フルフロンタル 和訳。 フルフロンタルの名言まとめ!正体やシャアクローン説と和訳名も

「ある意味主役はゾルタン」機動戦士ガンダムNT tukisikiさんの映画レビュー(ネタバレ)

フルフロンタル 和訳

概要 [ ] と同じく「シャアの再来」として作り出されたの1人。 しかし、容姿や人格などはの再来と言うには程遠く、計画を知る人間からは「失敗作」と揶揄されている。 性格も狂暴かつ好戦的であり、シャアやフロンタルのように人望やカリスマ性に優れる訳でもない。 周囲から「失敗作」として扱われることに強いコンプレックスを抱いており、その評価を覆すことを行動原理にしている。 一方で気性の激しさの中にも気難しさや繊細さも持ち合わせており、それが彼の残虐性をより一層際立てている。 幼少から強化人間の実験体として扱われてきた過去を持ち、右目もその際に失明し、サイコセンサーを内蔵した義眼 サイコミュ・レンズ を埋め込まれている。 義眼が埋め込まれた右目に傷があり、左目や全身にも同じ形の入れ墨を入れている。 登場作品と役柄 [ ] 初登場作品。 物語の影の主人公的立ち位置であり、野心のためにを付け狙う人物の1人。 の命令からの「」に乗じてフェネクス捕縛を目論み、同じくフェネクスを追い求めるヨナ達の前に強大な敵として立ち塞がった。 また、Youtubeの公式PV「ゾルタン様の3分でわかる宇宙世紀!」ではナレーションを担当しており、一年戦争から本作までの年表をやりたい放題に解説している。 人間関係 [ ] モナハン一党 [ ] ゾルタンの部下兼監視役。 ゾルタンはモナハンからの指示を受けた彼女に監視されていたが、途中、モナハンから証拠隠滅の指示を受けている場面を盗聴した後、射殺した。 の外務大臣。 シャアの再来計画を指揮した張本人。 ゾルタンの能力は認めているが、その人格から持て余している感もある。 ゾルタンと浅からぬ因縁を持つ。 残党「」 [ ] 彼と同じくシャアの再来として作り出された強化人間。 こちらは成功例であり、においてそのカリスマ性や手腕を発揮した。 その他 [ ] 以来「赤い彗星」として名を馳せたエースパイロット。 彼の再現を試みようと、ゾルタンを含めた強化人間達が生み出された。 不死鳥狩り 『NT』の原案小説『不死鳥狩り』に登場した強化人間。 本名・容姿共に不明ではあるが、ネオ・ジオングに搭乗しフェネクスと対峙するなど、立ち位置的にゾルタンの原案となった人物の可能性がある。 名台詞 [ ] 「撃っちゃうんだなぁこれが! 」 スペースコロニー「メーティス」でと交戦した際に。 本来ならコロニー内での戦闘は御法度だが、ゾルタンは躊躇なくビーム・ライフルを発砲している。 ある意味でゾルタンを象徴する台詞である。 迷台詞 [ ] 「基本的には金持ち父さんと貧乏父さんの取っ組み合い」 公式PV「ゾルタン様の3分でわかる宇宙世紀!」より、特権階級揃いの連邦軍 地球連邦政府 と国力に乏しいジオン軍の対立図に対するゾルタンなりの大雑把な要約。 「でも暑っ苦しくてダメ。 は怖すぎてダメ。 は『赤い彗星』なのに黄色かった からダメ。 じゃあ!ってんでが出てきたけど、対するガンダムも何かスゲー事に!」 同上。 からまでに登場したジオン系勢力の代表人物に対するコメント。 組織を束ねる大物とはいえ確かに曲者揃いである。 それぞれの人物についても名前の上に「 四字熟語に詳しい」「 俗物アレルギー」「 やっぱりこの人のせい」「 名前は和訳しない方が良い」と一言添えられている。 「おいおいこれ別のアニメじゃないの!?」 「こりゃやっぱ別のアニメじゃないの!?各方面大丈夫!?」 同上。 コロニーレーザーを防ぎ、人間を不死にするともされるの能力に対するメタ台詞。 ガンダムシリーズ初期からがオカルト染みた能力を見せてきたとはいえ、サイコフレームの引き起こす超常現象にはゾルタンも慌てふためくばかりだった。 搭乗機体・関連機体 [ ] 主な搭乗機。 によって強奪されたの2号機で、1号機と装備に若干の差異がある。 の予備パーツを基に建造された大型。 彼が率いた部隊の母艦。 商品情報 [ ] 資料リンク [ ]• リンク [ ]• 脚注 [ ].

