トランプ ゲーム 簡単。 小学1〜3年生でも楽しめる簡単なトランプゲーム

【簡単・盛り上がる】飲み会でおすすめのゲーム11選【大人数・少人数】

トランプ ゲーム 簡単

目次はこちら• 2人用の面白いトランプゲーム「41(フォーティーワン)」 41(フォーティーワン)ってどんなゲーム? 2人で遊ぶ足し算ゲーム。 交互にカードを出し、場にあるカードの数字を足しながら合計値が1、11、21、31、41の場合にチップが得られます。 最終的にチップを多くとっている人の勝利です。 簡単な暗算を行うので小学生のお子様にもおすすめです。 準備するもの ・トランプ1組52枚(ジョーカーは使いません) ・チップ60枚(色は問いません) カードの点数について A:1 数札:数字と同じ J:-1(マイナス1) Q:0(ゼロ) K:直前に出たカードと同じ数字 遊び方(ルール説明) 1、配り方は親(ディーラー)が一人6枚づつ配ります。 その後の1枚を表にして、残りの山札の側に置きます。 チップは全て脇に積んでおき、得点を得るとチップを取ることができます。 2、子からゲームスタート。 自分の手札からカードを1枚選び、場に表面で出ているカードの合計値を宣言します。 (例えば場に出ているカードが9なら手札から7を選んで場に出し、数を足して「16」と宣言します。 ) 3、続いて、親も手札からカードを1枚選び、場の合計値を宣言します。 (前回の合計値が16なので、手札から5を選んで場に出し「21」と宣言します。 ) 合計値が21なので、親はチップを1枚もらえます。 4、このままゲームを繰り返し、合計が42以上になるカードは出せません。 出せない場合はパスを宣言します。 (出せる時は必ず出し、わざとパスはできません。 ) 相手がパスをするとチップを1枚もらえます。 又、その直後ならKも直前の数字がゼロなので出せます。 5、2人ともパスをしてお互いにカードが出せない状態になったら1ラウンド終了です。 (最後のパスは相手にチップは得られません) 手札のカードを全て表にして、場に出されたカードと一緒に捨て札にします。 親を交代し、山札から6枚づつとり2ラウンド目をスタートします。 6、4ラウンド終了したら獲得したチップの数を比べて多い方の勝利です。 (1ラウンドでカードを13枚使用するので4ラウンドでちょうど無くなります。 ) 3人用の面白いトランプゲーム「ミッチ」 ミッチってどんなゲーム? ギャンブル性があり、駆け引きが魅力のトランプゲーム。 運と決断力も必要です。 マーク毎に列に並べ、他のプレイヤーより枚数の多いカードの列をつくると勝利です。 残ったカードに2枚のジョーカーをまぜ、シャッフルして山札として中央の場に置きます。 2、親の左隣から時計回りにスタートします。 手番では山札の一番上からカードを1枚引いて手札に加えます。 ) 6枚になった手札から、1枚「自分の場に出す」か「捨て札の山に捨てる」かを選択します。 引いたばかりのカードを捨ててもOK。 捨てたカードは以降だれも使用できません。 3、時計回りに順番に1枚引いて「場に出す」か「捨てる」かを繰り返します。 4、最後のジョーカー(2枚目)を引いたらジョーカーの札に重ねます。 以降は誰も山札からカードが引けません。 手札から1枚づつ「前に出す」か「捨てる」かを選択します。 5周すると全員の手札がなくなり、1ラウンド終了し、得点を計算します。 5、得点を計算します。 マーク毎に一番枚数の多い列を作った人が4点獲得できます。 ) 4つのマークそれぞれで点数を出し、合計点を計算します。 6、参加人数と同じ数だけラウンドを行い、最終的に全ての合計点が多い人の勝利です。 4~5人用の面白いトランプゲーム「ゴルフ」 ゴルフってどんなゲーム? カンとスリルが楽しいトランプゲーム。 自分の場札の合計値を一番減らした人の勝利です。 残ったカードは山札として中央に置き、1枚めくって山札の隣に置きます。 さらに自分の場札から好きな2枚を表にします。 3、親の左隣からスタートします。 手番では「山札の一番上のカード」か「捨て札の一番上のカード」を取ります。 山札の一番上のカードを取った場合はカードを表面にして、「自分の場札と交換する」か「捨て札山に捨てる」かを選択します。 捨て札の一番上のカードを取った場合は、必ず自分の場札のカードと交換します。 交換する時に入れ替えたカードが2(-2点)や10(0点)などの良いカードであっても捨て札になるので、次のプレイヤーが特をします。 (横は関係ありません。 5、これらを繰り返して、誰か一人のカードが全て表面になったらラウンド終了です。 全員カードを表面にして得点を計算します。 6、参加人数と同じ数だけラウンドを行い、最終的に全ての合計点が少ない人の勝利です。 他にも子供から大人まで面白いトランプゲームはたくさんある! 今回は子供から大人まで楽しめるトランプゲームを紹介しましたが、実は他にもまだまだたくさんあります! トランプ一つあれば様々なゲームで遊べるのでコストパフォーマンスも高く、ちょっとした飲み会などでも使い勝手が良いですね。

