マイクラ kun。 【マイクラ攻城戦】拳で vs 抵抗軍【KUN】

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マイクラ kun

KUNさんは周囲の人を巻き込むのがとても上手なYouTuberです。 KUNさんのYouTube動画のリスナーやファンは、年齢に関係なく『KUNキッズ』と呼ばれています。 (KUNキッズ = KUNのファン という意味です) KUNさんの人気コンテンツに「50人マインクラフト」というものがあります。 この動画は、KUNキッズを集めて、生配信で50人以上のプレイヤーと、建物や集落を建設していく動画です。 50人マインクラフト動画では、KUNさんは、キッズ相手にやたらと厳しい物言いをすることもあるので、初めて見る方は驚くかもしれません。 一体なぜ、彼の過激な言動は許されているのでしょうか。 それは、KUNさんのキャラクター、そしてそれが許されるほどの信頼関係を丁寧に築き上げているからです。 元々オフ会などを開いたり、動画のコメントにも丁寧に返信していたKUNさん。 「個体認識しているキッズとかいるのね」とも発言し、巻き込み力だけでなく、リスナーとの距離感や信頼関係の構築も伺えます。 KUNさんの動画投稿のモットーは「媚びないこと」。 テレビとの差別化を図るため、リスナーとの距離感の近さを売りにしていく戦略だそうです。 実際、Twitterでは、リスナーからのくだらない質問にも、実に丁寧に答えており、KUNさんのTwitterアカウントには、「ゲームをするためには、どんなPCを使えばいいですか」などの質問が、多く寄せられています。 LINEで通話をして、教えてあげることもあるのだとか。 Skypeで人生相談などを受ける動画も投稿していますが、丁寧に傾聴しています。 動画内では過激な発言をたくさんしていますが、深夜の生放送などではキッズと雑談をしたり、チャンネル登録者数20万人とは思えないような距離感です。 生放送では、投げ銭システムがあるため、それを使用したキッズには鍵つきのアカウントを教え、そこでされた質問にはほとんど答えているようです。 リスナーさんにサムネイル作りを任せているという話もあり、仕事の頼みごとをできるほどの信頼関係を構築していることが垣間見えます。 最近では、「プロゲーマー養成学校」などができたり、 eスポーツがオリンピックの競技大会になるかもしれないというニュースも出るようになりました。 「将来プロゲーマーになりたい」という子供も多いようです。 それについて「モノ申す系動画」で、何度か答えています。 KUNさんが必ず返答する答えを要約すると、このようになります。 「プロゲーマーやゲームデザイナーになりたいからといって、勉強をおろそかにするべきではない。 勉強して、いい大学に入れば、結婚・出産、お金があって、いい人生にできる可能性が広がる。 まずは大学に行って、大学にいる間に好きなことをする。 大学4年間で芽が出なかったら、才能がないんだと諦めたほうがいい。 ゲームには才能が必要なので、4年もやってダメなら早く別の道に進むべき」 ゲームでお金を稼いでいるKUNさんが、こう発言する背景は一体何でしょう!? 2歳:スーパーファミコンで、スーパーマリオをしたのが、初めてのゲームプレイ経験。 お父さんがゲーム好きで、マリオもお父さんが買ってきたものだったそうです。 クリボーが倒せなくて泣いて、お父さんに倒してくれと頼み込んだ、かわいいエピソードを動画で披露しています。 お父さんがゲーマーだったため、 ゲームソフトや機器を買わなくても家に常に最新のゲームがあり、インターネットについても同じくだったそうです。 その環境のおかげでプロゲーマーになれたと、感謝するようなニュアンスで語っている動画があります。 お母さんは「ゲームよりも勉強をしなさい」と言う人だったため、ゲームは何時間までという雰囲気の中でやっていたそうです。 そして、はじめてプレイしたPCのFPSゲームは、KUNさんの代名詞とも言えるFPSゲーム『バトルフィールド』 BFとも呼ばれますが「バトル・フィールド」というゲームの略称です。 兵士として戦場で戦うゲームで、実際の戦争と同じ武器などを使います。 