次の

フルフロンタルの名言まとめ!正体やシャアクローン説と和訳名も

フルフロンタル 和訳

概要 [ ] 親衛隊隊長を務めるのMSパイロット。 フロンタルに心酔しており、常に彼の傍らに仕えている。 としてクラスの実力を持っている反面、極めて傲慢なな上に、目的の為ならば平然と非道な手段を取る等、精神面は非常に幼い傾向がある。 を盾にしてに友軍艦への攻撃を強要した事から、彼からは自身達の事を「軍人」ではなく「」であると断じられた。 更にはの残党軍を「戦争屋」呼ばわりし、敵ごと巻き添えにして攻撃を行ったり、ユニコーンガンダムに攻撃する時交戦しているやが巻き込まれると理解していながら攻撃し2機を撃墜する等、フロンタル親衛隊以外のジオン軍人の事は、もはや仲間とすら見なしていない節さえある。 アンジェロのいささか病的な性格には、過去の過酷な経験が関係している。 幼少時はサイド3の都市グローブに住んでいたが、終結後、占領政策への不満から暴徒と化したによって父親を殺され、母親も性的暴行を受け精神が崩壊してしまう。 その後母親は再婚するが、義父となった人物の目的はアンジェロに性的暴行を加えることだった。 母のために暴行に必死に耐え続けるも、ついに母が自殺するに至って家から脱走、スラム街にて男娼にまで堕ちるという壮絶な経験をしており、そんな破滅的な状況でフロンタルに拾われた。 あまりにも壮絶な生い立ちではあるが、やのようにストーリーに大きく関わるわけでもないからか、OVA版では過去の描写はほとんど無い。 当初はを模した存在であるフロンタルに現在程まで妄信していた訳ではなく、どちらかといえば懐疑的に見ていたのだが、の強奪作戦時において、紅く塗装されたで敵の隊を翻弄し、見事にシナンジュを強奪して敵を殲滅させていく光景を目の当たりにした結果、「赤い彗星」ではなく「棄民の王」として、彼を崇拝するようになった。 その為、としてフロンタルの興味の対象となっているに対しては、初対面より異常なまでの敵愾心を抱いている。 登場作品と役柄 [ ] [ ] 初登場作品。 フロンタルの腰巾着のような印象。 ギュネイやクェスと異なりでもでもなく、も無い為、雑魚と比べて少しばかり時間をかける程度でいつの間にか倒せてしまう。 原作でも後半まではさほどの見せ場が無いのでその再現と言えなくもない。 ただし、それを補うためか乗機の命中補正がかなり高めになっているので油断は禁物である。 乗機の射程が長めなのも厄介。 原作通り中盤以降の搭乗機・に乗ってくる。 難易度如何にもよるが、とにかく無駄にしぶとい。 じわじわ削るより一気に削って退場してもらったほうがいいタイプの相手。 シナリオ上では原作再現が多いため、出番も中々多い。 ちなみに、アンジェロは本作のでも登場するが、バナージの率直すぎる意見にマジギレして 銃を向けるという暴挙に出る。 携帯機シリーズ [ ] シナリオによってはマップ開始時にはに搭乗し、撤退、または撃破後にに乗り換えて再度出撃する展開も見られる。 なお、今作では 何故か技能を持っている。搭乗時の壊れっぷりの再現だろうか?そのため、パイロットとしては手強い。 最期はバナージのみならずや達にも自身の過去を知られ、絶望と共に発狂しながら死亡するというある意味原作以上に悲惨な最期を遂げる。 VXT三部作 [ ] 登場からしばらくは原作通りだが、何と中盤終わり頃にフロンタルがミネバ達やバナージ達ロンド・ベルと和解したことで「大佐を奪われた」と感じ、フロンタルを裏切り、から離反する。 地球連邦への憎しみを捨てきれない者を引き連れてネオ・ジオンを去った後は、の手引きにより、の艦隊に合流。 側に就き、終盤まで敵対するが、 「ザビーネには散々振り回されるわ、ガミラスには見捨てられるわ、と否応無しに戦わされるわ」と散々な目に遭っており、最終的には敗れて捕虜として迎え入れられる。 その時には完全に自暴自棄になっていたが、似た境遇にあるに優しく諭されて落ち着きを取り戻し、和解。 後にフロンタルと再会した際には歓喜の声を挙げており、最終的には彼の元に戻る形で生存する。 和解はするものの残念ながら自軍に加入はしない。 単独作品 [ ] SRサポートユニット。 パイロットステータス [ ] [ ] マリーダよりも全体的に上。 しかし、特殊スキルと搭乗機で上を行かれているのが実情。 『第3次Z天獄篇』では搭乗機ともども大幅なパワーアップを果たして襲ってくる。 [ ] 、、、、 スピード型としては射撃よりの全うな構成。 ただし、『第3次Z天獄篇』ではこれにL7が加わる上にエースボーナスも重なり、とんでもないしぶとさを発揮してくる。 L7、L3、L3、 何故か強化人間技能を持っている。 