた。 そのことについて、悔やんでいるのでした。 (C)あいだいろ 他にも、花子くんやヤシロたちのことを見守り、導くなど 実はかなり面倒見がいい人です。 かっこいい。 (C)あいだいろ 地縛少年花子くんの七不思議のメンバー・1番:三人の時計守(蒼井茜、ミライ、カコ) (C)あいだいろ から登場。 学園の時間を操る古時計。 それを守る三人の時計守がいる、という七不思議。 現在、過去、未来をそれぞれ司る3人がいるのでご紹介していきます。 (C)あいだいろ 特殊な時計によって、1日3回、5分間だけ学園の中の時を止める力を持ちます。 茜は正真正銘の人間。 入学式の日に、葵が落ちてくるガラスにぶつかりそうになってしまう。 そのときから、時計守と縁を結び時を止める力を手に入れるのでした。 それからは、 葵が怪異に巻き込まれないように、彼女を守るためにと力を使い続けてきました。 一途すぎてかっこいい……! ちなみに、これはカコとミライによる勧誘で、完全な仕込み。 (C)あいだいろ 騙されて怪異と縁を結ばされたという、かなり不憫な境遇……w 未来を司る時計守:ミライ (C)あいだいろ 手で触ったものの時間をすすめることができる幼女。 勝手に逃げ出して、好き勝手にものの時間をすすめるいたずら好き。 過去を司る時計守:カコ (C)あいだいろ 時計守のリーダー。 学園の時を戻すことが出来ます。 地縛少年花子くんの七不思議のメンバー・3番:カガミジゴク(ミツバ) (C)あいだいろ から登場。 鏡の向こう側の世界の怪異。 人の心を映し出す世界へと、人間を引きずり込みます。 その人が怖がるものやコンプレックスを刺激し、生者との入れ替わろうとするという七不思議です。 ヤシロはその中へ誘い込まれ、コンプレックスである 大根足をひたすらいじられるのでした。 そしてつかさは、記憶が一切ないミツバを「このまま消えちゃうか、七不思議になるか」と誘惑し、彼を新たな七不思議の3番に据えるのでした。 (C)あいだいろ 生きていた頃の記憶が一切ないミツバ。 光と死後築いた友情さえも、つかさによって消されてしまった。 ……そんな彼が、新たに七不思議として生きたいと望むのが泣けるし、何も覚えていない彼と、また友だちになろうとする光が超かっこいい。 ミツバが七不思議になるは超おすすめです。 地縛少年花子くんの七不思議のメンバー・4番:美術室のシジマさん(シジマメイ) (C)あいだいろ から登場。 とっても絵が上手だったシジマさん。 しかし、絵の道を家族から反対されてしまいます。 絵が描けるのは彼女が卒業するまで。 だから、 彼女は自殺してしまった。 そんな七不思議です。 人の望みを叶える世界を描き、その中へ取り込むことができる怪異。 花子くんが柚木普として暮らし、ミツバも受け入れられる世界。 (C)あいだいろ そんな世界を描いて、ヤシロと光をその中へと閉じ込めます。 元の世界へ戻ろうとする二人に、彼女は言う。 「柚木普と三葉惣助。 生前の彼女を殺すことでした。 (C)あいだいろ 生前の彼女は病弱だった。 だから、彼女は病床に伏しながらも絵を描いた。 (C)あいだいろ この絵を描いた女の子は、自殺してしまった。 怨念が今も美術室に残っている……。 そんなウソの噂が広まり、彼女は七不思議になってしまったのだ。 (C)あいだいろ シジマメイは彼女に謝る。 「ワタシはずっとアナタに謝りたかった。 ごめんなさい。 四島メイ。 ……ワタシは役割を果たせなかった。 アナタを守るために生まれてきたのに」 病弱だった四島メイは、虚構の世界に 「元気に絵を描き続ける自分」を生み出した。 元気になるまで、自分の代わりに絵を描いてほしい。 四島メイは、そう望んだのです。 現実の四島メイを救うこともできず、歪んだ噂の種になってしまったのだ……。 だから、そんな自分が許せない。 シジマメイが生まれる前に、七不思議となる前に、四島メイを殺さなければ。 それこそが、シジマメイの望みだったのです。 主を害するだけならば、いる意味がない。 消えてしまいたい。 そう叫ぶ彼女に、四島メイは言う。 「虚構(あなた)は無意味なんかじゃないですよぉ。 現実は時々とてもつらいから……目を閉じて夢を見る。 明日を生きていくために。 あなたはわたしの絵。 わたしの夢。 シジマメイと四島メイの関係が尊いし、もしあまねが生きていて、ヤシロと一緒に暮らせてたら……という幻想、そして光とミツバの距離が縮んだりと、見どころ盛りだくさんでどれも最高です。 ~で読めるのでぜひ。 地縛少年花子くんの七不思議のメンバー・6番 (C)あいだいろ ラストから。 本格登場は、から。 不思議な笛を持っていて、その音色で人を捕まえる。 その音が聞こえてしまったら、その人は死神のもとへ誘われ死んでしまう……。 