わかりやすくキャラ付けをするためなのか、KUNさんは自分のことを「中卒ニート」とテロップなどをつけて揶揄したことがあります。 実際は、大学へ進学し、大手企業に就職したようです。 働きながら、PCゲームで活動を続けます。 2014年3月に、DtNBYCM デトネーション・バイシム というクランに加入した、KUNさん。 FPSゲームでチームのことを、クランと呼びます。 ちなみに、チーム対チームで戦うことを、クラン戦といいます。 このチームのリーダーとなり、炎上もありましたが知名度を上げ、 現在は登録者数20万人以上のYoutuberとなりました。 昔は獣医さんになりたかったほど、犬が大好きだから名乗ったそうです。 BYCMを宣伝するため、「BYCMくん(ばいしむくん)」という犬のキャラクター(人工知能bot)を作ることになったとき、同時期にサイバードッグが姿を消す形となりました。 犬のbotをマスコットキャラクターにして、動画でチームを宣伝していきました。 「BYCMくん」の「くん」の部分だけがやがて取れて、「KUN(くん)さん」と呼ばれるようになりました。 BYCMは確かにパッと見では読めないですし、海外のプレイヤーから「KUN」と呼ばれたことがキッカケだったようです。 KUNさんが当時使っていた、ニコニコ動画・ニコニコ生配信では、別のニックネームも生まれました。 動画配信者は「ニコ生主(にこなま・ぬし)」と呼ばれますが、 この「主」の部分をとって、「主しゃん(しゅしゃん)」というニックネームで呼ばれています。 「KUN」と「しゅしゃん」を合わせて「KUNしゃん」と呼ばれることもあります。 顔出しチャンネルというセカンドチャンネルは「KUN 主神」(くん・しゅしん)と名付けられました。 BFでは、クランというチームを使って、仲間と一緒にプレイしたり、チームごとに対戦もできます。 KUNさんはBYCM(バイシム)というチームに所属していました。 その後、2014年に「DtNBYCM デトネーション・バイシム 」というチームになり、リーダーを務めることになりました。 クラン・マスターとして、リーダーになったKUNさん。 「自分のチームを有名にしたい」という目標に向けて、ニコニコ動画やYoutubeに動画をアップロードするようになりました。 当時のBFをやっていた硬派な人々には、まだ動画投稿などはそれほど浸透していなかったようで、 「動画アップロードなんていうチャラチャラしたことをして、なんだかいけすかない」というようなことも言われていたようです。 が、リーダーとして、チームのためにまず知名度を上げること、宣伝することが大切だと考えたKUNさんは、新しい方向へ道を開拓していきました。 実際に後々Logicoolという大手がスポンサーについたわけですし、知名度を上げようとしたKUNさんのとった作戦は、起業家らしく現実的な戦略です。

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クモ

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Contents• KUNってどんなYoutuber? KUNは主に ゲーム実況の動画をニコニコ動画やYouTubeに投稿している 男性の動画投稿者です。 軽快なトークと確かなゲームの腕前でとても人気があります。 まずは KUNがどれだけ人気があるのか見ていきましょう。 KUNはTwitterをやっているのですが、そのフォロワーの数はなんと驚きの 120,477人もいるんです。 大勢の方から、 KUNが注目されていることがわかりますね。 KUNはYouTubeに飼い猫のチャンネルなど複数運営しているのですが、 この記事ではメインチャンネルを中心に紹介をさせていただきます。 チャンネル開設日:2012年10月18日 現在最古の投稿動画日:2014年6月4日 視聴再生総回数:332,007,741回 チャンネル登録者人数:475,794人 動画投稿本数:4,894本 KUNのWiki風プロフィール KUNのことをより知ってもらいたいので、プロフィールをWiki風にまとめました! ふりがな クン 名前 KUN プロフィール 本名:竹本源五郎? BATTLEFIELD 略称BF というゲームで海外勢とクラン戦をしたときに、 KUNと呼ばれ現在そのまま正式名称となっています。 