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トランプゲームで盛り上がる!大人数~少人数で出来るトランプゲームまとめ

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MEMOハンデを付けたい時は、最初に配るカードの枚数を調整するといいです。 戦争 『戦争』はカードを1枚ずつめくって遊ぶ、強さ比べゲームです。 カードを半分ずつに分け、裏向きのままそれぞれのプレイヤーの前に置きます。 Aが最強で2が最弱です。 「せーの!」の合図で自分の山の一番上のカードを1枚めくります。 強いカードを出したプレイヤーは表になったカードを全て受け取り、裏向きにして自分の山の一番下に加えます。 引き分けの場合は、お互いに1枚ずつカードを裏向きのまま出してそばに置いておきます。 次の勝負に勝った人は、裏向きにしておいたカードも一緒にもらいます。 カードがなくなるまで続け、先にカードがなくなった方の負けです。 すかんぴん 『すかんぴん』は『戦争』に少し変化を加えた楽しいトランプゲームです。 絵札と「A」のカードが相手にカードを引かせる特殊な効果カードとなって、ゲームを盛り上げます。 詳しいルールはこちらからどうぞ! 繰り返し遊びたくなる中毒性があります。 慣れてきたらバリエーションルールを加えて遊ぶのもおすすめです。 ちょっぴり頭を使ったトランプゲームで思考力をアップ! ゴーフィッシュ 『ゴーフィッシュ』は、同じ数字のセットを4枚集めていくゲームです。 自分の番がきたら相手に「4を持っていますか?」というように、数字をひとつ聞きます。 数字を聞かれた方はその数字のカードを持っていれば、聞かれた数字のカードを全て相手に渡します。 聞かれた数字のカードがなければ「ゴーフィッシュ!」と言って、相手にカードを山から1枚引いてもらいます。 こうして同じ数字のカードを集めながら、手札に同じ数字が4枚揃ったら1点獲得です。

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3歳児とのトランプ遊び5種!幼児も楽しめる簡単なゲーム

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チビむすやまる男が、幼稚園の頃は、 いつも決まった簡単なトランプ・ゲームしか、 できなかったんですが、 小3と小1になった今では、 楽しめるゲームが、すこし増えてきました。 ^^ 最近、よくやっているのは、 「7ならべ」や「ババぬき」、「神経衰弱」など。 「」というゲームも、 おととい、私が教えてあげたら、 面白いらしく、 子どもたちは、1日に何度も楽しんでいます。 今朝、見つけたこちらのサイト。 1人や2人でも遊べる、 簡単なゲームもいくつかのっているので、 チビむすやまる男に教えてあげようと、 さっそく、印刷してみました。 わたしが印刷したのは、 「四葉のクローバー」と「ピラミッド」と、 「スピード」の遊び方。 「スピード」は、わたしも子どもの頃、よく遊びましたが、 ルールを忘れてしまっていたので、 この紙を見ながら、 子どもたちに教えてあげようと思います。 「四葉のクローバー」と「ピラミッド」は、 わたしも初めて知った遊びです。 さっそく今朝、 紙の説明を見ながら、 チビむすに「四葉のクローバー」を、 まる男に「ピラミッド」を教えてあげました。 まる男は、「ピラミッド」が気に入ったようで、 何度か繰り返し、遊んでいましたよ。 ^^ あと、 「こんないいトランプゲームがあったのに、忘れてた!」 と、思い出させてもらったのが、 「ブタのしっぽ」。 子どもの頃、姉妹や友達とやって、 盛り上がったっけ。 こちらのページで、見つけました。 なつかしいな〜。 ^^ もしかしたら、 今の子どもたちにとって、 トランプって、 「昔っぽい遊び」なのかしら。 でも、安価で、 どこにでも持ち運びできて、 色んな遊びをいつでも、 みんなで楽しめるトランプって、 なかなか良い遊びですよね。 ^^ * * * ところで、わが家で今、 使っているトランプなんですが、 「スペードの2」は、 こんなことになってます。 (笑) カードをなくしてしまったので、 チビむすに、書いてもらったんです。 裏は、こんな感じ。 の箱の 厚紙を使ったんです。 素敵でしょ。 (笑) このカードを持っていたら、 たとえ裏返しでも、 「あ、お母さん、スペードの2を持っている!」 って、ばれてしまうんだけど、 まあ、いいか、 ってことで。 チビむすやまる男は、 まだ、そんな駆け引きをするほど、 トランプを高度には楽しめてないから、 大丈夫です。 (笑) * * * 子どもたちが、もっと小さかった 数年前まで、 トランプで一緒に遊べるゲームといえば、 カードの枚数を減らして「神経衰弱」か、 もう1つのゲームだけでした。 その「もう1つのゲーム」というのは、 ゲームの名前が分からないのですが、 幼児でも楽しめる、 簡単なトランプのゲームなんです。 何かに遊び方が書いてあったのを見つけて、 やってみたら、子どもたちがすごく気に入ったの。 数字のならびや数の大小が、 まだ、はっきりと分からない子や、 数字が読めない子でも遊べる、 トランプ・ゲームです。 次の記事で、紹介しますね。

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