そんな怪異です。 葵が連れ去られ、彼女を探していたヤシロと茜を異界へ誘います。 (C)あいだいろ 仮面を被っていて、関西弁で喋るのが特徴。 地縛少年花子くんを楽しむなら ちなみに、地縛少年花子くんをお得に楽しむ方法がいくつかあるのでご紹介します。 【公式】無料アプリ、マンガUPで原作が配信中! まず地縛少年花子くんの原作はで配信されています。 無料で配布されるポイントでかなり読み進めていけるので、 とりあえずダウンロードがおすすめです。 しかも、今なら一冊半額クーポンが貰えるので、好きな巻を50%オフで読むことが出来ます。 買えば買うほどポイントが付くので、単行本を全巻揃えるならここが安く済むのでぜひどうぞ。 今なら2週間無料で試すことができるので、お金をかけずに地縛少年花子くんのアニメが見直せます。

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地縛少年 花子くん第11巻のネタバレと感想!最新刊を無料で読む方法

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この春アニメ化してたちまち知名度の上がった 地縛少年花子くん 七不思議が7番 花子くんと、かもめ学園高等部 八尋寧々によるハラハラドキドキな ハートフル便所コメディー 寧々は怪しげな手が映る写真を見てから 身の回りに手が生えるようになった。 それを解決するためには花子くん曰く、その手と遊んであげればいいそう。 遊んであげると身の回りに生えていた手たちは消えていき、最後の一本になった時に事件は起こった。 寧々が 怪しげな手に手を掴まれて鏡の中に連れていかれてしまった。 連れていかれた世界で寧々はミツバに出会う。 果たして寧々の運命は… この記事では地縛少年花子くん8巻ネタバレを紹介します! もしネタバレの前に絵付きで楽しみたい方、U-NEXTなら600円分のポイントがもらえます! 今すぐほぼ無料でお得に読めますよ! \ 600円分のポイントがもらえる/• 地縛少年花子くん これまでのあらすじ 脱走してしまった時計守のミライをみんなで捕まえようするが、なかなか捕まらず… ミライに触られると自分の時間を進められてしまう。 つまり、歳をとってしまうのだ。 結局お菓子でおびき寄せて捕まえることができたが、ミライが最後に 寧々の時間を進めるといい寧々に触る。 しかし 寧々には変化が起こらず。 なぜなら、 寧々の寿命がもうあまり残っていないから。 花子くんは最初からこのことを知っていたそうだ。 それを聞いた光は俺は諦めない!先輩を助けるんだという。 このままみんなが歳をとった世界のままではいけないので、時計守のリーダーのカコが全体の時間を元に戻すことにする。 でもこのまま戻してしまうと助けると言っていた光もこのことを全て忘れてしまうので、茜が光の時間だけ止めていてくれることになった。 無事に元の世界に戻ったが、花子くんの元気がない。 自分が寝ている間に全て済んでしまったため何も知らない寧々は 花子くんが元気ない様子が心配なよう。 心配した寧々は花子くんにラブレターをもらったことを自慢しに行った時に、 おまじないと言い花子くんの頬にキスをする。 これは以前寧々が花子くんにされたことだった。 最後にはラブレターは葵宛だったことを意地悪に伝えたりしているから元気は出たのかもしれません。 その後も事件の絶えない寧々たちは 怪しげな手と遊んであげていた。 しかし、最後の1つになった時に 寧々が鏡の中の世界に連れていかれてしまう。 地縛少年花子くん 7巻 ネタバレ カガミジゴク 『地縛少年花子くん』7巻より引用 前回突然鏡の中に引き摺り込まれてしまった寧々は カガミジゴクに来ていた。 そこにはなぜかミツバもいて、話をしてみると 自分もここから出られなくて困っていたから怪しげな手に助けてくれる人を連れてきて と頼んだら寧々が来たらしい。 そんなミツバのために乙女脳の寧々は先輩だから優しくしてあげなきゃと頑張るが、ミツバに鋭いツッコミを入れられて空回り。 すると突然鏡の中に親友の葵が。 葵は寧々に言いたいことがあろから来たらしい。 寧々ちゃんの足ってブスだよね。 と言われた寧々はすごくショックを受ける。 この鏡はみんなの心を写すものだからもう今まで思っていたことを隠さないという。 カガミジゴクは迷い込んだ人の心を写す。 その人が勇敢でとても心の綺麗な人だったら大丈夫だが、ほんの少しでも醜いものや怖いものがあると鏡はそれを映し出して、たちまち地獄となる。 そのため 花子くんも自分が下手に行くと地獄を強化してしまうかもしれないとすぐに助けに行くことができない。 