L7、L3、L2、L2、L2、L2、 底力を最初から持っている上に、サイズ差補正無視のレベルが1上がっている。 [ ] フロンタルがマップにいる時、被ダメージ0. 7倍 『』。 つまり、「フロンタルが健在ならば常にガードが発動しているようなもの」である。 自前のガードと合わせれば0. 56倍、ダメージがほぼ半減されるという面倒極まりないボーナス(あり体に言えば「 EN消費無し、直撃、バリア貫通武器でも無効化できない歪曲フィールドが発動している状態」だろうか)。 幸い『第3次Z時獄篇』では習得することはないが、『第3次Z天獄篇』では難易度次第で最終決戦時に習得。 ネームドなので経験値は多いが、正直割に合わない。 戦う前にフロンタルに戦力を集中させて勝利条件を満たしてしまうのも視野に入れたほうがいい。 サポートアビリティ [ ] フロンタルへの心酔 SR。 セットしたシューターの攻撃力、クリティカル率大アップ。 人間関係 [ ] 彼の親衛隊長を務める。 フロンタルにとっても腹心的存在。 彼に絶望的な状況から救われた事で、個人的にも心酔している。 () 彼女から「危険な男」と評される。 また、フロンタルと思想的に相容れない人物であることから、アンジェロ側も良い感情を抱いてはいない。 フロンタルに興味を持たれていることから激しい嫉妬心を燃やす。 同じグローブコロニー出身で、家族を連邦兵の暴力で壊された者同士だが、劇中で絡む事は殆ど無かった。 原作における絡みは殆ど無かったが、『V』ではフロンタルの改心によって暴走し遂にガミラス側に就いてしまったアンジェロをかつての自分と重ねており、リディに諭されたこともあり、その頑なな心を氷解させた。 他作品との人間関係 [ ] ガンダムシリーズ [ ] 『』ではがの一部隊として組み込まれているため、立場上は部下。 表面上は従っているが、内心では快く思っていない。 『』ではギュネイに敵対された彼を侮蔑する発言をするが直後にアムロからシャアとフロンタル、ギュネイと自分の決定的な違いを突きつけられる。 シャアと同様、『第3次Z』では立場上は部下。 ネオ・ジオンの大幹部である彼女にも表面上は従っているものの、フロンタルを危険視する発言の多い彼女にはシャア以上に反発しており、時折刺のある軽口を叩いては睨まれている。 『第3次Z天獄篇』ではシャアがネオ・ジオンを去り、フロンタルが実権を握ったこともあって、彼女にあからさまに不遜な口をきいて挑発するなど、後述のギュネイほどではないが両者の相性は相当に悪い。 『』「艦長代理、奮闘する」では、彼のセオリー無視の指揮に作戦を破られてしまい「素人なのか、それとも天才なのか」と錯乱していた。 、 『V』DLC「アクシズの三姉妹」では彼女らとマリーダにローゼン・ズールのサイコ・ジャマーを破られる。 『第3次Z天獄篇』にて彼からシャアとフロンタル、ギュネイと自分の決定的な違いを突きつけられて逆上する。 『第3次Z』ではネオ・ジオンでの同僚だが、ことある度に「風情」「フロンタルの腰巾着」などと罵り合うなど相性は最悪で、『第3次Z天獄篇』で彼がについた際には「 これで貴様を合法的に始末できる」とまで発言した。 ちなみには原作通りだとすると、アンジェロの方がだいぶ上(アンジェロ=大尉、ギュネイ=准尉)であるが、そんなことはお構いなしの罵倒合戦が繰り広げられるため、の世界では両者とも同階級程度にされているのかもしれない。 『V』ではフロンタルが改心しバナージ達と和解したことで芽生えた動揺と心の隙を彼に付け込まれ、ガミラスに引き込まれる。 が、その後は彼によって散々振り回される羽目になっている等、気の毒な事に…。 『』では彼(および)を「亡霊」と吐き捨てる等、侮蔑している。 『BX』ではアスノ家は軍関係を始め世界で名が知れ渡っており、本来は民間人扱いの彼の事も知っていた。 『BX』にて、今際の際にサイコフレームが暴走し、バナージやキオと共に彼にも自分の過去を見られた。 リアル系 [ ] 『V』ではガミラスでの一応の上官だが、ザビーネ共々「俗物」「踏み台」と見下していた。 スーパー系 [ ]。 彼に対するが存在する。 『BX』において、フロンタルに対し不遜な態度をとる彼女に対し強い不快感を露にしていた。 名台詞 [ ] 「知るものか。 ただ、あの人が私をこの場に誘ってくれた…。 薄汚い染みだらけのシーツから引き剥がして、自分の力を存分に試せるこの戦場に…」 「だから、大佐は『あの大佐』でなければならない…宇宙に棄てられた民を導き、この世界に浄化をもたらす棄民の王…もし、そうでなかったら…その時は…私がこの手で撃ち殺してやる…!」 によってが強奪される事件が描かれる外伝作品『戦後の戦争』において、「フロンタルが本当にの再来なのか?」