ゴルフ スイング 動画 スロー。 ゴルフスイング!参考にしたい女子プロの美しいゆっくりスイング!ベスト5!|ゴルニュー

アイアンのスイングをスローで見るとポイントが分かります!

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スイングを撮るときのポイント ゴルフの打ちっぱなしなどで、後方から撮る場合の3つのコツについてお伝えします。 スマホどう固定する? 打ちっぱなしなどに行って一人で撮るときには、スマホをどう固定するかが大きなポイントになります。 椅子やゴルフバッグなどを使って立てかける方法もありますが、これだとどうしても不安定になります。 あとで紹介するようなゴルフ撮影専用のアイテムや三脚などを使うのがベターです。 どんな構図で撮ればいいの? 左右の位置はゴルフボールとグリップの真ん中で、クラブの動きとスイングプレーンとのずれ、フェースの向きを確かめられるようにします。 高さはグリップの位置かややそれよりも下から狙います。 振ったときにフレームの中にゴルフクラブ全体が入るように、できるだけ後方の位置から映すのがポイントです。 高さや左右の位置についてはいつも同じような場所から映せるようにするのがベスト。 そのときどきでスイングの比較ができ、改善をしていくのにとても役立ちます。 力が入る握りの見つけ方と練習法をこちらの記事でご紹介します。 使うと役立つ「スローモーション機能」 最近ではスローモーションが使えるスマートフォンも増えてきました。 可能であればスローを使うようにすると、トップの位置、インパクトの瞬間などより細かく分析ができます。 一連の流れやリズムを知りたい場合は、通常のモードでも押さえておきましょう。 正面から撮るときのコツ 構えたときに正面から映像を押さえられると別角度からの分析もできます。 このときには「ボールの正面」にレンズを構えるようにしてください。 ただ、打ちっぱなしではかなり離れたところから撮影することになるので、何人かで一緒に練習しているときなどでないと難しいかもしれません。 撮影に便利なグッズ3選 ゴルフでスイングを録画するときによりスムーズになる便利なアイテムを3つご紹介します。 スマホザウルス 出典: スマートフォンを固定して使えるグッズです。 一人のときに単にスマホを立てて撮ろうとすると、狙った角度から撮れなかったり、倒れたりすることもあります。 スマホザウルスは、一度はめたらそのままテーブルやいすの上に置いたり、クリップでゴルフバッグに固定できます。 角度を調整して床に置いてとることも可能。 比較的、値段もリーズナブルなのでおすすめです。 広角レンズ 出典: クリップ式でかんたんにスマートフォンに取り付けられるレンズです。 打ちっぱなしなどで撮るときにはかなり後ろに下がらないと、体全体やクラブの先まで収まらないことが多いと思います。 これをつけると通常の構図よりも広い範囲まで映すことができるので、それほど離れなくても全体をとらえることができます。 一人で撮影するときにはこうしたものが重宝します。 セルカ棒 出典: 自撮りができる「セルカ棒」の中には伸縮機能を持ち、三脚にできるものがあります。 ゴルフバッグに入れたまま持ち運びができてすぐにセット可能、自立するのもいいですね。 リモコンも付属しているので対応している端末ではさらに便利につかえます。 おすすめの動画アプリ スマホで撮影するときや分析のために便利な無料のアプリをご紹介します。 スイング・カメラ KiZuKi 出典: 撮ったムービーを解析するのに重宝するゴルフ用のアプリです。 スロー再生やコマ送り、ストップ操作が簡単にできます。 またメモ入力機能があり、あとでクラブ別に並び替えたりするのにも役立ちます。 撮った映像に直線や円を描いてチェックを入れて細かく解析できます。 操作がわかりやすいので、初めてのかたでもとっつきやすいのもメリットです。 Swing 出典: 動画を骨の動きで分析するという革新的なアプリです。 しかも無料で使えます。 画像のようにクラブヘッドと主な関節を点と線で示すことで解析できます。 「お手本」となる「骨」のパターンが多数用意されていて、比較ができるのも大きな特徴です。 お手本との「相似率」もパーセントで表示されます。 ちょっと違った視点で分析したい方は試してみてください。 スイングチェック by じゃらんゴルフ 出典: 動画再生機能にスロー、コマ送りがあり、とくにスロー再生の画質がいいことが特徴です。 直線と円などの補助線機能もついています。 こちらのアプリは比較再生機能が優れていて、自分のフォームを比べてチェックできます。 また会員登録をするとプロによるお手本の動画をダウンロードして、分析ができます。

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【スイング練習用】中井学プロの「7番アイアン」を超スローにしてみました。【中井学レッスン】