〜考察・感想〜 寧々はまたとんでもない世界に連れていかれてしまいましたね 寧々の恐れているものはやはり自分のコンプレックス、太い足のことだったんですね。 親友の葵にそんなこと言われたら精神ズタボロですよね… 早く脱出できたらいいです。 そんなこと言わないで… 『地縛少年花子くん』7巻より引用 大根責めを受けている寧々。 なんで自分だけなのと ミツバを鏡の前に連れて行くが、鏡には何も映らない。 ミツバは自分は幽霊だし、過去の記憶がないからだという。 その後も寧々は葵から大根責めをされている。 花子くん助けてと花子くんの話を出した瞬間に 突然世界が暗くなり始めた。 鏡からも葵ではない怪異が出てきて、 生きている生者との入れ替わりを目指すという。 寧々は鏡の中から出てきた怪異に捕まってしまうが、ミツバに助けられる。 そんなミツバも捕まってしまう。 ミツバが助けてと叫び、誰かが登場! 〜考察・感想〜 寧々とミツバ絶体絶命な状況です! 誰が助けにきたんでしょうか。 それにしても花子くんの話を出した瞬間に世界がより地獄化してしまいましたね。 花子くん、寧々をおってすぐにこの世界に来なくて正解だったかもしれません… 助けてくれたのは花子くんじゃない!? 『地縛少年花子くん』7巻より引用 なんと助けにきたのは花子くんに似た人物。 花子くんの双子の弟、つかさだった。 つかさは瞬殺で寧々たちを襲っていた怪異を殺す。 つかさはミツバが 弱い怪異だから強い怪異を食べなきゃダメだと言ったらしい。 そういって殺した七不思議が3番のカガミジゴクの心臓をミツバに渡す。 そんな中花子くんと光はヤコと土籠に助けてもらいなんとか寧々のいる鏡地獄に行けることになった。 〜考察・感想〜 きっとつかさは怪異のミツバが助けてと叫んだからきたんでしょうね。 つかさは死んだ者の願いを叶える怪異だからです。 つかさの発言から今回の事件が起こることは想定内だったみたいですね。 つかさの企みがこれだけなのかと少し疑わしいです… 新七不思議が3番 『地縛少年花子くん』7巻より引用 つかさはミツバに 無理矢理心臓を食べさせようとしている。 ミツバは嫌がっていて、そんなミツバを見た寧々は止めに入る。 しかしつかさに いい子だから静かにしててと気絶させられてしまう。 そこに花子くんと光が到着。 花子くんは寧々に駆け寄るが、寝ているだけとわかり安心する。 光は消滅してしまったはずのミツバを見てミツバの元に駆け寄るが、なんだか様子がおかしい。 花子くんに離れろと声をかけられ、離れた瞬間攻撃される。 しかし、ミツバは助けて、やめてと言っていることから ミツバの意思で攻撃しているわけではないことがわかる。 そこにつかさが現れ、花子くんは顔色を変える。 つかさは兄がいることを知り、花子くんの元に駆け寄る。 そんな2人にもミツバの攻撃は止まらない。 つかさはそんな攻撃も一撃で仕留め、ミツバにこう言い聞かせる。 これはミ ツバの味方になってくれるものだ、落ち着いてちゃんと制御してと。 こんな光景を見た光はつかさになんでこんなことをしたのか問う。 つかさは一度 人造人間を作ってみたかった。 ミツバはどうしたい?と聞き、 ミツバはこのまま消えるくらいなら七不思議にだってなる、人間になりたいと言う。 そうして ミツバは新七不思議が3番になった。 しかし怪 異として生まれたミツバが人間として生きることは許されない。 花子くんは席番を返してもらうといい、戦おうとするが、ミツバは刃物が怖いといい戦いにはならず。 結局、ミツバが 帰って!というと寧々と花子くんと光は元の世界に戻っていた。 〜考察・感想〜 相変わらずつかさは強引ですよね。 ミツバも七不思議になって強くなっったはずなのに刃物が怖いといい、結局最後も戦いになりませんでした。 光はもともとミツバとクラスメートだったので、戦いにならなくてよかったんじゃないでしょうか。 でもつかさの操り人形になっているミツバが七不思議になってしまったことで、花子くん的には不利になってしまったんじゃないでしょうか… 今後、花子くんとつかさの関係性に注目ですね! 地縛少年花子くん 7巻 口コミ・評価 地縛少年花子くんの7巻が大好きで何度も読み返してしまう……つかさくんが好きなの…描けないケド…— 暇テラス NTiTjZ9o つかさ、怖いところもありますがあまね見つけた時の無邪気な感じは可愛いですよね! 「あまねあまね!」ってお兄ちゃんに近づいて行くところ可愛いです。 地縛少年花子くんは線画や色の塗り方が独特で、見ていて飽きません。 漫画で読んでいると花子くんの世界に引き込まれていきます。 ぜひ漫画で読んでみてください!.

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