と疑っていた親衛隊のキュアロンに対し、アンジェロが言った台詞。 アンジェロにとって、自分を悲惨な境遇から救ってくれたフロンタルが何者であるかどうかはどうでも良い事であった一方、この時はまだ現在までにフロンタルに心酔していなかった事が伺われる。 「シャア……シャアの再来…そんなものじゃない…。 あの人は…我らを導く棄民の王だ…! 」 外伝作品『戦後の戦争』にて、予定外のアクシデントがありながらも、紅いギラ・ドーガを駆ってジェガン隊を翻弄するフロンタルの姿を見て、アンジェロは「フロンタルが赤い彗星をも超える存在になる」と確信を深める事になった。 「撃ってしまった…大佐の戦場を汚してしまった…私に…私に撃たせたなぁ!!!」 「では貴様はどうなのだ! 武力がすべて悪だというのならガンダムを使った貴様も同罪だ! 貴様のせいで我々も貴重な兵を失った…たとえ流れ弾だろうが、貴様が撃ったことに変わりはない!」 EP2にて「どんな理由があっても戦争はいけない」とフロンタルに訴えるバナージに対して。 言ってることはもっともだが、自分も後にその貴重な兵が乗っているや等を巻き込んで殺している。 「奪わせない、汚させない! おまえは"染み"だ、真っ白なシーツを汚す染み! 消えてしまえ!」 「棄民の王となる大佐こそ箱の持ち手にふさわしい。 それを理解しない愚民どもめ……お前らは染みだ! 残らず消してやる!!」 「忠義面して世界をめちゃくちゃにした戦争屋ども……! みんな汚らわしい染みだあ!!」 最終決戦時に友軍を巻き添えにして撃墜した際の叫び。 アンジェロを動かしていたものとはの大義でも、の抑圧への怒りでもなく、「自分を深く傷つけたの世界そのものへの憎悪」だったのかもしれない。 「大佐ぁ…」 最終話より。 シナンジュのコックピットを開き、フロンタルの亡骸を見て。 スパロボシリーズの名台詞 [ ] 戦闘台詞 [ ] 「所詮はワンオフの玩具だろうが!」 『』での特機相手の特殊戦闘台詞。 原作(特にOVA版)での袖付きの困窮具合や軍人的な観点から見れば、こう言いたくなるのも分からなくは無い。 「いい声はしているが、ここまでだ!」「戦場にドリルなど持ち込んで!」 『第3次Z時獄編』での対の。 言うまでもなくである。 「ハハハハハ! 逃げ惑え、雑魚め!」 ビーム・ショット・ライフルを使用した際の台詞パターンの一つ。 この台詞を言ってる時の顔グラはいい笑顔をしているため印象に残ったプレイヤーはいるだろう。 シナリオデモ [ ] 「大佐! 大佐ああああ!?」 『』での決着シナリオにおいて、「撃墜しないでフロンタルを倒した場合」の台詞。 アンジェロはいずこかに消えていったフロンタルを追いかけるように去っていき、この後は登場しない。 なお、が仲間になっている場合は、「フロンタルに頼らない生き方を見つけろ」と言われる。 「見るな…! 見せるなッ…! うわぁぁぁぁぁぁーっ!!」 「あ…た、大佐…? ああ…大佐…」 『』第38話「たったひとつの望み」より。 乗機を撃墜される寸前、そのダメージによってが暴走し、自分の感情と共に記憶が流されていき、や、に自身の過去を知られて錯乱しながら。 上記の言葉を最期にに散るという、原作よりも哀れな結末であった。 「既に大佐の存在は、シャア総帥を越えている!」 「赤い彗星はよみがえったのではない! 新たな赤い彗星が生まれたのだ!」 『』第24話ルートより。 アンジェロがフロンタルに心酔していると共に、彼を「フロンタルという一人の人間」として見ている事を表している台詞である。 搭乗機体・関連機体 [ ] (SRW未登場) 版に登場した彼専用の。 大型プロペラント・タンクとランゲ・ブルーノ砲を装備した重武装仕様となっている。 専用機。 バックパックはランゲ・ブルーノ砲・改と接続された重装型に換装されている。 カラーリングは紫。 (SRW未登場) 『機動戦士ガンダムUC バンデシネ』および漫画『機動戦士ガンダムUC 『袖付き』の機付長は詩詠う』に登場。 ネオ・ジオン残党軍が技術試験用に開発した試作MS。 後述のローゼン・ズールへの機種転換を円滑に行うために搭乗していたらしい。 原作後半にて搭乗した専用機で、のコンセプトをギラ・ズールに移植した機体。 初登場の際にはと2機で連邦軍を圧倒した。 レロ・ズール 2011年度のエイプリルフールネタで登場したアンジェロ専用機。 「ズールシリーズの下半身にの頭部が接合されている」という凄まじい外見で、もアンジェロより若干高い程度、つまりどう見ても2メートル前後という突っ込みどころ満載の機体。 SRW未登場…というか明らかに出てはいけない。 脚注 [ ].