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Contents• 参考にして欲しい女子プロベスト5! 女子プロのスイングは、男子プロと違い 筋力が弱い分、体の大きなパーツを使い ヘッドの重みを最大限に利用してボールを飛ばしていますね! 【筋力の少ない女性のゴルフスイング】についてこちらの記事で詳しく解説しています。 第5位! 藤田 光里選手 藤田光里選手のプロフィール 名前 藤田光里 生年月日 1994年9月26日(22歳) 出身地 北海道 血液型 O型 身長 165㎝ 体重 56kg 国内ツアー 1勝 平均飛距離 235ヤード(4月10日現在)17位 藤田光里選手のスイング動画! 出典YouTube オーソドックスなスイング! 参考にして欲しいのは フォロースルーの大きさ と手首の返し方! 高身長でスリムな体系から 体を大きく使い、前傾姿勢を崩さず ゆっくりとしたスイング。 しっかりと クラブヘッドの重さを利用しているスイングですね。 力ではなく ヘッドの重みを利用すること。 ゴルフスイングは力ではない事を証明されていますね。 フォロースルーを大きく取り フォローで 手首を早目に返し クラブフェースの開閉を上手く利用していますね。 是非、参考にしてみて下さい! 第4位!比嘉真美子選手 比嘉真美子選手のプロフィール 名前 比嘉真美子 生年月日 1993年10月11日(22歳) 出身地 沖縄県 血液型 O型 身長 161㎝ 体重 58kg 国内ツアー 2勝 平均飛距離 241ヤード(8位)4月10日現在 比嘉真美子選手のスイング動画! 出典YouTube 手足の長い選手ですが、 力ではなく バランスとキレで ボールを飛ばしています。 特に注目したいのが トップでの間、 タメを参考にして欲しいですね! 【トップ】の形についてこちらで詳しく解説しています。 【切り返し】についてこちらで詳しく解説しています。 【テークバック】についてこちらの記事で詳しく解説しています。 下半身に注目してください! 【下半身の使い方】についてこちらの記事で詳しく解説しています。 もちろん ベタ足スイングです。 【ベタ足】スイングについてこちらの記事で詳しく解説しています。 また上半身の動きが非常にいいですね! コックを早めに入れ切り返しから コックを緩めずヘッドの重みを利用して 下ろしてきています。 その時、 顔は動かさず、肩も開かないように堪えていますね。 だからクラブがしっかり立ってフェースが インパクト前にしっかり元に戻ってきていますね。 素晴らしいスイングですね! 【インパクト】についてこちらの記事で詳しく解説しています。 【イ・ボミ選手】についてこちらの記事で詳しく解説しています。 でもこれが賞金女王になるスイングなんです。 ベタ足やノーコック(手首の角度を変えない)を 取り入れ、安定感抜群のスイング! 【手首の角度】についてこちらの記事で詳しく解説しています。 Sponsored Link まとめ いかがでしたでしょうか? 男子プロと違い、力感と言う部分では、見劣りしますが ゆっくりテークバックして、ゆっくり切り返す! この部分はこれからゴルフを始める方や 100切りを目指す方には是非、取り入れて欲しい部分ですね! どうしても、コースに出ると、 切り返しが早くなり スイングリズムが崩れてしまいます。 スイングは力ではありません。 女子プロのスイングを見ればそれが一目瞭然ですね。 是非、その辺を参考にしてみて下さい!.

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女子プロのスイングをご覧ください|美しいスイングランキング

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忙しいサラリーマンも動画を見てスコアUP! ゴルフをやっている人なら誰しもが願うスコアアップ。 「もっとゴルフがうまくなりたい!」「もっとスコアを上げたい!」と思っているなら、やはりスクールなどへ通ってきちんと教えてもらうことが大切です。 しかし忙しい社会人にとっては、なかなか決まった時間にレッスンを受けに行くことは難しいもの。 そんな時、役立つのがプロゴルファーのゴルフ動画です。 渋野日向子のスイング ゴルフティーチングプロの堀尾研仁さんが、今注目の渋野日向子選手のドライバーテクニックを分析した動画です。 平均飛距離254ヤードを記録した渋野選手のスイングを色んな角度からスローで分析しています。 腕の位置、体の捻り、手首の動きなどきめ細やかなポイント解説で、ドライバーの飛ばしテクニックを学べます。 渋野日向子選手のスイングを徹底分析! イ・ボミのスイング 韓国の美人ゴルファー、イ・ボミ選手をお手本にしたゴルフ動画。 イ・ボミ選手は動画の中で、アイアンショットの際に注意していることを右肘が体の外ではなくきちんと下を向いているかどうかを意識すると話しています。 またスイング調整法として、タオルや手袋を使って脇にはさんで練習するとも。 こうしたイ・ボミ選手のポイントを、プロのゴルファーが徹底解析。 正面からのクラブの動きや、後ろからの動きなどもゆっくりとスローで再生し、見ている人にとってわかりやすい説明をしています。 また日本人の女子プロ選手とイ・ボミ選手の下半身の使い方も動画で解析。 イ・ボミ選手はスイングの際、右足を浮かすことなく最後までベタ足状態のままでスイングしているということもわかります。 動画を見ながら自分で試してみることで、自分に最もあったスイングを知ることができるでしょう。 その中で、ティーチングプロがドライバーショットのインパクトに必要なことをわかりやすく説明。 飛距離を出す方法なども解説しています。 さらに世界の選手のスイングをスロー再生した動画もたくさんあります。 オーストラリア出身の名プレーヤー、では腰を切りながら胸は開かず、むしろ閉じるように動かすことなどわかりやすく解説されています。 このようにプロのスイングを実際に見ながらイメージトレーニングをすることでゴルフも上達、確実にスコアアップは狙えるでしょう。

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