気になる KUNの本名なのですが、Twitterで検索をすると「 竹本源五郎」だと言われています。 「 ONE OK ROCKは人間ではない」というタイトルの動画のなかでも、自分の本名について触れています。 誕生日はどうやら現在公開していないようなのですが、Twitterでは 8月30日に視聴者からお祝いをされています。 この誕生日が正しければ、 KUNは 1989年8月30日生まれだということになりますね。 もしこの誕生日が違っていたとしても、 KUNは 1989年もしくは 1990年生まれということがわかりました。 元プロゲーマーという職業についていた方なので、意外と若くて筆者はびっくりしました。 動画の内容を見ていただけるとわかるのですが、 KUNにはゲーマー以外にもネットではキッズと呼ばれている子供のファンも非常に多くいます。 KUNの身長と体重は? KUNはサングラスはしているものの、顔出し動画も多く投稿しています。 KUNは声も素敵で良いのですが、 笑顔がかわいらしい方です。 KUNは身長を公開しているわけではないのですが、身長が大きいという印象はありません。 身長のことが気になる視聴者の方は多いようで、Twitterでもよく質問されている姿を見かけました。 また身長が 185cmというネタをよくファンの方も口にしています 笑 ちなみにニコニコ大百科を見てみますと、 165cmであると記載されています。 175 -10 cm。 目元はカカ似。 顔は松潤。 引用元: KUNの体型はほっそりしている印象があるのですが、じつは 小学生の時に一度だけぽっちゃりした経験があることが上記で紹介させていただいた動画からわかっています。 身長は大きくありませんが、 バランスの良い体型をされていると筆者は思います。 KUNがプロゲーマーを辞めた理由 KUNは「 DetnatioN BYCM」という当時はまだ日本では珍しい プロゲーマーチームのリーダーとして活動をしていました。 なぜ KUNがプロゲーマーを辞めたのかというと、これは過去の 炎上に関係があります。 この炎上は「 bycm捏造工作騒動」と言われており、 BF4の BYCMクランに所属していたプレイヤーが 他クランのプレイヤーに対してチート疑惑をかけ、 捏造を図ったというものです。 当時の主要メンバーの Dustelbox ダステル が発起人で捏造動画の作成などをおこなったのですが、 KUNがリーダーであったため責任を感じチームを辞めることになりました。 この騒動は 2014年のことで、 KUNが所属していたプロチームからも処遇について詳細が発表されました。 参考URL: KUNは大会の実績もすごいので、こういった形でプロの世界から身を引くことになってしまったのはとても残念ですね。 KUNが炎上しても人気なのは? 普通炎上してしまった動画投稿者というのは、その後数字が伸び悩んだりアンチに粘着される傾向にあります。 しかし KUNは炎上を経験した今もなお、 高い人気を誇っています。 その秘密はまず KUNの頭の良さにあると思います。 KUNはゲーム実況動画だけでなく、「 物申す系の動画」も投稿しています。 内容は ネットやニュースで話題になったことを取り上げたものが多いのですが、これが 非常にわかりやすいんです。 また KUNは24歳くらいのときにプロゲーマーになっているのですが、当時は今と違いまだプロゲーマーという職業は日本ではマイナーなものでした。 しかしその プロゲーマーに実力でなってしまえる腕がKUNにはあるんです。 ゲームの確かな実力と語彙力があることで動画が面白くなり、 人気に繋がっているということですね。 KUNがゲームが好きになった理由 KUNが ゲーム好きになったきっかけは父親にあります。 KUNのお父さんはゲームが好きで、小さいころから家で父がしているゲームを眺めたり一緒にやったりしていました。 KUNが 小学生のときにはまだ一般の家庭に普及があまりしていなかった インターネットも家にあったため、 ネットもゲームを小さい頃から身近なものだったことがわかります。 また ゲームをきっかけに友達になった子もいたと話をしています。 