次の

フルメタル・ジャケット : www.airloyal.com|スタンリー・キューブリック

フルフロンタル 和訳

黒門市場の『萬彩』で天ぷらを購入した帰り、 1本東側の路地を歩いていたら、 『もちパイまんじゅう』の幟を発見。 前を通り過ぎ、千日前通りを渡ろうと信号待ちをしてたら、 どーしても気になって来たので、引き返してお店へ。 店内に入ると直ぐにショーケースで、こじんまりとしてます。 色んな和菓子を販売されてる様ですが、 他には目もくれず『もちパイまんじゅう』をロックオン。 もちパイまんじゅうは、1個150円。 持ち帰って夕食後のティータイム。 袋に鼻を突っ込んで吸い込むと、バターの香りが食欲をそそります。 一口でイケそうなサイズですが、ここは上品にフォークで切ります。 外のパイ生地がポロポロ崩れるので、変更してそのままガブッと。 餅が入ってるので少ししっとり系なパイが、もっちりした食感に変わります。 あんこの甘さも控え目で、なかなか美味しいお菓子です。 たまたま前を通って発見したお店ですが、自分の美味いもんセンサーもたまには当たるな(笑)。 他の和菓子も期待できるので、また近くを通れば寄りたいお店です。 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 旬菓 いちりん 関連ランキング:和菓子 近鉄日本橋駅、日本橋駅、難波駅(南海).

次の