KUNは両親の話をよく動画などでされるのですが、 両親は罵倒やおならをするなど 下品なことはしないと話しており、とても 上品な家庭に育った印象があります。 KUNのおすすめ動画 最後に筆者がおすすめしたい KUNの動画を紹介させていただきます! 俺がおすすめする絶対面白い俺の動画 1【KUN】 KUNといえば FPSということで、こちらは フォートナイトの実況動画になります。 フォートナイトは無料で遊べるゲームで、PS4でも遊べるようになったので今 大人気ですよね。 テンポよく編集されているので大変見やすいです。 まとめ 最後にこの記事の内容を箇条書きでまとめてみます。 ・本名は竹本源五郎の可能性が高い ・出身は九州で大阪に住んでいた時期もあった ・元プロゲーマー ・2018年5月の動画で28最 ・過去炎上して責任をとる形でプロゲーマーチームを脱退した。 ・幼少期から父親の影響でゲーム好きに ・上品な家庭で育ち、頭が良い 今日本ではプロゲーマーの特集がされるなど、ゲームで生計を立てている方にスポットライトがあたっています。 KUNは現在プロゲーマーではありませんが、人気のゲーム実況者ということで今後さらに注目されることでしょう。 以上YoutuberのKUNの紹介をさせていただきました。 読んでいただきありがとうございました。

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BYCM_KUNとは (バイシムクンとは) [単語記事]

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KUNさんは周囲の人を巻き込むのがとても上手なYouTuberです。 KUNさんのYouTube動画のリスナーやファンは、年齢に関係なく『KUNキッズ』と呼ばれています。 (KUNキッズ = KUNのファン という意味です) KUNさんの人気コンテンツに「50人マインクラフト」というものがあります。 この動画は、KUNキッズを集めて、生配信で50人以上のプレイヤーと、建物や集落を建設していく動画です。 50人マインクラフト動画では、KUNさんは、キッズ相手にやたらと厳しい物言いをすることもあるので、初めて見る方は驚くかもしれません。 一体なぜ、彼の過激な言動は許されているのでしょうか。 それは、KUNさんのキャラクター、そしてそれが許されるほどの信頼関係を丁寧に築き上げているからです。 元々オフ会などを開いたり、動画のコメントにも丁寧に返信していたKUNさん。 「個体認識しているキッズとかいるのね」とも発言し、巻き込み力だけでなく、リスナーとの距離感や信頼関係の構築も伺えます。 KUNさんの動画投稿のモットーは「媚びないこと」。 テレビとの差別化を図るため、リスナーとの距離感の近さを売りにしていく戦略だそうです。 実際、Twitterでは、リスナーからのくだらない質問にも、実に丁寧に答えており、KUNさんのTwitterアカウントには、「ゲームをするためには、どんなPCを使えばいいですか」などの質問が、多く寄せられています。 LINEで通話をして、教えてあげることもあるのだとか。 Skypeで人生相談などを受ける動画も投稿していますが、丁寧に傾聴しています。 動画内では過激な発言をたくさんしていますが、深夜の生放送などではキッズと雑談をしたり、チャンネル登録者数20万人とは思えないような距離感です。 生放送では、投げ銭システムがあるため、それを使用したキッズには鍵つきのアカウントを教え、そこでされた質問にはほとんど答えているようです。 リスナーさんにサムネイル作りを任せているという話もあり、仕事の頼みごとをできるほどの信頼関係を構築していることが垣間見えます。 最近では、「プロゲーマー養成学校」などができたり、 eスポーツがオリンピックの競技大会になるかもしれないというニュースも出るようになりました。 「将来プロゲーマーになりたい」という子供も多いようです。 それについて「モノ申す系動画」で、何度か答えています。 KUNさんが必ず返答する答えを要約すると、このようになります。 「プロゲーマーやゲームデザイナーになりたいからといって、勉強をおろそかにするべきではない。 勉強して、いい大学に入れば、結婚・出産、お金があって、いい人生にできる可能性が広がる。 まずは大学に行って、大学にいる間に好きなことをする。 大学4年間で芽が出なかったら、才能がないんだと諦めたほうがいい。 ゲームには才能が必要なので、4年もやってダメなら早く別の道に進むべき」 ゲームでお金を稼いでいるKUNさんが、こう発言する背景は一体何でしょう!? 2歳:スーパーファミコンで、スーパーマリオをしたのが、初めてのゲームプレイ経験。 お父さんがゲーム好きで、マリオもお父さんが買ってきたものだったそうです。 クリボーが倒せなくて泣いて、お父さんに倒してくれと頼み込んだ、かわいいエピソードを動画で披露しています。 お父さんがゲーマーだったため、 ゲームソフトや機器を買わなくても家に常に最新のゲームがあり、インターネットについても同じくだったそうです。 その環境のおかげでプロゲーマーになれたと、感謝するようなニュアンスで語っている動画があります。 お母さんは「ゲームよりも勉強をしなさい」と言う人だったため、ゲームは何時間までという雰囲気の中でやっていたそうです。 そして、はじめてプレイしたPCのFPSゲームは、KUNさんの代名詞とも言えるFPSゲーム『バトルフィールド』 BFとも呼ばれますが「バトル・フィールド」というゲームの略称です。 兵士として戦場で戦うゲームで、実際の戦争と同じ武器などを使います。 わかりやすくキャラ付けをするためなのか、KUNさんは自分のことを「中卒ニート」とテロップなどをつけて揶揄したことがあります。 実際は、大学へ進学し、大手企業に就職したようです。 働きながら、PCゲームで活動を続けます。 2014年3月に、DtNBYCM デトネーション・バイシム というクランに加入した、KUNさん。 FPSゲームでチームのことを、クランと呼びます。 ちなみに、チーム対チームで戦うことを、クラン戦といいます。 このチームのリーダーとなり、炎上もありましたが知名度を上げ、 現在は登録者数20万人以上のYoutuberとなりました。 昔は獣医さんになりたかったほど、犬が大好きだから名乗ったそうです。 BYCMを宣伝するため、「BYCMくん(ばいしむくん)」という犬のキャラクター(人工知能bot)を作ることになったとき、同時期にサイバードッグが姿を消す形となりました。 犬のbotをマスコットキャラクターにして、動画でチームを宣伝していきました。 「BYCMくん」の「くん」の部分だけがやがて取れて、「KUN(くん)さん」と呼ばれるようになりました。 BYCMは確かにパッと見では読めないですし、海外のプレイヤーから「KUN」と呼ばれたことがキッカケだったようです。 KUNさんが当時使っていた、ニコニコ動画・ニコニコ生配信では、別のニックネームも生まれました。 動画配信者は「ニコ生主(にこなま・ぬし)」と呼ばれますが、 この「主」の部分をとって、「主しゃん(しゅしゃん)」というニックネームで呼ばれています。 「KUN」と「しゅしゃん」を合わせて「KUNしゃん」と呼ばれることもあります。 顔出しチャンネルというセカンドチャンネルは「KUN 主神」(くん・しゅしん)と名付けられました。 BFでは、クランというチームを使って、仲間と一緒にプレイしたり、チームごとに対戦もできます。 KUNさんはBYCM(バイシム)というチームに所属していました。 その後、2014年に「DtNBYCM デトネーション・バイシム 」というチームになり、リーダーを務めることになりました。 クラン・マスターとして、リーダーになったKUNさん。 「自分のチームを有名にしたい」という目標に向けて、ニコニコ動画やYoutubeに動画をアップロードするようになりました。 当時のBFをやっていた硬派な人々には、まだ動画投稿などはそれほど浸透していなかったようで、 「動画アップロードなんていうチャラチャラしたことをして、なんだかいけすかない」というようなことも言われていたようです。 が、リーダーとして、チームのためにまず知名度を上げること、宣伝することが大切だと考えたKUNさんは、新しい方向へ道を開拓していきました。 実際に後々Logicoolという大手がスポンサーについたわけですし、知名度を上げようとしたKUNさんのとった作戦は、起業家らしく現実的な戦略です。

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